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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2021年08月12日(木)のFXニュース(6)

  • 2021年08月12日(木)21時16分
    【まもなく】米・7月生産者物価指数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間12日午後9時30分に米・7月生産者物価指数が発表されます。

    ・米・7月生産者物価指数
    ・予想:前月比+0.6%
    ・6月:+1.0%

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  • 2021年08月12日(木)21時16分
    【まもなく】米・先週分新規失業保険申請件数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間12日午後9時30分に米・先週分新規失業保険申請件数が発表されます。

    ・米・先週分新規失業保険申請件数
    ・予想:37.5万件
    ・前回:38.5万件

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  • 2021年08月12日(木)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    8月12日(木)
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:37.5万件、前回:38.5万
    件)
    ・21:30 米・7月生産者物価指数(前月比予想:+0.6%、6月:+1.0%)
    ・02:00 米財務省・30年債入札

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  • 2021年08月12日(木)20時37分
    NY為替見通し=米CPIで振れた翌日のPPI発表に市場は神経質

     NYタイムは、7月米卸売物価指数(PPI)や、米失業保険関連の数値が発表となる。市場は、米連邦準備理事会(FRB)の金融政策の行方を占う上で、動向を大きく左右する物価動向に神経質になっている。昨日、消費者物価指数(CPI)の伸びの落ち着きを受け、米金利が一時下振れした後だけに、今夜のPPIの内容にも注目が集まる。

     ただ、CPIやFRBが物価の判断基準として重視するPCEデフレーター(個人消費支出価格指数)と比べ、生産から消費への流れのかなり川上の動向を示すPPIの振れが市場へ与える影響を推し量るのには難しさもある。やはりFRBにとって重要な雇用における足もとの状況を表す失業保険の数値の強弱と合わせ、結果に見合う市場の価格水準を即座に判断するのは困難かもしれない。各指標の結果に対する一時的な反応を適度に収めて、株式市場の寄り付き後、株価の上下に呼応して米金利とドル相場が振れる展開を想定する。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、7月5日高値111.19円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、日足一目均衡表・転換線および基準線109.76円。

  • 2021年08月12日(木)20時08分
    ドル・円は変わらず、米金利に底堅さ

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は110円40銭台と、変わらずの値動き。米10年債利回りは小幅に持ち直し、ドルは売りづらいもよう。欧州やオセアニアの主要通貨は対ドルで弱含み、ドル・円は下値が堅い。一方、クロス円は上げ渋り、ドル・円の一段の上昇を抑制する。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円34銭から110円44銭、ユーロ・円は129円56銭から129円70銭、ユーロ・ドルは1.1733ドルから1.1748ドル。

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  • 2021年08月12日(木)20時05分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、上値重い

     12日の欧州外国為替市場でユーロドルは上値が重い。20時時点では1.1735ドルと17時時点(1.1741ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ安水準だった。18時前に1.1748ドルまで上昇する場面があったものの、昨日高値の1.1753ドルが意識されると買いも一服。その後は1.1730ドル台まで押し戻された。

     ドル円はもみ合い。20時時点では110.44円と17時時点(110.38円)と比べて6銭程度のドル高水準だった。手掛かり材料に乏しいなか、110.40円台でのもみ合いが続いた。

     ユーロ円は20時時点では129.61円と17時時点(129.61円)とほぼ同水準だった。一時129.70円までわずかに本日高値を更新したが、その後はユーロドルと同様に頭が重くなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.32円 - 110.48円
    ユーロドル:1.1733ドル - 1.1748ドル
    ユーロ円:129.50円 - 129.70円

  • 2021年08月12日(木)20時01分
    トルコ中銀が政策金利を据え置き

     日本時間12日午後8時、トルコ中銀が政策金利(1週間レポレート)を19.00%に据え置きとすることを発表した。市場予想通りだった。

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  • 2021年08月12日(木)19時38分
    ドル円、もみ合い 110.40円前後で動意を欠く

     ドル円はもみ合い。海外勢の参入後も110.40円を挟んだ方向感の乏しい動きが続いている。また、ユーロドルも1.1740ドル前後での小動きが継続しており、動意は乏しい。19時35分時点でドル円は110.40円、ユーロドルは1.1738ドル付近で推移している。

  • 2021年08月12日(木)19時16分
    ドル・円に底堅さ、ユーロ・ドルは上げ渋り

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円に底堅さが目立ち、110円40銭台に値を戻した。ユーロ・ドルは買いが続かず1.17ドル半ばで上げ渋り、ドル・円は下げづらい値動きに。米金利の持ち直しで、ドルは売りづらいもよう。一方、欧州株と米株式先物は高安まちまちとなり、円の方向感は乏しい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円34銭から110円44銭、ユーロ・円は129円56銭から129円70銭、ユーロ・ドルは1.1737ドルから1.1748ドル。

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  • 2021年08月12日(木)18時25分
    ドル・円は底堅い、ユーロ・ドルは失速

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は底堅く推移し、110円30銭台でのもみ合い。18時に発表されたユーロ圏鉱工業生産は予想を下回る低調な内容となり、ユーロ・ドルの失速でドル・円は小幅に値を戻している。一方、欧米株価指数はやや堅調地合いとなり、円売りが主要通貨を押し上げる。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円34銭から110円41銭、ユーロ・円は129円56銭から129円65銭、ユーロ・ドルは1.1737ドルから1.1748ドル。

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  • 2021年08月12日(木)18時01分
    【速報】ユーロ圏・6月鉱工業生産は予想を下回り-0.3%

     日本時間12日午後6時に発表されたユーロ圏・6月鉱工業生産は予想を下回り、前月比-0.3%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・6月鉱工業生産:前月比-0.3%(予想:-0.2%、5月:-1.1%←-1.0%)

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  • 2021年08月12日(木)17時29分
    東京為替概況:ドル・円は小じっかり、110円半ばに持ち直す

     12日の東京外為市場でドル・円は小じっかり。前日の弱い米インフレ指標を受けたドル売りで、午前中に110円32銭まで値を下げた。ただ、ドル売りの影響でクロス円が底堅く推移し、ドル・円は狭いレンジ内ながら夕方にかけて110円48銭まで持ち直した。

    ・ユーロ・円は129円69銭から129円50銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.1746ドルから1.1733ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円110円30-40銭、ユーロ・円129円60-70銭
    ・日経平均株価:始値28,177.20円、高値28,279.80円、安値28,006.31円、終値28,015.02円(前日比55.49円安)

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  • 2021年08月12日(木)17時13分
    ハンセン指数取引終了、0.53%安の26517.82(前日比-142.34)

    香港・ハンセン指数は、0.53%安の26517.82(前日比-142.34)で取引を終えた。
    17時13分現在、ドル円は110.42円付近。

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  • 2021年08月12日(木)17時11分
    ドル・円は小じっかり、110円半ばに持ち直す

     12日の東京外為市場でドル・円は小じっかり。前日の弱い米インフレ指標を受けたドル売りで、午前中に110円32銭まで値を下げた。ただ、ドル売りの影響でクロス円が底堅く推移し、ドル・円は狭いレンジ内ながら夕方にかけて110円48銭まで持ち直した。

    ・ユーロ・円は129円69銭から129円50銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.1746ドルから1.1733ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円110円30-40銭、ユーロ・円129円60-70銭
    ・日経平均株価:始値28,177.20円、高値28,279.80円、安値28,006.31円、終値28,015.02円(前日比55.49円安)

    【経済指標】
    ・日・7月国内企業物価指数:前年比+5.6%(予想:+5.0%、6月:+5.0%)
    ・英・4-6月期GDP速報値:前年比+22.1%(予想:+22.1%、1-3月期:-6.1%)
    ・英・6月鉱工業生産:前月比-0.7%(予想:+0.3%、5月:+0.6%←+0.8%)
    ・英・6月貿易収支:-119.88億ポンド(予想:-92.00億ポンド、5月:-96.01億ポンド←-84.81億ポンド)

    【要人発言】
    ・デイリー米サンフランシスコ連銀総裁
    「早ければ今年中にテーパリング開始の可能性」
    「デルタ株が米国経済の回復を妨げるとは思わない」

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  • 2021年08月12日(木)17時05分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、買い一服

     12日午後の東京外国為替市場でドル円は買い一服。17時時点では110.38円と15時時点(110.39円)と比べて1銭程度のドル安水準だった。欧州勢の参入後にドル買いが先行したことで一時110.48円まで上昇する場面があったが、その後は伸び悩むなど買いの勢いも長続きはしなかった。

     ユーロドルは下げ渋り。17時時点では1.1741ドルと15時時点(1.1741ドル)とほぼ同水準だった。16時過ぎに1.1733ドルまで本日安値を更新したものの、その後は下げ渋る展開に。対円と同様にドル買いが持続しなかったため、依然として明確な方向感を欠いている。

     ユーロ円はもみ合い。17時時点では129.61円と15時時点(129.61円)とほぼ同水準だった。129.60円を挟んだ水準で方向感が出なかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.32円 - 110.48円
    ユーロドル:1.1733ドル - 1.1746ドル
    ユーロ円:129.50円 - 129.69円

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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