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2018年09月24日(月)のFXニュース(2)

  • 2018年09月24日(月)17時01分
    【速報】独・9月IFO企業景況感指数は予想を上回り103.7

     日本時間24日午後5時に発表された独・9月IFO企業景況感指数は予想を上回り、103.7となった。

    【経済指標】
    ・独・9月IFO企業景況感指数:103.7(予想:103.2、8月:103.8)

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  • 2018年09月24日(月)16時55分
    【まもなく】独・9月IFO企業景況感指数の発表です(日本時間17:00)

     日本時間25日午後5時に独・9月IFO企業景況感指数が発表されます。

    ・独・9月IFO企業景況感指数
    ・予想:103.2
    ・8月:103.8

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  • 2018年09月24日(月)15時47分
    ドル・円は底堅い展開か、米中摩擦やブレグジットでドル買いも

    [今日の海外市場]


     24日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想する。米中通商摩擦やブレグジットへの懸念が再燃し、下落基調のクロス円に下押しされるだろう。ただ、今週の米連邦公開市場委員会(FOMC)で追加利上げが見込まれ、ドルは売りづらい見通し。

     前週末に米中通商摩擦は回避される可能性が高まったとみられていたものの、リスク選好的なムードは続かなかった。中国は米国との閣僚級協議の開催を拒否し、対話による解決の道が閉ざされたまま、両国は本日追加(報復)関税を発動した。週明けのアジア市場は日本や中国などアジアの主要市場の休場で薄商いのなか、通商摩擦の激化で懸念が再燃し、クロス円はさえない値動きとなった。

     また、イギリスのメイ首相は前週末、欧州連合(EU)の非公式首脳会合後、離脱交渉が行き詰まっていることを明らかにした。それを受け、ポンドは円やドル、ユーロに対して大きく売られ、ポンド・円の下落はクロス円全体を押し下げた。さらに、英与党・保守党内でのメイ政権への風当たりは強く、政治情勢の混乱を警戒したポンド売り・円買いも続くとみられる。クロス円主導の展開から、ドル・円は押し下げられる見通し。

     一方、日米両国は日本時間25日早朝に第2回の通商協議(FFR)の閣僚会合を開催する。今回は日本車の輸入関税などを協議するとみられる。米国側は円安政策是正に言及する可能性もあり、円買いに振れやすい面がある。ただ、今週の連邦公開市場委員会(FOMC)で今年3回目の利上げがほぼ確実視され、通商摩擦激化などで安全通貨としての需要も見込まれ、ドル売りは後退しそうだ。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・17:00 独・9月IFO企業景況感指数(予想:103.2、8月:103.8)
    ・21:30 米・8月シカゴ連銀全米活動指数(予想:0.20、7月:0.13)
    ・22:00 ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁が欧州議会委員会に出席
    ・23:30 米・9月ダラス連銀製造業活動指数(予想:31.0、8月:30.9)
    ・02:00 米財務省2年債入札(370億ドル)
    ・日米通商協議(FFR、ニューヨーク)

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  • 2018年09月24日(月)15時39分
    ユーロ円、一時131.91円と本日安値 欧州株安見込まれるなか

     ユーロ円はじり安。中秋節で上海株は休場だが、米中貿易摩擦への懸念などから香港ハンセン株は1.6%超下落したほか、週明けの欧州株先物も下落しており、この後始まる現物の欧州株安が見込まれるなか、一時131.91円と本日安値を付けた。また、ユーロドルも1.1724ドルまで下落するなどリスク・オフの円買い・ドル買いがやや強まっている模様。

  • 2018年09月24日(月)15時03分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、もみ合い

     24日午後の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。15時時点では112.60円と12時時点(112.60円)とほぼ同水準だった。112.60円近辺でのもみ合いが続いた。なお、米国は予定通り2000億ドル相当の中国製品に対する制裁関税第3弾を発動したほか、新華社通信は「中国は米国の関税の脅しのもとで交渉を行なうことはできない」と伝えたが、ともに相場への影響は限られた。

     ユーロドルは小安い。15時時点では1.1732ドルと12時時点(1.1739ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ安水準だった。新規の取引材料は伝わっていないが、ややドル高が進んだ流れに沿って1.1732ドルまで下押しした。

     ユーロ円は15時時点では132.10円と12時時点(132.19円)と比べて9銭程度のユーロ安水準。ユーロドルにつれてやや上値が重くなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:112.29円 - 112.63円
    ユーロドル:1.1732ドル - 1.1757ドル
    ユーロ円:131.94円 - 132.34円

  • 2018年09月24日(月)14時29分
    ユーロドル1.1741ドル前後、イタリア予算案待ちか

     ユーロドルは、25日の欧米通商協議や27日までに公表されるイタリアの2019年予算案を控えて、1.1741ドル前後で小動き。ユーロ円は132.20円前後で推移。報道では、トリア伊財務相は財政赤字を対GDP比1.6%に抑える意向だが、イタリア政府筋は、欧州連合(EU)と財政赤字拡大の可能性で協議、とのこと。

  • 2018年09月24日(月)14時08分
    豪ドル・円:短期筋などの押し目買いで一時82円近辺まで反発

    24日のアジア市場で豪ドル・円は反発。アジア市場の早朝に81円65銭まで下げたが、短期筋などの押し目買いで82円近辺まで反発。ユーロ・ドル、ドル・円、ユーロ・円は小動きを続けており、有力な手掛かり材料は不足しているが、豪ドル売りは縮小している。豪ドル・ドルは0.7263ドルから0.7282ドルで推移。ユーロ・円は132円05銭から132円30銭で推移している。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:81円65銭−81円99銭

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  • 2018年09月24日(月)13時24分
    豪ドル円81.82円前後、一目均衡表・雲の中で推移

     豪ドル円は、米中貿易戦争の激化懸念で81.82円前後で上値が重い展開。テクニカル分析では、一目均衡表・雲の上限81.93円の下、雲の中での推移となっており、上昇トレンドが失速しかねないパターンになりつつある。

  • 2018年09月24日(月)13時12分
    ドル円112.60円前後、米国が対中制裁関税第3弾発動

     ドル円は112.60円前後で小動き。トランプ米政権は、警告通りに対中制裁関税第3弾(2000億ドル規模)を発動したが、さらなる追加措置を検討中、と報じられている。豪ドル/ドルは0.7265ドル前後、豪ドル円は81.80円前後で推移。

  • 2018年09月24日(月)12時33分
    【ディーラー発】ドル円底堅い(アジア時間)

    東京市場が祝日の振り替え休日で休場となるなか、ドル円は先週末より下方向に窓を開けて112円46銭付近で取引が始まったものの、同水準では底堅く112円60銭付近で小幅な値動きに終始。クロス円も動意に乏しく、ユーロ円は130円20銭前後で、ポンド円は147円25銭前後で膠着状態となったほか、豪ドル円は81円後半で小動きとなるなど総じて方向感にかける状況。12時33分現在、ドル円112.581-584、ユーロ円132.171-176、ユーロドル1.17400-404で推移している。

  • 2018年09月24日(月)12時23分
    ドル円、26日NYカットオプション112.50円周辺で推移か

     ドル円は、日本と中国が休日のため、112.29円から112.63円までで小動き。米中貿易戦争の激化懸念、日米通商協議(FFR)への警戒感が高まるなか、26日のNYカットオプション112.50円を軸にした値動きが予想される。ドル売りオーダーは112.90円、ドル買いオーダーは112.20円に控えている。

  • 2018年09月24日(月)12時16分
    ドル・円は底堅い、クロス円は下げ渋り

    21日午前の東京外為市場でドル・円は底堅い。前週末にポンド・円などクロス円に連れ安したが、週明けは薄商いのなかやや買い戻されている。

    東京や上海などアジアの主要市場が休場で取引が薄いなか、ドル・円は前週末NY終値付近で推移。欧米株式先物がマイナス圏で推移し円買いに振れやすいが、ドルは押し目買いが入ったもよう。

    香港ハンセン指数の大幅安や欧米株安観測を背景に、午後も円買い基調となる可能性はあろう。ただ、米中貿易摩擦やブレグジット問題でドル需要も増しており、引き続きドル売りは弱まりそうだ。

    ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円42銭から112円63銭、ユーロ・円は132円05銭から132円30銭、ユーロ・ドルは1.1737ドルから1.1753ドルで推移した。

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  • 2018年09月24日(月)12時03分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、もみ合い

     24日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。12時時点では112.60円とニューヨーク市場の終値(112.59円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。10時過ぎに112.63円まで上げたものの、東京や中国市場が休場で取引参加者が減少していたこともあり、総じて112.60円を挟んだ水準でのもみ合いとなった。

     ユーロドルは小安い。12時時点では1.1739ドルとニューヨーク市場の終値(1.1749ドル)と比べて0.0010ドル程度のユーロ安水準だった。新規の取引材料を欠いたが、ユーロ豪ドルなど一部ユーロクロスの下げにつれて一時1.1737ドルまで弱含んだ。

     ユーロ円は12時時点では132.19円とニューヨーク市場の終値(132.29円)と比べて10銭程度のユーロ安水準。132.20円を挟んだ水準で方向感が出なかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:112.29円 - 112.63円
    ユーロドル:1.1737ドル - 1.1757ドル
    ユーロ円:131.94円 - 132.34円

  • 2018年09月24日(月)11時01分
    ハンセン指数スタート0.61%安の27783.85(前日比-169.73)

    香港・ハンセン指数は、0.61%安の27783.85(前日比-169.73)でスタート。
    日経平均株価指数、00時00分現在は前日比195.00円高の23869.93円。
    東京外国為替市場、ドル・円は112.58円付近。

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  • 2018年09月24日(月)10時05分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、しっかり

     24日の東京外国為替市場でドル円はしっかり。10時時点では112.61円とニューヨーク市場の終値(112.59円)と比べて2銭程度のドル高水準だった。早朝取引で下値の堅さを確認したこともあり、一時112.61円までわずかに値を上げた。

     ユーロ円は小高い。10時時点では132.28円とニューヨーク市場の終値(132.29円)と比べて1銭程度のユーロ安水準だった。手掛かり材料には乏しかったものの、132.30円付近まで上昇するなど底堅く推移した。

     ユーロドルは小動き。10時時点では1.1747ドルとニューヨーク市場の終値(1.1749ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ安水準だった。1.17ドル台半ばでの小動きが続いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:112.29円 - 112.61円
    ユーロドル:1.1739ドル - 1.1757ドル
    ユーロ円:131.94円 - 132.34円

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