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2014年12月05日(金)のFXニュース(3)

  • 2014年12月05日(金)17時56分
    ドル円は高値圏で振幅 内閣官房参与の発言にやや反応

     ドル円は120.30円前後の高値圏で小幅な振幅。本田内閣官房参与の発言にやや反応した格好。同氏は「今の円安は想定以上にスピードが速い」との見解を述べた。ただ、現行の為替水準は日本経済にプラスとし、今後ドル円が130円や135円などのレベルまで上昇する可能性は低いとの見通しも表明した。

  • 2014年12月05日(金)17時20分
    ドル円は昨日高値超える120.34円 クロス円でも円売り

     ドル円は昨日高値を上回って120.34円まで一段高。2007年7月以来の水準を塗り替えている。ユーロ円は148.83円、ポンド円は188.21円、スイスフラン(CHF)円は123.77円まで買われるなど、クロス円でも円売り優勢。

  • 2014年12月05日(金)17時14分
    ドル円は高値更新の機運 米金利上昇も後押し

     ドル円は120.21円まで上値を伸ばし、前日の高値120.26円に接近している。昨日はユーロの乱高下に影響を受けて上振れた面もあったが、足元ではドル高や円安地合いを背景にしており基調は強い。時間外の米長期金利が2.257%付近までじりじりと上昇していることも後押し材料。

  • 2014年12月05日(金)16時03分
    ユーロさえない ドル強含みでドル円は120.14円まで

     先ほど発表された独10月製造業受注は前月比で+2.5%と、市場予想の+0.5%を大きく上回る結果となった。もっとも、ユーロドルは1.2368ドルまでじり安。全体的にドルが底堅く推移するなか、ドル円は120.14円まで静かに上値を伸ばしている。

  • 2014年12月05日(金)16時00分
    独・10月製造業新規受注

    独・10月製造業新規受注(前月比)

    前回:+0.8%(改訂:+1.1%) 予想:+0.5% 結果:+2.5%

     

  • 2014年12月05日(金)15時56分
    欧州早朝もドル円は底堅い 雇用統計まではじり高も

     欧州早朝もドル円は120円台を維持して底堅く推移。勢いこそないが、昨日の下押し局面でも買い意欲は確認されており調整への警戒も少ない。米雇用統計への期待感も背景に、イベントまではじり高で推移する可能性もありそうだ。

  • 2014年12月05日(金)15時19分
    ■東京午後=円安推移 株価の持ち直しでドル円は120円定着

     東京タイム午後は円売り優勢。後場の本邦株価の底堅さを背景に、ドル円は120.11円まで水準を回復させた。その後も120円の大台に定着する格好で下値が限定的。昨日の欧州中央銀行(ECB)理事会後の、ユーロ反発が巻き戻されたタイミングで節目を突破した時のような値動きの荒さは感じさせない。今晩の米雇用統計に対する期待感もあり、ユーロ円は148.62円、スイスフラン(CHF)は123.61円、NZドル円は93.32円、加ドル円は105.39円までレンジ上限を拡大。豪ドル/ドルも100円半ばでしっかり推移した。ただ、ポンド円は対ドルの重さを受けて187円半ばで上値が重い。

     ユーロドルは1.23ドル後半で横ばい。ショートカバーを主導にした反発も海外時間で一巡した。昨日は追加緩和の導入こそ見送られたものの、年明けの早い段階での実施の可能性が明示されており、依然として市場の目線は下向き。ただしユーロポンドではユーロ買い戻しが緩やかに続き、ポンドドルを1.5624ドルまで押し下げるなどユーロには底堅さもあった。豪ドル/ドルは0.83ドル後半、NZドル/ドルは0.77ドル半ば、ドル/加ドルは1.13加ドル後半で方向感の乏しい展開に終始した。

  • 2014年12月05日(金)15時10分
    午後まとめ=円安でドル円は120円台回帰 クロス円も底堅い

    ・株価の水準回復で円売り優勢、ドル円は120.11円まで上げ幅拡大

    ・クロス円も総じてレンジ上限を広げるも、ポンド円は対ドルの動きが影響し上値限定的

    ・ユーロは対ドルで値動き停滞も、対ポンドでは買い戻し続く

  • 2014年12月05日(金)14時50分
    【ディーラー発】ドル円、再び120円乗せ(東京午後)

    今夜の米雇用統計発表を控え動意が薄くなる中、日経平均が前日比プラスに転じると円売りが活発化。ドル円は再び120円に乗せ、一時120円09銭付近まで上昇、ユーロ円が148円62銭付近まで上値を拡大して円売りが優勢に。一方でユーロドルは1.23台後半で上値重く推移、ポンドドルが1.56台前半に水準を切り下げるなどドルストレートではドル買いが強まっている。14時50分現在、ドル円120.023-033、ユーロ円148.587-607、ユーロドル1.23804-812で推移している。

  • 2014年12月05日(金)14時48分
    ユーロドル1.23ドル後半で横ばい イベント通過し動きにくさ

     ユーロドルは1.23ドル後半の狭いレンジでもみ合い。欧州中央銀行(ECB)理事会後のショートカバーを主導にした反発も海外時間で一巡。イベントを終えたことや、米雇用統計を控えた動きにくさで値動きは膠着している。ユーロ円は148.55円前後と、円安優勢のなかで底堅さを維持している。

  • 2014年12月05日(金)14時07分
    ドル円は120円台に定着中 株価動向支えにした円安推移で

     ドル円は120.11円まで上値を伸ばし、大台に定着して推移している。後場の日経平均株価は17900円を回復。小幅だがプラス圏を維持しており円安基調を促している。ユーロ円は148.61円、加ドル円は105.38円までレンジ上限を拡大。

  • 2014年12月05日(金)14時00分
    国内・10月景気先行CI指数など

    国内・10月景気先行CI指数

    前回:105.6 予想:104.1 結果:104.0

    国内・10月景気一致CI指数

    前回:109.7 予想:110.0 結果:110.2

     

  • 2014年12月05日(金)13時41分
    ドル円じり高につれ、各通貨は対ドルで軟化

     ドル円での円売り・ドル買いの影響から、各通貨が対ドルで弱含んでいる。ポンドドルは1.5637ドル、豪ドル/ドルは0.8369ドル、NZドル/ドルは0.7761ドルまでわずかにレンジ下限を拡大。またドル/加ドルも1.1400加ドルまでドル高・加ドル安推移となっている。

  • 2014年12月05日(金)13時33分
    日経平均プラス圏へ反転、ドル円じりじり水準回復

     日経平均株価が前日比プラス圏へ反転し17900円台に乗せて、リスク選好の円売りが意識されドル円も一時120.10円と、じりじり水準を上げている。昨日つけた2007年7月以来の高値120.26円が意識され始めてきた。

  • 2014年12月05日(金)13時26分
    株価回復を受けた円売りでクロス円も強含み

     株価の水準回復につられて再び円売り優勢となっている。ドル円が120円の大台を回復し120.10円まで上値を伸ばすなか、ユーロ円が148.60円まで上昇したほか、他のクロス円も幅広く強含んだ。スイスフラン(CHF)円は123.57円、加ドル円は105.35円までレンジ上限を広げている。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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