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2022年02月15日(火)のFXニュース(3)
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2022年02月15日(火)07時05分
ニューヨーク外国為替市場概況・14日 ドル円、小反発
14日のニューヨーク外国為替市場でドル円は小反発。終値は115.54円と前営業日NY終値(115.42円)と比べて12銭程度のドル高水準だった。ラブロフ露外相がウクライナ情勢を巡り、米欧との対話継続をプーチン大統領に進言したと伝わると、投資家の過度なリスク回避姿勢が後退し買い戻しが先行。米連邦公開市場委員会(FOMC)で投票権を有するブラード米セントルイス連銀総裁がCNBCとのインタビューで「金融引き締めの前倒しが必要」との認識を改めて強調すると、米長期金利の上昇とともにドル買いが活発化した。2時過ぎには一時115.75円と日通し高値を更新した。
その後、「ロシアによるウクライナ侵攻が16日にも行われる」「ウクライナ近郊のロシア軍が攻撃態勢を整えた」との報道をきっかけに米国株相場が下げ幅を拡大すると、ドル円も115.37円付近まで下押ししたが、5時前には115.67円付近まで持ち直した。
ウクライナのゼレンスキー大統領は「ロシアによる侵攻は16日に行われるとの情報を得ている。われわれはこの日を連帯の日にする」などと述べたと伝わったが、市場では「ウクライナ語で皮肉や嘲りを含んだ発言であり、内容が誤訳された可能性がある」との声も聞かれ、米国株は引けにかけて下げ幅を縮めた。ユーロドルは続落。終値は1.1307ドルと前営業日NY終値(1.1350ドル)と比べて0.0043ドル程度のユーロ安水準だった。ラブロフ露外相による西側諸国との話し合いに前向きな発言が伝わると、一時1.1342ドル付近まで買い戻される場面もあったが戻りは鈍かった。ロシアが16日にも軍事攻撃に踏み切るとの報道が伝わり、ウクライナ情勢が一気に切迫。WTI原油先物相場が2014年9月以来となる95ドル台まで急騰し、ダウ平均は一時430ドル超下落した。投資家が運用リスクを回避する姿勢を強め、ユーロ売り・ドル買いが優勢になると一時1.1280ドルと日通し安値を更新した。
ユーロ円は続落。終値は130.64円と前営業日NY終値(130.95円)と比べて31銭程度のユーロ安水準。ロシアによるウクライナ侵攻への警戒感が高まる中、4時30分前に一時130.21円付近まで売られたものの、欧州時間に付けた日通し安値130.05円が目先サポートとして意識されると下げ渋った。米国株が下げ幅を縮めたことも相場を下支えした。
本日の参考レンジ
ドル円:115.01円 - 115.75円
ユーロドル:1.1280ドル - 1.1369ドル
ユーロ円:130.05円 - 131.39円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2022年02月15日(火)06時40分
本日のスケジュール
<国内>
08:50 GDP速報値(10-12月) 6.0% -3.6%
08:50 GDPデフレーター(10-12月) -1.3% -1.2%
10:00 営業毎旬報告(2月10日現在、日本銀行)
13:30 鉱工業生産(12月) -1.0%
13:30 設備稼働率(12月) 8.0%
<海外>
16:00 英・失業率(1月) 4.7%
16:00 英・ILO失業率(3カ月)(12月) 4.1%
19:00 独・ZEW期待指数(2月) 51.7
19:00 欧・ユーロ圏貿易収支(12月) -15億ユーロ
19:00 欧・ユーロ圏GDP改定値(10-12月) 4.6%
20:00 ブ・FGVインフレ率(IGP-10(2月) 1.79%
20:30 印・貿易収支(1月) -179.00億ドル -216.78億ドル
22:30 米・生産者物価コア指数(1月) 8.3%
22:30 米・ニューヨーク連銀製造業景気指数(2月) 9.0 -0.7
30:00 米・対米証券投資収支(ネット長期TICフロー)(12月) 1374億ドル米・上院銀行委員会でパウエル連邦準備制度理事会(FRB)議長再任承認巡り投票
露・独ロ首脳会談
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注:数値は市場コンセンサス、前回数値Powered by フィスコ -
2022年02月15日(火)06時13分
大証ナイト終値27060円、通常取引終値比40円安
大証ナイト終値27060円、通常取引終値比40円安
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2022年02月15日(火)06時00分
2月14日のNY為替・原油概況
14日のニューヨーク外為市場でドル・円は115円75銭まで上昇後、115円40銭まで反落し、引けた。
ウクライナ情勢を巡り、ロシアのラブロフ外相がプーチン大統領に西側諸国との対話継続を推奨し大統領も了承、外交的解決も選択肢となるとの期待にリスク回避の動きが後退した。加えて、ブラード・セントルイス連銀総裁が7月まで1%ポイントの利上げが望ましいとのタカ派姿勢をインタビューで繰り返すと金利上昇に伴うドル買いが強まった。その後、米国がウクライナ首都キエフの大使館を一時的にポーランド近くに移転させる計画を示すと、ロシアのウクライナ侵攻リスク上昇への警戒感に再び、リスク回避の円買いが強まったほか、金利の上昇に伴うドル買いが後退した。
ユーロ・ドルは1.1334ドルから1.1280ドルまで下落して、引けた。
欧州中央銀行(ECB)のラガルド総裁が「ECBのいかなる政策修正も緩やかなペースで行う」とし、利上げを急がない姿勢を示したほか、露ウクライナの緊張が特に域内に影響することを警戒しユーロ売りに拍車がかかった。ユーロ・円は130円85銭まで上昇後、130円20銭まで反落。
ポンド・ドルは1.3542ドルから1.3510ドルまで反落。
ドル・スイスは0.9245フランから0.9272フランまで上昇した。
14日のNY原油先物は続伸。ロシアによるウクライナ侵攻への警戒感に伴う供給不安を受けた買いが一段と強まった。
【経済指標】
・特になしPowered by フィスコ -
2022年02月15日(火)05時40分
[ドル・円通貨オプション]R/R、円コール買い一段と強まる
ドル・円オプション市場で変動率は低下。リスク警戒感を受けたオプション買いが後退した。
リスクリバーサルは円コールスプレッドが連日拡大。ドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いが一段と強まった。1年物は20年11月来で最大となった。
■変動率
・1カ月物7.53%⇒7.30%(08年10/24=31.044%)
・3カ月物7.41%⇒7.34%(08年10/24=31.044%)
・6カ月物7.41%⇒7.35%(08年10/24=25.50%)
・1年物7.45%⇒7.42%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
・1カ月物+1.16%⇒+1.51%(08年10/27=+10.90%)
・3カ月物+1.30%⇒+1.56%(08年10/27=+10.90%)
・6カ月物+1.33%⇒+1.56%(08年10/27=+10.71%)
・1年物+1.39%⇒+1.60%(08年10/27=+10.71%)Powered by フィスコ -
2022年02月15日(火)05時04分
【発言】米国国防総省「プーチン露大統領がウクライナ侵攻の最終決定をしたとは思わない」
米国国防総省
「プーチン露大統領がウクライナ侵攻の最終決定をしたとは思わない」Powered by フィスコ -
2022年02月15日(火)04時50分
【発言】国防総省報道官、露大統領は警告なしでウクライナ侵攻し得る
国防総省報道官、露大統領は警告なしでウクライナ侵攻し得る
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2022年02月15日(火)04時40分
欧州主要株式指数、続落
14日の欧州主要株式指数は続落となった。ロシアとウクライナ緊張を警戒し引き続き売りに拍車がかかった。
ドイツのコメルツ銀は財務相が地元紙とのインタビューで、長期にわたり保有している同銀の株を減らしていく政府の方針を明らかにしたため売られた。スイスの特殊価格品メーカーのクラリアントは不正会計疑惑を巡る調査中で、21年決算発表遅延が嫌気され16%急落した。フランス銀のソシエテ・ジェネラル、オーストリアの銀行、ライファイゼンはロシア、ウクライナ情勢悪化を警戒しそれぞれ下落。
ドイツDAX指数は‐2.02%、フランスCAC40指数は‐2.27%、イタ
リアFTSE MIB指数‐2.04%、スペインIBEX35指数は‐2.55%、イギリスFTSE100指数
は‐1.69%。Powered by フィスコ -
2022年02月15日(火)04時31分
NY外為:リスクオフ再燃、米、キエフのウクライナ大使館を一時閉鎖との報道で警戒
NY外為市場ではリスク回避の円買いが再燃した。ドル・円は115円75銭の高値から115円40銭まで反落。ユーロ・円は130円80銭から130円32銭へ反落した。
米国がウクライナの首都キエフの大使館を一時閉鎖し、オペレーションをポーランドとの国境近くに移転すると発表。また、ロシアのウクライナ侵攻が16日との報道もあり、警戒感が台頭。NY原油先物は95ドルを突破。米10年債利回りは2.02%から1.96%まで低下した。米国株式相場も下げ幅を拡大し、ダウは400ドル近く下げた。
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2022年02月15日(火)04時27分
ユーロドル 1.1280ドルまで弱含む
ウクライナ情勢をめぐり、市場が神経質になっているなか、ユーロは上値の重い動き。1.13ドル前半で戻りが鈍かったユーロドルは1.1280ドルまで安値を更新し、ユーロポンドは0.8347ポンドまでユーロ安が進み、ユーロ円は130.20円台に押し戻された。
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2022年02月15日(火)04時13分
【速報】ドル・円115.40円へ反落、米、ウクライナ大使館一時閉鎖、16日露ウクライナ侵攻の可能性を警戒
ドル・円115.40円へ反落、米、ウクライナ大使館一時閉鎖、16日露ウクライナ侵攻の可能性を警戒
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2022年02月15日(火)04時10分
【速報】NY原油先物95ドルに上昇、14年以降初、露ウクライナ情勢悪化を警戒
NY原油先物95ドルに上昇、14年以降初、露ウクライナ情勢悪化を警戒
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2022年02月15日(火)04時08分
【速報】ダウ370ドル安、NY原油急伸、米が在ウクライナの大使館閉鎖との報道を警戒
ダウ370ドル安、NY原油急伸、米がウクライナの首都キエフの大使館閉鎖しオペレーションを移転するとの報道を警戒。
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2022年02月15日(火)04時06分
ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円 失速
14日のニューヨーク外国為替市場でドル円は失速。4時時点では115.43円と2時時点(115.72円)と比べて29銭程度のドル安水準。米長期金利の上昇を支えに2時過ぎには115.75円まで高値を更新したが、ウクライナ情勢をめぐる警戒感が続くなか買いは続かず、115.39円近辺まで押し戻された。一時2.02%台まで上昇の米10年債利回りは1.96%台まで上げ幅を縮小した。
ユーロドルは戻りが鈍い。4時時点では1.1297ドルと2時時点(1.1306ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ安水準。1.1292ドルを安値に下げ渋るも、ウクライナ情勢への警戒感が根強いなか、戻りは1.1310ドル台にとどめ、1.13ドル近辺で上値の重い動き。
ユーロ円は上値が重い。4時時点で130.41円と2時時点(130.84円)と比べて43銭程度のユーロ安水準。130円後半で動意が鈍かったが、ユーロドルの戻りが鈍いなか、ドル円の失速につられ、130.40円近辺に押し戻された。米株のさえない動きもユーロ円の重し。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:115.01円 - 115.75円
ユーロドル:1.1292ドル - 1.1369ドル
ユーロ円:130.05円 - 131.39円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2022年02月15日(火)04時04分
【速報】米、ウクライナの大使館を閉鎖、露ウクライナ侵攻16日との報道も
米、ウクライナの大使館を閉鎖、露ウクライナ侵攻16日との報道も
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