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2018年03月07日(水)のFXニュース(3)

  • 2018年03月07日(水)07時50分
    【速報】コーン国家経済会議委員長は辞任へ/NYT

    米紙NYTは6日、ホワイトハウス関係者の話を基に、ゲーリー・コーン米国家経済会議委員長が辞任を検討していると報じた。

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  • 2018年03月07日(水)07時47分
    NY金先物は反発、ユーロ高・ドル安などを意識した買いが入る

    COMEX金4月限終値:1335.20 ↑15.30

     6日のNY金先物4月限は反発。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物4月限は前日比+15.30ドルの1オンス=1335.20ドルで取引終了。時間外取引を含めて一時1339.90ドルまで買われた。為替相場がユーロ高・ドル安に振れたことや、貿易戦争拡大に対する警戒感は残されていることが要因。米国株が一時反落したことも金買いにつながったようだ。トランプ大統領は「米国は輸入関税の適用以外の選択肢はない」との見解を表明しており、安全逃避的な金買いがただちに縮小する可能性は低いとの声が聞かれている。


    ・NY原油先物:上昇一服、貿易戦争に対する警戒感残る

    NYMEX原油4月限終値:62.60 ↑0.03

     6日のNY原油先物4月限は上昇一服。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物4月限は前日比+0.03ドルの62.60ドルで通常取引を終えた。時間外取引を含めて一時63.24ドルまで買われたが、米トランプ政権は鉄鋼・アルミニウムに対する輸入関税を導入する可能性があり、貿易戦争に対する警戒感は消えていないことから、原油先物は上げ渋った。ただ、為替相場はユーロ高・ドル安に振れており、欧米の株式市場は安定していることから、押し目買いの興味は残されているようだ。

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  • 2018年03月07日(水)07時41分
    本日のスケジュール

    [本日のスケジュール]
    <国内>
    10:10  国債買い入れオペ(残存期間1年超5年以下と10年超)(日本銀行)    
    14:00  景気動向指数(1月)    


    <海外>
    09:30  豪・GDP(10-12月)  2.5%  2.8%
    16:00  マレーシア・中央銀行が政策金利発表  3.25%  3.25%
    19:00  欧・ユーロ圏GDP確定値(10-12月)  2.7%  2.7%
    20:00  ブ・FGVインフレ率(IGP-DI)(2月)    0.58%
    20:00  トルコ・中央銀行が政策金利発表  8.00%  8.00%
    21:00  米・MBA住宅ローン申請指数(先週)    2.7%
    22:15  米・ADP雇用統計(2月)  19.3万人  23.4万人
    22:30  米・非農業門労働生産性確定値(10-12月)  -0.1%  -0.1%
    22:30  米・貿易収支(1月)  -526億ドル  -531億ドル
    22:30  加・貿易収支(1月)    -31.9億加ドル
    24:00  加・カナダ銀行(中央銀行)が政策金利発表  1.25%  1.25%
    29:00  米・消費者信用残高(1月)  190.00億ドル  184.47億ドル

      中・外貨準備高(2月)  3兆1500億ドル  3兆1614億6千万ドル
      米・地区連銀経済報告(ベージュブック)    
      米・ニューヨーク連銀総裁が講演    
      米・アトランタ連銀総裁が講演    


    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2018年03月07日(水)07時40分
    ドル円は105円後半へ下落、コーン米国家経済会議委員長の辞任で

     トランプ米政権の経済政策の司令塔とされるコーン米国家経済会議委員長が辞任したとの報道を受けて、ドル円は105.59円まで急速に売りが強まった。トランプ政権に対する不安で、リスク回避の円買いが優勢。ユーロ円は131.12円、ポンド円は146.73円、豪ドル円は82.64円まで下落した。

  • 2018年03月07日(水)07時36分
    米国家経済会議委員長(NEC)辞任を嫌気して為替は円高が反応、ドル円は一時105.70円

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    105.70円  (106.19 /  105.70) 
    ユーロドル 1.2413ドル (1.2415 /  1.2404) 
    ユーロ円  131.21円   (131.74 /  131.21) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2018年03月07日(水)07時35分
    コーンNEC委員長が辞任=NYT

    コーンNEC委員長が辞任=NYT

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  • 2018年03月07日(水)07時13分
    NY市場動向(取引終了):ダウ9.36ドル高(速報)、原油先物0.03ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 24884.12   +9.36   +0.04% 24995.24 24708.41   14   16
    *ナスダック   7372.01  +41.31   +0.56%  7378.03  7319.68 1522  853
    *S&P500      2728.12   +7.18   +0.26%  2732.08  2711.26  339  163
    *SOX指数     1396.47  +20.61   +1.50%
    *225先物     21690 大証比 +240  +1.12%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     106.14   -0.06   -0.06%   106.46   105.85
    *ユーロ・ドル   1.2406 +0.0070   +0.57%   1.2420   1.2328
    *ユーロ・円    131.68   +0.67   +0.51%   132.02   130.60
    *ドル指数      89.58   -0.50   -0.56%   90.06   89.50

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    2.25   +0.01      2.26    2.22
    *10年債利回り    2.89   +0.01      2.90    2.86
    *30年債利回り    3.15   -0.00      3.17    3.12
    *日米金利差     2.83   -0.05

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      62.60   +0.03   +0.05%   63.28   62.17
    *金先物       1335.2   +15.3   +1.16%   1339.9   1320.8
    *銅先物       315.7   +2.9   +0.91%   317.8   312.7
    *CRB商品指数   196.76   +0.09   +0.05%   197.92   196.47

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7146.75  +30.77   +0.43%  7197.80  7115.60   63   36
    *独DAX     12113.87  +23.00   +0.19% 12259.58 12110.34   17   12
    *仏CAC40     5170.23   +3.00   +0.06%  5216.60  5170.14   24   14

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  • 2018年03月07日(水)06時19分
    3月6日のNY為替・原油概況

    6日のニューヨーク外為市場でドル・円は、106円29銭から105円91銭まで下落し106円20銭で引けた。

    米朝関係の改善を期待しいつたんリスク選好の動きが優勢となった。しかし、トランプ米大統領が先週発表した鉄鋼・アルミニウムの輸入関税計画を巡り意見が分かれ、発動された場合コーンNEC委員長が辞任する可能性が浮上するとリスク回避の円買いが強まった。その後、パーデュー上院議員が、「トランプ大統領は輸入関税を修正することにオープン」との発言が報じられ、リスク警戒感が後退した。

    ユーロ・ドルは、1.2387ドルから1.2420ドルまで上昇し1.2400ドルて引けた。

    ユーロ・円は、131円89銭から131円25銭へ下落。

    ポンド・ドルは、1.3930ドルから1.3871ドルへ下落した。

    ドル・スイスは、0.9360フランから0.9412フランまで上昇した。

     6日のNY原油は続伸。ドル安で割り安感をうけた買いに底堅い展開となった。一方、7日に発表が予定されている米国の週次統計で、原油在庫が2週連続で増加する公算となっているため上値が抑制された。

    [経済指標]

    ・米・1月耐久財受注改定値:前月比‐3.6%(予想:-3.6%、速報値:-3.7%)
    ・米・1月製造業受注:前月比−1.4%(予想:-1.4%、12月:+1.8%←+1.7%)
    ・米・1月製造業受注(除輸送):前月比+0.4%(12月:+0.9%←+0.7%)

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  • 2018年03月07日(水)06時11分
    NY為替・6日=地政学リスクを巡る動き後は、貿易摩擦に焦点

     NYタイムの為替市場は、ロンドン昼前の「北朝鮮を巡る地政学リスク後退を受けた円売り」の調整から始まった。ドル円は106.44円のロンドン高値から106円割れまで押し戻された。ユーロ円が132.02円、ポンド円は148.02円をレンジの上限に、それぞれ131円前半、147円付近まで円買い・欧州通貨の売り戻しとなった。円安のきっかけとなったのは、韓国安保当局者の「北朝鮮は非核化について米国と協議する意向を表明」との発言。しかしながら、このところの円高・他通貨安の動きは地政学リスクとは大きな関係性はなく、円売り一巡後にNY勢が参入すると、円の買い戻しが進んだ。高寄りしたダウ平均が3桁のマイナスに沈み、米10年債利回りも2.90%半ばの高値から2.86%台へ低下なども円買いを後押しした。
     NY午後に入ると、米共和党上層部や政府高官などがトランプ大統領に追加関税の見直しを求める動きをみせ、貿易戦争への懸念がやや後退し、米株に底堅さが戻った。為替も、ドル円は106円前半でじり高、ユーロ円が131円後半、ポンド円は147円半ばまで持ち直した。しかしながら、NY株式市場の引け間際に、トランプ大統領が「米国が多くの国に赤字を抱えているときには、貿易戦争はそれほど悪くない」と発言したことで、ドル円やクロス円の上値は限定的だった。

     欧州通貨は、対円での上昇が対ドルでも押し上げ要因となった。ユーロドルは、1.23ドル半ばから1.2420ドルまで上値を伸ばした。米への報復関税も辞さない欧州連合(EU)の強い態度も、ユーロドルの下支えとなったか。ポンドドルが、1.3930ドルまで上昇後に1.38ドル後半まで押し戻された。

     資源国通貨も欧州通貨とほぼ同様な動き。NY勢参入までは、好調な商品市況も下支え要因となった。豪ドル/ドルは0.7842ドル、NZドル/ドルが0.7311ドルまで上値を伸ばし、その後も0.78ドル前半、0.72ドル後半では底堅い動き。一方で、豪ドル円は83.33円、NZドル円が77.67円を頭に、それぞれ82円後半と77円前半まで売り押される場面があった。
     昨日は売り基調だった加ドルだが、本日は対ドルで1.2863加ドルまで加ドル買い・ドル売りとなった。カプラン米ダラス連銀総裁やムニューシン米財務長官が、北米自由貿易協定(NAFTA)交渉への期待感を表したことも加ドルの買い戻しにつながったもよう。加ドル円は、他クロス円とともに82.57円まで上昇し、その後は82円前半では下げ渋った。

     6時現在、ドル円は106.20円付近、ユーロドルが1.2405ドル近辺、ユーロ円が131.74円前後で推移。

  • 2018年03月07日(水)05時49分
    ドル円小動き、トランプ大統領はスウェーデン首相と記者会見中

     ドル円は106.20円付近、ユーロドルは1.2405ドル前後で小動きのままだが、トランプ米大統領はロベーン・スウェーデン首相と現在記者会見を行っている。本日は、米上院議員院内総務をはじめ、様々な議員から関税について発言があったが、この後の質疑応答でトランプ大統領の発言には注意が必要になりそうだ。

  • 2018年03月07日(水)05時41分
    NY金・6日=反発 ユーロドルの1.24ドル台乗せが金相場を後押し

    COMEX ゴールド4月限:1335.20ドル +15.30

     NY金先物は大幅反発。ロンドン午前の為替相場で、ユーロドルが1.24ドル台までドル売り・ユーロ買いとなったことをきっかけに、ドル建てで取引される金相場に割安感がでて、NY金先物への買い意欲が高まった。中心限月4月限は、1330ドル台に乗せて上昇力に勢いが増し、一時1339.90ドルまで上値を伸ばした。「北朝鮮が非核化について米国と協議する意向を表明」と伝わったことで、朝鮮半島の地政学リスクは後退したが、金相場の買い基調は変らなかった。

  • 2018年03月07日(水)05時37分
    大証ナイト終値21690円、通常取引終値比240円高

    大証ナイト終値21690円、通常取引終値比240円高

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  • 2018年03月07日(水)05時02分
    ドル円106円前半で小動き、議員の関税懸念も動意薄

     米民主党の上院院内総務だけでなく、共和党の院内総務もトランプ大統領の関税案に対して懸念を表明しているが、株式市場も為替市場も大きくは反応していない。トランプ大統領がこれまで決めたことを、他の政治家の意見で変更することが少ないため、本人が関税案を撤回しない限り市場も大きくは動けないだろう。ドル円は106.20円近辺、ユーロドルは1.2405ドル前後で小動きになっている。

  • 2018年03月07日(水)04時34分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ33ドル安、原油先物0.08ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 24841.54 -33.22 -0.13% 24995.24 24708.41  11  19
    *ナスダック   7350.75 +20.05 +0.27% 7378.03 7319.68 1376 906
    *S&P500     2723.97  +3.03 +0.11% 2732.08 2711.26 304 196
    *SOX指数     1390.84 +14.98 +1.09%  
    *225先物    21620 大証比 +170 +0.79%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     106.09  -0.11 -0.10%  106.44  105.85 
    *ユーロ・ドル  1.2410 +0.0074 +0.60%  1.2420  1.2332 
    *ユーロ・円   131.66  +0.65 +0.50%  132.02  130.60 
    *ドル指数     89.57  -0.51 -0.57%   90.06   89.50 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   2.25  +0.01        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.88  -0.00        2.08   2.05 
    *30年債利回り   3.14  -0.01        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.82  -0.02   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     62.48 -0.08  -0.14%   63.28   62.17 
    *金先物      1336.30 +16.40 +1.24%   1339.90 1320.80 

       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7146.75 +30.77 +0.43% 7197.80 7115.60  63  36
    *独DAX    12113.87 +23.00 +0.19% 12259.58 12110.34  17  12
    *仏CAC40    5170.23  +3.00 +0.06% 5216.60 5170.14  24  14

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  • 2018年03月07日(水)03時53分
    NY外為:ドル・円106円台回復、米国の輸入関税への思惑に乱高下、ダウ60ドル高

    米国のトランプ大統領が先週発表した鉄鋼・アルミニウムに関する追加輸入関税導入計画の行方に注目が集まる。コーンNEC委員長は関税が導入された場合、辞任すると大統領を説得したと報じられた。一方で、パーデュー上院議員は、「トランプ大統領は輸入関税を修正することにオープンだ」との見解を示した。

    100ドル超下落していたダウ平均株価は米国東部時間午後1時30分現在、33ドル高で推移。米10年債利回りも2.86%から2.88%へ上昇した。ドル・円は105円91銭まで下落後、106円20銭まで反発。ユーロ・円は131円25銭の安値から131円60銭へ再び強含んだ。ユーロ・ドルは1.2420ドルの高値から再び1.2400ドルを割り込んだ。

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