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2020年01月10日(金)のFXニュース(3)

  • 2020年01月10日(金)12時48分
    ドル・円:ドル・円は伸び悩み、米雇用統計控え買いは慎重

     10日午前の東京市場でドル・円は109円半ばで伸び悩んだ。中東情勢の緊張緩和を背景にリスク選好的な流れが続いており、円売りが主要通貨を押し上げている。米中貿易協議での合意署名に対する期待感も、円売りの支援要因。ただ、今晩の米雇用統計を見極めようと、積極的なドル買いは手控えられているもよう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円46銭から109円58銭、ユーロ・円は121円58銭から121円73銭、ユーロ・ドルは1.1103ドルから1.1109ドル。

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  • 2020年01月10日(金)12時48分
    豪ドル円 75.45円OP、昨日のドル円OPのように前倒しでこなす展開あるか

     豪ドル円は75.45円に本日NYカットのオプション(OP)が控えており、同水準を抜けての上昇が難しくみえる。基本的にはカットオフのNYタイム10時(日本時間10日午前0時)まで、上値が抑えられやすいだろう。
     だが昨日、ドル円が大きめなOPカットオフを待つことなく上伸したこともあり、予断は許せない。同OPをこなしたり、期限切れとなったりした後は、76.70円に置かれた23日期限のOPが次の上値の焦点となるか。

  • 2020年01月10日(金)12時40分
    日経平均後場寄り付き:前日比49.17円高の23789.04円

    日経平均株価指数後場は、前日比49.17円高の23789.04円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は1月10日12時39分現在、109.52円付近。

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  • 2020年01月10日(金)12時34分
    上海総合指数0.26%安の3086.852(前日比-8.030)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.26%安の3086.852(前日比-8.030)で午前の取引を終えた。
    ドル円は109.53円付近。

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  • 2020年01月10日(金)12時17分
    ドル・円は伸び悩み、米雇用統計控え買いは慎重

     10日午前の東京市場でドル・円は109円半ばで伸び悩んだ。中東情勢の緊張緩和を背景にリスク選好的な流れが続いており、円売りが主要通貨を押し上げている。米中貿易協議での合意署名に対する期待感も、円売りの支援要因。ただ、今晩の米雇用統計を見極めようと、積極的なドル買いは手控えられているもよう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円46銭から109円58銭、ユーロ・円は121円58銭から121円73銭、ユーロ・ドルは1.1103ドルから1.1109ドル。


    【経済指標】
    ・日・11月家計調査・消費支出:前年比-2.0%(予想:-1.8%、10月:-5.1%)
    ・豪・11月小売売上高:前月比+0.9%(予想:+0.4%、10月:+0.4%←0.0%)

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  • 2020年01月10日(金)12時04分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、小動き

     10日の東京外国為替市場でドル円は小動き。12時時点では109.53円とニューヨーク市場の終値(109.52円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。仲値前後の動きが一巡すると109.50円台を中心とする小動きに終始。手掛かり材料難ということもあり、相場は方向感が出なかった。

     ユーロ円も小動き。12時時点では121.68円とニューヨーク市場の終値(121.63円)と比べて5銭程度のユーロ高水準だった。121.60円台での小動きが継続。なお、日経平均株価は徐々に上げ幅を縮めたものの、株価の失速を手掛かりにした動きは限られた。

     ユーロドルは12時時点では1.1108ドルとニューヨーク市場の終値(1.1106ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ高水準だった。1.1105ドル付近で値動きが細った。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.46円 - 109.58円
    ユーロドル:1.1102ドル - 1.1109ドル
    ユーロ円:121.58円 - 121.73円

  • 2020年01月10日(金)11時48分
    ドル円 109.60円に厚い売り、こなせば110円の節目を意識

     ドル円は昨日、目先の抵抗とみられた109.25円OPの期限切れを同日に控えるなか、カットオフのNYタイム10時(日本時間10日午前0時)に待つまでもなく同水準超えとなった。
     上抜けで上昇に勢いがつき、厚めな売りオーダーや先々に期限を迎えるOPが置かれた109.40円もこなし、109.58円まで上伸した。
     ここからは、さらに109.60円に控える厚い売りオーダーをこなせるかが焦点となる。その上の109.70-80円はストップロスの買いが混在する水準。突入すれは、本邦輸出の売りやOPバリアが観測される110円の節目が意識されることになる。

  • 2020年01月10日(金)11時39分
    日経平均前場引け:前日比36.22円高の23776.09円

    日経平均株価指数は、前日比36.22円高の23776.09円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時37分現在、109.52円付近。

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  • 2020年01月10日(金)10時53分
    ハンセン指数スタート0.36%高の28665.14(前日比+104.14)

    香港・ハンセン指数は、0.36%高の28665.14(前日比+104.14)でスタート。
    日経平均株価指数、10時53分現在は前日比53.37円高の23793.24円。
    東京外国為替市場、ドル・円は109.54円付近。

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  • 2020年01月10日(金)10時38分
    【ディーラー発】豪ドル買い一時優勢(東京午前)

    豪・小売売上高の予想比上振れを受け豪ドル買いが一時強まり、対ドルで0.6870付近まで、対円で75円28銭付近まで上伸する場面が見られた。しかしその後は勢い続かず、対ドル対円共に上げ幅を削る状況。また、ドル円は続伸して寄り付いた日経平均の堅調地合いが後押しとなり109円58銭付近まで下値を切り上げたものの、仲値公示直前に本邦実需筋からの売り観測で109円45銭付近まで反落した。10時38分現在、ドル円109.525-527、ユーロ円121.656-660、ユーロドル1.11069-072で推移している。

  • 2020年01月10日(金)10時14分
    ドル・円:ドル・円は109円50銭台で推移、株高継続を意識したドル買いも

     10日午前の東京市場でドル・円は109円50銭台で推移。株高継続を意識したドル買いが観測されており、ドル・円は109円58銭まで買われている。日経平均株価は127円高で推移し、24000円に接近しつつあることから、リスク選好的なドル買い・円売りはしばらく続くとの見方が多いようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円46銭から109円58銭、ユーロ・円は121円58銭から121円73銭、ユーロ・ドルは1.1103ドルから1.1109ドル。


    ■今後のポイント
    ・米中通商協議の進展期待
    ・中東情勢の緊張緩和
    ・米雇用情勢はまずまず良好との見方

    NY原油先物(時間外取引):高値59.65ドル 安値59.47ドル 直近値59.55ドル

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  • 2020年01月10日(金)10時06分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、上値重い

     10日の東京外国為替市場でドル円は上値が重い。10時時点では109.49円とニューヨーク市場の終値(109.52円)と比べて3銭程度のドル安水準だった。日経平均株価の上昇が相場を支え、一時109.58円と昨日の高値に面合わせした。もっとも、市場では「仲値直前に国内輸出企業からの売りが持ち込まれた」との指摘もあり、その後はいったん上値も重くなった。

     ユーロ円も上値が重い。10時時点では121.61円とニューヨーク市場の終値(121.63円)と比べて2銭程度のユーロ安水準だった。株高や他のクロス円の上昇につれて121.73円まで上げたものの、その後はドル円と同様に伸び悩んだ。なお、豪ドル円は一時75.29円まで上昇。11月豪小売売上高が予想を大きく上回る結果となり、発表後には豪ドル買いが強まった。

     ユーロドルはもみ合い。10時時点では1.1107ドルとニューヨーク市場の終値(1.1106ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ高水準だった。1.1105ドルを挟んだ小動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.46円 - 109.58円
    ユーロドル:1.1103ドル - 1.1109ドル
    ユーロ円:121.58円 - 121.73円

  • 2020年01月10日(金)09時12分
    ドル円 109.52円前後、年初のゴトー日の買い期待も昨年は上昇せず

     ドル円は109.52円前後で底堅い動きを見せている。本日は3連休前、今年初めての5・10日(ゴトー日)ということで、東京仲値にかけてのドル買いが期待されている。
     もっとも昨年は4日の年初の東京仲値、10日の仲値ともに株式市場が軟調に推移したこともあり、仲値での買いは限られたものとなったため、仲値での過大なドル買いを期待するのも危険か。

  • 2020年01月10日(金)09時09分
    日経平均寄り付き:前日比73.41円高の23813.28円

    日経平均株価指数前場は、前日比73.41円高の23813.28円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は211.81ドル高の28956.90。
    東京外国為替市場、ドル・円は1月10日9時05分現在、109.53円付近。

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  • 2020年01月10日(金)08時57分
    ドル・円は109円台で推移か、米雇用統計への期待などでドル買い継続の可能性

     9日のドル・円は東京市場で109円01銭から109円36銭まで上昇。欧米市場でドルは109円28銭から109円58銭まで一段高となり、109円51銭で取引終了。

     本日10日のドル・円は109円台で推移か。米国株高や12月米雇用統計への期待でリスク選好的なドル買い・円売りは継続する可能性がある。

     10日に発表される12月米雇用統計で、非農業部門雇用者数は前月比+16万人程度と予想されている。11月実績の26.6万人増加との比較で増加幅は縮小するものの、雇用市場の拡大が続いていることを明確に示すものになるとの見方が多いようだ。平均時給の上昇率は前年比3%台を維持する可能性が高いことも好感されそうだ。インフレ加速の兆しはみられないことから、米連邦準備制度理事会(FRB)は政策金利を長期間据え置く可能性が高まっている。

     ただ、中東地域における地政学的リスクは完全に除去されていないことや、米中通商協議における最終的な合意形成は2021年まで待つ必要があるとの見方が出ていることから、「リスク選好的な取引が大幅に拡大する可能性が高まっているわけではない」との声も聞かれている。

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