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  • 2013年08月14日(水)11時09分
    東京午前=ドル円98円前半で小幅な振幅、やや買い疲れの印象も

     東京タイム午前は、ドル円が98円前半の直近高値水準で小動き。前日の米小売売上高の結果を好感した、米量的緩和(QE)の9月縮小開始への期待からくるドルの底堅さは引き継がれたが、米長期金利の上昇も時間外では一服しており、閑散な市場のなかで持ち合いに終始。日経平均が14000円を前に伸び悩み、一時前日比マイナス圏へと値を沈めたこともあって、円売りの勢いも制御された。12日のGDP発表直後に下押して以来、押し目も殆どなく水準を上げていたことで、やや買い疲れの印象もあった。ドル円は98.09円まで調整が先行し、仲値に向けて98.32円まで買い戻されるとその後はもみ合いへと移行した。一方でユーロドルは1.3254ドル、ポンドドルは1.5437ドル、豪ドル/ドルは0.9080ドル、NZドル/ドルは0.7958ドルまで対ドルでじり安。値動き自体は小幅だったが、ドルの底堅さが維持された格好といえる。豪消費者信頼感や、NZ小売売上が発表され、ともに前回や市場予想を上回る結果となったが、豪ドルやNZドルへの買いは、それぞれ発表直後にわずかに見られた程度だった。
     クロス円はドル円の上値が伸びなかったことで、ドルストレートの重さに素直に反応した。ユーロ円は130.13円、ポンド円は151.54円、豪ドル円は89.18円まで下値を切り下げている。ただ、夏季休暇まっただ中のマーケットで全体的に商いは閑散。値幅の出た通貨もなく、方向感は皆無といっていい状態だった。
     午後も落ち着いた推移が続くか。伸び悩んでいる株価の後場の動向と、流動性の乏しい状態でのまとまったフローには警戒したい。ドル円の98円半ばからは、輸出勢の売りが控えているとの声もあり、慎重なスタンスが必要になってくる局面でもありそう。テクニカル的にも、98.54円で推移する21日移動平均線や、日足一目均衡表・基準線98.52円が位置する98円半ばが抵抗として意識されるため、上方向への値幅は限られる可能性があることも念頭に置いておきたい。

  • 2013年08月14日(水)10時22分
    東京前場概況-ドル円、方向感ない動き

    NYタイムからのドル買いの動きが落ち着き、ドル円クロス円ともに方向感のない展開。ドル円は仲値にかけてやや買われる場面も見られ、一時昨日高値付近まで迫るも勢いは続かず。またユーロ円、豪ドル円も手掛かり材料に欠け、動意薄く推移。本日より本邦・お盆休みの本格入りとなるため、このあとも小動きが予想される。ただ市場参加者が少ないため、薄いマーケットの急激な動きに注意したい。10時21分現在、ドル円98.214-224、ユーロ円130.194-214、ユーロドル1.32566-574で推移している。

  • 2013年08月14日(水)09時50分
    ドル円、仲値に向けては閑散な値動き 通過後の動意も限定的か

     ドル円は98.20円付近で推移。日経平均の寄り付き価格が期待ほど伸びなかったことで、98.09円まで下押したが持ち直している。週末16日がスポット応当日となる仲値に向けての値動きも乏しい。各行の仲値公示後の動意も限定的になる可能性が高そうだ。ただし、明日15日の米国債の大量償還に絡んだ円転が意識されることや、テクニカル的に98円半ばからは抵抗も多く控えており、日経平均が14000円の大台回復を前に伸び悩めば、直近の上げに対する修正もそれなりに発生しそうだ。

  • 2013年08月14日(水)09時04分
    ドル円・クロス円には高寄りした株価眺めながら調整ムード

     ドル円・クロス円には調整の動き。日経平均は前日比69円高の13936円で取引を開始させ、やや上げ幅を縮小させる方向で推移。株式市場の寄付きを眺めながら、いったんの材料出尽くしもあり、ドル円は98.09円、ユーロ円は130.14円、ポンド円は151.56円、豪ドル円は89.23円まで売られている。

  • 2013年08月14日(水)08時34分
    ドル円は98円前半、21日線や日足一目・基準線が抵抗になるか

     ドル円は98.20円台で小動き。前日までの上昇基調はいったん落ち着いており、朝方は狭いレンジでもみ合っている。日経平均の高寄りが期待できることもあり、調整も限定的ながら、積極的に買いを持ち込む動きも見当たらない。ドル円は週明け12日のGDP発表後の下押し以降、ほとんど押し目もなく買われており、やや上昇ピッチの速さも懸念される。98円半ばからは、輸出勢の売りが控えているとの声もあり、慎重なスタンスが必要になってくる局面でもありそう。テクニカル的にも、98.54円で推移する21日移動平均線や、日足一目均衡表・基準線98.52円が位置する98円半ばが抵抗として意識されそうだ。

  • 2013年08月14日(水)08時00分
    14日東京為替=ドル高の継続見極めへ

     NYタイムではドルが全面高。期待の先行していた米小売売上高の結果は、9月に米当局が量的緩和策(QE)の縮小を開始させるのに必要十分な内容だったと市場で受け止められたようだ。ドル円は米長期金利の上昇にも助けられて98.35円までレンジ上限を拡大。一方でユーロドルは1.3233ドル、豪ドル/ドルは0.9074ドル、NZドル/ドルは0.7935ドルまで安値を更新した。
     東京タイムでは注目度の高いイベントはなく、昨日からのドル高の流れが踏襲されるかをまずは確認したい。前日の米市場の序盤では、9月のQE縮小開始が意識され、米株価が売りに押される場面もあったが、米経済への楽観的な見方から買い直されている。CME225先物も13960円で引けており、日経平均の高寄りも想定されることから、ドル円やクロス円の押し目も限られよう。ただ、明日以降も米7月消費者物価指数や同8月NY連銀製造業景況指数の発表が予定されており、夏季休暇入りで参加者の少ないマーケットのなかで、足腰の座ったドル買いが続くかを見極める必要がありそうだ。また、毎年のことながら、明日15日の米国債の大量償還に絡む、利払い円転の話題が意識される可能性はある。積極的な円買い戻し材料にはならないだろうが、ドル円の上値を抑制する一因にはなるかもしれない。

  • 2013年08月14日(水)08時00分
    8月14日の主な指標スケジュール

    8月14日の主な指標スケジュール
     08/14 予想 前回
    07:45(ニ)四半期小売売上高指数 前期比(4-6月期) 1.5% 0.5%
    14:30(仏)国内総生産(GDP、速報値) 前期比(4-6月期)0.2% -0.2%
    15:00(独)国内総生産(GDP、速報値) 前期比(4-6月期)0.6% 0.1%
    15:00(独)国内総生産(GDP、速報値) 前年比(4-6月期)0.2% -0.2%
    15:45(仏)非農業部門雇用者・速報値 前期比(4-6月期)-0.1% -0.1%
    15:45(仏)消費者物価指数(CPI) 前月比(7月)-0.3% 0.2%
    16:15(ス)生産者輸入価格 前月比(7月)0.2% 0.1%
    17:30(英)英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨
    17:30(英)失業保険申請件数(7月) 1.50万件 -2.12万件
    17:30(英)失業率(7月) 4.4% 4.4%
    17:30(英)失業率(ILO方式)(6月) 7.8% 7.8%
    18:00(EU)四半期域内総生産(GDP、速報値) 前期比(4-6月期)0.2% -0.2%
    18:00(EU)四半期域内総生産(GDP、速報値) 前年比(4-6月期)-0.8% -1.1%
    20:00(南ア)小売売上高 前年比(6月) 3.0% 6.2%
    20:00(米)MBA住宅ローン申請指数 前週比 N/A 0.2%
    21:30(米)卸売物価指数(PPIコア指数、食品・エネルギー除く)前月比(7月)0.2% 0.2%
    21:30(米)卸売物価指数(PPI) 前月比(7月)0.3% 0.8%

  • 2013年08月14日(水)07時51分
    NZ・2Q-小売売上高指数(前期比)

    NZ・2Q-小売売上高指数(前期比)

    前回:+0.5% 予想:+1.5% 今回:+1.7%

     

  • 2013年08月14日(水)06時31分
    NY為替・13日=ドル全面高、早期の米QE縮小観測で

     NYタイムはドル全面高。注目されていた米小売売上高が4カ月連続で増加となり、米当局が9月にも量的緩和(QE)縮小に踏み切る可能性が高まったことが手掛かりとなった。また円に関しては、引き続き安倍政権による法人税引き下げの話題が上値を重くした。関連市場では、米長期金利が2.7%台を回復した。そのほかでは、この日講演したロックハート米アトランタ連銀総裁は「緩和縮小、次のFOMC3回のどれでも可能」、「9月縮小開始は排除しない」と述べると共に「QE縮小は指標次第」とのスタンスを示した。
     ドル円は、米小売売上高の結果公表後に米長期金利が上昇したことから、買いが優勢に。欧州ネームの買い観測も後押しとなって、98.35円までレンジ上限を広げた。買い一巡後は、98円半ばから後半にかけて観測されるレンジスタンスが意識されて上昇の勢いは緩和したが、その後も98円台を維持して推移するなど、底堅い展開が続いた。
     ドルストレートは上値の重い動きに。ユーロドルは1.3233ドル、豪ドル/ドルは0.9074ドル、NZドル/ドルは0.7935ドル、ドル/加ドルは1.0350加ドルまでドル高・他通貨安が進んだ。ただ、売り先行だった株価が後半に上昇に転じたことから、各通貨の下げ幅は限定的だった。
     またクロス円もしっかり。日本の法人税引き下げ観測を材料に東京タイムから続いた上昇の流れが、ドル高を受けて小休止する場面はあったが、ドル円が堅調だったことで押し目では買い拾われ底堅く推移した。ユーロ円は、ユーロドルが下げ幅を広げたことから、ロンドンタイム午前の130.46円を日通しの高値に130円割れまで反落。しかし、同水準では買い戻されて、130円前半へもち直した。
     こうしたなかで、比較的底堅さを示したのがポンド。特段材料はなかったものの、英10年債利回りが2011年10月以来の高値水準をつけたことで、金利の先高期待が意識された。ポンドドルは、ドル高地合いから1.5427ドルまで下げる場面はあったが、ユーロポンドでポンドが急伸したことをきっかけにして1.5515ドルまで急反発した。またポンド円も、ポンドドルの上昇に連れて152.18円まで高値を塗り替えた。ただ、積極的にポンドを買い進めるだけの材料は少なく、上昇幅は限定的だった。
     6時現在、ドル円は98.20円、ユーロドルは1.3263ドル、ユーロ円は130.26円で推移。

  • 2013年08月14日(水)04時52分
    NY後場概況-ドル円堅調維持

    午後に入り、NYダウがプラス圏に持ち直し上げ幅を広げると、リスク志向を意識した円売りの流れが再開。ドル円は一段の米長期金利上昇を後押しに、一時98円34銭付近まで高値を更新。また、ユーロ円が130円34銭付近まで下値を切り上げNY午前の下げを埋めたほか、豪ドル円は89円50銭付近まで戻りを試した。ただその後は、株価の上げ幅縮小を背景に、ドル円クロス円の買いも一服している。4時52分現在、ドル円98.139-149、ユーロ円130.156-176、ユーロドル1.32637-645で推移している。

  • 2013年08月14日(水)04時43分
    ドル円上昇一服、98.10円付近で推移

     ドル円の上昇が一服。ドル円は一時98.35円まで上昇幅を拡大したが、98円半ばから99円付近にかけてはレジスタンスが続くことから、買い一巡後は利益確定売りに押され、98.10円付近まで水準を下げている。クロス円も、ドル円の上昇が小休止したことから、もち直しの流れが一服している。

  • 2013年08月14日(水)03時38分
    ドル円はじり高基調継続、米長期金利も上昇幅拡大

     ドル円はじり高基調が継続。米長期金利が上昇幅を広げる格好となっていることを受けて、ドル円は98.35円までレンジ上限を広げた。また上昇時には、98.20円付近で欧州ネームの買いが散見されたもよう。
     クロス円もしっかり。ドル高地合いで他通貨がドルに対して伸び悩んでいることから、クロス円は上方向に重さを感じつつも、株価の堅調な動きが下支えとなって、底堅い動きを継続。ユーロ円は130.20円付近、ポンド円は151円後半で推移している。

  • 2013年08月14日(水)03時00分
    ドル円は上昇幅拡大、米当局者の発言も手掛かり

     ドル円は上昇幅を拡大。ロックハート米アトランタ連銀総裁が「9月の量的緩和緩和縮小を排除しない」と述べたことを受けて、ドル円は98.33円までわずかにレンジ上限を広げた。ただ、同時に「雇用が非常に弱ければQE縮小はできない」とこれまでの指標結果次第との認識を改めて示したことで、ドル円の上昇も単発的な動きにとどまっている。

  • 2013年08月14日(水)02時32分
    ドル円は98.30円まで高値更新、ダウ平均の上昇幅80ドル超

     ドル円・クロス円はじり高。ダウ平均の上昇幅が80ドル超となるなど、株価の反発が後押しとなって円売りの動きが優勢に。ドル円は98.30円まで上昇幅を広げたほか、ユーロ円は130.25円付近、豪ドル円は89円半ば、加ドル円は95円前後へ水準を戻している。

  • 2013年08月14日(水)02時10分
    欧州株(13日)=上昇、独・ユーロ圏の景況感改善が支え

    ◆英FT100 6611.94 +37.60 +0.57%
    ◆独DAX 8415.76 +56.51 +0.68%
    ◆仏CAC40 4092.50 +20.82 +0.51%

     13日の欧州株式市場はしっかり。中国・欧州経済の改善に対する期待感が相場を下支えした。この日発表されたユーロ圏ZEW景気期待指数は、2010年4月以来の高水準となったほか、独ZEW景気指数も3月以来の水準を示した。また、明日に発表されるユーロ圏4−6月期GDPが7四半期ぶりにプラス成長となる見込みで、リセッションからの脱却期待も株価をサポートした。また、足もとの堅調な経済指標や住宅価格の上昇を受けて、英国株も堅調だった。
     個別では、1−6月期の利益が市場予想を上回ったことで独電力会社イーオンが2.21%高となったほか、自動車メーカーのダイムラーが1.09%高などとなった。そのほか、資源株も堅調だった。

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