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【DMM FX】ザイFX!限定で1取引で現金4,000円がもらえる!

  • 2018年09月05日(水)06時51分
    NY原油先物は小幅高、ドル高を意識して上げ幅縮小

    NYMEX原油10月限終値:69.87 ↑0.07

     4日のNY原油先物10月限は小幅高。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物10月限は前日比+0.07ドルの69.87ドルで通常取引を終えた。熱帯暴風雨への警戒感で一時71ドル台まで買われたが、石油精製施設などが大きな被害を受ける可能性は低いとの見方が広がり、上昇一服。米経済指標の改善を受けてドルが主要通貨に対して全面高となったことから、原油先物の上げ幅は縮小した。時間外取引で一時69.08ドルまで下落している。

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  • 2018年09月05日(水)06時40分
    全米8月製造業指数は14年ぶり高水準、関税にもかかわらず

     米供給管理協会(ISM)が発表した8月ISM製造業景況指数は61.3と、低下予想に反して7月58.1から上昇し、2004年5月以降14年ぶり高水準となった。貿易論争が継続するする中、製造業の需要は第3四半期も一段と強まり、2018年下半期の経済も強い成長が見込まれる。一方で、輸出入の鈍化は、貿易論争の激化が具体化されつつあることを示している。米国のトランプ政権は早くて7日にも中国商品2000億ドルに追加関税を課す方針。中国も報復措置を講じると見られている。

    企業が貿易関税による潜在的な混乱を懸念する中、同指数の生産や雇用項目は上昇。生産は63.3と、1月来で最高となった。ただ、サプライチェーンや運輸で雇用がひっ迫しているため、潜在的な生産が抑制されていることも明らかになった。雇用は58.5。7月56.5から上昇し、2月以来で最高となった。輸出は55.2と、7月55.3から低下し、10カ月ぶりの低水準となった。輸入は53.9と、7月54.7から低下し、昨年9月来の低水準。

    ISM製造業調査委員会のティモシー・フィオレ会長は「他の問題にもかかわらず、経済は力強く前進している」としたが、「企業は通常、第3四半期に来年度の投資を計画するが、一部の企業は主要な資本投資を躊躇する可能性がある」と警告。経済サイクルが最終局面にあること、貿易関税による逆風に直面していること、雇用者不足、供給抑制を織り込んでいることを理由に挙げた。

    ●8月ISM製造業景況指数
    PMI:61.3(7月58.1)
    新規受注:65.1(7月)
    生産:63.3(58.5)
    雇用:58.5(56.5)
    入荷遅延:64.5(62.1)
    在庫:55.4(53.3)
    顧客在庫:41.0(39.4)
    仕入れ価格:72.1(73.2)
    受注残:57.5(54.7)
    輸出:55.2(55.3)
    輸入:53.9(54.7)

    ISM指数の強い雇用は、今週末に労働省が発表する8月の雇用統計で、好調な結果を示唆。米商務省が発表する国内総生産(GDP)と類似したモデルを使用していることで常に注目されるアトランタ連銀の7−9月期国内総生産(GDP)見通しは+4.7%に従来の+4.1%から引き上げられた。4−6月期の+4.2%に続き、当面は強い成長が期待されドルを支える。米国の経済の7割が消費で占められるため、全米のサービス業動向を示す、ISM非製造業景況指数にも注目が集まる。

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  • 2018年09月05日(水)06時30分
    本日のスケジュール

    <国内>
    09:30 総合PMI(8月)  51.8
    09:30 サービス業PMI(8月)  51.3


    <海外>
    10:30 豪・GDP(4-6月) 2.8% 3.1%
    10:45 中・財新サービス業PMI(8月) 52.5 52.8
    10:45 中・財新総合PMI(8月)  52.3
    14:00 印・サービス業PMI(8月)  54.2
    14:00 印・総合PMI(8月)  54.1
    16:00 マレーシア・中央銀行が政策金利発表 3.25% 3.25%
    17:00 欧・ユーロ圏サービス業PMI改定値(8月)  54.4
    17:00 欧・ユーロ圏総合PMI改定値(8月)  54.4
    17:30 英・サービス業PMI(8月) 53.8 53.5
    17:30 英・総合PMI(8月)  53.6
    18:00 欧・ユーロ圏小売売上高(7月)  0.3%
    20:00 米・MBA住宅ローン申請指数(先週)  -1.7%
    21:30 米・貿易収支(7月) -470億ドル -463億ドル
    22:00 ブ・サービス業PMI(8月)  50.4
    22:00 ブ・総合PMI(8月)  50.4

      米・ミネアポリス連銀総裁が講演


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    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2018年09月05日(水)06時13分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4日 ドル円、3日続伸

     4日のニューヨーク外国為替市場でドル円は3日続伸。終値は111.41円と前日NY終値(111.07円)と比べて34銭程度のドル高水準だった。米長期金利が上昇すると、ユーロやポンド、カナダドルなどに対してドル買いが先行。8月米ISM製造業景気指数が61.3と予想の57.7を上回り、2004年5月以来約14年ぶりの高水準となったことが分かるとドル買いが加速し一時111.51円付近まで値を上げた。
     ただ、日本時間夕刻に付けた日通し高値111.53円が目先レジスタンスとして意識されるとやや伸び悩んだ。米国株の下落も相場の重し。
     なお、8月米製造業PMI改定値は54.7と予想の54.5を若干上回った一方、7月米建設支出は前月比0.1%上昇と予想の0.5%上昇を下回った。

     ユーロドルは反落。終値は1.1582ドルと前日NY終値(1.1619ドル)と比べて0.0037ドル程度のユーロ安水準だった。良好な米経済指標や米金利上昇を手掛かりにユーロ売り・ドル買いが進むと、一時1.1530ドルと日通し安値を付けた。ただ、ユーロ円が持ち直すとユーロドルにも買い戻しが入り1.1590ドル付近まで値を上げている。
     ポンドドルも下値が堅かった。英国の欧州連合(EU)離脱交渉の進展について懐疑的見方が強まったことから、ポンド売りが先行し一時1.2811ドルと日通し安値を付けた。ただ、そのあとは全般ドル買い圧力が後退したことで1.2871ドル付近まで下げ渋った。カーニー英中銀(BOE)総裁が2019年6月末に予定する退任を延期する考えを示唆したことも相場の下支え要因。

     ユーロ円はほぼ横ばい。終値は129.03円と前日NY終値(129.04円)と比べて1銭程度のユーロ安水準。ダウ平均が一時150ドル超下落するとリスク回避的な売りが先行し一時128.32円と日通し安値を付けた。ただ、ドル円が底堅く推移し、ダウ平均が上げに転じるとユーロ円にも買い戻しが入り129.20円と日通し高値を付けた。
     一方、南アフリカランド円は軟調だった。南アが4−6月期に2009年以来のリセッション(景気後退)に陥ったことが分かると全般ランド売りが優勢に。2時30分過ぎに一時7.24円まで値を下げた。

    本日のレンジ
    ドル円:110.90円 - 111.53円
    ユーロドル:1.1530ドル - 1.1621ドル
    ユーロ円:128.32円 - 129.20円

  • 2018年09月05日(水)05時34分
    大証ナイト終値22690円、通常取引終値比80円安

    大証ナイト終値22690円、通常取引終値比80円安

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  • 2018年09月05日(水)05時15分
    9月4日のNY為替・原油概況

    4日のニューヨーク外為市場でドル・円は、111円15銭から111円51銭まで上昇し111円50銭で引けた。

    トランプ大統領が北米自由貿易協定(NAFTA)や世界貿易機関(WTO)の脱退を辞さない構えを示し、貿易摩擦激化への懸念にリスク回避の円買いが優勢となった。その後、米国の8月ISM製造業景況指数が14年ぶりの高水準に達すると、関税にも関わらず強い米国経済への自信が広がりドル買い・円売りが強まった。

    ユーロ・ドルは、1.1530ドルまで下落後、1.1585ドルまで上昇し、1.1580ドルで引けた。

    欧米金利差の拡大観測によるユーロ売り・ドル買いが加速。

    ユーロ・円は、128円32銭まで下落後、129円13銭まで上昇した。

    ポンド・ドルは、1.2811ドルまで下落後、1.2871ドルまで上昇。欧州連合(EU)がアイルランド国境を巡る問題で態度を軟化させたため、合意のない離脱への警戒感が一時後退。そののち、バアルニエ主席交渉官の発言で期待感が後退した。

    ドル・スイスは、0.9735フランから0.9767フランまで上昇した。

     4日のNY原油先物は小幅反発。ハリケーンに備え、米南部メキシコ湾の2つの石油プラットフォームが避難。供給不足への懸念が買い材料となった。
     
    [経済指標]

    ・米・7月建設支出:前月比+0.1%(予想:+0.4%、6月:-0.8%←-1.1%)
    ・米・8月ISM製造業景況指数:61.3(予想:57.6、7月:58.1)
    ・米・8月製造業PMI改定値:54.7(予想:54.5、速報値:54.5)

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  • 2018年09月05日(水)04時46分
    【ディーラー発】ドル円クロス円底堅い(NY午後)

    午後に入り、NYダウが本日の下げ幅をほぼ解消したことでドル円クロス円の堅調地合いは継続。ドル円は本日高値に迫る111円51銭付近まで値を上げ、その後も同水準で底堅く推移。クロス円も同様にユーロ円が129円12銭付近まで続伸、ポンド円は143円37銭付近まで水準を切り上げた。一方、ランド円は南アフリカ経済が景気後退局面に入ったとの見方が強まり依然として7円25銭前後で上値の重い値動きとなっている。4時46分現在、ドル円111.488-491、ユーロ円129.071-076、ユーロドル1.15772-776で推移している。

  • 2018年09月05日(水)04時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、111円半ばで上値が重い

     4日のニューヨーク外国為替市場でドル円は底堅い動きも、111円半ばで上値が抑えられる。4時時点では111.48円と2時時点(111.40円)と比べて8銭程度のドル高水準。ダウ平均が下げ幅をほぼ取り戻し、米10年債利回りが2.9%近辺で推移していることも支えに、ドル円はしっかりした動きとなるも、欧州タイムにつけた高値111.53円を前に伸び悩んでいる。

     ユーロドルはもみ合い。4時時点では1.1580ドルと2時時点(1.1580ドル)とほぼ同水準となった。ユーロの買い戻しも一服し、1.15ドル後半で動きが鈍っている。

     ユーロ円は小じっかり。4時時点では129.09円と2時時点(129.00円)と比べて9銭程度のユーロ高水準。米株が下げ渋り、リスクオフの円買い圧力も緩み、ユーロ円は129.10円近辺まで水準を切り返した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.90円 - 111.53円
    ユーロドル:1.1530ドル - 1.1621ドル
    ユーロ円:128.32円 - 129.15円

  • 2018年09月05日(水)03時49分
    NY外為:ドル・円、一目均衡表の雲上限111.57円試す

    NY外為市場でドル・円は基準線水準の110円96銭を保ち、111円51銭まで上昇した。朝方発表された良好な米国の製造業関連指標を好感した米債利回りの上昇に伴いドル買いが優勢となった。一目均衡表の雲の上限である111円57銭を突破した場合、一段高となる可能性もある。

    米10年債利回りは2.90%まで上昇した。寄り付き後一時100ドル超下げたダウ平均株価も下げ幅を大幅に縮小。ダウ平均株価は米国東部時間午後2時40分現在13ドル安で推移した。

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  • 2018年09月05日(水)03時40分
    NY外為:ポンド下げ止まる、利上げ観測や合意なきEU離脱懸念の後退で

     NY外為市場でポンドが反発した。追加利上げを織り込むポンド買いが再燃したほか、合意ない離脱への懸念を受けたポンド売りが後退。ポンド・ドルは朝方1.2811ドルまで下落し、8月24日来の安値を更新後、1.2859ドルまで反発。ポンド円は142円60銭まで下落し、8月27日来の安値を更新後、143円38銭まで反発した。ユーロ・ポンドは0.8989ポンドまで下落後、0.9022ポンドへ反発。

    カーニー英国中央銀行総裁は、議会証言で現在の景気が続いた場合、複数回の追加利上げが必要になるとの見解を示した。さらに、離脱交渉において、欧州連合(EU)高官は英国のメイ首相が離脱計画で承認を得ることができるよう、アイルランド国境を巡るバックストップ案として、英国全体が単一市場と関税同盟の一部にとどまる案も検討するとした。

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  • 2018年09月05日(水)03時11分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ22ドル安、原油先物0.23ドル高

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 25943.22 -21.60 -0.08% 25943.22 25805.95  12  18
    *ナスダック   8080.97 -28.57 -0.35% 8104.07 8042.14 947 1412
    *S&P500     2894.09  -7.43 -0.26% 2900.18 2885.13 211 291
    *SOX指数     1404.44  +3.24 +0.23%  
    *225先物    22690 大証比 -80 -0.35%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     111.49  +0.42 +0.38%  111.53  111.15 
    *ユーロ・ドル  1.1576 -0.0043 -0.37%  1.1585  1.1530 
    *ユーロ・円   129.07  +0.03 +0.02%  129.07  128.32 
    *ドル指数     95.45  +0.31 +0.33%   95.74   95.14 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   2.65  +0.02        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.90  +0.04        2.08   2.05 
    *30年債利回り   3.07  +0.05        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.78  +0.04   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     70.03  +0.23 +0.33%   71.40   69.53 
    *金先物      1197.70 -9.00 -0.75%   1209.70 1195.10 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7457.86 -46.74 -0.62% 7535.12 7437.65  17  84
    *独DAX    12210.21 -136.20 -1.10% 12402.87 12162.71   4  26
    *仏CAC40    5342.70 -71.10 -1.31% 5428.22 5322.77   6  34

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  • 2018年09月05日(水)02時06分
    ューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、111円前半で伸び悩み

     4日のニューヨーク外国為替市場でドル円は伸び悩む。2時時点では111.40円と24時時点(111.33円)と比べて7銭程度のドル高水準。強い米ISM製造業景気指数も支えに111円半ばまで切り返したものの、欧州タイムにつけた高値111.53円を超えられず、111円前半に押し戻された。ダウ平均が再び100ドル超安まで下げ幅を拡大するなど、米中貿易摩擦懸念を背景としたリスクオフムードも、ドル円の重し。

     ユーロドルはやや買い戻しが優勢。2時時点では1.1580ドルと24時時点(1.1555ドル)と比べて0.0025ドル程度のユーロ高水準。良好な米経済指標を背景としたドル買いが一段落し、ユーロドルは1.1580ドル近辺まで買い戻された。

     ユーロ円は下げ幅を取り戻す。2時時点では129.00円と24時時点(128.65円)と比べて35銭程度のユーロ高水準。23時前につけた128.32円を安値に下げ渋ると、ユーロドルの買い戻しに連動し、129円近辺まで水準を切り返した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.90円 - 111.53円
    ユーロドル:1.1530ドル - 1.1621ドル
    ユーロ円:128.32円 - 129.15円

  • 2018年09月05日(水)01時08分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ107ドル安、原油先物0.33ドル高

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 25857.97 -106.85 -0.41% 25936.27 25805.95  10  19
    *ナスダック   8061.08 -48.46 -0.60% 8104.07 8042.14 802 1515
    *S&P500     2892.28  -9.24 -0.32% 2900.18 2886.18 176 326
    *SOX指数     1399.61  -1.59 -0.11%  
    *225先物    22640 大証比 -130 -0.57%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     111.47  +0.40 +0.36%  111.53  111.15 
    *ユーロ・ドル  1.1567 -0.0052 -0.45%  1.1571  1.1530 
    *ユーロ・円   128.93  -0.11 -0.09%  129.00  128.32 
    *ドル指数     95.51  +0.37 +0.39%   95.74   95.14 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   2.65  +0.02        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.90  +0.04        2.08   2.05 
    *30年債利回り   3.07  +0.05        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.78  +0.04   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     70.13  +0.33 +0.47%   71.40   69.53 
    *金先物      1197.6 -9.10 -0.75%   1209.70 1195.10 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7457.86 -46.74 -0.62% 7535.12 7437.65  17  84
    *独DAX    12210.21 -136.20 -1.10% 12402.87 12162.71   4  26
    *仏CAC40    5342.70 -71.10 -1.31% 5428.22 5322.77   6  34

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  • 2018年09月05日(水)00時47分
    [通貨オプション] まちまち

     ドル・円オプション市場で変動率はまちまちとなった。短期物ではリスク警戒感を受けたオプション買いが一段と強まったが、中長期物では買いが後退した。

    リスクリバーサルでも調整色が強まった。

    ■変動率
    ・1カ月物6.77%⇒6.83%(08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物7.36%⇒7.32%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物7.75%⇒7.72%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物8.30%⇒8.30%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+1.02%⇒+1.01%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+1.30%⇒+1.32%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.48%⇒+1.49%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+1.71%⇒+1.71%(8年10/27=+10.71%)

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  • 2018年09月05日(水)00時39分
    【ディーラー発】円買い一服(NY午前)

    NYダウが150ドル超下落し、ドル円は111円14銭付近まで続落したものの、米ISM製造業景況指数の上振れを受け111円49銭付近まで反発。また、クロス円も全般下値を切り上げユーロ円が128円31銭付近から128円95銭付近まで値を戻したほか、ポンド円は142円59銭付近から143円台を回復。ただ、ランド円は2四半期連続のGDPマイナス成長が嫌気され一時7円24銭付近まで下値を模索。同水準で押し目が買い持ち込まれる一方、7円31銭付近では戻り売りが優勢となっている。0時39分現在、ドル円111.481-484、ユーロ円128.919-924、ユーロドル1.15643-647で推移している。

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