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2019年09月17日(火)のFXニュース(2)

  • 2019年09月17日(火)07時10分
    米9月FOMC:大幅利下げ観測は消滅、原油高が追加利下げの論拠高めるとの見方も

     米連邦準備制度理事会(FRB)は今週17日と18日の2日間、連邦公開市場委員会(FOMC)を開催する。依然25ベーシスポイントの利下げが97%近く織り込まれている。
    中東地政学的リスクの上昇や原油高が世界経済の成長を抑制することはFRBの追加利下げの論拠を一段と高めるとの指摘もある。16日に発表された9月NY連銀製造業景気指数も予想を下回り2016年10月以降3年ぶり低水準に落ち込み、関税や貿易の不透明性が製造業に影響を与えている新たな証拠となったことも追加利下げを正当化する。

    サウジアラビアの国営石油会社サウジアラムコの石油施設2カ所が14日に無人機攻撃を受けた。これに対し、サウジアラビアのアブドルアジズ・エネルギー相は石油生産を日量生産能力の約50%中断したと発表。供給不安が原油価格の急騰を招いた。16日のNY原油先物相場は前営業日比14%超高。米国のトランプ大統領はおそらくイランが関与している可能性が強いとの見解を示すなど、対イラン軍事行動の可能性も除外していない。

    しかし、金利先物市場での大幅な利下げ観測は消滅。逆に据え置き観測が一時再燃した。FOMCはタカ派的な追加利下げを実施するとの見方も目立ちドルを支えている。FRBスタッフのインフレ・景気判断や予想、パウエルFRB議長の会見で今後の利下げ軌道をさらに探ることになる。

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  • 2019年09月17日(火)06時50分
    9月16日のNY為替・原油概況(訂正)

    6日のニューヨーク外為市場でドル・円は、107円78銭から108円17銭まで上昇して108円15銭で引けた。

    サウジ石油施設が攻撃されたことを受けて中東の地政学的リスクが上昇したほか、米国による対イラン軍事行動の可能性などを警戒した有事のドル買いが優勢となったほか、米中次官級協議が今週開催されることが明らかになると、米中貿易協議進展への期待もドル買い材料となった。

    ユーロ・ドルは、1.1036ドルから1.0994ドルまで下落して1.1003ドルで引けた。
    域内の金利先安感に伴うユーロ売りが優勢となった。

    ユーロ・円は、119円03銭から118円69銭まで下落。中国の低調な経済指標やサウジアラビアの石油施設の攻撃を受けた原油高が世界経済に影響を与えるとの懸念にリスク回避の円買いが優勢となった。

    ポンド・ドルは、1.2468ドルから1.2399ドルまで下落した。

    英国の合意ない欧州連合(EU)離脱を懸念したポンド売りが再燃した。

    ドル・スイスは、0.9906フランから0.9940フランまで上昇した。

     16日のNY原油先物は急反発。前営業日比14%近く上昇。サウジアラビアの国営石油会社サウジアラムコの石油施設2カ所が14日に無人機攻撃を受けたことに対して、アブドルアジズ・エネルギー相が石油生産を日量生産能力の約50%を中断したと発表。供給不安が強まり買い材料となった。

    [経済指標]

    ・米・9月NY連銀製造業景気指数:2.0(予想:4.0、8月:4.8)

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  • 2019年09月17日(火)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    13:00 東京販売用マンション(8月)  -35.3%

      国債買い入れオペ(残存1-3年、残存3-5年)(日本銀行)


    <海外>
    10:30 中・新築住宅価格(8月)  0.59%
    18:00 独・ZEW期待指数(9月) -38.0 -44.1
    22:15 米・設備稼働率(8月) 77.6% 77.5%
    22:15 米・鉱工業生産指数(8月) 0.2% -0.2%
    23:00 米・NAHB住宅市場指数(9月) 66 66
    29:00 米・対米証券投資収支(ネット長期TICフロー)(7月)  991億ドル

      米・連邦公開市場委員会(FOMC)(18日まで)
      米・連邦選挙委員会(FEC)が選挙に関する虚偽情報防止のシンポジウム開催
      米・第74回国連総会(30日まで。24日から一般討論演説)
      イスラエル・再選挙


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2019年09月17日(火)06時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・16日 ユーロドル、3日ぶり反落

     16日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは3営業日ぶりに反落。終値は1.1001ドルと前営業日NY終値(1.1073ドル)と比べて0.0072ドル程度のユーロ安水準だった。サウジアラビアのアブドルアジズ・エネルギー相は14日、国営石油会社サウジアラムコの石油関連施設が攻撃を受け、2カ所の石油生産が一時的に停止したことを明らかにした。中東の地政学的リスクの高まりを背景に全般ドル買いが進むと、一時1.0994ドルと日通し安値を付けた。なお、主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは一時98.71まで上昇した。
     もっとも、売りが一巡すると1.1000ドルを挟んだ狭いレンジ取引に終始した。10月の米中通商協議に向けての事務レベルの会合や米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて、徐々に様子見ムードが強まった。

     ドル円は小幅ながら上昇。終値は108.12円と前営業日NY終値(108.09円)と比べて3銭程度のドル高水準だった。欧州株相場の下落を受けて20時30分前に一時107.68円付近まで値を下げたものの、107円台半ばには本邦実需勢の買いが観測されていることもあり、その後は徐々に買い戻された。米10年債利回りが1.87%台まで低下幅を縮めると全般ドル買いが加速し、一時108.17円と日通し高値を更新した。前週末13日の終値108.09円を上回り、週明けの窓を埋めた格好だ。
     なお、9月米NY連銀製造業景気指数は2.0と予想の4.0を下回ったものの、相場の反応は限られた。

     ユーロ円は3日ぶりに反落。終値は118.96円と前営業日NY終値(119.72円)と比べて76銭程度のユーロ安水準。緊迫する中東情勢への懸念から米国株やユーロドルが下落すると、ユーロ円にも売りも出て一時118.69円と日通し安値を付けた。ただ、ドル円が上昇した影響も受けたため、引けにかけては下げ渋っている。

     ポンドドルは軟調。ジョンソン英首相とユンケル欧州委員長はこの日、ルクセンブルクで英国の欧州連合(EU)離脱問題について会談。ジョンソン首相は「英国の法を順守する」としながらも「EUと合意できない場合、10月末にEUを離脱する」と改めて表明した。「合意なき離脱」への懸念が再燃しポンド売りが強まると、一時1.2400ドルと日通し安値を付けた。全般ドル高が進んだ影響も受けた。

    本日の参考レンジ
    ドル円:107.46円 - 108.17円
    ユーロドル:1.0994ドル - 1.1093ドル
    ユーロ円:118.69円 - 119.61円

  • 2019年09月17日(火)05時30分
    ドル円小動きも、108円前半で上値伸ばす

     ドル円は小動きも108.17円まで高値を更新し、108円前半でしっかり。また、ユーロ円は119円近辺、ポンド円は134.40円近辺、豪ドル円は74.25円近辺に下値を切り上げた。

  • 2019年09月17日(火)05時16分
    ドル円、底堅い 一時108.13円まで上げる

     ドル円は底堅い動き。全般ドル高が進んだ流れに沿って一時108.13円と日通し高値を付けた。なお、ダウ平均は前週末比142ドル安で取引を終えたほか、米10年債利回りは1.84%台半ばで推移している。

  • 2019年09月17日(火)04時49分
    【ディーラー発】ユーロ売り一服(NY午後)

    ドル円はNYダウの軟調地合いや米債利回りの再低下が重石となっているものの、下値の堅さは保たれ108円05銭前後の本日高値圏で売買が交錯。一方、欧州時間から強まっていたユーロ売りが一服すると対ドルで1.1011付近まで、対円で118円95銭付近まで持ち直した。そうした中、原油価格の上昇を支えにカナダ円が81円61銭付近まで、豪ドル円が74円23銭付近まで下値を切り上げるなど資源国通貨は強含みとなっている。4時49分現在、ドル円108.061-064、ユーロ円118.942-946、ユーロドル1.10068-071で推移している。

  • 2019年09月17日(火)04時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、下値堅い

     16日のニューヨーク外国為替市場でドル円は下値が堅い。4時時点では108.04円と2時時点(107.96円)と比べて8銭程度のドル高水準。24時過ぎにつけた108.10円を高値に買い戻しが一服するも、108円近辺で下値の堅い動き。ただ、10月の米中通商協議に向けての事務レベルの会合や米連邦公開市場委員会(FOMC)を控え、方向感は出にくい。

     ユーロドルはもみ合い。4時時点では1.1006ドルと2時時点(1.1002ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ高水準。下げは一段落したが、安値圏の1.10ドル近辺でこう着し、戻りの鈍い動き。

     ユーロ円は動意薄。4時時点で118.91円と2時時点(118.79円)と比べて12銭程度のユーロ高水準。ドル円やユーロドル同様に動意が鈍く、118円後半で小動き。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.46円 - 108.10円
    ユーロドル:1.0994ドル - 1.1093ドル
    ユーロ円:118.69円 - 119.61円

  • 2019年09月17日(火)03時23分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ141ドル安、原油先物7.79ドル高


    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 27078.73 -140.79 -0.52% 27172.87 27032.56   8  22
    *ナスダック   8150.30 -26.41 -0.32% 8165.33 8121.25 1387 1078
    *S&P500     2997.80  -9.59 -0.32% 3002.19 2990.67 218 285
    *SOX指数     1597.11  -8.54 -0.53%  
    *225先物    21880 大証比 +80 +0.37%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     108.03  -0.06 -0.06%  108.10  107.68 
    *ユーロ・ドル  1.0998 -0.0075 -0.68%  1.1073  1.0994 
    *ユーロ・円   118.82  -0.90 -0.75%  119.43  118.69 
    *ドル指数     98.68  +0.42 +0.43%   98.71   98.03 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.76  -0.04        0.63   0.61 
    *10年債利回り   1.83  -0.07        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.31  -0.06        2.92   2.88 
    *日米金利差    1.99  -0.06   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     62.64  +7.79 +14.20%   63.34  58.77 
    *金先物      1509.50 +10.00 +0.67%   1519.70  1503.40 

    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7321.41 -46.05 -0.63% 7378.32 7321.41  16  85
    *独DAX    12380.31 -88.22 -0.71% 12421.25 12362.98   6  23
    *仏CAC40    5602.23 -53.23 -0.94% 5632.74 5602.23  11  29

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  • 2019年09月17日(火)03時18分
    NY外為:ポンド安、合意ないEU離脱懸念が再燃

     英国のジョンソン首相はブリュッセルを訪れ欧州連合(EU)離脱に関する交渉を行っている。先週は離脱に関して合意に至る可能性が期待されポンド買いが強まったがEUの指導者が「英国のEU離脱は悪夢」と表現。合意ない離脱への懸念に伴うポンド売りが再燃した。反離脱派によるプロテストを避けるため、ジョンソン首相は共同記者会見を見送るなど、足並みはそろわない。

    ポンド・ドルは1.2468ドルから1.2399ドルまで下落し、日中安値を更新後も戻りの鈍い展開。ポンド円は134円43銭から133円89銭まで下落した。ユーロ・ポンドは0.8850ポンドから0.8877ポンドのレンジでもみ合いが続いた。

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  • 2019年09月17日(火)02時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、買い戻しが一服

     16日のニューヨーク外国為替市場でドル円は買い戻しが一服。2時時点では107.96円と24時時点(108.00円)と比べて4銭程度のドル安水準。一時108.10円まで切り返し、週明けの窓を埋めた。ただ、米10年債利回りが再び1.83%近辺まで下げ幅を広げたことや、米株の下げ幅拡大の動きが嫌気され、108円割れに押し戻された。

     ユーロドルの戻りは限定的。2時時点では1.1002ドルと24時時点(1.0997ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ高水準。ドル買いが一服し、1.0994ドルを安値に下げが一服するも、戻りは1.1010ドル近辺にとどまった。

     ユーロ円は下げ渋る。2時時点で118.79円と24時時点(118.77円)と比べて2銭程度のユーロ高水準。ユーロドルにつれた下げは一服したが、米株の下落も重しとなり、118円後半で上値が重い。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.46円 - 108.10円
    ユーロドル:1.0994ドル - 1.1093ドル
    ユーロ円:118.69円 - 119.61円

  • 2019年09月17日(火)01時22分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ168ドル安、原油先物6.18ドル高

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 27051.22 -168.30 -0.62% 27172.87 27032.56   7  23
    *ナスダック   8137.12 -39.59 -0.48% 8165.33 8121.25 1206 1216
    *S&P500     2993.96 -13.43 -0.45% 3002.19 2992.70 182 320
    *SOX指数     1594.51 -11.14 -0.69%  
    *225先物    21880 大証比 +80 +0.37%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     107.98  -0.11 -0.10%  108.10  107.68 
    *ユーロ・ドル  1.1008 -0.0065 -0.59%  1.1073  1.0994 
    *ユーロ・円   118.86  -0.86 -0.72%  119.43  118.69 
    *ドル指数     98.59  +0.33 +0.34%   98.71   98.03 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.76  -0.04        0.63   0.61 
    *10年債利回り   1.84  -0.06        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.30  -0.07        2.92   2.88 
    *日米金利差    1.99  -0.06   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     61.03  +6.18 +11.27%   63.34  58.77 
    *金先物      1511.60 +12.10 +0.81%   1519.70  1503.40 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7321.41 -46.05 -0.63% 7378.32 7321.41  16  85
    *独DAX    12380.31 -88.22 -0.71% 12421.25 12362.98   6  23
    *仏CAC40    5602.23 -53.23 -0.94% 5632.74 5602.23  11  29

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  • 2019年09月17日(火)01時11分
    [通貨オプション] 変動率上昇、リスク警戒感を受けたOP買い

     ドル・円オプション市場で変動率は上昇した.リスク警戒感を受けたオプション買いが再燃した。

    リスクリバーサルでは1年物を除き、ドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いが再燃した。

    ■変動率
    ・1カ月物6.30%⇒6.63% (08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物6.49%⇒6.64%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物6.55%⇒6.63%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物6.82%⇒6.90%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+1.38%⇒+1.45%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+1.72%⇒+1.77%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.87%⇒+1.90%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+2.02%⇒+2.02%(8年10/27=+10.71%)

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  • 2019年09月17日(火)00時58分
    【ディーラー発】欧州通貨売り継続(NY午前)

    NY時間に入っても欧州通貨売りが継続。ユーロは対ドルで1.0993付近まで、対円で118円68銭付近まで下値を拡大し引き続き軟調。また、ポンドも再び売りが強まると対ドルで1.2398付近まで、対円で133円88銭付近まで値を崩した。一方、ドル円は対欧州通貨を中心としたドル買いや米債利回りの低下幅縮小を支えに108円09銭付近まで水準を切り上げ、本日高値を更新する場面が見られた。0時58分現在、ドル円107.944-947、ユーロ円118.824-828、ユーロドル1.10077-080で推移している。

  • 2019年09月17日(火)00時44分
    NY外為:ドル続伸、米中貿易協議の進展期待

     NY外為市場でドルは続伸した。中東の地政学的リスク上昇で有事のドル買いが継続したほか、米中貿易協議の進展期待もドルを支えた。ドル・円は107円78銭から108円10銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1036ドルから1.0994ドルまで下落し、12日来の安値を更新した。

    関係筋によると、米中の貿易代理会合が20日に開催されるという。
    株式相場も中東の地政学的リスクの上昇で下落で推移しているもののいったん下げ止まった。
    一時160ドル下落したダウ平均株価は118ドル安で推移した。米10年債利回りは1.85%で推移した。

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