ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

「トルコリラ/円」スワップポイント比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

LIGHT FXは当サイト口座開設者限定キャンペーン実施中!詳しくはこちら!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【GMOクリック証券】圧倒的人気で100万口座達成!最短即日で取引可能!

2012年07月20日(金)のFXニュース(2)

  • 2012年07月20日(金)14時47分
    ユーロ売り継続、ユーロ円は96.26円へ下落

     ユーロ売りが継続。株式市場の軟調な動きに伴うリスク回避の流れが意識されるなか、欧州の債務問題に対する不透明感も加わって、ユーロは主要な通貨に対して軟調な動きを継続。ユーロドルは1.2247ドル、ユーロ円は96.26円まで下落幅を拡大した。そのほかユーロポンドは0.7801ポンドユーロ安が進んだ。
     14時45分現在、ユーロドルは1.2248ドル、ユーロ円は96.27円で推移。

  • 2012年07月20日(金)14時25分
    ドル円、取引一巡後は当日安値水準でこう着も上値の重さを意識

     ドル円は78円半ばでこう着。午前中に仲値需給に関連した買いから78.81円まで上昇幅を広げたものの、ユーロ円の下落に引っ張られて程なく前日終値78.59円付近へ反落。その後は、手掛かりが不足するなかで、週末を見越して積極的な取引が控えられていることから、78.60円前後でのもみ合いが続いている。ただ、軟調な株価を受けてクロス円の上値が抑えられていることから、ドル円にも上値の重さが感じられる。
     また、外銀筋からは「77.50円割れには、ストップ売りオーダーが集まり始めている」との声が聞かれた。
     14時24分現在、ドル円は78.60円、ユーロ円は96.33円で推移。

  • 2012年07月20日(金)14時11分
    フロー;ドル円、77.50円にストップ売りが集結のもよう

     14時10分現在、ドル円は78.58円、ユーロドルは1.2256ドル、ユーロ円は96.31円で推移。

  • 2012年07月20日(金)13時45分
    資源国通貨は重い動き、豪ドル円は81.78円まで下落

     資源国通貨は対円を中心に重い動きを続けている。豪ドル円は一時81.78円、NZドル円は63.05円まで下落。豪ドル/ドルも1.0402ドル、NZドル/ドルは0.8016ドルまで水準を下げた。
     ユーロを中心としたリスク回避の動きがぶり返し、対ドルやクロス円で各通貨の上値が重くなったことに加えて、中国で地方政府に不動産引き締めの徹底と独自緩和策中止の指示が出されたとのニュースも、中国と交易関係が深いオセアニアの通貨を圧迫したようだ。
     また、加ドルも軟調で、ドル/加ドルは一時1.0089加ドル、加ドル円では77.96円まで加ドルが下押す場面が見られた。
     13時44分現在、豪ドル/ドルは1.0405ドル、豪ドル円は81.80円、NZドル/ドルは0.8024ドル、NZドル円は63.08円、ドル/加ドルは1.0079加ドル、加ドル円は78.00円
    で推移。

  • 2012年07月20日(金)12時57分
    ユーロ反発の動き落ち着く、方向感の見定めにくい状態が継続

     ユーロドルは1.2260ドル近辺、ユーロ円は96.40円近辺での推移となっている。東京タイム午前に強めた売り地合いをいったん緩め、正午前後にはユーロドルが1.2280ドル近辺、ユーロ円も96.55円前後へと急速に戻す場面もあった。しかし、ロンドンタイムにユーロ圏財務相電話会合を控えるなか、引き続き強弱の方向感が定まらない展開で、その後はそうした状態も落ち着いている。
     12時57分現在、ユーロドルは1.2262ドル、ユーロ円は96.38円、ドル円は78.60円で推移。

  • 2012年07月20日(金)12時04分
    ユーロの売り地合い一服、イベント控えて強弱が定まらない動き

     ユーロの売り地合いが一服している。ユーロドルは一時1.2250ドル、ユーロ円は96.32円まで水準を下げたが、ロンドンタイムにユーロ圏財務相電話会合などを控えるなか、明確な強弱が見極めにくい状態で上下。足元では東京タイム午前の下落幅を急速に取り戻す動きとなっている。
     12時4分現在、ユーロドルは1.2275ドル、ユーロ円は96.45円、ドル円は78.57円で推移。

  • 2012年07月20日(金)11時58分
    TKY午前=次第にリスク回避のドル買い・円買いへ

     東京タイム午前は円売り先行後、次第にリスク回避のドル買い・円買いが強まった。ドル円は海外市場で78.42円の安値をつけたものの、米株価が底堅さを支えに買い戻されたリスク選好方向の展開を引き継ぎ、当初は上向きで推移した。ゴトー日(5・10日)の仲値に向けて一時78.81円まで上昇。ユーロが売り地合いを強め始めた場面でも、ドル買い方向の動きを維持していた。しかしユーロ円での円買いが鮮明となると、次第にドル円も円買い方向へ傾斜。78円半ばまで下押した。
     ユーロは重い展開となった。ユーロドルはNYタイムにショイブレ独財務相がスペインの債務返済の責務などに言及したことなどから1.2229ドルの安値をつけたが、その後は1.22ドル後半を中心としたレンジへとやや戻し、アジアタイムの取引もそのレベルでスタートした。しかし本日にユーロ圏財務相電話会合などを控えるなか、スペインをめぐる問題への見解の相違が、欧州危機への対応の遅れにつながるなどネガティブな見方に結びつく警戒感もあり、明確な強弱が見極めにくい状態だった。次第に下値を探る動きを強め、ユーロドルは1.2250ドル、ユーロ円も96.32円まで下落する軟調な動きとなった。中国で地方政府に不動産引き締めの徹底と独自緩和策中止の指示が出されたとのニュースも、市場のリスク志向を鈍らせる一因となっていたようだ。
     他通貨も対ドルやクロス円で重い動きとなった。豪ドル円は一時82.12円、NZドル円は63.29円、ポンド円も123.81円まで上昇する場面も見られた。しかし、その後は対ドルやクロス円で各通貨がリスク志向を鈍らせるなか、それぞれ81.80円、63.05円、123.40円まで水準を下げた。対ドルでも、豪ドル/ドルが1.0403ドル、NZドル/ドルが0.8016ドル、ポンドドルが1.5696ドルまで下押した。
     午後も対ドルやクロス円で各通貨の重い動きが続きそうだ。ユーロドルやユーロ円は昨日NYタイムにつけた安値1.2229ドル、96.13円を意識した動きとなるか。欧州勢の動き出しにかけての動意に注目したい。ユーロ円などクロス円での円買いがさらに強まれば、ドル円も昨日安値78.42円をうかがうことになりそうだ。
     11時58分現在、ドル円は78.57円、ユーロドルは1.2273ドル、ユーロ円は96.44円で推移。

  • 2012年07月20日(金)10時52分
    東京前場概況--さえない株価指数うけて円は買い戻し

    昨日下値での堅さを見せたドル円では、本日早朝は円の売り戻し。ドル円は78円80銭まで上値を切り上げたものの、その後日経平均株価の軟調スタートから市場のリスク志向が低下すると、円の買い戻しが強まり78円64銭まで反落した。さえないアジア株をうけてユーロドルは1.2250まで下落。96円72銭まで上値を伸ばしていたユーロ円も、96円38銭まで値を下げている。豪ドル円も上げ幅を削って81円87銭まで続落。午前10時51分現在、ドル円78.66-67、ユーロ円96.43-45、ユーロドル1.2256-58で推移している。

  • 2012年07月20日(金)10時39分
    クロス円はドル円同様に上下、足元では重い動きに

     ドル円が買い先行後に下押す動きとなったが、クロス円も同様の上下を見せている。豪ドル円は6日以来の高値82.12円、NZドル円も昨日高値に並ぶ63.29円まで一時上昇。しかし、その後は対ドルやクロス円で各通貨がリスク回避的な動きを見せるなか、それぞれ81.89円、63.09円台まで水準を下げた。ユーロ円も96.42円まで下押す動きとなっている。
     10時39分現在、豪ドル円は81.94円、NZドル円は63.14円で推移、ドル円は78.67円、ユーロ円は96.45円で推移。

  • 2012年07月20日(金)10時30分
    豪・2Q-輸出物価指数

    豪・2Q-輸出物価指数(前期比)

    前回:-0.7% 予想: 0.0% 今回:+1.0%

    豪・2Q-輸入物価指数(前期比)

    前回:-1.2% 予想:+1.5% 今回:+2.4%

  • 2012年07月20日(金)10時04分
    ドル円は78円後半で伸び悩む、ユーロ円などの円買い次第に影響

     ドル円は78円後半で推移している。ゴトー日(5・10日)の仲値向けて78.81円まで上値を伸ばす場面も見られ、ユーロドルの下落するなかでドル買い方向の動きを維持していた。しかしユーロ円でも円買いの動きが強まり、96.44円まで水準を下げる動きが進むと、ドル円も78.60円台まで下押すなど上値の重い動きとなってきた。
     10時4分現在、ドル円は78.67円、ユーロドルは1.2258ドル、ユーロ円は96.44円で推移。

  • 2012年07月20日(金)09時53分
    ユーロ円は続落、朝方からのレンジを下方向に広げる

     ユーロ円は一時96.48円まで下押し。ユーロドルも1.2250ドルまで下落幅を広げている。
     9時52分現在、ユーロドルは1.2251ドル、ユーロ円は96.48円、ドル円は78.74円で推移。

  • 2012年07月20日(金)09時46分
    ユーロは上値重い、欧州イベント控え不安定な動き

     ユーロは上値の重い動きとなっている。ユーロドルはNYタイムにショイブレ独財務相がスペインの債務返済の責務などに言及したことなどから1.2229ドルの安値をつけたが、その後は1.22ドル後半を中心としたレンジへとやや戻しての動きとなっていた。しかし本日にユーロ圏財務相電話会合を控えるなか、スペインをめぐる問題への見解の相違が、欧州危機への対応の遅れにつながるなどネガティブな見方に結びつく警戒感もあり、明確な強弱が見極めにくい。足元で、ユーロドルは一時1.2254ドル、ユーロ円も96円半ばに下押す軟調な動きとなっている。不安定な推移が続きそうだ。
     9時46分現在、ユーロドルは1.2254ドル、ユーロ円は96.53円、ドル円は78.75円で推移。

  • 2012年07月20日(金)09時16分
    米債買いなど進みややリスク回避傾向、ユーロも1.2259ドル

     ユーロドルは一時1.2259ドルへ、ユーロ円も96円半ばで軟化するなど、ややリスク回避的な傾向が市場には見られる。
     9時16分現在、ユーロドルは1.2259ドル、ユーロ円は96.55円、ドル円は78.75円で推移。

  • 2012年07月20日(金)09時10分
    米10年債利回り低下、1.499%(-0.009)

     9時10分現在、ドル円は78.74円、ユーロドルは1.2261ドル、ユーロ円は96.53円で推移。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
スワップポイント比較 バイナリーオプション比較 人気FX会社ランキング
スワップポイント比較 バイナリーオプション比較 人気FX会社ランキング
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム