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2022年01月05日(水)のFXニュース(6)

  • 2022年01月05日(水)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    1月5日(水)
    ・22:15 米・12月ADP雇用統計(予想:+42.0万人、11月:+53.4万人)
    ・23:45 米・12月サービス業PMI改定値(予想:57.5、速報値:57.5)
    ・04:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(12月14-15日開催分)

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  • 2022年01月05日(水)22時05分
    【まもなく】米・12月ADP雇用統計の発表です(日本時間22:15)

     日本時間5日午後10時15分に米・12月ADP雇用統計(民間雇用者数)が発表されま
    す。

    ・米・12月ADP雇用統計
    ・予想:+42.0万人
    ・10月:+53.4万人

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  • 2022年01月05日(水)22時05分
    欧州外国為替市場概況・22時 ユーロドル、買い一服

     5日の欧州外国為替市場でユーロドルは買いが一服。22時時点では1.1308ドルと20時時点(1.1308ドル)とほぼ同水準だった。一時1.1326ドルと昨日高値の1.1322ドルを上抜けたものの、その後は買いも一服。12月ADP全米雇用報告などの発表を控えて、いったんは様子見ムードが広がった。
     なお、カザークス・ラトビア中銀総裁は「インフレ見通しが上昇するならば、ECBは行動を起こす」などの見解を示したが、相場への影響は限られた。

     ドル円は下げ渋り。22時時点では115.79円と20時時点(115.76円)と比べて3銭程度のドル高水準だった。21時前に115.62円まで下落したが、その後はユーロドルの上昇が一服した影響もあって下げ渋った。NY勢の本格参入を待つ状態だ。

     ユーロ円は小動き。22時時点では130.94円と20時時点(130.91円)と比べて3銭程度のユーロ高水準だった。130.90円台での方向感を欠いた動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:115.62円 - 116.24円
    ユーロドル:1.1277ドル - 1.1326ドル
    ユーロ円:130.84円 - 131.18円

  • 2022年01月05日(水)21時04分
    ドル売り優勢、ドル・円は115円62銭まで弱含み

    5日の欧州市場では主要通貨に対するドル売りが優勢となっている。ドル・円は115円62銭まで弱含み。ユーロ・ドルは1.1324ドルまで買われている。

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  • 2022年01月05日(水)20時38分
    ドル じり安、対円・対ユーロなど日通し安値更新

     ダウ先物が僅かながらマイナスに転じていることもあり、ドル売りが継続。ドル円は115.68円、ユーロドルは1.1322ドル、豪ドル/ドルは0.7254ドルまでドル安が進行。

  • 2022年01月05日(水)20時17分
    NY為替見通し=ADP強弱とFOMC議事要旨のタカ・ハト示唆の方向性の一致警戒

     NYタイムは、12月ADP全米雇用報告の発表がある。週末発表の米雇用統計の関連指標として注目となる。ただ、本日発表の民間雇用者数と、週末の米雇用統計における非農業部門雇用者数の月ごとの強弱はまちまち。関連指標ではあるが、イベントムードを高める1つの材料程度に位置づけておくにとどめたほうが良い面もある。

     とはいえ、今夜の指標結果を受けた米金利の上下にドル相場も反応するだろう。弱めだった昨日の12月米サプライマネジメント協会(ISM)製造業景気指数へのネガティブな反応は限定的だった。しかし、足もとでドル円は頭打ち気味。弱い結果が調整安を後押しする展開に注意は必要か。強い結果となれば再び上値を試す展開となろうが、昨日に伸び悩んだ際の高値116.35円付近ではいったん戻り売りが入る可能性を視野に入れて臨みたい。

     NY午後には、米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨も公表予定。議事要旨が示唆するタカ派寄りやハト派寄りの金融政策の内容と、ADPの強弱の方向性が一致した場合、ドル相場の動きがいったん落ち着きかけていたとしても、再び動意が活発化することも考えられる。ADPと議事要旨の複合的な作用による値幅の広がりを警戒したい。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、昨日上値が抑えられた116.35円前後。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、昨日安値115.29円。

  • 2022年01月05日(水)20時11分
    ドル・円は変わらず、米金融政策にらみ

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は115円80銭付近と、変わらずの値動き。この後発表される米国のADP雇用統計や連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(12月14-15日開催分)を前に、様子見ムードが広がる。雇用情勢の改善なら、利上げ前倒し期待のドル買いが予想される。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は115円77銭から116円03銭、ユーロ・円は130円88銭から131円15銭、ユーロ・ドルは1.1296ドルから1.1312ドル。

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  • 2022年01月05日(水)20時04分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、じり安

     5日の欧州外国為替市場でドル円はじり安。20時時点では115.76円と17時時点(116.03円)と比べて27銭程度のドル安水準だった。欧州勢の参入後はじりじりと上値を切り下げる動きとなり、一時115.73円まで本日安値を更新。年初から堅調な推移が目立っていたが、本日はここまで持ち高調整目的の売りに押される展開となっている。

     ユーロドルは買い戻し。20時時点では1.1308ドルと17時時点(1.1298ドル)と比べて0.0010ドル程度のユーロ高水準だった。対円などを中心にドル売りが進むなか、アジア時間からの買い戻しの流れが継続。一時1.1314ドルまで本日高値を更新した。

     ユーロ円は20時時点では130.91円と17時時点(131.10円)と比べて19銭程度のユーロ安水準だった。130.90円台での上値の重い動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:115.73円 - 116.24円
    ユーロドル:1.1277ドル - 1.1314ドル
    ユーロ円:130.84円 - 131.18円

  • 2022年01月05日(水)19時43分
    ドル円、さえない 115.73円まで本日安値更新

     ドル円はさえない。欧州勢の参入後はじりじりと上値を切り下げる展開となっており、一時115.73円まで本日安値を更新した。一方、ユーロドルは1.1314ドルの高値まで上昇。年初から目立っていたドル買いの巻き戻しが進んでいる。

  • 2022年01月05日(水)19時22分
    ドル・円は115円台後半、ドル売り継続

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は一段安となり、115円70銭台に値を下げた。米10年債利回りの失速でドル売りが続き、ユーロ・ドルは1.1310ドル台に浮上。一方、欧米株価指数はやや軟調地合いだが、底堅さも目立ち目先の株安を警戒した円買いは後退した。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は115円77銭から116円03銭、ユーロ・円は130円88銭から131円15銭、ユーロ・ドルは1.1296ドルから1.1312ドル。

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  • 2022年01月05日(水)18時37分
    ドル円 115.78円までじり安、ポジション調整の売りが優勢

     ドル円は連日上昇していたことでポジション調整の売りが入り、115.78円までじり安となっている。ダウ先物は小幅高、時間外の米10年債利回りも1.64%近辺で推移し小幅な低下に収まっているがドル円の上値は重い。

  • 2022年01月05日(水)18時27分
    ドル・円は失速、ややドル売りの流れ

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は失速し、115円80銭台に値を下げた。米10年債利回りの上げ渋りでややドル売りの流れとなり、主要通貨は対ドルで小高くユーロ・ドルは1.13ドル台に浮上。一方、原油相場は弱含んでいるものの、高値圏を維持し資源国通貨は売りづらい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は115円86銭から116円03銭、ユーロ・円は130円98銭から131円15銭、ユーロ・ドルは1.1296ドルから1.1310ドル。

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  • 2022年01月05日(水)18時02分
    【速報】ユーロ圏・12月サービス業PMI改定値は53.1に下方修正

     日本時間5日午後6時に発表されたユーロ圏・12月サービス業PMI改定値は予想を下回り、53.1に下方修正となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・12月サービス業PMI改定値:53.1(予想:53.3、速報値:53.3)
    ・ユーロ圏・12月総合PMI改定値:53.3(予想:53.4、速報値:53.4)

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  • 2022年01月05日(水)17時57分
    【速報】独・12月サービス業PMI改定値は48.7に上方修正

     日本時間5日午後5時55分に発表された独・12月サービス業PMI改定値は予想を上回り、48.7に上方修正となった。

    【経済指標】
    ・独・12月サービス業PMI改定値:48.7(予想:48.4、速報値:48.4)
    ・独・12月総合PMI改定値:49.9(予想:50.0、速報値:50.0)

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  • 2022年01月05日(水)17時37分
    東京為替概況:ドル・円は下げ渋り、買い一巡後も下値は堅い

     5日の東京外為市場でドル・円は下げ渋り。仲値にかけて116円24銭まで強含んだ後は国内勢による買い一巡で失速し、115円91銭まで値を下げる場面もあった。ただ、日経平均株価や米10年債利回りの下げ一服で、ドルは116円付近を維持し下値の堅さが目立った。

    ・ユーロ・円は131円18銭から130円84銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.1277ドルから1.1301ドルまで値を上げた。

    ・17時時点:ドル・円116円00-10銭、ユーロ・円131円10-20銭
    ・日経平均株価:始値29,288.80円、高値29,388.16円、安値29,204.45円、終値29,332.16円(前日比30.37円高)

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