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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2017年08月14日(月)のFXニュース(4)

  • 2017年08月14日(月)16時53分
    豪ドル・円:対円レートは反発、人民元相場の堅調地合いを意識した豪ドル買いも

    14日の豪ドル・円は反発。アジア諸国の株高や対米ドルで人民元相場が堅調に推移していることを意識した豪ドル買いが観測された。米ドル・円相場が円安方向に振れたことも対円レートの上昇につながった。豪ドル・ドルの取引では豪ドル売りのフローが観測されたが、まとまった規模ではなかったようだ。なお、ユーロ・円は128円86銭から129円65銭まで買われている。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:86円03銭-86円63銭

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  • 2017年08月14日(月)16時52分
    ドル上値伸ばす、ドル円は109.76円まで

     引き続きドルが堅調に推移しドル円は109.76円まで上値を伸ばしている。ドル加ドルも1.2707加ドルまで上昇している。ユーロドルは1.1805ドル前後、ポンドドルは1.2995ドル前後で推移している。

  • 2017年08月14日(月)16時42分
    ドル買い戻し優勢、ドル円は109.60円前後

     欧州株が堅調なこともあり、リスクオフから一時的に離れ、ドルの買い戻しになっている。ドル円は109.60円前後で推移している。ドル加ドルは1.2700加ドル、NZドル/ドルは0.7296ドルまでドルの買いが進んでいる。ユーロドルは1.1815ドル前後、ポンドドルは1.3000ドルを割り込んでいる。

  • 2017年08月14日(月)16時33分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7343.04
     前日比:+33.08
     変化率:+0.45%

    フランス CAC40
     終値 :5098.03
     前日比:+37.11
     変化率:+0.73%

    ドイツ DAX
     終値 :12128.42
     前日比:+114.36
     変化率:+0.95%

    スペイン IBEX35
     終値 :10390.00
     前日比:+107.10
     変化率:+1.04%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :21590.08
     前日比:+236.06
     変化率:+1.11%

    アムステルダム AEX
     終値 :520.27
     前日比:+3.30
     変化率:+0.64%

    ストックホルム OMX
     終値 :1555.95
     前日比:+17.00
     変化率:+1.10%

    スイス SMI
     終値 :8968.90
     前日比:+84.86
     変化率:+0.96%

    ロシア RTS
     終値 :1028.46
     前日比:+6.05
     変化率:+0.59%

    イスタンブール・XU100
     終値 :108109.80
     前日比:+1146.70
     変化率:+1.07%

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  • 2017年08月14日(月)16時21分
    ユーロドル底堅い、上下ともオプションのオーダーあり

     ユーロドルは1.18ドル前半で底堅い動き。オーダーでは上値は1.1875ドル、下値は1.1800ドル、1.1795ドルとそれぞれ17日のNYカットのオプションオーダーがある。17日には7月20日に開催された欧州中央銀行(ECB)理事会の議事要旨が公表され、オプションはこれにあわせてNYカットのオーダーを作ったと考えられる。応答日までまだ日にちはあるが、応答日までこの水準で推移した場合はオプションのオーダーが動きを抑えそうだ。

  • 2017年08月14日(月)16時06分
    ドル・円は下落基調を継続か、米年内追加利上げ観測は後退

    [今日の海外市場]

     今日の欧米外為市場では、ドル・円は下落基調の継続を予想する。前週末に発表された米国の7月消費者物価指数(CPI)が低調となり、連邦準備制度理事会(FRB)の年内追加利上げ観測の後退からドル売りに振れやすい見通し。ただ、北朝鮮問題で警戒を強める新たな材料が提供されない場合は、円買い一服となりそうだ。

     11日発表の米国の7月CPIは前年比+1.7%と、6月の+1.6%は上回ったものの、予想の+1.8%には届かなかった。また、コア指数は同+1.7%と5月から3カ月連続で同水準となった。いずれも春以降の伸びの鈍化は鮮明で、FRBが目指す年3回の利上げ観測は後退。これを受け、ドル・円はNY市場で一時108円74銭まで値を切り下げた。週明けアジア市場では、薄商いのなか値ごろ感による国内勢の買い戻しでドルは109円半ばまで戻したが、今晩の海外市場ではドル買いの手がかりが乏しく、引き続き下落基調に振れやすい展開とみる。重要イベントは予定されておらず、米株価や長期金利の動向をにらみながらの取引となりそうだ。

     一方、北朝鮮が米領グアム周辺にミサイル攻撃を仕掛けるとしている問題で米朝の非難の応酬が続くなか、トランプ米大統領は前週末、中国の習近平国家主席と電話で会談した。中国メディアによると、習主席は「関係国は抑制を維持し、朝鮮半島情勢の緊張を強めるような言動を避けなければならない」と指摘。米朝双方に自制を求めるとともに、外交による解決の必要性を強調した。21日にも予定される米韓の合同軍事演習を控え、北東アジア地域での緊張は継続しているが、足元では過度の警戒はいったん収束したようだ。逃避マネーが円やスイスフランなど安全通貨に流入する動きは、やや弱まるとみられる。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・18:00 ユーロ圏・6月鉱工業生産(前月比予想:-0.5%、5月:+1.3%)

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  • 2017年08月14日(月)15時37分
    ドル円109円半ば、ドル買いも政治リスク高く限界も

     本日の東京時間は本邦4-6月期GDP・1次速報値が予想を上回る結果となり、ドル円は終始上昇基調だった。そもそも東京の需給は上がったら売り、下がったら買いが多いため、東京時間でトレンドを作るのが難しい。この後欧州・NYと相場が続くが、米国ではトランプ大統領が12日の会見で白人至上主義への非難を避けたことが、メディアでは大きく取り上げられ問題になっている。長女イバンカ氏が非難声明を出したものの、外(北朝鮮問題)だけでなく、内の問題も一層大きくなると政治不安が増し、ドルを買う地合いではなくなる可能性が高い。ドル円は現在109円半ば、ユーロドルは1.18ドル前半、豪ドル/ドルは0.78ドル後半で推移している。

  • 2017年08月14日(月)15時05分
    東京午後=クロス円の円売りも、株安で続かず

     午後の為替相場は、材料難のなか株を頼りにクロス円が上下する展開だった。後場明けに日経平均が下げ幅を縮小するとともに円売りが加速し、ドル円は短期筋のストップロスを巻き込み109.64円まで、ユーロ円が129.65円、ポンド円も142.68円までの円安となった。しかしながら、日経平均が再び約200円のマイナスになると為替も円買いに転じ、15-20ポイントほど円が強含んだ後は方向感無く推移した。
     欧州通貨はまちまちな動き、ユーロドルは1.18ドル前半で上値が重く、ポンドドルは1.30ドル近辺が底堅かった。先週末に、昨年10月以来の0.91ポンド台まで上昇したユーロポンドの利食い売り(ユーロ売り/ポンド買い)が出ていたもよう。

     オセアニア通貨は上値が重く、豪ドル/ドルが0.78ドル後半、NZドル/ドルは0.73ドル前半でじり安。豪ドル円が86円半ばで頭を抑えられ、NZドル円は80.20円まで上昇するも伸び悩んだ。明日は、豪準備銀行(RBA)金融政策決定会合の8月1日開催分議事録が公表されることもあり、買い進みづらかったか。
     ドル/加ドルは1.26加ドル後半で小動き。加ドル円は86.48円まで強含むも、オセアニア通貨が失速するとともに、上値を抑えられた。

  • 2017年08月14日(月)15時02分
    日経平均大引け:前週末比192.64円安の19537.10円

    日経平均株価指数は、前週末比192.64円安の19537.10円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、109.58円付近。

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  • 2017年08月14日(月)14時56分
    NZSX-50指数は7761.94で取引終了

    8月14日のNZ株式市場ではNZSX-50指数は、前日末比+42.83、7761.94で取引終了。

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  • 2017年08月14日(月)14時56分
    NZドル10年債利回りは上昇、2.84%近辺で推移

    8月14日のNZ国債市場では、10年債利回りが2.84%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2017年08月14日(月)14時56分
    NZドルTWI=77.2

    NZ準備銀行公表(8月14日)のNZドルTWI(1979年=100)は77.2となった。

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  • 2017年08月14日(月)14時45分
    ドル・円:ドル・円は上昇一服、日本株の軟調地合いは継続

     ドル・円は一時109円64銭まで上昇したが、クロス円上昇の収束に伴い、ドル買いは一服し足元は109円50銭台でもみあう展開。日経平均株価が前週末比200円近く下げる軟調地合いが続き、リスク回避的な円買いは弱まっていないようだ。

     ここまでのドル・円の取引レンジは109円05銭から109円64銭、ユーロ・円は128円94銭から129円64銭、ユーロ・ドルは1.1815ドルから1.1834ドルで推移している。

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  • 2017年08月14日(月)14時14分
    【市場の見方】4-6月期GDP成長率は想定外の+4.0%、日銀金融政策への影響も

     14日発表された今年4-6月期の国内総生産(GDP)一次速報は、前期比年率+4.0%で市場予想の+2.5%程度を大幅に上回った。個人消費や設備投資などの内需が堅調に伸びたことが要因。公共投資は+5.1%1%増と、やや高い伸びとなった。専門家によると学校耐震化などの防災事業が拡大したことが要因とみられている。


     国内の個人消費は+0.9%増で持ち直しの動きが続いているが、輸出は前期比-0.5%で4四半期ぶりに減少。アジア向けの電子部品や半導体製造装置の需要がやや落ち込んだことが要因とみられている。

     市場関係者の間では、「4-6月期GDP一次速報値が想定外の高い伸びとなったことは日本銀行の金融政策に微妙な影響を与えるのではないか?」との見方が出ている。為替相場が多少円高に振れていたとしてもGDP成長率に差はなかったとの見方が多く、円安誘導的な金融政策(国債買い入れなどの金融調節)が部分的に修正されてもおかしくないとの声が聞かれている。

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  • 2017年08月14日(月)14時14分
    日経平均は再び200円のマイナス、クロス円はじり安に

     日経平均が再び約200円のマイナスとなりクロス円が失速、ユーロ円は129.40円付近、ポンド円が142.45円付近、豪ドル円は86.40円付近までじり安の展開。ドル円も上値重く、109.50円近辺で推移している。

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