ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CPおすすめ比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

最狭水準スプレッド&最良水準スワップポイントのSBI FXトレード!キャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2015年01月23日(金)のFXニュース(5)

  • 2015年01月23日(金)23時53分
    ドル円調整売りで上値重い、117.73円へレンジ下限を広げる

     ドル円は上値の重い展開。ドル高地合いが緩やかに巻き戻される流れが続くなか、ドル円は117.73円までレンジ下限を広げた。
     また、先ほど発表された米1月マークイット製造業PMI・速報値は53.7と、昨年1月以来の水準へ落ち込んでいる。米国の製造業がドル高によって圧迫されている可能性が示唆された。

  • 2015年01月23日(金)23時21分
    ユーロに買い戻し、ユーロドルは一時1.1260ドル付近へ戻す

     ユーロは小幅に上昇。ユーロドルは1.1260ドル付近、ユーロ円は132.70円近辺までもち直しが進んだ。週末を控えた、ポジション調整に伴う買い戻しが出ているもよう。ただ、大きな方向性はユーロ安であるため、ポジション調整の勢いは今のところ限られている。買い一巡後は、ユーロドルは1.1230ドル台、ユーロ円は132.40円台で値動きを落ち着かせている。この動きを受け、ドル円は117.80円台へ押し戻された。

  • 2015年01月23日(金)22時52分
    豪ドル・NZドルは下げ渋る、豪ドル円は93円半ばへ切り返す

     豪ドルやNZドルの下げが一服。ドル買いが一巡したほか、対ユーロでの売り圧力が緩和したことを受けて、豪ドル/ドルは0.7881ドルを安値に0.7930ドル近辺、NZドル/ドルは0.7432ドルを底値に0.74ドル後半へ切り返している。対円でも、オセアニア通貨は小幅に反発。豪ドル円は93円半ば、NZドル円は88円前半へそれぞれ下値を切り上げている。

  • 2015年01月23日(金)22時30分
    カナダ・11月小売売上高など

    カナダ・11月小売売上高(前月比)

    前回: 0.0% 予想:-0.2% 結果:+0.4%

    カナダ・11月小売売上高(除自動車)(前月比)

    前回:+0.2%(改訂:+0.1%) 予想:+0.1% 結果:+0.7%

    カナダ・12月消費者物価指数(前月比)

    前回:-0.4% 予想:-0.6% 結果:-0.7%

    カナダ・12月消費者物価指数(前年比)

    前回:+2.0% 予想:+1.6% 結果:+1.5%

    カナダ・12月消費者物価指数コア(前月比)

    前回:-0.2% 予想:-0.3% 結果:-0.3%

    カナダ・12月消費者物価指数コア(前年比)

    前回:+2.1% 予想:+2.3% 結果:+2.2%

  • 2015年01月23日(金)22時10分
    ドル円の下落一服も戻り鈍い、118.00円前後

     ドル円は118円近辺で推移。NYタイム入りにかけて、ユーロ円が130.91円へレンジ下限を広げたのに連動して、ドル円も117.75円まで下落した。その後はユーロ円が132円前半へ反発していることから、ドル円も118.00円前後へ戻している。ただ、同時にユーロドルが切り返していることで、ドル高の流れが和らいでいるため、ドル円の戻りは鈍い。

  • 2015年01月23日(金)21時59分
    資源国通貨に戻りなし ユーロの戻りが今度はネックに

     ユーロドルは急落後に下値を切り上げているものの、連れ安となった豪ドル/ドルは0.7881ドル、NZドル/ドルは0.7433ドル、ドル/加ドルは1.2449加ドルまで対ドルで下値を拡大。ユーロクロスのユーロ反発が今度は上値の重しになっている。ユーロ円が132円台まで急速に反発する一方、豪ドル円は93.14円、NZドル円は87.81円、加ドル円は94.76円まで安値を更新。

  • 2015年01月23日(金)21時37分
    ユーロ売りいったん止まる 対円にはそれなりの戻りも

     ストップの売りを断続的に巻き込みながら進んだユーロの急落もいったん小休止した。ユーロ円は131円割れから131.70円前後と戻りもそれなりにある。ユーロドルは1.11ドル半ばと反発力には鈍いが前日からの大幅下落で一定の自律反発も目先は考慮したい。

  • 2015年01月23日(金)21時22分
    【ディーラー発】ユーロ売り加速(欧州午後)

    午後に入ってもユーロ軟調地合いが継続。ユーロドルは1.12を割り込み1.1115付近まで急落し、ユーロ円も130円90銭付近まで軟化、ユーロポンドが0.7428付近まで下値を拡大するなどユーロ売りが加速。また、ドル円や他クロス円もユーロ円の下げにつれ値を崩し、ドル円は一時117円76銭付近まで下押し、ポンド円が176円14銭付近まで下落、豪ドル円が93円55銭付近まで水準を切り下げるなど総じて下値を追う展開となっている。21時22分現在、ドル円117.915-925、ユーロ円131.620-640、ユーロドル1.11700-708で推移している。

  • 2015年01月23日(金)21時20分
    ユーロ大幅下落も、下げスピード緩まず

     ユーロは25日のギリシャ総選挙への警戒感も強く反発の要因が見当たらい中、ECB追加緩和を受けてすでに大幅下落したにも関わらず下げスピードを緩めていない。ユーロドルは1.1115ドル、ユーロ円は130.91円まで大幅安。

  • 2015年01月23日(金)21時12分
    クロス円下落も継続、対ドルでの下落にドル円の下げも追い打ち

     主要通貨の対ドルでの軟調推移が続く中、ドル円が117.79円まで下値を広げた動きを受けて、クロス円の下落も継続。ユーロ円は131.54円、ポンド円は176.30円、豪ドル円は93.76円、NZドル円は87.88円、加ドル円は94.82円まで一段安。

  • 2015年01月23日(金)21時01分
    ユーロ底抜け 対ドル1.12割れ、対円132円割れ

     ユーロの下落が止まらない状態。欧州序盤からの売りを強めた流れをそのままに、ユーロドルは1.1167ドル、ユーロ円は131.80円まで下落している。ユーロドルは2000年から2008年までの上昇幅の61.8%押しにあたる1.1213ドルもあっさりこなした。ともに下値のめどを見計りにくい状態。

  • 2015年01月23日(金)20時45分
    クロス円じり安 ユーロ円は130円台まで強いサポートに乏しい

     クロス円はじり安が継続。NZドル円は88.25円、加ドル円は95.10円まで売られ、ユーロ円は132.53円まで下値を広げている。ドル円も上値を圧迫され今日の安値圏で推移。ユーロ円は短期・中期的には底割れ状態。強いサポートは2013年11月安値130円半ばまでみあたらない。

  • 2015年01月23日(金)20時21分
    東京為替サマリー(23日)

    ■東京午前=ドル円は上昇も動意一巡で下押し

     東京タイム午前は、ECB追加金融緩和を背景としたドル高・ユーロ安が継続、日経平均株価の上昇を受けリスク選好の円売りも先行した。日経平均株価は一時前日比で200円を超える上昇となった。ドル円は海外市場からのドル高に円売りが加わり、3日ぶりの高値118.82円をつけた。しかし動意一巡でドル買い・円売りの流れが停滞すると、実質ゴトー(5・10日)の仲値過ぎからは円買い戻しが優勢で、118.25円までレンジ下限を広げた。クロス円もおおむね同様の推移で、ユーロ円は135.05円まで水準を回復した後に134.42円まで、ポンド円も178円半ばから177円半ば、スイスフラン(CHF)円は136円後半から135円後半へ反落した。ユーロドルは1.13ドル台で安値もみ合い、ポンドドルは1.50ドル前半で動意薄だった。

     オセアニア通貨は、強めの中国1月HSBC製造業PMI・速報値(結果49.8、予想49.5、前回発表値49.6)の発表後、豪ドル円が95.37円、豪ドル/ドルが0.8054ドル、NZドル/ドルも0.7528ドルへじり高も頭打ち。NZドル円も89円を挟んでさえない動きだった。

    ■東京午後=ドル堅調 買い安心感が勢い増す

     午後はドルが堅調。ECB理事会を終え、市場の短期的な警戒感は週末のギリシャ総選挙に向いている。こうしたなか、今週は金融政策面での米国の優位性が改めて意識される1週間となったことで、ドル買いに対する安心感が再び盛り返している。後場の日経平均株価は高値圏を維持して推移したが円売りの動き自体は限定的。対ドルの下値拡大でクロス円は軟調だった。

     ユーロドルは1.1315ドル、ポンドドルは1.4981ドルまで今日の安値を更新した。中国PMIを好感して小幅高となったオセアニア通貨も、豪ドル/ドルは0.7965ドル、NZドル/ドルは0.7480ドルまで押し戻された。豪州の追加的な政策金利の引き下げや、NZの金利据え置き期間の長期化観測も高まっている。ドル/加ドルも1.2408加ドルまでドル高・加ドル安で推移。

     クロス円は対ドルに連れ安。ユーロ円は134.25円まで下値を広げ、ポンド円は177円後半で上値が重い。豪ドル円は94.54円、NZドル円は88.71円まで売られる場面があるなど、本邦株高・債券高にはサポートされていない。ドル円はドル高のなかで118.70円近辺まで下押しから水準を回復させた。

  • 2015年01月23日(金)19時54分
    ■LDN午前=ユーロは連日大幅続落、ユーロ主導でドル高・円高

     ロンドンタイム午前の為替相場ではユーロが大幅続落。昨日の、欧州中央銀行(ECB)による量的緩和(QE)導入を受けた流れが継続し、ユーロは連日で大幅安。関連市場でもQE導入の余韻が残り、欧州主要株価指数は続伸し、域内各国の長期債利回りは低下傾向が継続。大きなイベントを一つ通過したものの、25日のギリシャ総選挙への警戒感もユーロの上値を圧迫。モスコビシ欧州委員は、「ユーロは決して安すぎる水準ではない」との見解を示した。

     ユーロドルは1.13ドルを割り込むと、ストップロスの売りも巻き込んで下げ足を速め1.1220ドルまで2003年9月以来の安値を更新した。ユーロ円も132.75円まで下押し、2013年11月11日以来の安値をつけた。ユーロ圏1月総合PMIは52.2と昨年8月以来の水準を回復するなど景況感の鈍化に下げ止まりの兆しも見られたほか、主要国のPMIは強弱まちまちだがおおむね予想通りの結果となり、反応は見られなかった。

     ユーロ主導でドルが全面高。ポンドドルは1.4958ドルまで下押したが、英12月小売売上高(自動車燃料含む)がマイナス予想に反して前月比+0.4%となったことも支えに下げ渋る展開に。資源国通貨も全面安。豪ドル/ドルは0.7950ドル、NZドル/ドルは0.7467ドル、ドル/加ドルは1.2417加ドルまでドル買いが進んだ。ドル円は118.10円まで下押し後はドル全面高の流れを受けて118円半ばに水準を切り返すなど、方向感は鈍く小動き。クロス円は軟調推移が継続し、ポンド円は176.79円、豪ドル円は93.96円、NZドル円は88.33円、加ドル円は95.21円まで弱含んだ。

  • 2015年01月23日(金)19時51分
    LDN序盤まとめ=ECB追加緩和後の流れ継続、ユーロは大幅安

    ・昨日のECB追加緩和を背景としたユーロ売りの流れは継続

    ・ユーロは連日の大幅安、ユーロドルは1.12ドル前半、ユーロ円は133円割れまで続落

    ・ユーロ主導で主要通貨もドル高・円高、ドル円は118円前半から半ばで小じっかり

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
ザイ投資戦略メルマガ 人気FX会社ランキング トレーディングビュー記事
ザイ投資戦略メルマガ 人気FX会社ランキング トレーディングビュー記事
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム