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  • 2014年02月07日(金)14時00分
    国内・12月景気先行CI指数など

    国内・12月景気先行CI指数

    前回:111.1(改訂:111.0) 予想:111.9 結果:112.1

    国内・12月景気一致CI指数

    前回:110.7 予想:111.5 結果:111.7

  • 2014年02月07日(金)13時31分
    ユーロ円オーダー=139.00円 売り厚め・ストップロス買い

    140.15円 超えるとストップロス買い
    140.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    139.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    139.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い

    138.58円 2/7 13:28現在(高値138.76円 - 安値138.55円)

    137.00円 買い
    136.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

  • 2014年02月07日(金)13時15分
    ユーロは1.36ドル手前で小動き、1.36ドル半ばに売り

     今夜に注目の米雇用統計が発表されるのを待つムードで、ユーロドルは1.36ドル手前の水準で小動き。1.3640-50ドルに断続的な売りが控えている一方、下値はいまのところ断続的な買いとストップロス売りが見える1.3470-80ドルまで目立ったオーダーが見当たらない。オーダー状況としては大幅上昇の後を受けた反動安が気になる状態だが、昨日に底堅かった1.35ドル前半付近には、徐々に下値を拾うオーダーが出てきてもおかしくないだろう。

  • 2014年02月07日(金)12時58分
    ドル円オーダー=102.15円 超えるとストップロス買い

    103.00円 売り・超えるとストップロス買い
    102.80円 売り
    102.75円 売り厚め
    102.60円 売り
    102.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    102.15円 超えるとストップロス買い

    101.97円 2/7 12:57現在(高値102.12円 - 安値101.93円)

    101.00-10円 買い・割り込むとストップロス売り
    100.80円 買い 準公的機関観測ほか
    100.75円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    100.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    100.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り大きめ

  • 2014年02月07日(金)12時49分
    ドル円は102円付近でこう着 上値のストップ狙う動き見られず

     ドル円は、昨日の高値水準にほぼ相当する102.15円超えで発動するストップロスの買いが観測されている。しかしNYタイムに米雇用統計のイベントを控え、102円付近でこう着状態にあり、同ストップをつけにいく動きもいまのところみられない。下値は急上昇の後ということもあり、まだオーダーは出そろっていないようだが、昨日の東京タイムにもみ合っていた101円半ばあたりにはそろそろ押し目買いオーダーが置かれてくる可能性はある。

  • 2014年02月07日(金)11時50分
    ■東京午前=米雇用統計待ちで動意薄、ドル円102円挟みこう着

     東京タイム午前の為替相場は小動き。NYタイムに米雇用統計の発表を控えるなか、様子見ムードが強く、積極的な取引を手控えられている。米株の大幅反発を好感した日経平均株価は前日比200円を超える水準で堅調な推移を続けたが、夜間の日経平均先物の上昇で織り込んでいる部分も大きく、NYタイムでのリスク選好の円売り地合いは一服した。中国1月HSBCサービス業PMIは50.7となり、約2年半ぶりの低水準となった。中国1月のPMIは製造業に続き、サービス業もさえない結果となって、中国景気の先行き不透明感は一段と強まりそうだが、この結果を受けた為替相場に目立った反応は見られなかった。
     ドル円は102円を挟んでのこう着相場が続いた。クロス円も昨日の上昇の反動からやや売りが優勢となるも、株高を支えに下値も堅く値動きは限定的にとどまった。ユーロ円は138円半ば、ポンド円は166円半ばを中心に上下した。オセアニア通貨はやや弱含み、豪ドル円は一時90.96円、NZドル円は83.73円まで下押した。
     対ドルでも為替は小動き。ユーロドルは昨日にECBの緩和措置の見送りやECB総裁がデフレの認識を示さなかったことを受けて1.36ドル前半まで反発したが、本日は1.3590ドル付近で横ばい推移が続き、ポンドドルは1.63ドル前半の小幅レンジ内で上下。また、豪ドル/ドルは0.8923ドル、NZドル/ドルは0.8212ドルまで売りが優勢となるも値幅は限られた。豪準備銀行(RBA)四半期金融政策報告では、GDP、インフレ率予想を上方修正し、「交易条件の低下が見込まれ、豪ドルは一段と下落の公算」との見解を示した。
     午後ももみ合い相場は継続するだろう。ドル円は午前同様に101円後半-102円前半での小動きが続きそうだ。米雇用統計の結果次第で、一服している米景気先行き不透明感への懸念が再燃する可能性もあり、結果を見極めるまでは取引しづらい。

  • 2014年02月07日(金)10時45分
    中国・1月HSBCサービス業PMI

    中国・1月HSBCサービス業PMI

    前回:50.9 予想:N/A 結果:50.7

  • 2014年02月07日(金)10時43分
    中国HSBCサービスPMI控え、豪ドル円は91.12円前後

     NZドル円は83.87円、ドル円は101.98円、豪ドル/ドルは0.8935ドル、NZドル/ドルは0.8224ドル前後で推移。

  • 2014年02月07日(金)09時30分
    豪準備銀行・金融政策四半期報告

    豪準備銀行・金融政策四半期報告

    ○GDP、インフレ率を上方修正 ○豪ドル下落が均衡取れた成長の達成を支援 ○豪ドルは一段の下落の公算ー交易条件は低下するとみられる

  • 2014年02月07日(金)09時11分
    ドル円102円付近でこう着、日経は200円超高水準でスタート

     日経平均株価は前日比200円を超える上げ幅でスタート。米株の大幅反発の背景とした日経平均の上昇は織り込んでいる部分も大きく、為替相場の反応は鈍い。また、本日NYタイムの米雇用統計を見極めたいことも、様子見ムードを強めている。ドル円は102円付近でのもみ合い相場が続いているほか、ユーロ円は138.65円前後、ポンド円は166円半ば、豪ドル円は91円前半で小幅上下。

  • 2014年02月07日(金)08時17分
    東京早朝は落ち着いた動き、ドル円は102円付近

     東京早朝の為替相場は落ち着いた動き。ドル円は昨日、ユーロ円の上昇や米株の大幅反発を背景に102.18円まで上値を伸ばしたが、足元では102円付近で推移。また、昨日のユーロはECBの緩和措置の見送りやECB総裁がデフレの認識を示さなかったことを受けて反発し、現在はユーロドルが1.3590ドル付近、ユーロ円が138.65円前後で推移している。ローゼングレン米ボストン連銀総裁の講演内容が伝わったが、相場への影響は限定的。同総裁は、労働市場は利上げを正当化にはほど遠いとの見解を示し、緩和解除についてFRBの慎重な対応を求めた。

  • 2014年02月07日(金)08時00分
    東京為替見通し=米株大幅反発で、リスク回避ムードは後退

     NYタイムは、ユーロ買い先行後に円売りへシフト。注目の欧州中央銀行(ECB)理事会では政策金利が現行の0.25%に据え置かれ、ドラギECB総裁の記者会見では「金利を長期にわたって現行かそれ以下の水準に維持することを改めて表明」との内容が示された。ただ、同総裁がデフレの認識を示さなかったこと、そして不胎化オペ停止の協議もされなかったことなどの内容に反応する形で、会見が進むにつれてユーロは買い戻しが強まった。その後、米株高・債券安を背景にユーロ主導の動きから円主導の展開となり、ドル円・クロス円は上昇幅を広げた。ユーロドルは1.3619ドル、ユーロ円は138.83円まで上値を伸ばし、ドル円は102円の大台を回復して、102.18円まで買われた。
     昨日のドル円は上昇。ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁がユーロ圏はデフレ問題に直面していないと明言したことを受けて、ユーロの買い戻しが進み、ユーロ円の大幅反発がドル円の上昇につながった。また、さえない米1月ISM製造業景況指数の結果を受けて3日に暴落した米株は反発力に欠けていたが、昨日は大幅反発しリスク回避モードが後退したことも、ドル円上昇の支援材料となっている。米新規失業保険申請件数が市場予想より強い結果となったことで、米1月ADP全国雇用者数のさえない結果を受けて強まっていた本日発表予定の米1月雇用統計への警戒感も緩和された。ただ、雇用統計の結果を見極めたいこともあって、東京タイムでのドル円の上値は限られ、101円後半-102円半ばでの推移が予想される。本日から中国市場は1週間の春節(旧正月)連休が終わり再開される。東京タイムでは中国1月HSBCサービス業PMIの発表が予定されているが、製造業PMIがさえない結果となっただけに、サービス業PMIの結果次第では中国の景気減速懸念が一段と強まる可能性もある。

  • 2014年02月07日(金)08時00分
    2月7日の主な指標スケジュール

    2月7日の主な指標スケジュール
     02/07 予想 前回
    09:30(豪)豪準備銀行(中央銀行)金融政策会合議事要旨公表
    10:45(中)HSBC サービス業PMI N/A 50.9
    14:00(日)景気一致指数(CI)・速報値(12月)111.5 110.7
    14:00(日)景気先行指数(CI)・速報値(12月)111.9 111.1
    16:00(独)貿易収支(12月)173億EUR 181億EUR
    16:00(独)経常収支(12月)215億EUR 216億EUR
    16:45(仏)貿易収支(12月)-50.50億EUR -56.80億EUR
    16:45(仏)財政収支(12月) N/A -870億EUR
    17:15(ス)実質小売売上高 前年比(12月)N/A 4.2%
    18:30(英)貿易収支(12月)-93.00億GBP -94.39億GBP
    18:30(英)鉱工業生産指数 前月比(12月)0.6% 0.0%
    18:30(英)製造業生産指数 前月比(12月)0.6% 0.0%
    20:00(独)鉱工業生産指数 前月比(12月)0.3% 1.9%
    22:30(米)非農業部門雇用者数変化 前月比(1月)18.0万人 7.4万人
    22:30(米)失業率(1月)6.7% 6.7%
    22:30(カ)新規雇用者数(1月)2.00万人 -4.59万人
    22:30(カ)失業率(1月) 7.1% 7.2%
    29:00(米)消費者信用残高 前月比(12月)120億USD 123億USD

  • 2014年02月07日(金)07時12分
    ■NY為替・6日=ユーロ高から円安シフト、終盤も基調変わらず

     NYタイムは、ユーロ買い先行後は円売りにシフト。注目された欧州中央銀行(ECB)理事会では政策金利は現行の0.25%に据え置かれ、ドラギECB総裁の記者会見では「金利を長期にわたって現行かそれ以下の水準に維持することを改めて表明」との内容が示された。ただ、同総裁がデフレの認識を示さなかったこと、そして不胎化オペ停止の協議もされなかったことなどの内容に反応する形で、会見が進むにつれてユーロは買い戻しが強まった。その後、米株高・債券安を背景にユーロ主導の動きから円主導の展開となり、ドル円・クロス円は上昇幅を広げた。また午後に入っても円安基調の勢いは変わらず、明日の米1月雇用統計を前にした様子見ムードも限定的だった。なお、本日の材料としては米新規失業保険申請件数は市場予想比で良好な内容だった一方で、同12月貿易収支は予想比で赤字幅が拡大するなど強弱まちまちとなったことから相場への影響は軽微だった。
     ユーロは買いが優勢。ドラギ総裁から追加の緩和策が示されなかったことが材料視されてユーロドルは1.3619ドルまで上昇。ユーロ円は円売りにも後押しされて終盤に138.83円まで上値を伸ばした。またユーロポンドは0.8340ポンド水準までユーロ高・ポンド安が進んだ。ユーロドルは中盤以降、じりじりと利益確定の売りに押されたが大きく反落するようなこともなく底堅さはあった。
     クロス円は堅調。ユーロ高にともなうユーロ円の上昇、そして米株高を背景とした円全面安からクロス円は全般的に上値を試すと、ポンド円は166.83円、豪ドル円は91.65円、NZドル円は84.47円まで買い進まれた。一方加ドル円は、加12月貿易収支の結果が芳しくなかったことで91.11円まで売られる場面こそ見られたが、その後は円売りが主導する中で92.37円まで反発した。ドル円に関しては米株の上昇にともなう米債利回りの上昇を支えに102.18円まで買い進まれ大台回帰となった。
     ドルストレートは、ポンドドルは1.63ドル前半、豪ドル/ドルは0.89ドル後半、NZドル/ドルは0.82ドル半ばでのしっかりとした推移。一方、加ドルは対円と同じく売りが強まる局面では1.1122加ドルまでドル買い・加ドル売りが進んだが、その後は加ドルに買い戻しも入った。
     7時現在、ドル円は102.11円、ユーロドルは1.3590ドル、ユーロ円は138.76円で推移。

  • 2014年02月07日(金)05時48分
    【ディーラー発】ドル円、102円台を回復(NY午後)

    米雇用統計前の様子見ムード、7日に期限を迎える米連邦債務上限への警戒感が交錯するなか、ドル円は薄商いのタイミングで持ち込まれたドル買いをきっかけに102円台を回復すると、ストップを巻き込み一時102円17銭付近まで上昇。ドラギECB総裁の発言を受け強まったユーロ買いの流れは一巡し、ユーロ円は138円70銭付近、ユーロドルは1.3590付近で高値圏揉み合い。ドル円も102円前半に控えていた利益確定売りのフローに押されやや反落、他クロス円の上昇も一服となっている。5時48分現在、ドル円102.097-107、ユーロ円138.766-786、ユーロドル1.35915-923で推移している。

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