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2022年02月07日(月)のFXニュース(2)

  • 2022年02月07日(月)12時04分
    ドル・円:ドル・円は115円20銭近辺で推移、115円近辺で押し目買い興味

     7日午前の東京市場でドル・円は115円20銭台で推移。米雇用統計の改善を意識したドル買いは一巡したようだが、115円近辺には顧客筋のドル買い興味が残されており、アジア市場では115円近辺でドルは下げ渋る状態が続くとの見方が多いようだ。仲値時点のドル需要は通常並みだったようだ。ここまでの取引レンジは、ドル・円は115円14銭から115円32銭、ユーロ・ドルは、1.1451ドルから1.1466ドル、ユーロ・円は131円86銭から132円19銭。

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  • 2022年02月07日(月)11時31分
    日経平均前場引け:前週末比236.33円安の27203.66円

    日経平均株価指数は、前週末比236.33円安の27203.66円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時30分現在、115.31円付近。

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  • 2022年02月07日(月)11時21分
    中国・1月財新PMIサービス業:51.4で市場予想を上回る

    7日発表された中国・1月財新PMIサービス業は51.4で市場予想の50.5を上回った。

    ・中・1月財新PMIサービス業:51.4(予想:50.5、12月:53.1)
    ・中・1月財新PMI総合:50.1(12月:53.0)

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  • 2022年02月07日(月)11時17分
    ハンセン指数スタート0.15%高の24609.43(前日比+36.14)

    香港・ハンセン指数は、0.15%高の24609.43(前日比+36.14)でスタート。
    日経平均株価指数、11時14分現在は前日比231.48円安の27208.51円。
    東京外国為替市場、ドル・円は115.32円付近。

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  • 2022年02月07日(月)10時44分
    加ドル円 90.56円までじり高、時間外のNY原油先物が92ドル台半ばで堅調推移

     加ドル円は、時間外のNY原油先物が92ドル台半ばで堅調に推移していることで、90.56円までじり高に推移。ドル/加ドルも1.2734加ドル付近と、加ドル高に推移している。

  • 2022年02月07日(月)10時05分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、上値が重い

     7日の東京外国為替市場でドル円は上値が重い。10時時点では115.24円とニューヨーク市場の終値(115.26円)と比べて2銭程度のドル安水準だった。日経平均株価が350円安付近まで下落幅を広げた。リスク回避傾向が強まり円は買われた。時間外取引の米10年債利回りが低下して取引を再開し、1.9%割れとなったことでドルも軟化。ドル円は115.14円までじり安となった。

     ユーロ円は伸び悩み。10時時点では131.98円とニューヨーク市場の終値(131.96円)と比べて2銭程度のユーロ高水準だった。ドル円と同様に円買い方向へ傾き、132円割れ。131.86円まで下値を広げた。

     ユーロドルもやや重い。10時時点では1.1453ドルとニューヨーク市場の終値(1.1449ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ高水準だった。対円でのドル軟化は一定の支えとなったがユーロ円の動きは重しとなり、1.1451ドル前後へ小幅に下押した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:115.14円 - 115.37円
    ユーロドル:1.1444ドル - 1.1470ドル
    ユーロ円:131.86円 - 132.24円

  • 2022年02月07日(月)09時57分
    ドル円仲値、115.26円 三菱UFJ銀行

     三菱UFJ銀行が7日発表したドル円相場の仲値は115.26円となった。前営業日の115.01円から25銭程度の円安・ドル高水準となった。

  • 2022年02月07日(月)09時09分
    ドル円 115.18円まで小幅安、時間外の米10年債利回りは低下

     ドル円は115.18円まで小幅安。日経平均の下げ幅拡大や時間外の米10年債利回りが1.89%台に低下したのも、ドル円の重し。また、ユーロ円は132円割れに押し戻され、ユーロドルは1.14ドル半ばで小動き。

  • 2022年02月07日(月)09時06分
    日経平均寄り付き:前週末比112.36円安の27327.63円

    日経平均株価指数前場は、前週末比112.36円安の27327.63円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は21.42ドル安の35089.74。
    東京外国為替市場、ドル・円は2月7日9時00分現在、115.23円付近。

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  • 2022年02月07日(月)08時55分
    NY金先物は小幅高、米雇用統計改善で上げ渋る

    COMEX金4月限終値:1807.80 ↑3.70

     4日のNY金先物4月限は、小幅高。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物4月限は、前営業日比+3.70ドルの1807.80ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは1792.10ドル-1815.80ドル。ニューヨーク市場の序盤に1815.80ドルまで買われたが、1月米雇用統計の改善を意識して利食い売りが増えたことで1792.10ドルまで反落した。その後1810.80ドルまで戻したが、米長期金利の上昇を意識して再び上げ渋り、1810ドルを下回る水準で推移。通常取引終了後の時間外取引では1808ドル近辺でもみ合う展開となった。


    ・NY原油先物:続伸、米雇用統計改善で一時93.17ドル

    NYMEX原油3月限終値:92.31 ↑2.04

     4日のNY原油先物3月限は、続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物3月限は、前営業日比+2.04ドルの92.31ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは90.07ドル-93.17ドル。アジア市場の序盤で90.07ドルまで小幅安となったが、地政学的リスクの高まりを警戒した買いが再び強まり、ロンドン市場で92ドル台まで上昇。ニューヨーク市場では、米雇用統計の改善を意識した買いが入り、一時93.17ドルまで一段高となった。ただ、その後は利食い売りが増えたことで上げ渋り、通常取引終了後の時間外取引では92ドルを挟んだ水準で推移した。

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  • 2022年02月07日(月)08時43分
    ドル円 115.28円付近、SGX日経225先物は27265円でスタート

     ドル円は115.28円付近で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(27290円)と比べ25円安の27265円でスタート。

  • 2022年02月07日(月)08時10分
    ドル・円は主に115円台で推移か、米雇用統計改善で円買いはさらに縮小も

     4日のドル・円は、東京市場では114円82銭から115円12銭まで上昇。欧米市場では、114円78銭まで下げた後、115円43銭まで上昇し、115円18銭で取引終了。本日7日のドル・円は主に115円台で推移か。米雇用統計の改善を受けてリスク回避的な円買いはさらに縮小する可能性がある。

     4日発表の1月米雇用統計では、非農業部門雇用者数が前月比+46.7万人で市場予想を上回った。失業率は4.0%と12月の3.9%から上昇したが、不完全雇用率は12月の7.3%から7.1%に低下した。また、平均時間給は2020年3月以来となる前年比+5.7%の高い伸びを記録した。

     1月の非農業部門雇用者数が予想を大幅に上回ったことについては、労働省が季節調整のモデルを変更したことが関係しているとの指摘があるものの、市場関係者の間では「1月の雇用統計は予想以上の強い内容であり、3月利上げと早い時期のバランスシート縮小につながる」との声が聞かれている。

     CMEのFedWatchによると、2022年12月末までに1.50ポイント以上の利上げが行われる確率は50%を超えている。米雇用統計の改善とそれに伴う米長期金利の上昇は、日本銀行の金融政策、日経平均、ドル・円相場にも大きな影響を与える可能性があるため、各市場の反応を注視したい。

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  • 2022年02月07日(月)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、底堅い

     7日の東京外国為替市場でドル円は底堅い動き。8時時点では115.27円とニューヨーク市場の終値(115.26円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。先週末に米雇用統計を受けて米長期金利の上昇に伴い買われたドル円は115.23円を安値に115円前半で底堅い動き。本日から中国市場が旧正月の大型連休を終えて再開する。

     ユーロ円はしっかり。8時時点では132.05円とニューヨーク市場の終値(131.96円)と比べて9銭程度のユーロ高水準だった。週明け早朝に132.24円まで昨年11月4日以来の高値を更新し、132円台を維持して底堅い動きとなっている。

     ユーロドルは小動き。8時時点では1.1456ドルとニューヨーク市場の終値(1.1449ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ高水準だった。先週、欧州中央銀行(ECB)金融政策イベントを背景に買われたユーロドルは昨年11月以来の1.15ドル大台を試す動きに持ち込めるかに注目。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:115.23円 - 115.37円
    ユーロドル:1.1444ドル - 1.1470ドル
    ユーロ円:132.04円 - 132.24円

  • 2022年02月07日(月)08時01分
    円建てCME先物は4日の225先物比110円安の27300円で推移

    円建てCME先物は4日の225先物比110円安の27300円で推移している。為替市場では、ドル・円は115円20銭台、ユーロ・円は132円10銭台。

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  • 2022年02月07日(月)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、米1月非農業部門雇用者数増加+46.7万人を受けて堅調推移か

     4日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、米1月非農業部門雇用者数が前月比46.7万人増、平均時給が前月比0.7%上昇/前年比5.7%上昇したことで115.43円まで上昇した。ユーロドルは1.1484ドルから1.1412ドルまで下落。ユーロ円は132.09円まで上昇した。

     本日の東京外国為替市場のドル円は、米国1月の非農業部門雇用者数が前月比46.7万人の増加となり、米10年債利回りが1.90%台まで上昇していることで底堅い展開が予想される。

     米1月の非農業部門雇用者数は、労働省が季節調整のモデルを変更したこともあり、前月比+46.7万人の増加となり、予想の前月比+15万人を大幅に上回った。そして、2021年12月も前月比+51.0万人と、速報値の+19.9万人から+31.1万人上方修正、11月も前月比+64.7万人と、速報値の+24.9万人から+39.8万人上方修正された。1月は例年、雇用は減少する傾向にあるが、今回の幅広い雇用増は、人手不足を受けレイオフが少なかったこと、さらに、労働省が季節調整のモデルを変更したことも背景にある。また、労働参加率は、最新の人口推計を反映させた調整後ベースで62.2%に上昇し、パウエルFRB議長が政策金利引き上げの目安としていた63%台回復に迫っている。3月米連邦公開市場委員会(FOMC)での利上げ開始は確実となり、注目ポイントは、利上げ幅が0.25%なのか、それとも2000年以来となる0.50%なのか、となっている。10日に発表される米1月の消費者物価指数が昨年12月の前年比+7.0%から予想の前年比+7.3%程度まで上昇していた場合、米10年債利回りも2.0%に迫る可能性が高まり、3月FOMCでの利上げ幅が0.50%となる可能性が高まることになる。

     ドル円の上値を抑える要因としては、バイデン大統領が成立を目指している「気候変動・社会保障関連歳出法案」(ビルド・バック・ベター『よりよき再建』Build Back Better)」に反対している米民主党のマンチン上院議員が、協議を最初からやり直す必要があると指摘していること、ウクライナ情勢を巡る地政学リスクなどが挙げられる。

     ドル円の注文状況は、上値には、115.50-60円に断続的にドル売りオーダー、115.70-80円に断続的にドル売りオーダー、116.00円にドル売りオーダー、超えるとストップロス買いが控えている。下値には、114.70円にドル買いオーダー、割り込むとストップロス売り、114.50-60円に断続的にドル買いオーダーが控えている。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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