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2025年08月06日(水)のFXニュース(2)

  • 2025年08月06日(水)08時27分
    ドル・円は主に147円台で推移か、米長期金利の下げ渋りを意識してドルは底堅い動きを保つ可能性

     5日のドル・円は、東京市場では146円62銭から147円49銭まで反発。欧米市場では147円83銭まで買われた後、147円31銭まで反落し、147円60銭で取引終了。本日6日のドル・円は主に147円台で推移か。米長期金利の下げ渋りを意識してドルは底堅い動きを保つ可能性がある。

     米商務省が8月5日発表した6月貿易収支は-602億ドルとなった。消費財の輸入急減によって貿易赤字は縮小。また、対中貿易赤字は約21年ぶりの低水準となる95億ドルに減少したようだ。中国からの輸入額は2009年以来の低水準となった。米イェール大学予算研究所の推計によると、米国全体の平均関税率は18.3%に上昇し、1934年以来の高水準となったもよう。今年1月時点の平均関税率は2%台だった。

     米国の関税措置によって貿易赤字は縮小したが、高率関税が経済全体に与える影響を慎重に見極める必要がある。物価高の要因となり、個人消費を圧迫し、雇用情勢が悪化しつつあることが懸念されそうだ。

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  • 2025年08月06日(水)08時16分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     6日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では147.56円とニューヨーク市場の終値(147.62円)と比べて6銭程度のドル安水準だった。前日のNY時間で上下を試したものの、どちらもブレークできなかったことで147.60円を挟んで小動き。

     ユーロドルは膠着。8時時点では1.1576ドルとニューヨーク市場の終値(1.1575ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ高水準だった。前日のNY引け値近辺で膠着状態。

     ユーロ円は動意薄。8時時点では170.81円とニューヨーク市場の終値(170.87円)と比べて6銭程度のユーロ安水準だった。ドル円とユーロドルともに値動きが限られていることで、ユーロ円も動意が薄い。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:147.55円 - 147.64円
    ユーロドル:1.1571ドル - 1.1578ドル
    ユーロ円:170.79円 - 170.87円

  • 2025年08月06日(水)08時06分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.34%安、対ユーロ0.36%安

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           147.58円   +0.50円    +0.34%   147.08円
    *ユーロ・円         170.78円   +0.61円    +0.36%   170.17円
    *ポンド・円         196.21円   +0.91円    +0.47%   195.30円
    *スイス・円         181.82円   -0.83円    -0.45%   182.65円
    *豪ドル・円          95.16円   -0.58円    -0.61%   95.74円
    *NZドル・円         86.68円   -0.61円    -0.70%   87.29円
    *カナダ・円         106.64円   -0.55円    -0.51%   107.19円
    *南アランド・円        8.24円   +0.03円    +0.43%    8.20円
    *メキシコペソ・円       7.87円   +0.09円    +1.16%    7.78円
    *トルコリラ・円        3.63円   +0.01円    +0.32%    3.61円
    *韓国ウォン・円        0.11円   +0.00円    +0.28%    0.11円
    *台湾ドル・円         4.93円   +0.02円    +0.41%    4.91円
    *シンガポールドル・円   114.56円   +0.41円    +0.36%   114.16円
    *香港ドル・円         18.80円   +0.06円    +0.34%   18.74円
    *ロシアルーブル・円     1.84円   +0.00円    +0.12%    1.84円
    *ブラジルレアル・円     26.81円   +0.06円    +0.24%   26.74円
    *タイバーツ・円        4.56円   +0.02円    +0.40%    4.54円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            +4.64%   161.75円   133.02円   141.04円
    *ユーロ・円           +9.67%   174.51円   146.13円   155.72円
    *ポンド・円           +9.27%   206.15円   165.43円   179.56円
    *スイス・円           +8.45%   182.10円   149.13円   167.65円
    *豪ドル・円           -0.94%   108.58円   87.87円   96.06円
    *NZドル・円         -2.74%   98.83円   81.56円   89.12円
    *カナダ・円           +0.30%   118.65円   97.56円   106.32円
    *南アランド・円        +6.81%    8.87円    6.91円    7.71円
    *メキシコペソ・円       -5.30%    9.34円    7.32円    8.31円
    *トルコリラ・円       -24.30%    7.48円    3.60円    4.79円
    *韓国ウォン・円       -99.02%   11.71円    9.95円   10.91円
    *台湾ドル・円         +7.01%    4.97円    4.34円    4.61円
    *シンガポールドル・円    +7.23%   119.40円   99.62円   106.84円
    *香港ドル・円         +4.10%   20.74円   16.95円   18.06円
    *ロシアルーブル・円     +16.75%    1.90円    1.42円    1.58円
    *ブラジルレアル・円     -7.75%   31.21円   26.25円   29.06円
    *タイバーツ・円       +11.20%    4.57円    3.88円    4.10円

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  • 2025年08月06日(水)08時06分
    NY市場動向(取引終了):ダウ61.9ドル安(速報)、原油先物1.13ドル安

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 44111.74   -61.9   -0.14%  44308.5 43923.81   12  18
    *ナスダック   20916.55 -137.031  -0.651% 21138.716 20893.29  1558  1588
    *S&P500      6299.19  -30.75-0.485787%    6346  6289.37  225  276
    *SOX指数     5561.69  -62.72  -1.115%
    *225先物       40570  -55.00   -0.14%   40710  40375

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     147.58    0.5   0.34%   147.83   146.63
    *ユーロ・ドル   1.1572  0.0002   0.02%   1.1587   1.1528
    *ユーロ・円    170.79   0.62   0.36%   170.94   169.83
    *ドル指数      98.78   -0.01   -0.01%   99.07   98.59

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り   3.721   0.041      3.73   3.667
    *10年債利回り   4.208   0.01     4.226   4.187
    *30年債利回り   4.777  -0.018     4.815   4.766
    *日米金利差    2.735   0.011

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      65.16   -1.13   -1.70%   66.39   65.03
    *金先物      3434.70   8.30   0.24%   3444.90   3403.30
    *銅先物      438.60   -5.15   -1.16%   447.10  437.25
    *CRB商品指数  293.3263 -0.3265 -0.1112% 293.3263 293.3263

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     9142.73   14.43   0.16%  9177.95  9126.62   58 38
    *独DAX     23846.07   88.38   0.37% 23979.59 23785.08   22 18
    *仏CAC40     7621.04  -10.97   -0.14%   7670.2  7610.57   23 17

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  • 2025年08月06日(水)08時00分
    東京為替見通し=材料乏しく値動き限定的、NY参入後のFRB要人の発言には要警戒

     昨日の海外市場でドル円は、米長期金利の上昇などを手掛かりに円売り・ドル買いが先行すると147.83円まで上昇。ただ、7月米サプライマネジメント協会(ISM)非製造業指数が予想を下回ると若干伸び悩んだ。ユーロドルは1.1528ドルまで下落後、米ISM非製造業指数が予想を下回ると一転ユーロ買い・ドル売りが優勢となり1.1586ドル付近まで持ち直した。

     本日の東京時間でのドル円は、引き続き国内からのイベント等が少ないことで値動きは限られそうだ。ただ、トランプ米大統領の突発的に出てくるSNSでのコメント等には警戒しておきたい。

     先週の雇用統計のダブルショック(大幅な下方修正と局長解任)以後、相場の中心がNY時間に移っている。特に本日はクック米連邦準備理事会(FRB)理事、コリンズ米ボストン連銀総裁、デイリー米サンフランシスコ連銀総裁などの講演が予定されていることで、FRB要人の発言には注目が集まる。3者とも先週の雇用統計後初めてとなる講演ということで、ボウマンFRB副議長が「今後のFRBは雇用維持に重点を置くべき」との見解を示したことに追随するような発言があった場合には、今後の利下げ期待がさらに高まりドル売りを促すことになりそうだ。

     また、今週末8日に辞任するクーグラーFRB理事と、週末に解雇されたマッケンターファー米労働省労働統計局(BLS)局長の後任人事にも要注目。FRB理事については、昨日トランプ米大統領がCNBCのインタビューで、ハセット米国家経済会議(NEC)委員長、ウォーシュ元FRB理事を候補としてあげ、引き継いだ理事がパウエルFRB議長の任期満了後には議長に就任する可能性も示唆した。いずれもハト派となることで、トランプ大統領の思惑通りに理事会で政策金引き下げ路線へと導くことになりそうだ。

     BLS局長に関しては候補者名があがってはいないが、トランプ大統領に忠誠を示す候補が任命されることは確実。局長の経歴や経験値などにより、市場がBLSの今後発表される経済指標に透明性と信頼性が保てないと判断した場合には、米国売りが進むことには警戒が必要だ。BLSは雇用統計だけではなく、インフレ指標である消費者物価指数(CPI)や卸売物価指数(PPI)等も発表している。

     東京時間では、6月の毎月勤労統計調査が公表される。現金給与総額は前月の1.4%増から3.1%増へ上昇する予想。ただ注目は現金給与総額よりも実質賃金の推移。実質賃金は、先月は確報値で2.6%減となるなど、今年に入り5カ月連続でマイナスとなっている。政局が物価高対策として給付や減税が争点となる中で、石破首相は何よりも賃上げと述べている。実質賃金が一向に上昇傾向に辿らないことが確認されれば、物価対策が遅々として進まない責任として退陣圧力も高まり、政局に影響を与えることもあるか。

  • 2025年08月06日(水)07時52分
    NZ・4-6月期失業率:5.2%で市場予想を下回る

    6日発表のNZ・4-6月期失業率は5.2%で市場予想の5.3%を下回った。

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  • 2025年08月06日(水)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:30 毎月勤労統計-現金給与総額(6月) 3.0% 1.4%
    08:30 実質賃金総額(6月) -0.8% -2.6%


    <海外>
    07:45 NZ・失業率(4-6月) 5.3% 5.1%
    13:30 印・インド準備銀行(中央銀行)が政策金利発表 5.50% 5.50%
    15:00 独・製造業受注(6月) 1.0% -1.4%
    18:00 欧・ユーロ圏小売売上高(6月) 0.4% -0.7%
    27:00 ブ・貿易収支(7月)  58.89億ドル

      米・10年債入札


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2025年08月06日(水)06時07分
    円建てCME先物は5日の225先物比120円安の40530円で推移

    円建てCME先物は5日の225先物比120円安の40530円で推移している。為替市場では、ドル・円は147円56銭台、ユーロ・円は170円80銭台。

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  • 2025年08月06日(水)06時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・5日 ドル円、3日ぶり反発

     5日のニューヨーク外国為替市場でドル円は3営業日ぶりに反発。終値は147.62円と前営業日NY終値(147.09円)と比べて53銭程度のドル高水準だった。米長期金利の上昇などを手掛かりに円売り・ドル買いが先行すると、23時前に一時147.83円と日通し高値を付けた。
     ただ、7月米サプライマネジメント協会(ISM)非製造業指数が50.1と予想の51.5を下回ると若干伸び悩んだ。市場では「前日の高値148.09円や日足一目均衡表転換線148.39円がレジスタンスとして意識される」との声も聞かれ、147.31円付近まで下押しする場面があった。
     なお、トランプ米大統領は米CNBCとのインタビューで「次期米連邦準備理事会(FRB)議長として4人の候補を検討している」と明らかにした。候補者とみられていたベッセント米財務長官は含まれていない。

     ユーロドルは小反発。終値は1.1575ドルと前営業日NY終値(1.1571ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ高水準となった。米長期金利の上昇などを手掛かりにユーロ売り・ドル買いが先行すると一時1.1528ドルと日通し安値を付けたが、米ISM非製造業指数が予想を下回ると一転ユーロ買い・ドル売りが優勢となり、1時30分過ぎに1.1586ドル付近まで持ち直した。
     もっとも、東京午前に付けた日通し高値1.1588ドルや前日の高値1.1596ドル、前週末1日の高値1.1597ドルが目先の抵抗帯として意識されると買いの勢いが削がれた。

     ユーロ円は3日ぶりに反発。終値は170.87円と前営業日NY終値(170.20円)と比べて67銭程度のユーロ高水準。米早期利下げ観測の高まりを背景に、投資家のリスク選好姿勢が強まると円売り・ユーロ買いが優勢となった。3時過ぎに一時170.95円と本日高値を更新した。

    本日の参考レンジ
    ドル円:146.62円 - 147.83円
    ユーロドル:1.1528ドル - 1.1588ドル
    ユーロ円:169.82円 - 170.95円

  • 2025年08月06日(水)05時03分
    米7月ISM非製造業景況指数は予想外に低下、コスト上昇で企業は投資に慎重

    米供給管理協会(ISM)が発表した7月ISM非製造業景況指数は50.1となった。6月50.8から上昇予想に反し低下した。重要項目となる新規受注は50.3と、51.3から低下した。ただ、2カ月連続で活動拡大域となる50を上回った。雇用項目は46.4と、47.2からさらに低下し3月来の低水準。2カ月連続で活動縮小域となった。米経済の7割を消費が占めるため、同指数の低下は成長減速の可能性を示唆する。

    コストの上昇や需要の鈍化が明らかになった。トランプ関税発動前に高関税を回避すべく売り上げが大幅に伸びたのち、経済への不透明感に企業は受注に消極的となっている。

    仕入れ価格は69.9と、6月67.5から低下予想に反し上昇し、22年10月来で最高。設備、部品が全体コスト指数を押し上げ。一部の企業はコストの上昇を理由にプロジェクトを延期している。コストの上昇で、企業は利益率の低下を警戒し、今後さらに新規雇用や投資を控える可能性がある。

    ■米7月ISM非製造業景況指数:50.1(6月50.8)
    仕入れ価格:69.9(67.5)
    新規受注:50.3(51.3)
    受注残:44.3(42.4)
    入荷遅延:51.0(50.3)
    在庫:51.8(52.7)
    雇用:46.4(47.2)
    新規輸出受注:47.9(51.1)
    輸入:45.9(51.7)

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  • 2025年08月06日(水)04時45分
    8月5日のNY為替・原油概況

    5日のニューヨーク外為市場でドル・円は147円83銭へ上昇後、147円30銭まで反落し、引けた。

    米財務省が今週予定している入札を控え、米6月貿易赤字が予想以上に縮小したほか、予想を上回った米7月サービス業PMI改定値を受け金利上昇に伴いドルの買戻しが優勢となった。その後、米7月ISM非製造業景況指数が上昇予想に反し低下したため景気減速懸念に年内の利下げを織り込み金利が低下に転じ、ドル売りが強まった。

    ユーロ・ドルは1.1530ドルまで下落後、1.1586ドルまで上昇し、引けた。

    ユーロ・円は170円23銭から170円91銭まで上昇。

    ポンド・ドルは1.3268ドルから1.3316ドルまで上昇した。

    ドル・スイスは0.8103フランから0.8065フランまで下落した。

    5日のNY原油先物は続落。トランプ政権による対ロ追加制裁を巡り不透明感が強まり、供給ひっ迫懸念を受けた買いが後退した。また、米国の弱いISM非製造業活動指数を受けて成長鈍化による需要減を警戒した売りが続いた。

    [経済指標]
    ・米・6月貿易収支:-602億ドル(予想:-610億ドル、5月:-717億ドル←-715億ドル)
    ・米・7月ISM非製造業景況指数:50.1(予想:51.5、6月:50.8)
    ・米・7月サービス業PMI改定値:55.7(予想:55.2、速報:54.6)
    ・米・7月総合PMI改定値:55.1(予想:54.6、速報:54.6))

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  • 2025年08月06日(水)04時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ユーロドル、上昇一服

     5日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは上昇一服。4時時点では1.1573ドルと2時時点(1.1583ドル)と比べて0.0010ドル程度のユーロ安水準だった。東京午前につけた1.1588ドルから先週末1日の高値1.1597ドルまでが目先の抵抗帯として意識され、買いの勢いが削がれた。持ち高調整に押され、1.1570ドル台でじり安となった。

     ドル円は小じっかり。4時時点では147.60円と2時時点(147.54円)と比べて6銭程度のドル高水準だった。値動き自体は鈍かったものの、下値の固さを確認後に147.60円台でじわりと水準を切り上げた。

     ユーロ円は底堅い。4時時点では170.83円と2時時点(170.89円)と比べて6銭程度のユーロ安水準。ニューヨーク昼前からの流れを引き継ぎ、170.95円まで日通し高値を更新した。171円の大台には届かなかったものの、下押し幅は170.80円台で限られた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:146.62円 - 147.83円
    ユーロドル:1.1528ドル - 1.1588ドル
    ユーロ円:169.82円 - 170.95円

  • 2025年08月06日(水)03時40分
    [通貨オプション]OP売り、レンジ相場観測

    ドル・円オプション市場で変動率は低下した。レンジ相場観測でオプション売りが優勢となった。

    リスクリバーサルで円コールスプレッドは縮小。ドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いが後退した。

    ■変動率
    ・1カ月物9.98%⇒9.62%(08年=31.044%)
    ・3カ月物10.31%⇒10.13%(08年=31.044%)
    ・6か月物10.12%⇒9.96%(08年=23.915%)
    ・1年物9.97%⇒9.88%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)
    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+1.21%⇒+1.09%(08年10/27=+10.63%)
    ・3カ月物+1.26%⇒+1.19%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.09%⇒+1.02%(08年10/27=+10.70%)
    ・1年物+0.83%⇒+0.80%(08年10/27=+10.71%)

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  • 2025年08月06日(水)03時26分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ11ドル高、原油先物0.94ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値    安値 ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 44184.87 +11.23 +0.03%   44308.50 43923.81  15  15
    *ナスダック 21008.17   -45.41 -0.22%  21138.71 20893.29 1470 1592
    *S&P500 6321.78   -8.16 -0.13%     6346.00  6289.37  247  256
    *SOX指数 5586.80 -37.61 -0.67%
    *225先物 40600 大証比-50 -0.12%

    【 為替 】           前日比    高値   安値
    *ドル・円 147.63 +0.54  +0.37%     147.84 147.31
    *ユーロ・ドル 1.1579 +0.0008 +0.07%   1.1586 1.1528
    *ユーロ・円 170.93 +0.73 +0.43%  170.95 170.10
    *ドル指数 98.75  -0.03 -0.03%  99.07  98.59

    【 債券 】           前日比    高値   安値
    *2年債利回り 3.72 +0.05
    *10年債利回り4.20 +0.01
    *30年債利回り 4.78-0.01
    *日米金利差 2.73 +0.05
    【 商品/先物 】        前日比   高値   安値
    *原油先物 65.35 -0.94 -1.42%     66.39  65.10
    *金先物 3434.00 +7.60 +0.22%    3444.90 3403.30

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  • 2025年08月06日(水)02時40分
    NY外為:BTC反落、米景気減速懸念も、リスク資産売り

    暗号通貨のビットコイン(BTC)は11.5万ドル台から11.2万ドル台へ反落した。米国の7月ISM非製造業景況指数が予想外に低下し、消費の減速が示唆された。7月の雇用統計も冴えない結果で、今後の景気減速が警戒され始め、リスク資産市場が売られた。

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https://zai.diamond.jp/articles/-/476448
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志摩力男