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2016年04月14日(木)のFXニュース(3)

  • 2016年04月14日(木)23時28分
    ドル円の下値は限定的、ユーロドルは小動きに

     ドル円は109円ちょうど付近で下げ一服。熊本を震源地とする強い地震による円買いや、伸びが加速しない米消費者物価指数(CPI)を受けたドル売りはみられたが、ドル円の下値は限定的。手がかりはあっても取引はそれほど活発ではない。ユーロドルは1.12ドル後半で動意が鈍っている。ポンドドルは1.41ドル前半の本日の安値圏でもみ合い。

  • 2016年04月14日(木)21時57分
    ユーロ円オーダー=122.50円 買い厚め、NYカットOP

    125.00円 売り、OP14日NYカット
    124.50円 売り
    124.00円 売り

    123.35円 4/14 21:55現在(高値123.42円 - 安値122.73円)

    122.50円 買い厚め、OP14日NYカット
    122.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    121.80円 割り込むとストップロス売り大きめ

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2016年04月14日(木)21時30分
    米・3月消費者物価指数など

    米・3月消費者物価指数(前月比)

    前回:-0.2% 予想:+0.2% 結果:+0.1%

    米・3月消費者物価指数(前年比)

    前回:+1.0% 予想:+1.1% 結果:+0.9%

    米・3月消費者物価指数(コア・前月比)

    前回:+0.3% 予想:+0.2% 結果:+0.1%

    米・新規失業保険申請件数 (前週分)

    前回:26.7万件(改訂:26.6万件) 予想:27.0万件 結果:25.3万件

    カナダ・2月新築住宅価格指数(前月比)

    前回:+0.1% 予想: N/A 結果:+0.2%

  • 2016年04月14日(木)21時24分
    米長期金利上昇、米指標発表を控えドル円底堅く109円半ば

     米長期金利が時間外取引で1.79%台まで上昇している。消費者物価指数など米経済指標の発表を控えてドル円は底堅く、109円半ばへと水準を回復している。

  • 2016年04月14日(木)21時07分
    東京為替サマリー(14日)

    ■東京午前=ドル高の流れも、ドル円109円半ばで上値重い  

     東京午前の為替相場では、海外市場の流れを引き継ぎドル買いが優勢。大幅続伸して寄り付いた日経平均は上げ幅を400円超に拡大するなど、堅調な動きとなったが、リスク選好の円売りは限られた。黒田日銀総裁は量・質・金利の3つの次元の緩和策を最大限活用し、物価安定目標を必ず実現すると強調した。また、マイナス金利はさらに引き下げる余地があるとし、マイナス金利の導入が円高・株安をもたらしたとは思わないと指摘した。

     株高やドル高の流れを受けてドル円は反発地合いを継続させ109.55円まで上値を伸ばしたものの、上昇に勢いは感じられない。昨日に最近のレンジ下限を下抜けしたユーロドルは1.1254ドルまで3月29日以来の安値を更新し、ポンドドルは1.4146ドルまで弱含んだ。対ドルでの下落も重しとなり、ユーロ円は123.13円、ポンド円は154.68円までやや売りが優勢となった。

     資源国通貨も下落。時間外取引でNY原油先物が41ドル近辺まで下落した動きも嫌気され、ドル/加ドルは1.2877加ドル、加ドル円は85.02円まで加ドル安に振れた。また、豪ドル/ドルは0.7619ドル、豪ドル円は83.42円まで下押した。豪3月就業者数は市場予想を上回る+2万6100人の大幅増加となり、同失業率は5.7%と2013年9月以来の水準に改善された。ただ、正規雇用者数が減少したことも嫌気され、豪ドルの反発にはつながらなかった。NZ準備銀行(RBNZ)が3月会合での利下げが事前にリークされたことを確認したと発表し、売りが先行していたNZドルは一段安。NZドル/ドルは0.6838ドル、NZドル円は74.79円まで下げ幅を拡大した。

    ■東京午後=円売り入らず ドル円は伸び悩み  

     午後のドル円は109円半ばで膠着。午前中に形成した狭いレンジ内の上下に終始した。後場の日経平均株価は上げ幅を一時500円超に拡大させたが、円売りはほとんど見られない。クロス円の上値の重さからも、ドル円は朝方からドル高に支えられていたことが一目瞭然。ドル円の反発は短期筋の巻き戻しにともなう、一時的なトレンドとの見方が依然として強い。本日から開催されるG20財務相・中央銀行総裁会議や、17日の産油国会合なども控え、関連市場のセンチメントが改善しても調整以上の円売りは極めて限定的。

     ユーロドルは1.12ドル半ばで下げ渋った。ポンドドルは対ユーロでのポンド安で1.4125ドルまでじり安。前日来のドル高も次第に落ち着いた。ただ昨日の米生産者物価指数や小売売上高の弱さは想定外だったものの、米経済の相対的な強さを否定することはできない。イエレンFRB議長の発言をきっかけにした、先月末からのドル売りにも一巡感がある。ヘッドラインの強さに反して、質の悪さが指摘された豪雇用指標で売りに転じた豪ドル/ドルは、0.76ドル半ばまで水準を回復。NZドル/ドルは0.68ドル半ばの安値圏で戻りが鈍かった。

     ユーロ円は123円前半、豪ドル円は83円半ば、NZドル円は74円後半、加ドル円は85円前半で小動き。ポンド円はポンドドルの動意が影響して154.47円まで下げた。マザー市場にもかからわず、円は主役ではなかった。

  • 2016年04月14日(木)21時00分
    ■LDN午前=原油相場の振れで産油国・資源国通貨が上下

     ロンドン午前、ドル円は、109円半ばでの上値の重さを嫌気して一時109.06円まで調整した。欧州株が軒並みマイナスで寄り付き、リスク選好の円売りを継続しにくい状況ともいえた。しかし欧州株は一層売り込まれることもなく、次第にプラス圏を回復。ドル円も109円前半レンジで下げ渋った。

     資源国通貨はNY原油先物が一時40ドル台へ調整し、結局は41ドル後半まで水準を回復した動きに連動した。産油国通貨の加ドルは、対ドルで一時1.2897加ドル、加ドル円は84.78円まで加ドル安となったものの、それぞれ1.28加ドル前半、85円前半まで加ドル反発となった。他の資源国通貨も、NZドル/ドルは0.6824ドル、NZドル円は74.68円から、それぞれ0.68ドル半ば、75円付近まで水準を戻した。NZドルに対する買いでもともと下げ渋っていた豪ドルは、豪ドル/ドルが一時0.7718ドル、豪ドル円は5日以来の高値84.32円まで上昇した。

     原油相場が振れるなか、北海油田を抱え、産油国としての側面も持つ英国の通貨ポンドも、対ドルで1.4091ドルと4営業日ぶりの大台割れとなったが、1.41ドル台を回復。ポンド円も154.08円まで水準を下げたものの下げ渋った。英金融政策は全員一致で据え置かれたが、強弱の明確な手掛かりはなかった。ポンドドルは発表前の1.4140ドル付近、ポンド円は154.50円付近から、それぞれ一時1.41ドル後半、ポンド円は154円後半まで水準を上げた。しかし一層の上昇にはつながっていない。ユーロはポンドの調整に連れ、ユーロドルは1.1234ドルまで下押し後に一時1.1270ドル台、ユーロ円は122.73円から123円前半へ戻した。

  • 2016年04月14日(木)20時45分
    【ディーラー発】豪ドル堅調(欧州午後)

    BOE政策金利の据え置きが9対0で決定されたことに対する反応は限定的なものとなり、ポンドは対ドルで1.41半ば、対円では154円半ばで方向感なく推移している。ドル円はNYダウ先物が下げ幅を縮小したことを支えに109円30銭付近まで小幅に値を戻した。また、ユーロドルは買いが一服し1.12後半で推移している。一方、原油先物の堅調地合いを受けた豪ドル買いは続いており対ドルで0.7717付近まで、対円でも84円31銭付近まで値を伸ばしている。20時45分現在、ドル円109.252-262、ユーロ円123.052-072、ユーロドル1.12633-641で推移している。

  • 2016年04月14日(木)20時00分
    英・BOE政策金利など

    英・BOE政策金利

    前回:0.50% 予想:0.50% 結果:0.50%

    英・BOE資産買取プログラム規模

    前回:3750億GBP 予想:3750億GBP 結果:3750億GBP

  • 2016年04月14日(木)19時04分
    ポンドとともにユーロ下げ渋る、ユーロ円は123円付近

     原油相場の下押しとともに下値を探っていたポンドが、原油の持ち直しに連動して水準を回復した。ユーロは対ポンドで0.7970ポンド付近から0.7940ポンド台までユーロ安となったものの、対ドル・対円ではポンドとともに下げ渋っている。ユーロドルは1.1234ドルから1.1260ドル台、ユーロ円は122.73円から123円付近へ戻した。

  • 2016年04月14日(木)18時59分
    原油とともに資源国通貨が持ち直し、豪ドル円は5日以来の高値

     原油相場が一時下押したものの持ち直し、資源国通貨の下値を探る動きも緩んだ。産油国通貨の加ドルは、対ドルで一時1.2897加ドル、加ドル円は84.78円まで加ドル安となったものの、それぞれ1.28加ドル半ば、85円付近まで加ドル小反発となった。北海油田を抱え、産油国としての側面も持つ英国の通貨ポンドも、対ドルで1.4091ドルと4営業日ぶりの大台割れ後は1.41ドル半ばを回復。ポンド円は154.08円まで水準を下げたものの、足元では154円半ばで下げ渋っている。その他、NZドル/ドルは0.6824ドル、NZドル円は74.68から、それぞれ0.68ドル半ば、75円付近まで水準を戻した。NZドルに対する買いでもともと下げ渋っていた豪ドルは、豪ドル/ドルが一時0.7702ドル、豪ドル円は5日以来の高値84.12円までレンジを上げた。

  • 2016年04月14日(木)18時38分
    ユーロ 注目オーダー・OP=1.1250ドル NYカットOP

    1.1500-10ドル 断続的に売り厚め・超えるとストップロス買い(1.1500ドル OPバリア観測・OP14日NYカット)
    1.1475ドル OP14日NYカット
    1.1470ドル 売り厚め
    1.1450ドル OP14日NYカット
    1.1415ドル OP14日NYカット
    1.1400ドル OP14日NYカット
    1.1390ドル OP14日NYカット
    1.1370ドル OP14日NYカット
    1.1350ドル OP14日NYカット
    1.1315ドル OP14日NYカット
    1.1300ドル 売り、OP14日NYカット

    1.1266ドル 4/14 18:30現在(高値1.1284ドル - 安値1.1234ドル)

    1.1250ドル OP14日NYカット
    1.1245ドル OP14日NYカット
    1.1240ドル OP14日NYカット
    1.1235ドル OP14日NYカット
    1.1200ドル 買い
    1.1115ドル OP14日NYカット
    1.1100ドル OP14日NYカット

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2016年04月14日(木)18時30分
    【ディーラー発】対主要通貨でドル弱含み(欧州午前)

    ドル円は、日経先物の軟調地合いを受け売りが強まると109円05銭付近まで値を落とした。一方、ユーロドルは序盤こそ1.1233付近まで下値を拡げたものの、その後は1.1272付近まで反発しているほか、東京時間から売りに押されたポンドドルは1.4089付近まで一段安となった後、徐々に下げ幅を埋めている。また、原油先物の下げ幅縮小を後押しに豪ドルドルが0.7690付近まで上昇するなど対主要通貨でドルが弱含む展開となっている。18時30分現在、ドル円109.124-134、ユーロ円122.929-949、ユーロドル1.12648-656で推移している。

  • 2016年04月14日(木)18時17分
    ユーロ圏消費者物価にユーロ反応しきれず、ユーロ円やや円買い

     ユーロ圏3月消費者物価指数(HICP)・確報値は前年比±0.0%と、市場予想の-0.1%をやや上回った。ユーロドルは発表目前に推移していた1.1270ドル付近、ユーロ円は123円前後から、それぞれ1.1263ドル前後、122.90円前後へ小幅に水準を下げたが持ち直した。ただ、ユーロ円はドル円が一時109.06円まで下押したことによる円買いが波及し、再び122.90円付近へ押し戻されるなど重い動きとなっている。

  • 2016年04月14日(木)18時00分
    ユーロ圏・3月消費者物価指数(HICP)

    ユーロ圏・3月消費者物価指数(HICP)(前年比)

    前回:-0.1% 予想:-0.1% 結果: 0.0%

  • 2016年04月14日(木)17時41分
    ドル円の調整を受け、クロス円も水準下げる

     ドル円は、109円半ばでの上値の重さを嫌気して一時109.12円まで調整した。ユーロ円が122.73円まで水準を下げたほか、他のクロス円も円買いを進めている。ポンド円は一時154.08円、スイスフラン(CHF)円は112.79円、加ドル円は84.78円まで水準を下げた。

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