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2021年08月13日(金)のFXニュース(3)

  • 2021年08月13日(金)11時37分
    日経平均前場引け:前日比27.99円高の28043.01円

    日経平均株価指数は、前日比27.99円高の28043.01円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時35分現在、110.39円付近。

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  • 2021年08月13日(金)10時56分
    ハンセン指数スタート0.84%安の26296.19(前日比-221.63)

    香港・ハンセン指数は、0.84%安の26296.19(前日比-221.63)でスタート。
    日経平均株価指数、10時55分現在は前日比6.00円安の28009.02円。
    東京外国為替市場、ドル・円は110.41円付近。

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  • 2021年08月13日(金)10時05分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、小じっかり

     13日の東京外国為替市場でドル円は小じっかり。10時時点では110.42円とニューヨーク市場の終値(110.41円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。110.37円を下値に、週末を控えた実質ゴトー日(5・10日)の東京仲値が意識されて110.46円まで強含んだ。その後も110.40円台で推移したが、NY午後の戻り高値110.48円には届かなかった。

     ユーロ円は底堅い。10時時点では129.59円とニューヨーク市場の終値(129.50円)と比べて9銭程度のユーロ高水準だった。持ち直したドル円と共に129.62円までじり高となり、その後の押しも限定的だった。

     ユーロドルは10時時点では1.1736ドルとニューヨーク市場の終値(1.1730ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ高水準だった。1.1730ドル台で方向感がでなかった。
     なお豪州の複数地域で新型コロナウイルス感染が拡大していることが嫌気され、豪ドル円は81円付近で上値が重い。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.37円 - 110.46円
    ユーロドル:1.1729ドル - 1.1739ドル
    ユーロ円:129.48円 - 129.62円

  • 2021年08月13日(金)09時59分
    ドル円仲値、110.46円 三菱UFJ銀行

     三菱UFJ銀行が13日発表したドル円相場の仲値は110.46円となった。前営業日の110.37円から9銭程度の円安・ドル高水準となった。

  • 2021年08月13日(金)09時51分
    ドル・円:リスク回避のドル売り縮小も

     13日午前の東京市場でドル・円は110円40銭台で推移。米雇用関連指標の改善とインフレ率の高止まりを意識してドル売り・円買いの取引は縮小しているようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円37銭から110円46銭、ユーロ・ドルは、1.1729ドルから1.1739ドルまで反発。ユーロ・円は、129円48銭から129円61銭で推移。

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  • 2021年08月13日(金)09時02分
    日経平均寄り付き:前日比23.94円高の28038.96円

    日経平均株価指数前場は、前日比23.94円高の28038.96円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は14.88ドル高の35499.85。
    東京外国為替市場、ドル・円は8月13日9時00分現在、110.39円付近。

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  • 2021年08月13日(金)08時44分
    ドル・円は110円台で推移か、米長期金利下げ渋りでドル売り縮小も

     12日のドル・円は、東京市場では110円32銭から110円48銭まで反発。欧米市場では、110円55銭まで買われた後、110円32銭まで反落し、110円44銭で取引終了。本日13日のドル・円は主に110円台で推移か。米長期金利は下げ渋っており、目先的にドル売り・円買いはやや縮小する可能性がある。

     12日のニューヨーク市場では、雇用とインフレ関連の経済指標が市場予想を上回ったことから、主要通貨に対するドル買いが観測された。この日発表された7月生産者物価コア指数は、前年比+6.2%と市場予想を上回った。また、8月7日までの1週間の新規失業保険申請件数は37.5万件と前回実績を下回った。新規失業保険申請件数は3週連続で改善しており、市場参加者の間からは「8月雇用統計はまずまず良好な内容になる」との声が聞かれている。

     インフレについては「生産者物価の上昇率は市場予想を上回っており、消費者物価の動向にも影響を及ぼす可能性が高い」との見方が増えている。次回の米連邦公開市場委員会(FOMC)の会合で、量的緩和策の縮小に関する議論はさらなる進展が予想されることから、米長期金利は下げ渋り、ドルは主要通貨に対して強い動きを見せる可能性がある。

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  • 2021年08月13日(金)08時34分
    ドル円110.38円前後で推移、SGX日経225先物は28085円でスタート

     ドル円は110.38円前後で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(28110円)と比べ25円安の28085円でスタート。

  • 2021年08月13日(金)08時30分
    NY金先物は伸び悩み、ユーロ安を意識した売りが入る

    COMEX金12月限終値:1751.80 ↓1.50

     12日のNY金先物12月限は伸び悩み。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物12月限は、前営業日比-1.50ドルの1751.80ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは1742.60ドル-1759.60ドル。アジア市場で1759.60ドルまで買われた後、ニューヨーク市場の序盤にかけて1742.60ドルまで下落したが、まもなく1750ドル台に反発。通常取引終了後の時間外取引では1750ドル台で推移した。


    ・NY原油先物:小幅安、増産の思惑残る

    NYMEX原油9月限終値:69.09 ↓0.16

     12日のNY原油先物9月限は小幅安。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物9月限は、前営業日比-0.16ドルの69.09ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは68.46ドル-69.62ドル。ロンドン市場で69.62ドルまで買われたが、原油増産の思惑で伸び悩み、ニューヨーク市場の中盤にかけて一時68.46ドルまで反落。通常取引終了後の時間外取引では主に69ドルをやや下回る水準で推移し、伸び悩んだ。

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  • 2021年08月13日(金)08時06分
    NY市場動向(取引終了):ダウ14.88ドル高(速報)、原油先物0.33ドル安

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 35499.85  +14.88   +0.04% 35510.77 35352.53   16   14
    *ナスダック   14816.26  +51.13   +0.35% 14824.31 14698.94 1240 1984
    *S&P500      4460.83  +13.13   +0.30%  4461.77  4435.96  238  263
    *SOX指数     3312.96  -37.97   -1.13%
    *225先物     28110 大証比 +90   +0.32%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     110.44   +0.01   +0.01%   110.55   110.32
    *ユーロ・ドル   1.1735 -0.0004   -0.03%   1.1748   1.1724
    *ユーロ・円    129.59   -0.05   -0.04%   129.71   129.39
    *ドル指数      93.00   +0.08   +0.09%   93.04   92.85

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    0.22   +0.00      0.23    0.21
    *10年債利回り    1.36   +0.03      1.38    1.33
    *30年債利回り    2.00   +0.00      2.03    1.99
    *日米金利差     1.33   +0.00

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      68.92   -0.33   -0.48%   69.62   68.46
    *金先物       1754.7   +1.4   +0.08%   1759.6   1742.6
    *銅先物       435.8   -0.9   -0.22%   441.6   433.7
    *CRB商品指数   216.96   +0.26   +0.12%   217.89   215.28

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7193.23  -26.91   -0.37%  7220.70  7182.92   38   63
    *独DAX     15937.51 +111.42   +0.70% 15964.38 15823.53   21   8
    *仏CAC40     6882.47  +24.48   +0.36%  6891.29  6854.99   29   11

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  • 2021年08月13日(金)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、もみ合い

     13日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。8時時点では110.39円とニューヨーク市場の終値(110.41円)と比べて2銭程度のドル安水準だった。昨日の狭い値動き(一日を通して23銭程度)を引き継ぎ、相場の動意は薄いまま。既に週末ムードが漂っているとの声も聞かれた。目先は日足一目均衡表・雲の上限110.51円や12日高値110.55円、11日安値110.31円を睨んだ動きが続きそうだ。

     ユーロ円も小動き。8時時点では129.56円とニューヨーク市場の終値(129.50円)と比べて6銭程度のユーロ高水準だった。米株高への反応は鈍かったものの、ひとまずは東京株式相場の取引開始を待つ状態。なお、昨日のCME日経平均先物は大証終値比35円高の28055円で引けている。

     ユーロドルは8時時点では1.1736ドルとニューヨーク市場の終値(1.1730ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ高水準だった。こちらも狭い値動きだが、1.17ドル前半では下げ渋っている印象。なお昨日のNY午後に1.3795ドルまで下落したポンドドルは1.3810ドル台で売りが一服している。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.38円 - 110.46円
    ユーロドル:1.1729ドル - 1.1737ドル
    ユーロ円:129.48円 - 129.58円

  • 2021年08月13日(金)08時04分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.00%安、対ユーロ0.04%高

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           110.43円   +0.00円    +0.00%   110.43円
    *ユーロ・円         129.59円   -0.05円    -0.04%   129.64円
    *ポンド・円         152.45円   -0.73円    -0.48%   153.18円
    *スイス・円         119.60円   -0.18円    -0.15%   119.79円
    *豪ドル・円          81.04円   -0.40円    -0.49%   81.44円
    *NZドル・円         77.32円   -0.44円    -0.57%   77.76円
    *カナダ・円          88.19円   -0.12円    -0.13%   88.31円
    *南アランド・円        7.47円   -0.07円    -0.92%    7.54円
    *メキシコペソ・円       5.54円   -0.01円    -0.13%    5.54円
    *トルコリラ・円       12.88円   +0.09円    +0.67%   12.79円
    *韓国ウォン・円        9.51円   -0.04円    -0.43%    9.55円
    *台湾ドル・円         3.97円   -0.01円    -0.23%    3.98円
    *シンガポールドル・円   81.33円   -0.09円    -0.10%   81.41円
    *香港ドル・円         14.19円   -0.01円    -0.04%   14.20円
    *ロシアルーブル・円     1.50円   -0.00円    -0.16%    1.50円
    *ブラジルレアル・円     21.02円   -0.14円    -0.65%   21.16円
    *タイバーツ・円        3.34円   +0.01円    +0.23%    3.33円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            +6.95%   111.66円   102.59円   103.25円
    *ユーロ・円           +2.70%   134.13円   121.62円   126.18円
    *ポンド・円           +8.00%   156.08円   133.05円   141.15円
    *スイス・円           +2.51%   122.77円   113.28円   116.67円
    *豪ドル・円           +1.98%   85.80円   73.14円   79.47円
    *NZドル・円         +4.24%   80.18円   68.64円   74.17円
    *カナダ・円           +8.70%   91.19円   77.92円   81.13円
    *南アランド・円        +6.23%    8.18円    6.03円    7.03円
    *メキシコペソ・円       +6.64%    5.62円    4.64円    5.19円
    *トルコリラ・円        -7.39%   15.26円   12.04円   13.91円
    *韓国ウォン・円        +0.27%    9.91円    8.85円    9.49円
    *台湾ドル・円         +7.88%    4.00円    3.57円    3.68円
    *シンガポールドル・円    +4.09%   83.15円   76.21円   78.13円
    *香港ドル・円         +6.51%   14.38円   13.23円   13.33円
    *ロシアルーブル・円     +7.53%    1.54円    1.30円    1.51円
    *ブラジルレアル・円     +5.70%   22.63円   18.02円   19.89円
    *タイバーツ・円        -3.00%    3.56円    3.28円    3.44円

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  • 2021年08月13日(金)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、本邦輸出・資本筋のドル売りで伸び悩む展開か

     12日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、7月米卸売物価指数(PPI)が予想を上回り、米10年債利回りが1.37%台まで上昇したことで110.55円まで上昇後、110.32円まで反落した。ユーロドルは1.1724ドルまで弱含みに推移した。ユーロ円も129.39円まで下落した後、129.60円台まで反発した。

     本日の東京外国為替市場のドル円は、米10年債利回りが1.36%付近で高止まりしていることやダウ平均が強含みに推移したことで、底堅い展開が予想されるものの、本邦輸出企業や本邦資本筋からのドル売りで上値は限定的だと予想される。

     今週のドル円相場は、高値が110.80円、安値が110.03円となっており、概ね一目均衡表・雲の中での推移となっている。本日も、テクニカルポイントである雲の下限の110.00円と上限の110.51円を意識した展開が予想される。

     ドル買い要因は、米7月雇用統計や米7月物価指数を受けて、米連邦準備理事会(FRB)の早期テーパリング(資産購入の段階的縮小)開始観測が高まっていること、米上院が5500億ドル規模のインフラ包括法案を可決し、3兆5000億ドル規模の予算決議を承認したことで、バイデン米政権の経済優先課題の実現に道を開いたことなどが挙げられる。

     ドル売り要因は、8月1日に復活した連邦債務上限に関して、予算決議が「連邦債務上限の引き上げ、ないし再度の適用停止に関する文言」を盛り込まなかったことで、不透明感が残っていること、新型コロナウイルスのデルタ株のパンデミック(世界的大流行)への警戒感、米中対立が激化しつつあること、などが挙げられる。

     ドル円の上昇を抑制しているのは、お盆休みに入っている本邦輸出企業からのドル売りオーダーが110円台後半ばから111円、112円にかけて断続的に置かれていること、本邦資本筋による8月16日に向けた米国債償還・利払いの円転などが挙げられる。

     本日のドル円のオーダー状況は、110.50円の本日のNYカットオプションを軸にして、上値には、110.70円にドル売りオーダー、110.80円にドル売りオーダー、超えるとストップロス買い、110.90円にドル売りオーダー、111.00円にドル売りオーダーが控えている。下値には、110.30円にドル買いオーダー、割り込むとストップロス売り、110.00-20円に断続的にドル買いオーダーが控えている。

  • 2021年08月13日(金)07時25分
    円建てCME先物は12日の225先物比70円高の28090円で推移

    円建てCME先物は12日の225先物比70円高の28090円で推移している。為替市場では、ドル・円は110円40銭台、ユーロ・円は129円50銭台。

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  • 2021年08月13日(金)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:50 対外・対内証券投資(先週)


    <海外>
    13:00 マレーシア・GDP(4-6月)  -0.5%
    17:30 香港・GDP(4-6月)  7.5%
    18:00 欧・ユーロ圏貿易収支(6月)  75億ユーロ
    21:00 ブ・経済活動(6月) 1.15% -0.43%
    21:30 米・輸入物価指数(7月) 0.6% 1.0%
    23:00 米・ミシガン大学消費者信頼感指数速報(8月) 81.1 81.2
    25:00 露・GDP(4-6月)  -0.7%


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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