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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2012年10月08日(月)のFXニュース(1)

  • 2012年10月08日(月)14時27分
    アジア為替サマリー=株安でリスク回避パターンに

     8日のアジア為替市場では、円やドルが買われた。先週末のNY市場で米雇用統計が強かったにも関わらず米株式市場が伸び悩んだ流れを引き継ぎ、アジア株式市場もさえない展開となったことが背景。この日は東京市場が休場で取引参加者は限られたものの、じりじりとリスク回避の動きが続いた。ただ、NY市場もコロンブスデーでほぼ休場であり、方向感はあったが円買いの流れに勢いはなかった。
     ユーロ円は101.97円まで下落。先週末に伸び悩んだ流れが継続したほか、株安を背景としたリスク回避の円買いから下値を切り下げた。ポンド円は126.45円、豪ドル円は79.74円、加ドル円は80.25円、NZドル円は64.16円まで下落。クロス円の下げに圧迫され、ドル円は78.51円までレンジ下限を広げた。
     ユーロドルは1.2983ドルまで軟化。1.30ドルを下回ると小口のストップロスも巻き込み、じり安となった。ユーロドルに連れポンドドルも1.6099ドルまで売られた。豪ドル/ドルも1.01ドル半ばを中心に上値が重かった。ただ、NZドル/ドルは先週末のNYクローズ水準からほぼ横ばい。豪ドル売り・NZドル買いの動きに下値が支えられた。

  • 2012年10月08日(月)14時00分
    アジア市場概況-ドル円クロス円弱含み

    先週末の米雇用統計結果を受け、上振れしたドル円クロス円が徐々に反落する展開。ドル円は一目均衡表の雲の下限を意識して78円76銭を高値に上値が重く、クロス円はユーロ円が一時102円を割り込むなどアジア株軟調もあり、ドル円クロス円は売りがやや優勢。また、鉱山労働者のストライキ拡大懸念により週末から大きく売られていたランド円も一時9円90銭付近まで下振れ弱含みを継続している。午後2時00分現在、ドル円78.53-54、ユーロ円102.01-03、ユーロドル1.2988-90で推移している。

  • 2012年10月08日(月)12時23分
    アジア株安で円買い継続、ユーロ円は102円割れに

     上海総合株価指数が下げ幅を広げるなど、その他のアジア株価指数も軟調に推移しているなかで、円買いが継続。ユーロ円は101.97円、ポンド円は126.49円、豪ドル円は79.78円まで下落。クロス円が下げていることで、ドル円も78.54円までレンジ下限を広げた。

  • 2012年10月08日(月)11時29分
    ユーロドルは1.30ドル割れ、ユーロ円もじり安

     ユーロドルは1.2997ドル、ユーロ円は102.24円までじり安。先週末のさえない流れを引き継いでいるうえ、連休明けの中国株式市場が売り優勢となっているなか、小口の円買いやドル買いが継続。ポンド円も126.65円まで水準を切り下げている。ただ、ドル円は78.60円付近で引き続き小動き。

  • 2012年10月08日(月)09時10分
    ユーロドルは1.30ドル付近、先週末から伸び悩み継続

     ユーロ円は102.35円、ユーロドルは1.3010ドルまでレンジ下限を広げている。特に手掛かりは見当たらないものの、先週末に伸び悩んだ流れを引き継いでいるようだ。ただ、市場参加者が限られるなかで、値動きは小幅。

  • 2012年10月08日(月)08時06分
    8日アジア為替=市場参加者限定、方向感薄いか

     5日の為替市場は米雇用統計で、非農業部門雇用者数(NFP)は市場予想並の増加幅だったものの、失業率が大幅に改善したことで一時はリスク選好的な円売りやドル売りが強まる場面があった。ただ、米株式市場は伸び悩んだほか、NY原油やNY金など主要なコモディティが下落したなかで、為替市場でも一方的な動きは一部の通貨ペアに限られた。ドル円は78.88円まで上昇。ユーロ円はドル円に連れて102.80円まで円安が進んだが、ユーロドルの上値が重く、高値からは離れた。ユーロドルは1.3072ドルまで買われた後、1.30ドル前半まで押し戻されている。
     本日は東京市場が体育の日で休場となるほか、NY市場もコロンブスデーとなっている。ロンドンタイムには欧州安定メカニズム(ESM)の初会合やユーロ圏財務相会合なども予定されており、スペインやギリシャに関する材料が出てくるならば押さえておきたいところ。先週末は強い米失業率を受けてFRBが金融緩和姿勢を後退させる可能性も連想されたようで、この流れを引き継ぐならばドルが買われやすい可能性もある。ただ、連休前で一方的な値動きになりにくかったと見るほうが無難であり、単月の結果だけでは思惑も広がりにくい。本日は、市場参加者が限られるなかでよほどの手掛かりが無い限り、方向感は出ないだろう。

  • 2012年10月08日(月)07時10分
    10月8日の主な指標スケジュール

    10月8日の主な指標スケジュール
    10/08 予想 前回
    14:45(ス)失業率(9月) 2.8% 2.8%
    15:00(独)経常収支(8月) 127億EUR 128億EUR
    15:00(独)貿易収支(8月) 152億EUR 169億EUR
    16:15(ス)消費者物価指数(CPI)前月比(9月) 0.3% 0.0%
    19:00(独)鉱工業生産 前月比(8月) -0.6% 1.3%

  • 2012年10月08日(月)06時30分
    ドル円は78.60円付近、先週末のNYクローズの水準引き継ぐ

     8日のアジア時間早朝、ドル円は78.60円付近、ユーロドルは1.3030ドル付近で取引が始まっている。先週末のNYクローズとほぼ同水準で目立った動きはない。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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