ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

人気FX口座ランキング
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

当サイト口座開設申込限定キャンペーン中!条件クリアで現金3000円がもらえる!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気】ザイFX!口座開設者限定キャンペーン実施中のヒロセ通商[LION FX]

2024年01月08日(月)のFXニュース(1)

  • 2024年01月08日(月)12時14分
    クロス円弱含み、中国・香港株の下落を嫌気か

     中国・香港株の下落を嫌気してクロス円は軟調推移。ユーロ円は157.95円、豪ドル円は96.92円、NZドル円は90.16円、ポンド円は183.57円まで下値を広げている。

  • 2024年01月08日(月)12時06分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、弱含み

     8日の東京外国為替市場でドル円は弱含み。12時時点では144.52円とニューヨーク市場の終値(144.63円)と比べて11銭程度のドル安水準だった。朝方に144.92円まで上昇した反動で、144.32円まで反落したものの、東京勢が不在のため値動きは限定的だった。

     ユーロ円も弱含み。12時時点では158.06円とニューヨーク市場の終値(158.25円)と比べて19銭程度のユーロ安水準だった。早朝に158.49円まで上昇した反動で、158.04円まで反落した。
     豪ドル円は96.96円まで下値を広げた。

     ユーロドルは小幅安。12時時点では1.0937ドルとニューヨーク市場の終値(1.0943ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ安水準だった。1.0950ドルのNYカットオプション周辺での値動きに終始した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:144.32円 - 144.92円
    ユーロドル:1.0935ドル - 1.0954ドル
    ユーロ円:158.04円 - 158.49円

  • 2024年01月08日(月)11時22分
    ドル円、底堅い 144.30円台で下げ渋る

     ドル円は底堅い動き。11時前に144.32円まで下落して日通し安値を更新するも、売りの勢いが一服すると下げ渋る動きに。11時20分時点では144.50円前後で推移している。
     一方、ユーロ円はユーロドルが1.0940ドルまで小緩む動きも重しとなり、11時前に一時158.05円まで下落して5日安値に並んだ。

  • 2024年01月08日(月)10時29分
    ドル円、弱含み 144.40円台に下落

     ドル円は弱含みで推移。10時過ぎに144.42円まで下落して早朝の安値を割り込んだ。この動きにつれる形で、ユーロ円も158.17円まで売られてわずかに日通し安値を更新している。

  • 2024年01月08日(月)10時04分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、伸び悩み

     8日の東京外国為替市場でドル円は伸び悩み。10時時点では144.59円とニューヨーク市場の終値(144.63円)と比べて4銭程度のドル安水準だった。早朝の高値を上抜くと144.92円まで上伸するも、オプションなどが観測されている145.00円を前に上値重く推移。時間外のダウ平均先物が弱含んだこともあり、その後144.50円台まで押し戻された。

     ユーロ円は小高い。10時時点では158.31円とニューヨーク市場の終値(158.25円)と比べて6銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の上昇に連れて158.49円まで上昇すると、その後は158.40円を挟んでもみ合う展開となった。

     ユーロドルは下げ渋り。10時時点では1.0948ドルとニューヨーク市場の終値(1.0943ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ高水準だった。東京市場休場の中、1.0935ドルまで下落して日通し安値をわずかに更新するも、売りの勢いが一服すると1.0940ドル台まで値を戻した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:144.53円 - 144.92円
    ユーロドル:1.0935ドル - 1.0954ドル
    ユーロ円:158.18円 - 158.49円

  • 2024年01月08日(月)09時35分
    欧州通貨は安値圏から反発 ユーロドル1.0945ドル、ポンドドル1.2719ドル

     ユーロドルは1.0935ドルの安値から1.0945ドル前後へ反発。ポンドドルも1.2709ドルの安値から1.2719ドル前後へ反発している。

  • 2024年01月08日(月)09時04分
    ドル円 144.70円台で伸び悩み、145.00円にはドル売りオーダー

     ドル円は、144.92円まで強含みに推移したものの、145.00円のドル売りオーダーやNYカットオプションの手前で伸び悩む展開となっている。ユーロ円も158.49円を高値に158.40円前後で伸び悩み。

  • 2024年01月08日(月)08時33分
    円は全面安 対ドル144.92円、対ユーロ158.49円

     東京市場が休場で閑散取引の中、円は全面安の展開となっている。ドル円は144.92円、ユーロ円は158.49円、ポンド円は184.23円まで円安に推移。

  • 2024年01月08日(月)08時17分
    ドル円、小高い 早朝の高値を上抜く

     ドル円は小高く推移。早朝に付けた高値を上抜き、144.85円まで上値を伸ばした。これにつれてユーロ円は足もとで158.42円付近まで上昇して早朝の高値158.46円に迫っている。

  • 2024年01月08日(月)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     8日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では144.53円とニューヨーク市場の終値(144.63円)と比べて10銭程度のドル安水準だった。東京市場が休場のため動きづらい展開となっている。

     ユーロ円はもみ合い。8時時点では158.18円とニューヨーク市場の終値(158.25円)と比べて7銭程度のユーロ安水準だった。流動性が悪いことでレンジは広がり、158円台前半を中心に方向感のない動きとなった。

     ユーロドルは小動き。8時時点では1.0944ドルとニューヨーク市場の終値(1.0943ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ高水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:144.53円 - 144.72円
    ユーロドル:1.0939ドル - 1.0954ドル
    ユーロ円:158.18円 - 158.46円

  • 2024年01月08日(月)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、米10年債利回り4%台で底堅い展開か

     5日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、12月米非農業部門雇用者数が前月比21.6万人増、失業率が3.7%だったことで145.97円まで上昇後、12月米ISM非製造業景況指数が50.6だったことで143.81円まで反落した。ユーロドルは米12月雇用統計を受けて1.0877ドルまで下落後、米12月ISM非製造業景況指数を受けて、1.0998ドルまで上昇した。

     本日のアジア外国為替市場のドル円は、東京市場が休場で閑散取引の中、米10年債利回りが4.0%台で推移していることで底堅い展開が予想される。

     先週末5日のドル円は、米12月雇用統計が労働市場の堅調さを示す内容だったことで、145.97円まで上昇後、12月米ISM非製造業景況指数が予想を下回る50.6だったことで143.81円まで反落し、144.63円で引け、相場の気迷いを現す「寄引同事線」となった。

     米12月の非農業部門雇用者数が前月比+21.6万人、失業率が3.7%だったことで、昨年12月のFOMC議事要旨での「景気抑制的な政策スタンスを当面維持することが適切との見解」というタカ派的な見方が優勢となり、ドル買い要因となっている。

     日銀によるマイナス金利解除は、令和6年能登半島地震を受けて、4月の日銀金融政策決定会合辺りまで先送りされた可能性が高まっていることも、円売り要因となっている。

     ドル円の上値を抑える要因としては、米12月の雇用統計が、失業期間が長期化し、労働参加率は低下し、経済的理由でパートタイムの仕事に就いている人が増え、労働時間は減少していたことを示していたことが挙げられる。

     米12月の事業所調査の非農業部門雇用者数は、前月比+21.6万人増加していたものの、10月と11月が合計7.1万人下方修正されており、NFPが労働市場を過大評価している可能性が再び浮上している。ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)紙は、昨年、起業・廃業モデルなどを理由に「NFPは労働市場を過大評価している可能性」を取り上げていた。
     家計調査の雇用者数は2020年4月以来の大きさとなる68.3万人減少していた。
     失業率が3.7%に低下していたのは、労働参加率が0.3ポイント低下の62.5%と、約3年ぶりの大幅低下幅となったことが背景にある。
     米12月ISM非製造業景況指数が50.6と分岐点の50割れが迫っただけでなく、雇用指数が43.3と2020年7月以来の水準に急低下していることも、懸念材料となっている。

     さらに、労働市場全体で支払われた賃金総額(平均時給x平均労働時間x全労働者数)は、3.5%の上昇に留まり、11月の9.5%から減速していた。すなわち、労働の単価が上昇したため、企業は長時間労働者を雇えなくなっており、労働者に支払われる金額の伸びは減速していることになり、米国経済の減速を暗示していることになる。

  • 2024年01月08日(月)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>

      株式市場は祝日のため休場(成人の日)


    <海外>
    16:00 独・貿易収支(11月)  178億ユーロ
    16:00 独・製造業受注(11月)  -3.7%
    19:00 欧・ユーロ圏消費者信頼感指数(12月)  -15.1
    19:00 欧・ユーロ圏景況感指数(12月)  93.8
    19:00 欧・ユーロ圏小売売上高(11月)  0.1%
    20:00 ブ・FGV消費者物価指数(IPC-S)(先週)  0.29%
    20:25 ブ・週次景気動向調査
    27:00 ブ・貿易収支(先週)  18.55億ドル
    29:00 米・消費者信用残高(11月) 98.00億ドル 51.34億ドル

      米・アトランタ連銀総裁が講演


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

    Powered by フィスコ
  • 2024年01月08日(月)06時29分
    週明け早朝のドル円、小動き 144円台半ばで推移

     週明け早朝のドル円は小動き。前週に12月米雇用統計を通過した直後ということもあり値動きは鈍く、前週末終値の144.63円を挟んでもみ合いとなっている。また、ユーロドルは1.09ドル台半ばで取引されている。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

トレイダーズ証券「みんなのFX」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
ザイ投資戦略メルマガ CFD口座おすすめ比較 スワップポイント比較
ザイ投資戦略メルマガ CFD口座おすすめ比較 スワップポイント比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム