ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

人気FX口座ランキング
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

みんなのFXは当サイト口座開設者限定キャンペーン実施中!詳しくはこちら!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気】ザイFX!口座開設者限定キャンペーン実施中のヒロセ通商[LION FX]

2017年05月26日(金)のFXニュース(5)

  • 2017年05月26日(金)18時24分
    ドル・円は一時110円台、警戒の円買い継続

    [欧米市場の為替相場動向]

    ドル・円は欧州市場に入っても売りが続き、一時110円96銭まで値を切り下げた。米10年債利回りが2.245%まで低下したほか、欧州株安や米株式先物の下落基調を背景にドル売り・円買いの流れ。また、原油価格の安値圏継続も嫌気されているようだ。

    ここまでのドル・円の取引レンジは110円96銭から111円25銭、ユーロ・円は124円54銭から124円88銭、ユーロ・ドルは1.1218ドルから1.1235ドルで推移した。

    Powered by フィスコ
  • 2017年05月26日(金)17時54分
    ドル円23日以来の111円割れ、クロス円も一段安

     欧州タイムに入っても円買いの流れが続いており、ドル円は110.96円まで下値を広げて、23日以来の111円割れを示現。また、ユーロ円は124.57円、ポンド円は142.80円、豪ドル円は82.52円まで一段安。
     大阪225先物は日中終値比60円安の19650円近辺で推移しているほか、米10年債利回りは2.24%近辺に低下している。

  • 2017年05月26日(金)17時47分
    【ディーラー発】ドル円クロス円、一段安(欧州午前)

    ドル円は日経先物の軟調地合いに加え、英米市場の三連休を前にした持ち高調整とみられるドル売りに押され111円04銭付近まで続落。また、クロス円もポンド円が4月27日以来の安値となる142円91銭付近まで下落したほか、ユーロ円は124円62銭付近まで、豪ドル円は82円57銭付近まで売られるなど総じて一段安。一方、ユーロドルは1.1234付近まで水準を切り上げ堅調に推移している。17時47分現在、ドル円111.062-072、ユーロ円124.634-654、ユーロドル1.12221-229で推移している。

  • 2017年05月26日(金)17時43分
    東京為替概況:ドル・円は弱含み、株安で警戒の円買い

    今日の東京外為市場では、ドル・円は弱含み。日本株安が続き、リスク回避的な円買いに振れやすい展開となった。

    ドル・円は、朝方111円85銭を付けた後は、日経平均株価の下落を手がかりにリスク回避的な円買い地合いが強まり、ドルは値を下げる展開となった。

    その後も米10年債利回りの低下や欧州株安、さらに米株安観測を背景にドル売り・円買いの流れが続き、ドルは夕方にかけて111円25銭まで値を下げた。

    なお、ユーロ・円はじり安となり、125円43銭から124円69銭まで下落。また、ユーロ・ドルは1.1185ドルまで下落後、1.1223ドルまで切り返した。

    ・17時時点:ドル・円111円20-30銭、ユーロ・円124円70-80銭
    ・日経平均:始値19798.49円、高値19801.59円、安値19686.49円、終値19686.84円
    (前日比126.29円安)

    Powered by フィスコ
  • 2017年05月26日(金)17時27分
    ドル円は111.08円まで一段安、ポンド円は143円近辺

     ドル円は111.08円まで一段安。ポンド円は143.00円まで4月27日以来の安値を塗り替えた。

  • 2017年05月26日(金)17時22分
    ドル・円は弱含み、株安で警戒の円買い

    今日の東京外為市場では、ドル・円は弱含み。日本株安が続き、リスク回避的な円買いに振れやすい展開となった。

    ドル・円は、朝方111円85銭を付けた後は、日経平均株価の下落を手がかりにリスク回避的な円買い地合いが強まり、ドルは値を下げる展開となった。

    その後も米10年債利回りの低下や欧州株安、さらに米株安観測を背景にドル売り・円買いの流れが続き、ドルは夕方にかけて111円25銭まで値を下げた。

    なお、ユーロ・円はじり安となり、125円43銭から124円69銭まで下落。また、ユーロ・ドルは1.1185ドルまで下落後、1.1223ドルまで切り返した。

    ・17時時点:ドル・円111円20-30銭、ユーロ・円124円70-80銭
    ・日経平均:始値19798.49円、高値19801.59円、安値19686.49円、終値19686.84円(前日比126.29円安)


    【経済指標】
    ・4月消費者物価指数(生鮮品除く):前年比+0.4%(予想:+0.4%、3月:+0.2%)


    【要人発言】
    ・ブラード米セントルイス連銀総裁
    「2017年後半からのバランスシート縮小開始を望む」
    「米利上げの道筋は積極的すぎるかもしれない」
    「米物価の水準が過去のトレンドを下回っていることを懸念」

    Powered by フィスコ
  • 2017年05月26日(金)17時14分
    ドル円、111円前半で下値模索

     ドル円は111.14円まで下押し、下値模索の動きが継続。また、ユーロドルは1.1228ドルまでじり高。ポンドドルは1.2861ドルを安値に下げ渋るも、戻りは鈍い。
     今晩は1-3月期の米GDP改定値の発表が予定されている。前期比年率で速報値の+0.7%から小幅の上方修正が見込まれているが、結市場予想とのかい離が大きな果とならば、材料視される可能性はあるか。

  • 2017年05月26日(金)16時57分
    豪S&P/ASX200指数は5751.66で取引終了

    5月26日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比-37.96、5751.66で取引終了。

    Powered by フィスコ
  • 2017年05月26日(金)16時57分
    豪10年債利回りは下落、2.410%近辺で推移

    5月26日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比-0.030%の2.410%近辺で大方の取引を終了した。

    Powered by フィスコ
  • 2017年05月26日(金)16時56分
    豪ドルTWI=63.7(-0.6)

    豪準備銀行公表(5月26日)の豪ドルTWIは63.7となった。
    (前日末比-0.6)

    Powered by フィスコ
  • 2017年05月26日(金)16時54分
    ドル売りも散見、ドル円は111.20円まで下落

     東京タイムからの円買い流れが継続するなか、ユーロドルが1.1224ドル、NZドル/ドルが0.7048ドル、ドル/加ドルが1.3457加ドルまでドル安に振れるなど、ドル売りの動きも見られ、ドル円は111.20円まで下押した。
     欧州主要株価指数はおおむね売りが先行するも、値幅は限定的。

  • 2017年05月26日(金)16時32分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7518.53
     前日比:+0.82
     変化率:+0.01%

    フランス CAC40
     終値 :5320.23
     前日比:-16.93
     変化率:-0.32%

    ドイツ DAX
     終値 :12594.21
     前日比:-27.51
     変化率:-0.22%

    スペイン IBEX35
     終値 :10894.50
     前日比:-43.20
     変化率:-0.39%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :21168.00
     前日比:-123.72
     変化率:-0.58%

    アムステルダム AEX
     終値 :526.55
     前日比:-0.91
     変化率:-0.17%

    ストックホルム OMX
     終値 :1635.64
     前日比:-3.25
     変化率:-0.20%

    スイス SMI
     終値 :9023.65
     前日比:-11.44
     変化率:-0.13%

    ロシア RTS
     終値 :1074.48
     前日比:-9.04
     変化率:-0.83%

    イスタンブール・XU100
     終値 :97732.91
     前日比:+19.97
     変化率:+0.02%

    Powered by フィスコ
  • 2017年05月26日(金)16時28分
    ドル・円は上値の重い展開か、米政治情勢に根強い不安

    [今日の海外市場]

     今日の欧米市場では、ドル・円は上値の重い展開を予想したい。今晩発表の米1-3月期国内総生産(GDP)改定値など経済指標が上振れれば、6月利上げ期待につながる見通し。ただ、トランプ大統領の政権運営への根強い不安がドルの上値を押さえそうだ。

     日本時間午後9時30分発表の1-3月期GDP改定値が材料視される。同速報値は前期比年率+0.7%と、10-12月期の確定値+2.1%から伸びが大きく鈍化した。特にGDPの約7割を占める個人消費が10-12月期の+3.5%から+0.3%に縮小したことが寄与。これは、イースター(復活祭)が2016年は3月27日だったが、2017年は4月16日となり、セールの売り上げを算定する期がずれたことも1つの要因と指摘される。今晩の1-3月期GDP改定値は前期比年率+0.9%への上方修正が見込まれているが、予想を上回る内容となり減速懸念が後退すれば6月利上げへの期待につながりそうだ。

     一方、引き続きトランプ政権の先行き不透明感がドルの上値を押さえる見通し。報道によると、日本時間23日早朝に発生した英マンチェスターでの自爆テロに関連し、英国が米国との情報共有を停止することを決めた。英捜査当局が得た情報が米国政府を通じてメディアにリークされたとの疑念が背景にある。イスラエルから入手したイスラム国に関する機密情報がロシアに漏えいしたとされる問題も含め、トランプ大統領は国益を損なうリーダーとの見方が一部で広がっているようだ。こうしたトランプ政権に関するネガティブなニュースが警戒され、積極的なドル買いは手控えられそうだ。

    【今日の欧米市場の予定】

    ・21:30 米・1-3月期GDP改定値(前期比年率予想:+0.9%、速報値:+0.7%)
    ・21:30 米・4月耐久財受注(前月比予想:-1.5%、3月:+1.7%)
    ・23:00 米・5月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値(予想:97.5、速報値:97.7)
    ・G7首脳会議(イタリア、27日まで)

    Powered by フィスコ
  • 2017年05月26日(金)15時58分
    やや円買い、ドル円は111.28円まで下押し

     欧州序盤では再び円買いが強まっている。昨日に急落した原油相場の動きや米長期債利回りの低下が重しとなり、ドル円は111.28円まで下押した。もっとも、ロシアゲート疑惑問題では、トランプ大統領の娘婿のクシュナー上級顧問が捜査対象になっているとも伝えられているなど、警戒感は続いており、ドル円の上値を圧迫。
     クロス円も軟調で、ポンド円は1カ月ぶりの安値水準となる143.11円まで一段安。また、ユーロ円は124.70円、豪ドル円は82.75円、加ドル円は82.60円までレンジ下限を拡大した。

  • 2017年05月26日(金)15時47分
    ポンドは対ドル・対円で安値付近、ドル円は111円半ば

     ポンドの軟調地合いが続いており、ポンドドルは1.2867ドル、ポンド円は143.39円の安値付近で推移。最近の世論調査でメイ英首相の与党・保守党と野党・労働党の支持率の差が縮小しており、英総選挙の前倒し決定後に進んだポンド高に調整が入っている。
     ドル円は111円半ばで上値の重い動き。米長期債利回りの低下や原油相場のさえない動きもドル円の重し。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

トレイダーズ証券「みんなのFX」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
スプレッド比較 スワップポイント比較 ザイ投資戦略メルマガ
スプレッド比較 スワップポイント比較 ザイ投資戦略メルマガ
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム