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2014年11月20日(木)のFXニュース(2)

  • 2014年11月20日(木)07時53分
    東京早朝も円売り、ドル円は118.25円まで高値更新

     東京早朝も円売りが継続。ドル円は7年3カ月ぶりの高値を118.25円まで更新した。また、ユーロ円は148.38円、ポンド円は185.47円、スイスフラン円は123.51円、加ドル円は104.28円まで上値を伸ばし、年初来高値をつけた。本邦一連のイベントを通過し、日銀の追加緩和を受けて加速された円安地合いは継続している。

  • 2014年11月20日(木)07時20分
    ■NY為替・19日=ドル円 やや荒っぽく上下も118円乗せ

    【※表記を一部修正します。】

     NYタイム、米FOMC議事録の内容を受けドルはやや荒っぽく上下も、結局は強含む動きとなり、ドル円は2007年8月以来の118円台回復を果たした。FOMC議事録の公表までは米住宅着工件・建設許可件を受けて上下も基本的に様子見。議事録公表後は、米長期金利が一時2.32%割れへ下振れ、ドル円は117.70円付近から117.50円前後へ下押した。しかし米長期金利が2.36%付近まで切り返したことから、為替はドル買い優勢に。ドル円は一時118.09円まで高値を更新した。

     議事録では、「(メンバーの大半)景気見通しほぼ均衡と判断」とされつつも、「インフレ期待の低下に警戒が必要」「一部当局者、成長鈍化を受けた物価の低下を警戒」との内容も示された。「相当な期間」の文言につて「一部メンバーが削除を要請、他のメンバーは有用と判断」と議論が揺れ動いた状況もうかがわれた。ただ、米利上げ観測を後退させるような内容ではなかった。

     一方、ドル売りが強まった場面ではユーロドルが一時1.2602ドルまで上振れるなど対ドルで各通貨とも底堅かった。しかしドル円が118円をつけにいく格好でドル買いが強まると、ユーロドルは一時1.25ドル前半へ下振れ。ユーロ円は、対ドルでのユーロ上昇とドル円での円売りに支えられ、一時148.10円まで上昇した。

     他通貨も対ドル・クロス円でユーロと似通った動意で、ポンドドルは1.5721ドルまで上振れ後に1.56ドル後半へ下押し。豪ドル/ドルは0.86ドル半ば、NZドル/ドルは0.78ドル後半へ反発後、それぞれ0.8602ドル。0.78ドル半ばへ水準を下げた。クロス円は、ポンド円が185.08円まで上昇。豪ドル円は101円半ばの安値もみ合いレンジながら底堅く、NZドル円は92円半ばへ持ち直した。

     6時現在、ドル円は117.97円、ユーロドルは1.2554ドル、ユーロ円は148.09円で推移。

  • 2014年11月20日(木)06時45分
    NZ・3Q-生産者物価指数

    NZ・3Q-生産者物価指数(前期比) 

    前回:-0.5% 予想:N/A 結果:-1.1%

  • 2014年11月20日(木)06時18分
    【ディーラー発】ドル円、118円台へ(NY午後)

    FOMC議事録公表直後は「インフレ期待の低下に警戒する必要」との文言に、米債利回りが下落しドル売りで反応。ドル円は一時117円35銭付近まで急落。しかし、その後は一部の参加者が「相当な期間」の文言削除を要望したことなどが伝わると一転米債利回りが反発し、ドル買いが優勢となり2007年10月以来となる118円05銭付近まで本日高値を更新した。一方、ユーロドルは一時1.2594付近まで急騰後、1.2524付近まで下落する荒い値動きとなった。6時18分現在、ドル円118.012-022、ユーロ円148.065-085、ユーロドル1.25471-479で推移している。

  • 2014年11月20日(木)04時58分
    米金利の荒っぽい切り返し受け、ドル円は一時118円台

     米FOMC議事録の公表後に一時2.32%割れへ下振れた長期金利が、2.36%付近まで切り返したことから、為替はドル買い優勢となっている。ドル円は2007年8月以来の118円台回復となり、一時118.09円をつけた。足元では117.80円台で推移している。一方、一時1.2602ドルまで上振れたユーロドルは、1.25ドル前半へ反落。ユーロ円は147円後半でもみ合っている。

  • 2014年11月20日(木)04時50分
    ドル円は2007年8月以来の118円台、一時118.09円

     一方でユーロドルは1.25ドル前半へ下押し、ユーロ円は147円後半で推移。

  • 2014年11月20日(木)04時14分
    米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(10月28日・29日開催分)

    ○インフレ期待の低下を警戒する必要 ○大半のメンバー、景気見通しはほぼ均衡と判断 ○国外経済の鈍化から受ける影響は限定的 ○金融市場の混乱に言及しないことを決定 ○一部の当局者は成長鈍化による物価低下を警戒 ○一部のメンバーは「相当な期間」の文言削除を要請した ○その他のメンバーは「相当な期間」を有用と判断

  • 2014年11月20日(木)04時11分
    ユーロ一時1.2602ドル、ユーロ円は148.10円へ上振れ

     ドル円は117円半ばへ一時下押し

  • 2014年11月20日(木)03時47分
    ユーロ円オーダー=146.50円に買い

    149.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    149.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    148.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    148.20円 超えるとストップロス買い大ききめ
    148.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    147.80円 売り厚め・超えるとストップロス買い

    147.76円 11/20 3:26現在(高値147.82円 - 安値146.39円)

    146.50円 買い
    146.20円 買い
    146.00円 買い
    145.50円 買い
    145.00円 買い
    144.50円 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2014年11月20日(木)03時38分
    ユーロオーダー=1.2500ドルにOP

    1.2650ドル 売り
    1.2605ドル 超えるとストップロス買い
    1.2580-600ドル 断続的に売り(1.2580 OP20日NYカット、1.2600ドル OP20日NYカット大きめ)
    1.2550ドル OP20日NYカット

    1.2548ドル 11/20 3:26現在(高値1.2571ドル - 安値1.2513ドル)

    1.2500ドル 買い、OP20日NYカット大きめ
    1.2450ドル 買い、OP20日NYカット
    1.2430ドル OP20日NYカット大きめ
    1.2400ドル 買い厚め、OP20日NYカット大きめ
    1.2390ドル 割り込むとストップロス売り
    1.2340-50ドル 断続的に買い(1.2350ドル OPバリア観測)

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2014年11月20日(木)02時59分
    NY午後にかけクロス円じり高、ユーロ円は147.79円

     NY午後にかけてクロス円がじり高。ドル円が高値圏でもみ合うなか、対ドルで各通貨が持ち直してきたことが、クロス円の底堅さにもつながっている。ユーロ円は147.79円。ポンド円は184.70円、スイスフラン(CHF)円は123.05円までじり高となった。

  • 2014年11月20日(木)02時50分
    NYランチタイムは動意薄く、ドル円は117.70円付近で推移

     NYランチタイムの為替市場は動意が薄く、全般小動きとなっている。NY午前中にドル円は一時117.79円まで上値を伸ばす場面もみられたが、上昇の勢いは弱く、ほどなく失速。現在は117.70円付近で推移している。またユーロドルも1.2571ドルまで上昇し日通しの高値を更新したものの、その後は押し戻され1.2550ドル付近で推移。ユーロ円は147.70円付近で高値もみ合い。

  • 2014年11月20日(木)01時41分
    ■LDNFIX=ドル円は伸び悩み局面を挟みつつも高値更新

     NY序盤、ドル円は117.79円まで2007年10月以来の高値を更新した。強めの内容となった米住宅着工件・建設許可件数の発表直後の上昇は小幅にとどまった。米長期金利が2.36%付近まで上昇するなかでもドル円が伸び悩んだ一方、対ドルで各通貨が上昇。しかし他通貨の上昇はほどなく頭打ちとなり、結局はドル円が上値を伸ばした。

     ユーロドルは、ドル円が当初伸び悩むなか1.2571ドルまで上振れた。しかし次第にドルが底堅さを回復し頭打ちに。ポンドドルも1.56ドル後半、豪ドル/ドルは0.86ドル半ば、NZドル/ドルは0.78ドル半ばで強含んだものの、それぞれ水準を下げている。豪ドル/ドルは0.8613ドルまで一時下振れた。

     クロス円は、対ドルでの各通貨上昇に追随し、ユーロ円が147.77円、ポンド円が184.56円まで上昇。対ドルで各通貨が反落した後も、水準を回復したドル円に支えられ、底堅さを維持した。豪ドル円も101円半ばで底堅さを保ち、NZドル円は92円半ばでじりじり持ち直した。

  • 2014年11月20日(木)01時40分
    【ディーラー発】ドル円、一段高(NY午前)

    NY時間に入ってもドル円は堅調地合いが継続。米・住宅関連指標は強弱まちまちの結果となったが、米債利回りの上昇に伴うドル買いが後押しとなり、一時117円77銭付近まで上値を拡大。ただ、この後FOMC議事録の公表を控え積極的に上値を追う展開とはなっていない。一方、欧州時間に強まったポンド買いは一服し、ポンド円は184円20-50銭前後の狭いレンジ内でもみ合い、ポンドドルはややドル買いに押され1.5646付近まで小幅反落となった。1時40分現在、ドル円117.707-717、ユーロ円147.700-720、ユーロドル1.25484-492で推移している。

  • 2014年11月20日(木)00時58分
    ドル円は117.70円付近、議事録公表を前に様子見姿勢も

     米経済指標発表後にドル円はいったん伸び悩んだが、徐々に底堅さを取り戻しつつあり117.79円まで上値を伸ばした。ただ、NY午後にFOMC議事録公表を控えるなか様子見姿勢もうかがわれ、上値を追う勢いは限られている。

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