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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2023年07月14日(金)のFXニュース(3)

  • 2023年07月14日(金)10時42分
    ドル円 137.25円まで弱含み、2カ月弱ぶりの水準に

     日経平均の下げ幅が拡大し、本邦長期金利が高止まりしていることで、円買いの勢いが継続。ドル円は5月17日以来となる137.25円まで弱含んだほか、ユーロ円は154.18円、カナダドル円は104.73円まで下押ししている。

  • 2023年07月14日(金)10時32分
    ドル円、137.52円まで下値広げる 本邦10年債利回りの上昇も重し

     ドル円は下げ幅を拡大。日銀の金融緩和修正観測から新発10年物国債利回りが0.485%まで上昇する半面、時間外で米長期金利が上昇幅を縮めたことで円買い・ドル売りが強まり、一時137.52円まで下値を広げている。

  • 2023年07月14日(金)10時24分
    ドル・円:ドル・円は137円台後半で推移、米長期金利の低下を受けて短期筋などがドル売り

     14日午前の東京市場でドル・円は137円80銭台で推移。138円12銭から137円77銭まで下落。米長期金利の低下を受けて短期筋などのドル売りが観測されており、ドルは続落。

     ユーロ・ドルはもみ合い、1.1215ドルから1.1230ドルで推移。ユーロ・円は弱含み、155円02銭から154円55銭まで弱含み。

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  • 2023年07月14日(金)10時06分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、弱含み

     14日の東京外国為替市場でドル円は弱含み。10時時点では137.68円とニューヨーク市場の終値(138.05円)と比べて37銭程度のドル安水準だった。一時360円超高まで上昇した日経平均が三桁の下げ幅まで弱含むと、リスク回避の円買いが優勢となり137.74円まで下落した。本日は3連休前の実質5・10日(ゴトー日)ということもあり、東京仲値にかけてのドル買いの思惑もあり一時138円台に戻す場面もあったが上値は重く、仲値通過後の10時過ぎには137.63円まで弱含んだ。

     ユーロドルはもみ合い。10時時点では1.1222ドルとニューヨーク市場の終値(1.1226ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ安水準だった。ユーロ円の売りが重しとなり1.1214ドルまで小幅に下押ししたが、対円でのドル売りが支えになりもみ合い。
     なお、豪ドル/ドルは0.6876ドルまでじり安。チャーマーズ豪財務相がロウ豪準備銀行(RBA)総裁の後任として、ブロック現RBA副総裁を指名した。市場ではブロック氏がロウ氏よりもハト派なのではないかとの意見も豪ドルの重しになった。

     ユーロ円は弱含み。10時時点では154.52円とニューヨーク市場の終値(154.99円)と比べて47銭程度のユーロ安水準だった。本邦株式市場が軟調な動きを見せていることで、ユーロ円は軟調に推移し154.48円まで下値を広げた。また、ポンド円は180.58円、豪ドル円は94.65円まで弱含んだ。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:137.63円 - 138.11円
    ユーロドル:1.1214ドル - 1.1230ドル
    ユーロ円:154.48円 - 155.02円

  • 2023年07月14日(金)09時47分
    ドル円、138円台回復 実質ゴトー日でドル買い需要意識か

     ドル円は下げ渋り。一時は137.74円まで下落したものの、本日は週末の実質5・10日(ゴトー日)とあって一巡後は買い戻される動きに。140円超安まで下げた日経平均株価が再びプラス圏を回復したほか、時間外の米10年債利回りが上昇していることも支えとなり138円台を回復し138.06円付近まで持ち直している。

  • 2023年07月14日(金)09時30分
    ドル円 137.74円まで下落、日経平均の三桁の下げ幅を嫌気

     日経平均が三桁の下げ幅を記録していることもあり、引き続きリスク回避の円買いが優勢。ドル円は137.74円、ユーロ円は154.48円、豪ドル円は94.77円まで下落している。

  • 2023年07月14日(金)09時12分
    豪ドル円、94.87円まで下押し 日経平均は360円超高から130円超高まで失速

     ドル円やクロス円は弱含み。寄り付き後に360円超高まで上昇していた日経平均株価が130円超高まで失速すると円買い圧力が高まり、ドル円は137.87円、ポンド円は180.90円、豪ドル円は94.87円までそれぞれ下押ししている。

  • 2023年07月14日(金)09時01分
    日経平均寄り付き:前日比168.57円高の32587.9円


    日経平均株価指数前場は、前日比168.57円高の32587.90円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は47.71ドル高の34395.14。
    東京外国為替市場、ドル・円は7月14日9時00分現在、138.03円付近。

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  • 2023年07月14日(金)08時45分
    ドル・円は主に138円を挟んだ水準で推移か、米国金利の先高観後退でドルは伸び悩む可能性

     13日のドル・円は、東京市場では138円08銭から138円83銭まで反発。欧米市場では138円95銭まで買われた後、一時137円92銭まで反落し、138円06銭で取引終了。本日14日のドル・円は主に138円を挟んだ水準で推移か。米国金利の先高観後退でドルは伸び悩む可能性がある。

     13日発表の6月米生産者物価指数(PPI)は、前年比+0.1%、同コア指数は前年比+2.4%にとどまった。いずれも市場予想を下回った。12日発表の6月消費者物価指数(CPI)も低い伸びにとどまっており、市場参加者の間からは「7月が最後の利上げとなり、政策金利は一定期間据え置きとなる可能性が高い」との声が聞かれている。

     インフレ関連の重要指標である個人消費支出(PCE)の動向も注目されており、「同コア指数の6月実績が5月実績を下回った場合、早期利下げ観測が広がる可能性がある」との見方も出ている。米インフレ鈍化のペースが加速する可能性については懐疑的な意見もあるようだが、インフレ緩和につながる新たな材料が提供された場合、早期利下げを想定してリスク回避的なドル売りが強まる可能性は残されている。

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  • 2023年07月14日(金)08時31分
    豪政府は豪準備銀行ロウ総裁を再任しない方針/報道

    豪メディア報道によると、豪政府は豪準備銀行(中央銀行)のロウ総裁を再任しない方針のようだ。報道によると、14日に閣議を開いてロウ総裁の後任を決定するチャーマーズ財務相が次期総裁を発表する予定のようだ。ロウ総裁の任期は9月17日までとなっている。

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  • 2023年07月14日(金)08時19分
    NY金先物は小幅高、ドル安や米長期金利の低下を意識した買いが入る

    COMEX金8月限終値:1963.80 ↑2.10

     13日のNY金先物8月限は小幅高。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物8月限は、前営業日比+2.10ドル(+0.11%)の1963.80ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは1956.60ドル-1968.50ドル。米国市場の序盤にかけて1968.50ドルまで買われた後、一時1956.60ドルまで売られたが、ドル安進行や米長期金利の低下を意識した買いが観測されており、下げ渋った。通常取引終了後の時間外取引では主に1965ドルを挟んだ水準で推移。


    ・NY原油先物:続伸、ドル安や米長期金利低下を意識した買いが入る

    NYMEX原油8月限終値:76.89 ↑1.14

     13日のNY原油先物8月限は続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物8月限は、前営業日比+1.14ドル(+1.50%)の76.89ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは75.32ドル-77.33ドル。米国市場の前半に75.32ドルまで売られたが、ドル安や米長期金利の低下を意識した買いが増えたことで反転し、通常取引終了後の時間外取引で77.33ドルまで一段高となった。

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  • 2023年07月14日(金)08時11分
    ドル円、137.90円まで弱含み 昨日安値下抜け

     ドル円は小安い。米インフレ鈍化に伴って一段と円高・ドル安への警戒感が高まるなか、本日も朝方から売りが持ち込まれ、一時137.90円と昨日安値の137.92円を下抜けた。

  • 2023年07月14日(金)08時09分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     14日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では138.03円とニューヨーク市場の終値(138.05円)と比べて2銭程度のドル安水準だった。本邦勢の本格参入を前に動意は薄く、138円を挟んだもみ合いとなっている。ウォラー米連邦準備理事会(FRB)理事が「今年は0.25%の利上げがあと2回必要となるだろう」「CPIの落ち着きは歓迎するが、持続するかどうかを見極める必要」などと発言しているが、今のところ反応は限られている。

     ユーロ円も小動き。8時時点では154.93円とニューヨーク市場の終値(154.99円)と比べて6銭程度のユーロ安水準だった。日本株の取引開始を待っている。なお、昨日のCME225先物は32730円と大阪取引所比で190円高で引けた。

     ユーロドルは8時時点では1.1224ドルとニューヨーク市場の終値(1.1226ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ安水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:137.96円 - 138.10円
    ユーロドル:1.1215ドル - 1.1230ドル
    ユーロ円:154.62円 - 155.02円

  • 2023年07月14日(金)08時00分
    東京為替見通し=週末リスクもありドル円の上値は限定的、円高に加えドル安に

     海外市場では、前週分の米新規失業保険申請件数が予想より強い内容だったことが分かると円売り・ドル買いが先行し、一時138.95円と日通し高値を付けた。ただ、同時に発表された6月米卸売物価指数(PPI)が、予想より弱い内容だったことが分かると一転円買い・ドル売りが優勢になり、137.92円と5月22日以来の安値を更新した。タカ派として知られるブラード米セントルイス連銀総裁が本日付で辞任したこともドル売りを誘った。ユーロドルは1.1228ドルと昨年3月以来1年4カ月ぶりの高値を更新した。

     本日のドル円は、上値の重さは変わらずか。先週7日の日経新聞による内田日銀副総裁へのインタビューから始まった円高相場だが、ドル安相場の勢いも加わっていることが、ドル円の重しになる。昨日のアジア市場のドル円は、4営業日だけで6円超の下落幅を見せたのにもかかわらず、ドル円は1円すら買い戻すことが出来なかった。これは、円高地合いだけでなく、ドル安が鮮明だからといえる。一昨日発表された、6月の消費者物価指数(CPI)は前年比で米国が3.0%上昇、ドイツは6.4%上昇、フランスは4.5%上昇、英国は19日発表予定だが8.3%程度の上昇予想、本邦は21日発表されるが5月は4.2%の上昇だった。他国と比較し米国がインフレ鈍化になっていることもあり、ドルが売られやすい状況に陥るのは致し方のないことだろう。

     日銀の金融政策の変更については、実質賃金が14カ月連続でマイナスとなっていることで、緩和姿勢を継続するとの声が依然として多い。しかしながら、6月から電気料金が大幅に値上がりするなど、インフレ高進への懸念が高まっていることで、7月には変更がない場合でも年後半にはイールドカーブコントロール(YCC)の引き上げなどを含め、日銀の緩和姿勢に変化が見えてくる可能性は高そうだ。また、市場が7月の日銀政策決定会合に向けて若干前のめりで、政策変更への期待が高まっているにもかかわらず、日銀関係者のけん制発言がほぼ伝わってこないことも不気味な様相を呈している。なお、昨年12月にYCC拡大の観測記事が発表されたのが12月17日土曜日の日経新聞だったこともあり、同様の地ならし記事が週末にかけて掲載される可能性にも注意を払いたい。

     本日は本邦からは5月鉱工業生産確報、同月設備稼働率などが発表されるが、両指標とも為替を動意づけるのは難しい。アジア時間では引き続き、時間外の米金利や、続伸が期待される日経平均株価の動向、連日東京仲値を中心に円売り地合いが強い本邦勢の動きを見ながらの取り引きになりそうだ。

  • 2023年07月14日(金)07時59分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.32%高、対ユーロ0.56%安

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           138.06円   -0.44円    -0.32%   138.50円
    *ユーロ・円         155.00円   +0.86円    +0.56%   154.14円
    *ポンド・円         181.33円   +1.45円    +0.80%   179.88円
    *スイス・円         160.77円   +1.11円    +0.70%   159.66円
    *豪ドル・円          95.09円   +1.07円    +1.14%   94.02円
    *NZドル・円         88.25円   +1.11円    +1.27%   87.15円
    *カナダ・円         105.30円   +0.28円    +0.27%   105.02円
    *南アランド・円        7.70円   +0.06円    +0.85%    7.64円
    *メキシコペソ・円       8.19円   -0.00円    -0.01%    8.20円
    *トルコリラ・円        5.29円   -0.01円    -0.15%    5.30円
    *韓国ウォン・円       10.84円   +0.09円    +0.86%   10.75円
    *台湾ドル・円         4.46円   -0.01円    -0.14%    4.47円
    *シンガポールドル・円   104.46円   +0.34円    +0.32%   104.12円
    *香港ドル・円         17.65円   -0.05円    -0.26%   17.70円
    *ロシアルーブル・円     1.53円   +0.00円    +0.02%    1.53円
    *ブラジルレアル・円     28.79円   +0.06円    +0.20%   28.73円
    *タイバーツ・円        4.00円   +0.00円    +0.08%    4.00円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            +5.29%   151.95円   127.23円   131.12円
    *ユーロ・円          +10.39%   158.00円   133.40円   140.41円
    *ポンド・円          +14.43%   184.02円   148.86円   158.47円
    *スイス・円          +13.40%   161.65円   137.17円   141.77円
    *豪ドル・円           +6.40%   98.60円   86.06円   89.37円
    *NZドル・円         +6.00%   89.70円   80.44円   83.26円
    *カナダ・円           +8.82%   110.64円   94.08円   96.76円
    *南アランド・円        +0.00%    8.38円    6.91円    7.70円
    *メキシコペソ・円      +21.91%    8.51円    6.37円    6.72円
    *トルコリラ・円       -24.42%    8.15円    5.27円    7.00円
    *韓国ウォン・円        +4.16%   11.15円    9.92円   10.41円
    *台湾ドル・円         +4.02%    4.72円    4.20円    4.29円
    *シンガポールドル・円    +6.79%   107.18円   94.62円   97.82円
    *香港ドル・円         +5.06%   19.36円   16.29円   16.80円
    *ロシアルーブル・円     -13.35%    2.57円    1.52円    1.77円
    *ブラジルレアル・円     +16.08%   30.41円   23.72円   24.80円
    *タイバーツ・円        +5.31%    4.15円    3.62円    3.80円

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