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2022年09月14日(水)のFXニュース(6)

  • 2022年09月14日(水)21時15分
    【まもなく】米・8月生産者物価指数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間14日午後9時30分に米・8月生産者物価指数が発表されます。

    ・米・8月生産者物価指数
    ・予想:前月比-0.1
    ・7月:-0.5%

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  • 2022年09月14日(水)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]


    9月14日(水)
    ・21:30 米・8月生産者物価指数(前月比予想:-0.1%、7月:-0.5%)

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  • 2022年09月14日(水)20時20分
    ドル・円はもみ合い、円は売り買い交錯

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は方向感が乏しく、143円30銭付近でもみ合う展開が続く。材料はいったん出尽くし、全般的に動意が薄い。政府・日銀の円安けん制、円売りは後退。半面、前日急激に値を下げた米国株は先物が強含み、今晩の自律反発を期待した円売りが観測される。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は142円89銭から143円72銭、ユーロ・円は142円92銭から143円57銭、ユーロ・ドルは0.9987ドルから1.0014ドル。

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  • 2022年09月14日(水)20時07分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、一進一退

     14日の欧州外国為替市場でドル円は一進一退。20時時点では143.26円と17時時点(143.31円)と比べて5銭程度のドル安水準だった。鈴木財務相が記者会見で「為替、急激な変動は望ましくない」「最近のような動きが継続する場合にはあらゆる措置を排除せず、必要な対応をとりたい」と述べたが、これまでと変わらないトーンだったことで介入への警戒感後退から143.72円付近まで値を上げた。
     ただ、財務相が「(介入について)やるときは間髪入れずに瞬時にやる」と発言すると、海外勢は「必要なら行動する」という強い姿勢と捉え、一時142.90円まで失速した。一方で、早期の介入に対する懐疑的な意見も多いなか、一巡後は押し目買いが入り143.30円付近まで切り返している。

     ユーロドルは底堅い。20時時点では1.0008ドルと17時時点(0.9987ドル)と比べて0.0021ドル程度のユーロ高水準だった。ドル円が失速したことに伴う買いが入ったほか、ユーロ豪ドルなどユーロクロスの上昇も支えとなり、一時1.0023ドルと日通し高値を更新した。

     ユーロ円は20時時点では143.38円と17時時点(143.12円)と比べて26銭程度のユーロ高水準だった。財務相発言で上下に振れたが、143円台前半から半ばで底堅く推移した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:142.90円 - 144.96円
    ユーロドル:0.9956ドル - 1.0023ドル
    ユーロ円:142.92円 - 144.48円

  • 2022年09月14日(水)19時26分
    ドル・円は上げ渋り、財務相の踏み込んだ発言で

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は142円後半から143円70銭台に浮上した後、再び失速し143円10銭台に値を下げた。米10年債利回りの方向感が乏しく、ドル買いは継続しにくい。一方、鈴木財務相は為替介入について、「やる時は間髪入れずに瞬時に行う」と一歩踏み込み、警戒の円買いが観測される。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は142円89銭から143円72銭、ユーロ・円は142円92銭から143円57銭、ユーロ・ドルは0.9987ドルから1.0014ドル。

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  • 2022年09月14日(水)19時24分
    NY為替見通し=介入期待薄もドル円の上値は限定的か、1%の利上げ予想高まる中で米PPIに要注目

     本日のNY時間のドル円の上値は限られるか。日経新聞が「日銀が『レートチェック』為替介入の準備か」とのタイトルで、記事を掲載したこともあり、市場は為替介入に対しての警戒感がある。鈴木財務相が「レートチェックの有無についてはコメントしない」と発言しているが、そもそも「レートチェック」という言葉の定義自体が、何を意味するものかが決まっていないこともあり、記事自体は日銀及び財務省筋から報道に記載を要請したと考えるのが自然であろう。

     日銀は通常早朝に金融機関に、前日とその日の為替状況の動向や相場予測を聞いてくるのだが、それ以後は頻繁には連絡がない。しかし、ごく稀に通常と異なる時間に為替状況の動向を聞いてくることがある。1991年からのすべての日銀の介入を立ち会ってきたが、これらのヒアリングをレートチェックとし、介入の準備と判断をする一部関係者もいる。ただし、今回は日銀がすぐに介入をすることについては懐疑的な声が多い。

     理由としては、黒田日銀総裁をはじめ日銀首脳は兼ねてから「日本経済への円安のメリット・デメリットを比較すれば、プラス面の方が大きい」との見解を示していた。日本の輸入物価指数が3割を超えはじめたときですら、黒田総裁は後に謝罪し、撤回したものの「家計の値上げ許容度は高まっている」と発言するなど、円安によるインフレに対しても過度に警戒感はなかったこと言える。

     そして、それよりも重要なのが日本と比較にならないほど米国は高インフレに苦しんでいることで、米連邦準備理事会(FRB)が輸入物価を押し上げるドル売り介入を認めることは難しい。また、先週8日に行われた欧州中央銀行(ECB)理事会後のラガルドECB総裁の会見でも「高インフレは弱いユーロも原因」と発言し、世界中が通貨安によるインフレで苦しんでいる中で、一番インフレが進んでいない日本が率先して通貨安を導くことは各国から非難を浴びるだろう。

     このようなことで、早急な為替介入は期待できないが、敢えてドル円をNY市場で買い上げるのは難しいと予想する。NY時間に仮にドル円が持ち上げられても、本日のように口先介入が超短期的には効果が出ていることで、上値トライは短期的にはお預けとなりそうだ。

     本日の注目は8月の米卸売物価指数(PPI)になる。昨日のCPI発表後に米金利が急騰し、20-21日の米連邦公開市場委員会(FOMC)では1.00%の利上げを予想する声も出てきている。シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)グループがFF金利先物の動向に基づき算出する「フェドウオッチ」では、次回のFOMCでの0.50%の利上げ確率は0%になり、0.75%の利上げ確率は66%、昨日まで0%だった1.00%の利上げ確率が34%まで上昇している。結果次第で、本日も米金利に連れて大きな動きをみせることになりそうだ。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値目途は、本日下げの起点となった144.35円近辺、その上は7日と本日も超えることが出来なかった145.00円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値は、142.43円まで上昇している日足一目均衡表・転換線が最初の支え、その下は6日の大幅上昇になるまで抑えとなっていた2日高値140.80円。

  • 2022年09月14日(水)18時44分
    ドル円、143円台前半へ伸び悩み 財務相発言に振らされる

     ドル円は伸び悩み。鈴木財務相の記者会見が始まり、足元の円安についてこれまでと変わらない見解を示すと一時143.72円付近まで上昇した。ただ、財務相が「(介入について)やるときは間髪入れずに瞬時にやる」と発言すると、海外勢は「必要なら行動する」という強い姿勢と捉えた可能性があり143.19円付近まで押し戻された。

  • 2022年09月14日(水)18時30分
    ドル・円は下げ一服、米金利にらみ

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は一時142円89銭まで値を下げたが、その後は143円半ばに値を戻した。政府・日銀の円安けん制を受けた円買いは後退し、主要通貨は対円でやや上昇基調に振れている。一方、米10年債利回りは方向感が乏しく、ドル買いは仕掛けづらいもよう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は142円89銭から143円47銭、ユーロ・円は142円92銭から143円35銭、ユーロ・ドルは0.9987ドルから1.0009ドル。

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  • 2022年09月14日(水)18時24分
    ドル円、143.72円付近まで買い戻し 財務相の円安へのトーンは変わらず

     ドル円は買い戻し。鈴木財務相が記者会見で「為替、急激な変動は望ましくない」「最近のような動きが継続する場合にはあらゆる措置を排除せず、必要な対応をとりたい」と述べたが、これまでと変わらないトーンだったことで介入への警戒感後退から143.72円付近まで切り返している。

  • 2022年09月14日(水)18時04分
    東京為替概況:ドル・円は反落、日銀レートチェックの報道で

     14日の東京市場でドル・円は反落。米金利高を背景としたドル買いが先行し、午前は144円96銭まで強含む場面もあった。ただ、日銀のレートチェックに関する報道で為替介入への思惑から円買い地合いに傾き、夕方にかけて143円付近まで値を下げた。

    ・ユーロ・円は144円48銭から143円01銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは0.9956ドルから1.0002ドルまで値を上げた。

    ・17時時点:ドル・円143円20-30銭、ユーロ・円143円00-10銭
    ・日経平均株価:始値28,132.70円、高値28,141.92円、安値27,795.64円、終値27,818.62円(前日比796.01円安)

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  • 2022年09月14日(水)18時02分
    【速報】ユーロ圏・7月鉱工業生産は予想を下回り-2.3%

     日本時間14日午後6時に発表されたユーロ圏・7月鉱工業生産は予想を下回り、前月比-2.3%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・7月鉱工業生産:前月比-2.3%(予想:-1.1%、6月:+1.1%←+0.7%)

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  • 2022年09月14日(水)17時37分
    ドル 軟調、ユーロドルは1.0010ドルまで上昇

     欧州入り後は3.45%台まで上昇していた米10年債利回りが、3.41%台まで低下していることでドルが弱含んでいる。

     ユーロドルは1.0010ドル、ポンドドルは1.1552ドルまでドル売りが進み、ドル円も142.90円台で上値が重い。

  • 2022年09月14日(水)17時30分
    香港市場

    イギリス FT100
     終値 :7320.17
     前日比:-65.69
     変化率:-0.89%

    フランス CAC40
     終値 :6228.62
     前日比:-17.07
     変化率:-0.27%

    ドイツ DAX
     終値 :13146.33
     前日比:-42.62
     変化率:-0.32%

    スペイン IBEX35
     終値 :8073.20
     前日比:+9.20
     変化率:+0.11%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :22373.56
     前日比:+69.70
     変化率:+0.31%

    アムステルダム AEX
     終値 :681.68
     前日比:-2.55
     変化率:-0.37%

    ストックホルム OMX
     終値 :1930.43
     前日比:-7.80
     変化率:-0.40%

    スイス SMI
     終値 :10839.19
     前日比:-52.35
     変化率:-0.48%

    ロシア RTS
     終値 :1268.90
     前日比:-15.20
     変化率:-1.18%

    イスタンブール・XU100
     終値 :3343.58
     前日比:-83.30
     変化率:-2.43%

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  • 2022年09月14日(水)17時18分
    ドル・円は反落、日銀レートチェックの報道で

     14日の東京市場でドル・円は反落。米金利高を背景としたドル買いが先行し、午前は144円96銭まで強含む場面もあった。ただ、日銀のレートチェックに関する報道で為替介入への思惑から円買い地合いに傾き、夕方にかけて143円付近まで05銭まで値を下げた。

    ・ユーロ・円は144円48銭から143円01銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは0.9956ドルから1.0002ドルまで値を上げた。

    ・17時時点:ドル・円143円20-30銭、ユーロ・円143円00-10銭
    ・日経平均株価:始値28,132.70円、高値28,141.92円、安値27,795.64円、終値27,818.62円(前日比796.01円安)

    【経済指標】
    ・日・7月機械受注(船舶・電力除く):前月比+5.3%(予想:-0.6%、6月:+0.9%)
    ・NZ・4-6月期経常収支:-52.24億NZドル(予想:-47.01億NZドル、1-3月期:-65.02億NZドル←-61.43億NZドル)

    【要人発言】
    ・松野官房長官(午後)
    「日銀と緊密に連携しつつ、高い緊張感を持って市場動向を注視する」
    ・松野官房長官(午前)
    「(為替の)急速な変動は望ましくない」
    「過度な変動を憂慮しており、高い緊張感を持って注視」
    「このような動きが続く場合はあらゆる措置を排除せず、必要な対応を取りたい」

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  • 2022年09月14日(水)17時16分
    ハンセン指数取引終了、2.48%安の18847.10(前日比-479.76)

    香港・ハンセン指数は、2.48%安の18847.10(前日比-479.76)で取引を終えた。
    17時15分現在、ドル円は143.04円付近。

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