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2012年12月25日(火)のFXニュース(2)

  • 2012年12月25日(火)14時50分
    TKY午後=ドル円・クロス円は下げ渋り

     東京タイム午後の為替市場は、ドル円・クロス円の売りが一服。前日比から下げて始まった中国の上海総合株価指数が、プラス圏を回復して年初からの下げ幅を帳消しにしたほか、安倍自民党総裁が「断固たる国会意思を持ってデフレから脱却し、円高を是正させ経済を成長させていく」、「日銀と政策協定を結び、2%のインフレ目標を設定したい」、「日銀にも説明責任を背負っていただく」と発言したことで、リフレ政策への期待感が下支えとなったもよう。ただ市場参加者が少ないなかで、一方向に値幅を広げるような動きにはつながらず、小幅に水準を持ち直す程度にとどまった。また、自公連立政権発足へ向けた合意文書には、「物価目標2%を設定、大胆な金融緩和を断行することでデフレ脱却を図る」ことが明記されたが、日銀法改正については盛り込まれなかった。
     ドル円は、午前に84.65円まで下押しした後は安値水準での横ばいが続いていたが、安倍総裁の発言をきっかけに、84.85円付近まで買い戻された。またクロス円も底堅い動きに。上海総合株価指数が、後場に上昇幅を広げたことも手伝って、ユーロ円は111.80円台、ポンド円は136.90円付近、豪ドル円は88.00円前後、NZドル円は69.70円付近へ水準を戻した。
     ドルストレートは、レンジの中での上下動に。円中心の相場展開となったことから、ドルストレートの動意は鈍く、ユーロドルは1.3180ドル、ポンドドルは1.6130ドル、豪ドル/ドルは1.0370ドルをそれぞれ中心として限られた値幅での推移が続いた。

  • 2012年12月25日(火)13時45分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:43現在

    113.00円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    112.60円 超えるとストップロス買い
    112.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    112.40円 売り厚め
    112.00-10円 売り・ストップロス買い混在

    111.78円 12/25 13:43現在(高値111.97円 - 安値111.59円)

    111.40円 割り込むとストップロス売り
    111.10円 買い
    111.00円 買い厚め
    110.90円 割り込むとストップロス売り
    110.50-65円 断続的に買い厚め・割り込むとストップロス売り
    110.30円 買い
    110.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    109.80-90円 断続的にストップロス売り 

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年12月25日(火)13時37分
    ユーロドル 市場オーダー状況=13:35現在

    1.3350ドル 超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    1.3340ドル OP31日NYカット
    1.3320ドル 超えるとストップロス買い
    1.3300-10ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い
    1.3265ドル 売り
    1.3255ドル 超えるとストップロス買い
    1.3235-50ドル 断続的に売り

    1.3181ドル 12/25 13:35現在(高値1.3191ドル - 安値1.3170ドル)

    1.3150ドル 買い厚め
    1.3140ドル 割り込むとストップロス売り
    1.3120ドル 買い厚め
    1.3100ドル 買い
    1.3080ドル 買い
    1.3060-70ドル 断続的に買い厚め
    1.3050ドル 買い
    1.3040ドル 買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年12月25日(火)13時22分
    東京市場概況-クリスマスで閑散

    東京市場以外はクリスマスで休場。流動性が低下している中、前日の海外市場の流れを引き継ぎ、また明日に見込まれる安倍政権政権発足を控え円売りが優勢。仲値にかけてのゴトー日のドル買い期待もあり、ドル円は84円85銭付近で堅調に推移。しかし、国内輸出企業の売りで一時84円70銭を下回り下落。クロス円はユーロ円が111円後半で揉み合うなど全般的に閑散相場となっている。13時22分現在、ドル円84.827-837、ユーロ円111.804-854、ユーロドル1.31821-1.31829で推移している。

  • 2012年12月25日(火)13時21分
    安倍総裁の発言後に円安に振れる、ドル円は84.80円付近

     円安に傾く。安倍自民党総裁が経団連の審議員会に出席して、「断固たる国会意思を持ってデフレから脱却し、円高を是正させ経済を成長させていく」と発言したことが手掛かりとなったもようで、ドル円は84.80円付近、ユーロ円は111.80円付近、ポンド円は136.90円付近へ小幅ではあるが水準を上げている。

  • 2012年12月25日(火)12時47分
    東京ランチタイムのドル円・クロス円は小動き

     東京ランチタイムのドル円・クロス円は、動意の鈍い展開に。目立ったニュースが見られないなか、午前中に主だった取引が一巡したこともあり、動意は徐々に小さくなってきている。ドル円は超短期的な上値を確認したこともあり、積極的に買い進むような動きが見られない一方で、売り先行で始まった中国株が前日比プラスサイドへ持ちなしてきたことで、リスク回避の円買いの勢いも後退。結果的に、84.70円付近と安値水準ながら、横ばい推移を続けている。またユーロ円も、取引一巡後は111.65円付近でのもち合いが続いている。

  • 2012年12月25日(火)11時50分
    加ドル円、切り上がる日足一目・転換線手前で下げ渋る

    【※文章表現に誤りがありましたので訂正します。】

     加ドル円は85.40円付近で推移。ドル円が下落幅を広げた場面で85.28円まで下押ししたが、85.13円へ切り上がる日足一目均衡表・転換線がサポートなり、売り一巡後は85.40円付近へ戻している。仮に転換線を割りこむようなら、昨日安値84.81円や21日安値の84.51円が次に意識されるか。

  • 2012年12月25日(火)11時20分
    ドル円、徐々に上値が重くなる 輸出勢の売りも散見

     ドル円は、84.70円付近で推移。「仲値付近では輸出勢の売りも散見されたようだ」(外銀筋)とう。

  • 2012年12月25日(火)11時20分
    TKY午前=ドル円84.97円まで年初来高値更新、その後反落

     午前のドル円は、85円手前まで上昇後は伸び悩み。先週末の安倍自民党総裁の日銀に対するインフレ目標の引き上げをめぐる発言を受けた、海外時間での円売りの流れが尾を引くなかで、ドル円は84.97円まで年初来高値を更新した。ただ、85.00円に設定されたバリア・オプション関連の売りに上値を抑えられると上昇の勢いは失速。その後、ゴトー日の仲値需給への期待から一時的に持ち直す場面もあったが、85円の大台はつけられず。戻したところでは、逆に戻り売りに押されて84.65円まで下落幅を広げた。とはいえ、下方向を積極的に攻めるだけの手掛かりも少なく、下げ幅は限られた。
     クロス円も、上値の重い動きに。ユーロ円は111.97円まで上昇後に111.59円まで下げたほか、ポンド円は136.58円、豪ドル円は87.74円、NZドル円は69.56円までそれぞれ水準を下げた。また海外市場の多くがクリスマスで休場となることから、市場流動性が低下するなか、各通貨で時折、値段が飛びやすい状況も見られた。またドルストレートは、目立った材料が見当たらないなかで、クロス円の動きに連動した。ユーロドルは、ユーロ円が下押しした局面で1.3170ドルまで下げた。
     この後は、東京タイム引けにかけての下押しに注意か。午前にある程度のポジション調整が済んだ感はあり、午後はドル円・クロス円の動意がさらに鈍くなっていくことが予想される。ただ、中国株が売り先行で始まっているほか、日経平均も徐々に上昇幅を縮めていることもあり、株価動向には注意したい。ドル円・クロス円は、本邦の株式市場の引け後に最後の手仕舞い売りが強まる可能性も否定できず、引き続き下方向への動きには警戒が必要だろう。

  • 2012年12月25日(火)10時49分
    為替市場は盛り上がりに欠ける展開、ドル円は84.75円付近

     ドル円・クロス円は、動意の鈍い展開に。ドル円は、仲値通過後に84.65円まで下げ幅を広げたものの、さらに下方向を試すだけの手掛かりが見当たらないようで、売り一巡後は84.75円付近へ戻してもみ合っている。またクロス円では、ユーロ円は111.59円を安値に111.70円台まで水準を持ち直した。とはいえ、海外勢の多くがクリスマス休暇入りしていることで市場参加者も少なく、取引は盛り上がりに欠けている。

  • 2012年12月25日(火)10時01分
    円買い再燃、ユーロ円は111.61円まで下落

     円買い再燃。東京タイム序盤にドル円・クロス円は戻りを試したものの、上昇幅が限られると、短期勢の戻り売りに押されて反落。ドル円は84.71円、ユーロ円は111.61円、ポンド円は136.62円まで下落幅を広げた。またユーロドルも、ユーロ円の下げに引っ張られて1.3170ドルまで水準を下げた。

  • 2012年12月25日(火)09時32分
    ドル円、84.95-85.00円には断続的に売り厚め

     外銀筋によれば、「ドル円は84.95-85.00円にかなりの売りオーダーが観測される」という。ドル円は84.83円で推移している。

  • 2012年12月25日(火)09時10分
    円買い限定的、ドル円は84.80円台へ戻す 株価は上昇

     ドル円・クロス円は下げ渋り。ドル円は、84.97円をつけた後に84.70円台まで押し戻されたものの、安倍・自民党総裁の発言など日銀に対する強力な金融緩和への期待から円買いの動きも継続せず。84.80円台へ持ち直している。また、クロス円はドル円の動向につれる動きとなり、ユーロ円は111.70円を安値に111.80円台、ポンド円は136.90円付近へ水準を戻した。日経平均が150円超上昇して始まるなど、投資家のリスク許容度が改善していることも、円売りを後押ししているもよう。

  • 2012年12月25日(火)08時50分
    国内・11月企業向けサービス価格指数

    国内・11月企業向けサービス価格指数(前年比)

    前回:-0.7% 予想:-0.6% 今回:-0.4%

  • 2012年12月25日(火)08時17分
    円買いに傾く、ドル円は84.76円まで下げる

     円買いに傾く。ドル円は東京タイム早朝に84.97円まで上昇したものの、85円の大台に設定されたバリア・オプションの売りに押されて失速。その後は徐々に上値が重くなり84.76円まで下落した。クロス円もドル円の下げに引っ張られて上値を切り下げ、ユーロ円は111.70円、ポンド円は136.63円、豪ドル円は87.81円、NZドル円は69.68円まで水準を下げた。また、ユーロドルもユーロ円の下げを受けて、1.3178ドルまで上値が重くなった。

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