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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2020年08月26日(水)のFXニュース(6)

  • 2020年08月26日(水)23時48分
    米エネルギー情報局(EIA)週報(週次石油在庫統計)

    [欧米市場の為替相場動向]

    【米週次原油在庫統計(8/21時点)、前週比、単位:バレル】
    ・原油在庫:−468.9万(予想:-258.7万、前回:-163.2万)
    ・オクラホマ州クッシング在庫:−27.9万(前回:-60.7万)
    ・ガソリン在庫:−458.3万(予想:-175万、前回:-332.2万)
    ・留出油在庫:+138.8万(予想:-5万、前回:+15.2万)
    ・製油所稼働率:79.9%(前回:78.8%)

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  • 2020年08月26日(水)23時37分
    米エネルギー情報局(EIA)週報(週次石油在庫統計)

    【米週次原油在庫統計(8/21時点)、前週比、単位:バレル】
    ・原油在庫:−468.9万(予想:-258.7万、前回:-163.2万)
    ・オクラホマ州クッシング在庫:−27.9万(前回:-60.7万)
    ・ガソリン在庫:−458.3万(予想:-175万、前回:-332.2万)
    ・留出油在庫:+138.8万(予想:-5万、前回:+15.2万)
    ・製油所稼働率:79.9%(前回:78.8%)

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  • 2020年08月26日(水)23時28分
    【NY為替オープニング】パウエルFRB議長の講演控えもみ合い継続

    ●ポイント
    ・米・7月耐久財受注速報値:前月比+11.2%(予想:+4.8%、6月:+7.7%←+7.6%)
    ・米国務省、一部中国人の旅券を制限、南シナ海巡る行動に対処
    ・エスター・ジョージ・カンザスシティー連銀総裁「回復が開始した兆候が見られる」

     26日のニューヨーク外為市場では引き続き27日に予定されている連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長の講演や共和党大会でのトランプ大統領の演説待ちで調整が継続すると見る。

    第1段階貿易協定を巡り、米中高官が進捗状況を確認するなど、順調に進行していることは好感材料となった。一方で、南シナ海巡る中国政府の行動に対処し、一部の中国人の旅券を制限する措置を米国務省がとるなど、依然脆弱。

    11月の大統領選挙に向けて今週開催されている共和党党大会で、クドロー国家経済会議(NEC)委員長は15日、給与税減税、キャピタル税減税や規制緩和の方針を再表明した。

    カンザスシティ連銀主催の連邦準備制度理事会(FRB)年次経済政策シンポジウムで、パウエル議長は27日に金融政策の骨組みの見直しに関し、講演する。回復はまちまちで、議長は当面緩和策を維持する方針を再確認する可能性がある。FRBはウイルス再燃によるリセッションの深刻化を恐れており、追加緩和も辞さない構えで、議長がフォワードガイダンスの強化など追加緩和を示唆する可能性もありドルの上値を抑制する。

    コンファレンスボードが発表した8月消費者信頼感指数は84.8と、予想外に7月91.7から低下し2014年5月以降6年ぶり低水準に落ち込んだ。パンデミック以降で最低。ウイルス再燃で経済活動の再開が遅れたこと、失業保険補助金策が7月末で失効、中小企業支援策 (Paycheck Protection Program) も8月初旬で失効し、追加策にめどがたっていないことなども影響し雇用やビジネスの状況を巡る信頼感が低下している。航空会社など、パンデミックの影響で業績が落ち込んでいる企業は支援がなければ追加解雇する計画を相次いで発表している。消費者は労働市場や賃金の減少などを懸念しており、消費を控えていることが明らかになった。消費の低迷が回復を抑制する可能性が懸念される。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の108円03銭を下回る限り下落基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1144ドルを上回っている限り上昇基調。

    ・ドル・円106円30銭、ユーロ・ドル1.1795ドル、ユーロ・円125円40銭、ポンド・ドル1.3145ドル、ドル・スイス0.9102フランで寄り付いた

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  • 2020年08月26日(水)22時40分
    【市場反応】米7月耐久財受注速報値、予想上回りドル上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

    米商務省が発表した7月耐久財受注速報値は前月比+11.2%となった。伸びは6月+7.7%から鈍化予想に反して拡大。変動の激しい輸送用機を除く指数は前月比+2.4%と、6月+4.0%から鈍化したものの予想+2.0%を上回った。

    国内総生産(GDP)の先行指標となる航空機を除く非国防資本財(コア資本財)出荷は前月比+2.4%と、6月+3.8%から鈍化も予想+1.8%を上回った。

    予想を上回る結果を受けて米国債相場は下落。米10年債利回りは0.72%まで上昇した。ドル円は106円27銭から106円46銭まで上昇。ユ—ロ・ドルは1.1772ドルまで下落した。

    【経済指標】
    ・米・7月耐久財受注速報値:前月比+11.2%(予想:+4.8%、6月:+7.7%←+7.6%)
    ・米・7月耐久財受注(輸送用機除く)速報値:前月比+2.4%(予想:+2.0%、6月:+4.0%←+3.6%)
    ・米・7月製造業出荷・資本財(航空機を除く非国防)速報値:前月比+2.4%(予想:+
    1.8%、6月:+3.8%←+3.3%)

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  • 2020年08月26日(水)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ユーロドル、軟調

     26日の欧州外国為替市場でユーロドルは軟調。22時時点では1.1788ドルと20時時点(1.1813ドル)と比べて0.0025ドル程度のユーロ安水準だった。NY勢が参入し始めると、1.1800ドル割れのストップロスを狙いに行く動きとなった。7月米耐久財受注額が良好な結果だったことも売りに拍車を掛け、一時1.1772ドルまで本日安値を更新した。

     ドル円は下値が堅い。22時時点では106.40円と20時時点(106.26円)と比べて14銭程度のドル高水準だった。良好な米経済指標を受けてドル高が進むと106.46円付近まで買い戻しが入った。

     ユーロ円は22時時点では125.42円と20時時点(125.53円)と比べて11銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの下落でユーロクロスが全般売られたため、ユーロ円は一時125.26円まで下げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:106.16円 - 106.56円
    ユーロドル:1.1772ドル - 1.1839ドル
    ユーロ円:125.26円 - 126.14円

  • 2020年08月26日(水)21時34分
    ドル円106.40円前後にじり高、7月米耐久財受注額が予想を上回る

     ドル円は、7月米耐久財受注額が前月比+11.2%と予想を上回ったことで、106.40円前後までじり高。ユーロドルは1.1772ドル、ポンドドルは1.3125ドルまでじり安。

  • 2020年08月26日(水)21時33分
    【速報】米・7月耐久財受注速報値は予想を上回り+11.2%


     日本時間26日午後9時30分に発表された米・7月耐久財受注速報値は予想を上回り、前
    月比+11.2%となった。

    【経済指標】
    ・米・7月耐久財受注速報値:前月比+11.2%(予想:+4.5%、6月:+7.7%←+7.6%)
    ・米・7月耐久財受注(輸送用機除く)速報値:前月比+2.4%(予想:+1.9%、6月:+4.0%←+3.6%)
    ・米・7月製造業出荷・資本財(航空機を除く非国防)速報値:前月比+2.4%(予想:+
    1.8%、6月:+3.8%←+3.3%)

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  • 2020年08月26日(水)21時21分
    ユーロ下げ幅拡大、対ドル1.1780ドル、対円125.26円

     ユーロドルは1.1780ドル、ユーロ円は125.26円まで下げ幅拡大。

  • 2020年08月26日(水)21時15分
    【まもなく】米・7月耐久財受注速報値の発表です(日本時間21:30)

     日本時間26日午後9時30分に米・7月耐久財受注速報値が発表されます。

    ・米・7月耐久財受注速報値
    ・予想:前月比+4.5%
    ・6月:+7.6%

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  • 2020年08月26日(水)21時14分
    ユーロドル1.1788ドルまでじり安、米10年債利回りは0.71%台へ上昇

     ユーロドルは、米10年債利回りが0.71%台へ上昇していることで1.1788ドルまでじり安。ユーロ円も125.33円まで連れ安。

  • 2020年08月26日(水)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    8月26日(水)(日本時間)
    ・21:30 米・7月耐久財受注速報値(前月比予想:+4.5%、6月:+7.6%)
    ・02:00 米財務省5年債入札

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  • 2020年08月26日(水)21時01分
    ユーロドル1.1795ドルまでじり安、1.1800ドル割れのストップロスをヒット

     ユーロドルは、1.1800ドルの買いオーダーをこなし、ストップロスをヒットして1.1795ドルまでじり安。ユーロ円も125.40円まで連れ安。

  • 2020年08月26日(水)20時59分
    ドル円106.31円前後、ハリケーン「ローラ」がカテゴリー3に勢力拡大

     ドル円は106.31円前後で推移。メキシコ湾岸に向かっているハリケーン「ローラ」が「カテゴリー1」から「カテゴリー3」に勢力を拡大した、と報じらている。

  • 2020年08月26日(水)20時12分
    ドル・円は106円20銭台、米ダウ先物はマイナス圏

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は106円20銭台と、ほぼ変わらずの値動き。欧州株式市場はやや堅調地合いとなり、ユーロ・円などクロス円は円買いが後退しているもよう。一方、時間外取引の米ダウ先物はマイナス圏が続き、今晩の続落への警戒からドル買いは入りづらい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円15銭から106円30銭、ユーロ・円は125円41銭から125円47銭、ユーロ・ドルは1.1804ドルから1.1823ドル。

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  • 2020年08月26日(水)20時07分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、売り一服

     26日の欧州外国為替市場でドル円は売り一服。20時時点では106.26円と17時時点(106.30円)と比べて4銭程度のドル安水準だった。昨日堅調だったクロス円が一転して売られる展開となると、ドル円もつれる形で一時106.16円と日通し安値を付けた。もっとも、106.00円にかけては買いが観測されていることもあり、一巡後はやや下げ渋っている。

     ユーロ円はもみ合い。20時時点では125.53円と17時時点(125.51円)と比べて2銭程度のユーロ高水準だった。東京市場からの円高・ユーロ安の流れが続き、一時125.42円まで下値を広げたが、その後は125.50円を挟んで方向感がなくなった。

     ユーロドルは20時時点では1.1813ドルと17時時点(1.1807ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ高水準だった。一時は1.1801ドルまで下げたが、1.18ドル割れとはならず、その後は1.18ドル台前半で動意がなくなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:106.16円 - 106.56円
    ユーロドル:1.1801ドル - 1.1839ドル
    ユーロ円:125.42円 - 126.14円

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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