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2012年02月24日(金)のFXニュース(2)

  • 2012年02月24日(金)08時50分
    国内・12月企業向けサービス価格指数

    国内・12月企業向けサービス価格指数(前年比)

    前回:0.1% 予想:0.1% 今回:-0.2%

  • 2012年02月24日(金)08時19分
    24日東京為替=週末イベント控えて様子見ムードか

     23日の為替相場はドルが下落。予想より強い独Ifo指数を好感してユーロが上昇したほか、原油価格の上昇を受けて資源国通貨がアウトパフォーム。ドルは長期金利の低下も売り材料として意識された。ユーロは独Ifoが予想を上回る強い結果となったことを受け上昇。また米長期金利低下によるドル安も後押しとなり、1.3379ドルまで上昇した。また対他通貨でもユーロは戻りを試し、対円では107.02円まで連れ高となった。ドル円はほぼ終日80円台でのもみ合いに終始したが、NYタイム午後に入りドル売りが強まると、79.86円まで水準を下げる場面もあった。この他では南ア・ランドが対ドルで0.97%高と昨日の上昇率トップ。次いでスイスフランが0.97%高、そしてデンマーク・クローネが0.94%と続いたほか、資源国通貨では豪ドルが0.74%高、NZドルが0.84%高となった。
     本日は経済指標的な手掛かりに乏しい一方、週末にG20財務相・中央銀行総裁会合を控えており、ポジション調整以外のフローは期待しづらいところ。とはいえ、昨日来から景気回復のペース鈍化を意識させる材料が散見されるのは気になるところ。例えば月初来からの上昇率がWTI原油先物で10.1%高、北海ブレント原油先物で12.3%高となっていること。「大幅な改革が実施されなければ、中国経済は危機に直面する」とした米シンクタンクのレポートが話題になったこと。そして米7年債入札が好調であったことを受けた米10年債利回りの2.0%割れ。こうした面に市場の注目が集まりやすくなっていることは、足もとのリスクラリーに対して市場がやや神経質になりつつあることを示唆している可能性もある。為替市場では、円相場中心に株式市場や債券市場に対して遅行するかたちでリスクラリーが続いている。しかし、そろそろクロス円の動きには少し注意が必要かもしれない。

  • 2012年02月24日(金)07時35分
    豪中銀総裁

    ○政策は当面ほぼ適切 ○インフレは目標に合致

  • 2012年02月24日(金)07時03分
    2月24日の主な指標スケジュール

    2月24日の主な指標スケジュール
    02/24 予想   前回
    08:50(日)企業向けサービス価格指数 前年同月比(1月) 0.1% 0.1%
    16:00(独)国内総生産(GDP、改定値)前年同期比(4Q) 2.0% 2.0%
    16:00(独)国内総生産(GDP、改定値)前期比(4Q) -0.2% -0.2%
    16:45(仏)消費者信頼感指数(2月) 82 81
    18:30(英)四半期国内総生産(GDP、改定値)前期比(4Q) -0.2% -0.2%
    18:30(英)四半期国内総生産(GDP、改定値)前年同期比(4Q) 0.8% 0.8%
    23:55(米)ミシガン大学消費者態度指数・確報値(2月) 73 72.5
    24:00(米)新築住宅販売件数 前月比(1月) 2.6% -2.2%
    24:00(米)新築住宅販売件数 年率換算件数(1月) 31.5万件 30.7万件

  • 2012年02月24日(金)05時53分
    ドル円79.86円まで下値拡大、ユーロ上昇受けたドル売り重し

     ドル円は79.86円まで下げ幅を広げる展開。ユーロドルが上方向のストップロスの買いをこなして上伸した影響で、全般的にドル売りが強まったことがドル円をさらに圧迫。
     ドル円の下げ幅拡大につれて、クロス円もやや上値の重い推移。ユーロ円は昨年11月9日以来の高水準となる107.00円まで上昇後、106.70円近辺まで上げ幅を縮小。また、加ドル円は80.04円の日通しの安値を示現している。
     5時51分現在、ドル円は79.86円、ユーロ円は106.74円、加ドル円は80.04円で推移。

  • 2012年02月24日(金)05時19分
    ドル売り強まりドル円は80円の大台を割り込む、79.89円

     ユーロ上昇をきっかけとしたドル売りの強まりを受けて、ドル円は80円の大台を割り込んで一時79.89円まで下落した。80.00円から79.90円にかけて断続的に観測されていた買いオーダーをこなしながら水準を切り下げた。
     5時17分現在、ドル円は80.00円、ユーロドルは1.3368ドル、ユーロ円は106.95円で推移。

  • 2012年02月24日(金)05時16分
    ユーロ上昇でドル売り強まる、ユーロドルは一時1.3375ドル

     為替市場はドル売り優勢。ユーロは米株価が底堅く推移するなか、対ドルは1.3375ドル、対円は107.00円まで上値を伸ばし、それぞれ日通しの高値を更新した。ユーロクロスにおけるユーロ買いは一服しており、他のドルストレートもユーロドルの上昇に引っ張られる格好で上値を伸ばしている。ポンドドルは1.5740ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9016CHFまで対ドルで上昇。また豪ドル/ドルも1.07ドルの大台を回復させるなどドルが全面安となっている。
     5時16分現在、ユーロドルは1.3367ドル、ユーロ円は106.86円、ポンドドルは1.5739ドルで推移。

  • 2012年02月24日(金)05時15分
    ドル円、79.89円まで下落 安値更新

     5時14分現在、ドル円は79.94円で推移。

  • 2012年02月24日(金)05時09分
    ユーロドル1.3345ドルまで上値拡大、日通しの高値を更新

     5時9分現在、ユーロドルは1.3342ドルで推移。

  • 2012年02月24日(金)04時58分
    NY後場概況-ユーロドル、本日高値近辺

    依然ユーロドルは堅調な動きとなっている。米7年債入札の最高落札利回りが予想を下回り米国債利回りの低下からドル売りの流れが活発化、ドル円はロンドン時間安値近辺である80円05銭近辺まで下落、ユーロドルはロンドン時間高値近辺である1.3340近辺まで上昇し高値圏、ユーロ円も対ドルでの上昇から106円90銭近辺まで上昇し本日高値示現。また原油先物が108ドルまで急伸しているが豪ドル円は85円40銭近辺から85円60銭近辺まで買い戻しが先行したものの、勢いは感じられない。4時57分現在、ドル円80.06-08、ユーロ円106.75-78、ユーロドル1.3333-35で推移している。

  • 2012年02月24日(金)04時27分
    ユーロ円一時106.90円の本日高値、対ドルの上昇も追い風

     4時26分現在、ユーロ円は106.84円、ユーロドルは1.3334ドルで推移。

  • 2012年02月24日(金)03時31分
    資源国通貨に対するユーロ買い戻し強まる、ユーロドルを押し上げ

     ユーロドルは1.3338水準まで上昇し、本日の高値1.3343ドルに迫っている。豪ドルやNZドル、加ドルなどに対してユーロ買いが強まっており、ユーロドルを押し上げている。ユーロ/豪ドル、ユーロ/NZドル、ユーロ/加ドルは本日の高値を塗り替えた。資源国通貨に対するユーロ買い戻しの動きが強まった格好。
     3時31分現在、ユーロドルは1.3332ドル、ユーロ/豪ドルは1.2488豪ドル、ユーロ/NZドルは1.6013NZドルで推移。

  • 2012年02月24日(金)03時09分
    ドル円、米長期債利回りの低下受けて日通しの安値圏へ下落

     ドル円は80.07円近辺まで下落し、この日の安値80.04円へ接近した。米7年債券の入札結果を受けて米長期債利回りが低下したことがドル円の下押しにつながったようだ。
     3時9分現在、ドル円は80.10円、ユーロドルは1.3318ドル、ユーロ円は106.68円で推移。

  • 2012年02月24日(金)02時00分
    LDNFIX=株価の動向眺めての動意も為替市場の方向感は限定

     ロンドンフィックスにかけての為替市場では、米株式市場の動向を眺めてドルが動意づいたが、方向感は限定的。ただ、米シンクタンクが来週発表されるレポートのなかで、中国経済について悲観的な見方を示していると一部で報じられたことも、リスク回避の動きを一時的に後押ししたもよう。レポートの内容は、大幅な改革が実施されなければ、中国経済は危機に直面するというもの。中国の巨大国営企業の規模縮小や民営化について言及されているようだ。
     本日発表された米新規失業保険申請件数や米住宅価格指数への反応は限定的。米新規失業保険申請件数は35.1万件となり、市場予想の35.5万件をわずかに下回った。米住宅価格指数は+0.7%となり、市場予想の+0.1%伸びを上回ったが、前回値は+1.0%から+0.7%へ下方修正された。
     ユーロドルは1.3270ドル水準まで下押した後、1.3320ドル付近まで持ち直し。米株価指数の堅調推移やユーロ高・ポンド安推移がユーロドルの下値を支えた。ポンドドルは1.5732ドルまで上昇して高値を更新した後、1.57ドル割れの水準を中心にもみ合い。ドル/加ドルはNY序盤の資源国通貨高の動きを受けて、0.9954加ドルまでドル安・加ドル高推移した後、米株式市場が一時軟調な動きとなったことで、0.9995加ドルまで反転。動意が乏しくなると、0.99加ドル後半でもみ合った。
     ドル円はリアルマネーのドル買い・円売りが入ったとの観測があるなか、80.30円付近へと水準を切り上げる場面もあったが、フローが一巡すると、80.20円水準でこう着。ユーロ円は106.50円水準へ下押した後、米株高もあって106円後半でしっかり推移した。
     1時59分現在、ドル円は80.19円、ユーロドルは1.3308ドル、ユーロ円は106.73円で推移。

  • 2012年02月24日(金)01時53分
    NY前場概況-ユーロドル、再び1.33台へ

    ユーロドルが買い戻しの動きとなっている。序盤リアルマネーの買いからドル買いが先行、ドル円はロンドン時間の下げ幅を埋め80円30銭近辺まで上昇、ドルストレートはドル買いの流れから弱含み、ユーロドルは1.3270近辺まで、クロス円でもユーロ円が106円45銭近辺まで下落する場面もあった。しかしロンドンフィキシングにかけての実需買い観測からユーロドルはロンドン時間の揉み合いレンジを上抜け1.3320近辺まで再び上昇、ユーロ円も106円80銭近辺まで上昇するなどリスク選好の展開。1時51分現在、ドル円80.20-22、ユーロ円106.73-76、ユーロドル1.3307-09で推移している。

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