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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2018年12月18日(火)のFXニュース(6)

  • 2018年12月18日(火)20時09分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、軟調

     18日の欧州外国為替市場でドル円は軟調。20時時点では112.33円と17時時点(112.52円)と比べて19銭程度のドル安水準だった。米10年債利回りが時間外取引で一時2.8210%と8月22日以来の水準まで低下したことを背景に円買い・ドル売りが強まり、112.29円まで下げ足を速めた。サポートとして意識されている6日と10日の安値112.24円を前にいったん下げ止まってはいるものの、戻りは鈍い。

     ユーロドルは底堅い。20時時点では1.1387ドルと17時時点(1.1358ドル)と比べて0.0029ドル程度のユーロ高水準だった。12月独Ifo企業景況感指数が2016年9月以来の低水準を付けたものの、米長期金利の低下でドル安基調のなか下値は堅かった。一時1.1400ドルまで上値を伸ばしている。

     ユーロ円は下値が堅い。20時時点では127.91円と17時時点(127.80円)と比べて11銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の下落に押された半面、ユーロドルが買われた影響も受けたため安値圏ながらも底堅い動きとなっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:112.29円 - 112.86円
    ユーロドル:1.1337ドル - 1.1400ドル
    ユーロ円:127.64円 - 128.11円

  • 2018年12月18日(火)19時52分
    NY為替見通し=米利上げ見送り警戒した金利低下でドル円さえず

     ドル円は10日以来、1週間ぶり以上の安値水準112円前半でさえない推移となっている。

     明日の米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控え、トランプ米大統領による、インフレが上昇していないうえにドル高の状況のなかで「米連邦準備理事会(FRB)が利上げを検討していることは信じられない」との発言内容を警戒し、市場は米金利低下で反応している。
     ただ、今回の会合での利上げは規定路線。今後の利上げ見通しを後退させることはあっても、サプライズの金利据え置きは考えにくい。低下した金利が利上げを受けて上昇へ転じることが想定できる。
     だが、本日はまだ警戒感が拭いきれない。ドル円は重い推移のまま、明日のFOMC結果公表を待つことになるか。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、113.19円前後で低下中の5日移動平均線付近。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、111.86円前後で上昇中の60カ月移動平均線付近。

  • 2018年12月18日(火)19時27分
    ドル・円は一時112円29銭、米長期金利の低下続く

    [欧米市場の為替相場動向]

     ドル・円は欧州市場で一段安となり、一時112円29銭まで弱含んだ。米連邦公開市場委員会(FOMC)での利上げにやや不透明感が浮上し、米10年債利回りが2.82%台に低下しており、ドル売りが優勢になっている。ユーロ・ドルも1.1382ドルまで上昇した。一方、欧州株式市場ではドイツやイタリアがプラスに転じ、円買いはやや弱まったようだ。EUによるイタリアの制裁回避に向けた動きを好感か。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円29銭から112円55銭。ユーロ・円は127円69銭から128円00銭、ユーロ・ドルは1.1356ドルから1.1382ドルで推移。

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  • 2018年12月18日(火)18時53分
    豪ドル円リアルタイムオーダー=81.40-60円 断続的に売り

    84.00-20円 断続的に売り
    83.00円 売り
    82.50円 売り
    82.30円 売り厚め
    82.20円 売り
    81.80-2.00円 断続的に売り
    81.40-60円 断続的に売り

    80.85円 12/18 18:52現在(高値81.21円 - 安値80.74円)

    80.50-80円 断続的に買い
    80.00-10円 断続的に買い

  • 2018年12月18日(火)18時23分
    ドル・円は値を下げる展開、欧州株安、米長期金利低下

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は112円36銭まで下落。欧州株が全面安となり、米10年債利回りが2.82%台に低下しており、ドル売り、円買いが進んでいる。18時に発表されたドイツの12月IFO企業景況感指数は予想以上に低下したが、目先のドル売りがユーロ売りに勝る状況になっている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円36銭から112円55銭。ユーロ・円は127円75銭から128円00銭、ユーロ・ドルは1.1356ドルから1.1377ドルで推移。

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  • 2018年12月18日(火)18時17分
    資源国通貨のクロス円、売り強まる 原油先物相場は3.5%超安

     資源国通貨のクロス円は売りが強まった。原油先物相場が3.5%超下落したことを背景に資源国通貨とされる豪ドルやカナダドルが売られ、豪ドル円は80.74円、カナダドル円は83.76円まで値を下げた。
     また、ドル円は米金利低下のほか、これらクロス円の下落につれた売りも重なり、一時112.34円まで下値を広げた。ここからは6日と10日の安値112.24円が重要なサポートとして意識されている。

  • 2018年12月18日(火)18時09分
    ユーロドル、高値圏維持 独Ifo企業景況感指数は2016年9月以来の低水準

     ユーロドルは高値圏でもみ合い。先ほど発表された12月独Ifo企業景況感指数は2016年9月以来の低水準となったが、米長期金利の低下に伴うドル安の影響から今のところ下値は限定的となっており、1.1370ドル付近をキープしている。

  • 2018年12月18日(火)18時04分
    【速報】独・12月IFO企業景況感指数は予想を下回り101.0

     日本時間18日午後6時に発表された独・12月IFO企業景況感指数は予想を下回り、101.0となった。

    【経済指標】
    ・独・12月IFO企業景況感指数:101.0(予想:101.7、11月:102.0)

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  • 2018年12月18日(火)17時59分
    東京為替概況:ドル・円は軟調推移、米利上げにやや不透明感浮上でドル売り

     今日の東京市場で、ドル・円は軟調推移。112円86銭から112円47銭まで下落した。米国の18-19日開催の連邦公開市場委員会(FOMC)での利上げにやや不透明感が浮上したことや、一部連邦予算の期限切れが近づき、政府機関が閉鎖となる可能性などを嫌気。アジアでも株安が広がり、米長期金利が低下したことで、ドル売り、円買いが優勢になった。

     ユーロ・円は128円11銭から127円64銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1337ドルから1.1360ドルでもみ合った。

    ・17時時点:ドル・円112円50-60銭、ユーロ・円127円75-85銭
    ・日経平均株価:始値21275.51円、高値21330.36円、安値21101.44円、終値21115.45円(前日比391.43円安)

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  • 2018年12月18日(火)17時59分
    ドル円、一時112.45円と本日安値 米利上げへの懐疑的な見方広がる

     ドル円はじり安。昨日の米大統領の発言により米利上げに対する懐疑的な見方が広がるなか、米10年債利回りが一時2.82%台まで低下したため、つれる形で一時112.45円と日通し安値を付けている。

  • 2018年12月18日(火)17時45分
    ドル・円は軟調推移、米利上げにやや不透明感浮上でドル売り

     今日の東京市場で、ドル・円は軟調推移。112円86銭から112円47銭まで下落した。米国の18-19日開催の連邦公開市場委員会(FOMC)での利上げにやや不透明感が浮上したことや、一部連邦予算の期限切れが近づき、政府機関が閉鎖となる可能性などを嫌気。アジアでも株安が広がり、米長期金利が低下したことで、ドル売り、円買いが優勢になった。

     ユーロ・円は128円11銭から127円64銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1337ドルから1.1360ドルでもみ合った。

    ・17時時点:ドル・円112円50-60銭、ユーロ・円127円75-85銭
    ・日経平均株価:始値21275.51円、高値21330.36円、安値21101.44円、終値21115.45円(前日比391.43円安)

    【経済指標】
    ・特になし

    【要人発言】
    ・豪準備銀行の12月理事会議事要旨
    「政策を目先変更する強い根拠ない」
    「さえない家計所得・高水準の債務・住宅価格の下落がダウンサイドリスク」

    ・習近平中国国家主席
    「改革開放政策を推し進めるのは容易ではなく、予想できない嵐に直面する可能性も」

    ・日本政府2019年度経済見通し
    「実質成長率は+1.3%(当初見通しは+1.5%、18年度見込みは+0.9%)」

    ・浅川財務官
    「来年のG20では、グローバル・インバランスを優先課題として議論」

    ・内閣府
    「7-9月期のGDPギャップ(2次速報ベース)は-0.2%」(7四半期ぶりのマイナス)

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  • 2018年12月18日(火)17時43分
    【ディーラー発】ドル売り優勢(欧州午前)

    米債利回りの低下を受け、ドル売りが優勢。ドル円は112円65銭付近まで持ち直す場面がみられたものの、再び軟化すると東京時間の安値を僅かに下抜け112円46銭付近まで下落。一方、ユーロドルは1.1376付近まで値を上げ、ポンドドルが前日高値を上抜け1.2662付近まで上昇した。クロス円はドルストレートの上昇に連れ、ユーロ円が128円ちょうど付近まで、ポンド円が142円46銭付近まで反発したほか、豪ドル円は81円05銭付近まで下値を切り上げている。17時43分現在、ドル円112.521-524、ユーロ円127.973-977、ユーロドル1.13733-736で推移している。

  • 2018年12月18日(火)17時17分
    ハンセン指数取引終了、1.05%安の25814.25(前日比-273.73)

    香港・ハンセン指数は、1.05%安の25814.25(前日比-273.73)で取引を終えた。
    17時16分現在、ドル円は112.50円付近。

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  • 2018年12月18日(火)17時13分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :6723.88
     前日比:-49.36
     変化率:-0.73%

    フランス CAC40
     終値 :4799.87
     前日比:-53.83
     変化率:-1.11%

    ドイツ DAX
     終値 :10772.20
     前日比:-93.57
     変化率:-0.86%

    スペイン IBEX35
     終値 :8812.50
     前日比:-73.60
     変化率:-0.83%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :18595.20
     前日比:-98.25
     変化率:-0.53%

    アムステルダム AEX
     終値 :500.08
     前日比:-6.45
     変化率:-1.27%

    ストックホルム OMX
     終値 :1447.13
     前日比:-4.82
     変化率:-0.33%

    スイス SMI
     終値 :8602.61
     前日比:-111.07
     変化率:-1.27%

    ロシア RTS
     終値 :1102.95
     前日比:-10.49
     変化率:-0.94%

    イスタンブール・XU100
     終値 :89691.20
     前日比:-270.71
     変化率:-0.30%

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  • 2018年12月18日(火)17時07分
    東京外国為替市場概況・17時 ユーロドル、底堅い

     18日午後の東京外国為替市場でユーロドルは底堅い。17時時点では1.1358ドルと15時時点(1.1344ドル)と比べて0.0014ドル程度のユーロ高水準だった。伊・EUの予算案協議に関する伊紙のネガティブな報道により伊長期金利が上昇して始まると、ユーロドルは一時1.1337ドルの安値を付けた。ただ、その後に伊金利が一転低下したほか、米長期金利の低下によってドル安が進んだことも支えとなり1.1360ドルまで反発した。

     ドル円は戻りが鈍い。17時時点では112.52円と15時時点(112.59円)と比べて7銭程度のドル安水準だった。112.66円付近まで持ち直す場面があったが、米大統領の発言で米利上げ先行き見通しに不透明感が漂うなか、戻りは限定的。米長期金利が低下幅を拡大すると112.52円近辺まで押し戻されている。

     ユーロ円は下げ渋り。17時時点では127.80円と15時時点(127.73円)と比べて7銭程度のユーロ高水準だった。127.64円を底にやや買い戻しが入るなど総じてユーロドルにつれた動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:112.47円 - 112.86円
    ユーロドル:1.1337ドル - 1.1360ドル
    ユーロ円:127.64円 - 128.11円

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