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2015年02月23日(月)のFXニュース(3)

  • 2015年02月23日(月)23時38分
    米株は売り先行、ドル円は上値の重い展開

     ドル円は118.90円台で推移。NY株オープン前に118.81円まで低下したが、その後は118.90円付近で下げ渋っている。ただ、米株式市場で売りが先行しているほか、米長期金利も低下基調とあって、ドル円の戻りは鈍い。

  • 2015年02月23日(月)23時10分
    ドル円は118.81円まで低下、米金利動向に連動

     ドル円は118.81円まで低下。米長期金利が2.08%台へ低下する中、ロンドン午前のドル買いの流れが反転し、ドル売りが優勢になりつつある。ポンドドルは1.5417ドルまで上昇幅を広げ、ユーロドルは1.1325ドル付近へ水準をもち直している。豪ドル/ドルは0.78ドル前半、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9475CHFでドル安推移。

  • 2015年02月23日(月)22時34分
    米長期金利は2.1%割れ、ドル円は119円下回る

     ドル円は119円を下回る。米長期金利が2.1%割れへ水準を下げていることを受け、ドル円もじりじりと上値が重くなっている。先ほど発表された米1月シカゴ連銀全米活動指数は+0.13と、市場予想+0.15を下回った。

  • 2015年02月23日(月)22時10分
    ユーロ円は上値の重い展開、134.50円まで低下

     ユーロの上値は重い。ギリシャ救済をめぐる不透明感が上値を重くしているようで、ユーロ円は134.50円までレンジ下限を拡大。ユーロドルも1.1300ドル前後と本日の安値水準へ押し戻されている。

  • 2015年02月23日(月)20時52分
    ドル円119円前後 欧州序盤からの上げをほとんど帳消しに

     ドル円は119円付近まで失速し、欧州序盤からの上げをほとんど帳消しにしている。イエレンFRB議長の議会証言を明日に控えるなか、期待感も背景に先行したドル高もやや一服。欧州委員会はギリシャが債務延長の条件として義務づけられた、改革案のリスト到着を待っている状態。独財務相関係者によればリストはまだ届いていないもよう。改革案が提出されれば、ユーロ圏の財務相らは明日にも電話会談を実施するとの見解を示している。ユーロドルは1.1310ドル前後、ユーロ円は134.60円近辺で下げが小休止。

  • 2015年02月23日(月)20時46分
    【ディーラー発】ユーロ軟調(欧州午後)

    独IFO企業景況感指数の予想を下回る結果やギリシャ問題を巡る不透明感から、ユーロが対主要通貨でじり安。対ドルで1.1295付近まで下値を拡大したほか、対円が134円51銭付近まで軟化、対ポンドでも0.7352付近まで下押すなどユーロ売りが優勢。一方ドル円は、序盤の流れを引き継ぎ119円35銭付近まで日通し高値を更新。しかしその後は、上値の重さを確認するとユーロ円の下げに連れて一時119円割れへ押し戻されるなど上昇一服となっている。20時42分現在、ドル円119.031-041、ユーロ円134.608-628、ユーロドル1.13087-095で推移している。

  • 2015年02月23日(月)19時53分
    東京為替サマリー(23日)

    ■東京午前=ドル円小動き、株価の上昇幅は想定内

     東京午前の為替市場は小動き。先週末はギリシャ支援の一時的な延長がひとまず合意に至り、ユーロの買い戻しや円売りが入ったが、週明けの動意は乏しい。明日行われるイエレン米連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言に焦点が移っている。日経平均株価は150円超続伸し、約15年ぶりの高値を塗り替えたが、株価の上昇幅は想定内で手がかりにはなっていない。発表された日銀金融政策決定会合議事要旨では、「多くの委員、原油価格が緩やかに上昇していくとの前提で、15年度を中心とする期間に物価目標達する可能性が高い」、「先行きの原油価格については不確実性が高く、達成時期は多少前後する可能性」との文言があった。

     ドル円は119円前半で小動き。値幅は30銭程度にとどまっている。ユーロ円は135円半ばを中心に上下。ポンド円は183円前半、加ドル円は94円後半、豪ドル円は93円前半で動意が鈍かった。

     ユーロドルは1.13ドル後半でもみ合い。ギリシャ支援の一時的な延長が合意に至ったが、ユーロは1.12ドル後半から1.14ドル半ばのレンジにとどまっている。ポンドドルは1.5369ドルまでやや弱含み。春節でアジア勢の動意が乏しいなか、豪ドル/ドルは0.78ドル前半で小動き。

    ■東京午後=上値重くなった株価動向受けて円がじり

     東京午後は円がじり高。本邦株価の伸び悩みも背景に、ドル円やクロス円はこの日のレンジ下限をゆっくりと広げた。日経平均株価は一部の値がさ株に支えられて100円高付近を中心に推移したが、TOPIXは一時マイナス圏へ失速するなど利益確定の売りに押された。ドル円は118.88円、ユーロ円は135.29円、ポンド円は182.86円、豪ドル円は93.13円、NZドル円は89.40円、加ドル円は94.68円まで下押した。

     ユーロドルは1.13ドル後半で戻りが限定的。市場の目線は明日からのイエレン米連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言に移っているが、ギリシャ債務問題にもまだ一定の警戒感がある。先日の支援延長の暫定合意を受け、ギリシャ政府は本日中に改革案を提出する。内容が不十分とみなされれば、再び財務相会合が開かれる可能性があるほか、国際支援団による協議の行方も不透明要因として残る。

     ポンドドルは1.53ドル後半、豪ドル/ドルは0.78ドル半ば、NZドル/ドルは0.75ドル前半、ドル/加ドルは1.25加ドル半ばで引き続き小動き。時間外の米長期金利や原油先物にも大きな動きはみられなかった。

  • 2015年02月23日(月)19時42分
    ユーロポンドでユーロ売り緩み、ポンドも対ドル・対円で安値更新

     ユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買いがポンドの下支えとなっていたが、この動きも緩み、ポンドも対ドル・対円で安値更新の動き。ポンドドルは1.5344ドル、ポンド円は182.72円まで弱含んだ。ユーロドルは1.1299ドルを安値に1.13ドル近辺で戻りが鈍く、ユーロ円は134.57円まで一段安。また、クロス円の下落が重しとなる中、ドル円は119.10円付近に押し戻されている。

  • 2015年02月23日(月)19時23分
    ■LDN午前=ユーロ軟調、ギリシャ問題や独景況指標を嫌気

     ロンドンタイム午前の為替相場でユーロは軟調な動き。主要通貨に対しドルが堅調な動きとなる中、予想比弱めの独景況指数も嫌気された。独2月Ifo景況指数は、現況・先行きともに前月を上回ったものの、市場予想には届かなかった。また、ギリシャ支援問題も引き続きユーロの重し。ギリシャ救済措置の延長に関して先週末に合意に至り、ギリシャ政府は融資条件となる改革案を本日中に提出する見通しとなっている。ただ、同国の政府報道官からは「ギリシャ政府は現行の救済プログラムを拒否した」、「次の4カ月が非常に重要」、「タフな交渉は始まったばかり」などの発言が伝わるなど、今後の協議への不安は解消されていない。ユーロドルは1.1299ドル、ユーロ円は134.73円まで下値を広げた。

     特段の材料は見当たらないが、ドルが主要通貨に対し堅調な動き。明日のイエレンFRB議長の議会証言を控え思惑的な買いも入った可能性はある。豪ドル/ドルは0.7781ドル、NZドル/ドルは0.7487ドル、ドル/加ドルは1.2594加ドルまでドル高・資源国通貨安が進んだ。また、スイス国立銀行(SNB)による自国通貨売り介入への警戒感もある中、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9514CHFまでドル高・CHF安が進んだ。ポンドドルはユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買いを下支えに、1.5366ドルまでの小幅安にとどまった。

     クロス円も重い動きで、豪ドル円は92.79円、NZドル円は89.27円、CHF円は125.33円まで安値を更新し、ポンド円は183円前半、加ドル円は94円後半で伸び悩んだ。ドル円は米長期債利回りがプラス圏に持ち直した動きも支えとなったが、クロス円の下落が上値を圧迫し高値は119.35円止まり。

  • 2015年02月23日(月)19時19分
    LDN序盤まとめ=ドルが全面高、ユーロドルは1.13ドル割れ

    ・ドルが全面高、明日のイエレンFRB議長の議会証言控え思惑的な買いも

    ・ユーロドルは1.13ドル割れまで下落、予想比弱めの独景況指標やギリシャ懸念継続も重し

    ・クロス円の下落も重しとなり、ドル円の上昇は119.35円までと小幅

  • 2015年02月23日(月)19時07分
    ドル円上昇一服も、円以外の主要通貨に対しドル買い続く

     ドル円は119.35円を頭に119円前半で伸び悩む。クロス円の下落もドル円の重しとなっている。オセアニア通貨は対ドルで下げ一服も安値付近で戻りが鈍く、欧州通貨は軟調な動きが継続。ユーロドルは1.1306ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9513CHFまでドルが一段高。

  • 2015年02月23日(月)19時04分
    ドル円 クロス円の下げに上値を圧迫される

     ドル円は119.35円の高値をつけた後は119.20円前後で伸び悩んでいる。ドルが主要通貨に対して全面高で推移するなか、クロス円の下げが上値を圧迫している。ユーロ円は134.84円まで下値を拡大している。

  • 2015年02月23日(月)18時14分
    ギリシャ強気の態度でユーロ売り、今後の交渉も難航か

     ユーロドルは独景況データの予想比下振れも重しに1.1313ドルまで弱含みで推移。ユーロ円は135円を割り込んで134.95円まで下値を広げた。先週末に、どうにか救済措置の延長で合意を勝ち得たギリシャだが、同国の政府報道官からは「ギリシャ政府は現行の救済プログラムを拒否した」、「次の4カ月が非常に重要」、「タフな交渉は始まったばかり」などと強気な見解が示されている。支援延長の条件となる改革案の提出は本日中に実施する見通しが示されたが、今後のプログラムに関する協議は再び困難を極めることが予想される。

  • 2015年02月23日(月)18時03分
    独景況指数は期待ほど伸びず ユーロ売りに

     先ほど発表された独2月Ifo景況指数は、現況・先行きともに前月を上回る結果となった。もっとも、総じて市場が想定していた伸びに届かなかったことでユーロは売りで反応した。ユーロドルは1.1323ドル、ユーロ円は135.10円まで安値を更新している。

  • 2015年02月23日(月)18時00分
    独・2月IFO企業景況感指数

    独・2月IFO企業景況感指数

    前回:106.7 予想:107.7 結果:106.8

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