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2015年03月19日(木)のFXニュース(4)

  • 2015年03月19日(木)23時24分
    クロス円は上値重い、NZドル円は89.19円まで

     クロス円は上値の重い展開。米FOMCの結果を受けたドル売りの流れが巻き戻されるなか、クロス円も上値が重くなっている。豪ドル円は92.24円、NZドル円は89.19円、加ドル円は94.83円までレンジ下限を広げた。また、ユーロ円も128円後半で上値が重くなっている。

  • 2015年03月19日(木)23時00分
    米・3月フィラデルフィア連銀製造業景気指数など

    米・3月フィラデルフィア連銀製造業景気指数

    前回:+5.2 予想:+7.0 結果:+5.0

    米・2月景気先行指標総合指数

    前回:+0.2% 予想:+0.2% 結果:+0.2%

  • 2015年03月19日(木)22時23分
    NY早朝のユーロドルは上値重い、ドル円は120.98円へ上昇

     NY早朝のユーロドルは1.06ドル後半。昨日の米連邦公開市場委員会(FOMC)声明やイエレン米連邦準備理事会(FRB)の会見を受けて広げた上昇幅をほぼ吐き出している。ギリシャの債務問題をめぐる不透明感も重しとなっている可能性はある。

     他通貨も同様で、ポンドドルは1.48ドル半ば、豪ドル/ドルは0.76ドル半ばへ押し戻されている。一方で、ドル円は120.98円までレンジ上限を広げた。

  • 2015年03月19日(木)21時37分
    NY勢はドル買いから参入、ドル円は高値更新

     FOMCから一夜明けたNY市場ではドル買いが入っている。昨日のNY午後にかけてはFOMCでドルが急落したが、本日のNY勢は足元の流れに沿って参入しているようだ。ドル円は120.94円まで上げ幅を拡大。ユーロドルは戻りを試した1.07ドル前半から1.06ドル半ばまで再び重くなっている。

     10-12月期の米経常収支は市場予想以上に赤字額が拡大。米新規失業保険申請件数は市場予想並だった。マーケットの反応はみられない。

  • 2015年03月19日(木)21時30分
    米・新規失業保険申請件数など

    米・新規失業保険申請件数 (前週分)

    前回:28.9万件(改訂:29.0万件) 予想:29.3万件 結果:29.1万件

    米・4Q-経常収支

    前回:-1003億ドル(改訂:-989億ドル) 予想:-1041億ドル 結果:-1135億ドル

  • 2015年03月19日(木)21時00分
    ユーロドル、安値から100p近く戻す 値動きは引き続き荒い

     NY序盤、ドル円は120円半ばで推移し東京タイムからの上昇幅を維持しているが、欧州勢の参入後からはあまり流れがはっきりしない。大幅安となっているユーロドルは1.0730ドル付近まで戻しつつある。1.0631ドルの安値からは100p程度離れた。昨日の米連邦公開市場委員会(FOMC)以降、非常に値動きが荒い。米金融政策見通しやドルの動向をめぐって市場参加者の見方が揺れているようだ。

  • 2015年03月19日(木)20時45分
    【ディーラー発】ドル円、落ち着いた値動き(欧州午後)

    午後に入ると、東京時間から続いたドル買いの流れが落ち着き、ドル円は120円半ばでもみ合い。また、ユーロ売りも一服し、ユーロドルが1.0737付近まで、ユーロ円が129円52銭付近まで小幅反発。一方、ポンドは対ユーロでの買いが続き、ユーロポンドが0.7154付近まで値を下げる動きに伴い、ポンド円は179円90銭付近まで上値を拡大、ポンドドルも1.4926付近まで持ち直し欧州序盤の下げ幅を取り戻すなど買い優勢となっている。20時45分現在、ドル円120.640-650、ユーロ円129.346-366、ユーロドル1.07190-198で推移している。

  • 2015年03月19日(木)20時08分
    東京為替サマリー(19日)

    ■東京午前=FOMC余波でドルやや荒っぽく上下

     東京タイム午前は、ハト派的だった米連邦公開市場委員会(FOMC)後のドル売りが蒸し返された。ドル円は120円台から一時119.68円まで下落。一方、ユーロドルは1.0920ドル、ポンドドルは1.5010ドル、豪ドル/ドルが0.7808ドル、NZドル/ドルが0.7538ドルまで上昇した。ドル/加ドルも1.2508加ドルまでドル安・加ドル高推移。しかしドル売り一巡後は、ドル円が120円台を回復し、ユーロドルは1.0793ドルへ下落するなど、イベント消化の余波でやや動きは荒っぽかった。ポンドドルも1.4909ドルまで本日のレンジ下限を広げている。

     クロス円は、対ドルでの各通貨の上下に連動。ユーロ円は一時130.76円、ポンド円は180.15円、豪ドル円は93.54円、NZドル円は90.27円、加ドル円は95.76円まで上昇した。しかし伸び悩み、ユーロ円が129.80円、ポンド円は179.18円、加ドル円が95.41円と、朝方からのレンジ下限を広げる通貨も散見された。

    ■東京午後=FOMC後のドル安に巻き戻し、ドル円120円半ば

     東京タイム午後の為替相場ではドル買いが優勢。昨日の米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明やイエレンFRB議長の会見を背景に大きく進んだドル売りに巻き戻しが入った。今回のFOMC声明と議長の会見はハト派寄りとの見方が多いようだが、6月もしくは9月にFRBが利上げに踏み切るとの市場の思惑に変化を与える内容ではない。FOMCが大きく膨らんでいたドル買いポジションの調整のきっかけとなったものの、米国と主要国の金融政策見通しの格差を背景としたドル高基調は続くだろう。

     ドル円は120.63円まで切り返した。後場の日経平均はやや下げ幅を縮小する動きとなり、FOMCを背景に大幅低下した米10年債利回りは1.92%付近での推移で戻りは限定的。ユーロドルは1.0757ドルまで押し戻された。欧州中央銀行(ECB)の量的緩和やギリシャ情勢の不透明感から、ユーロの上昇余地は限られる。ギリシャ債務支援問題をめぐって、ツィプラス・ギリシャ首相が独・仏首相、ユンケル欧州委員長らと本日会談を行う予定。ドル買い戻しの流れを受けて、ポンドドルは1.4882ドル、豪ドル/ドルは0.7724ドル、NZドル/ドルは0.7456ドルまで下押し、ドル/加ドルは1.2617加ドルまでドル買い・加ドル売りが進んだ。

     ドル主導の相場展開となり、クロス円の動意は限定的。ユーロ円は129円後半、ポンド円は179円半ば、豪ドル円は93円前半、NZドル円は90円前後、加ドル円は95円半ばで小動きが続いた。

  • 2015年03月19日(木)19時58分
    ■LDN午前=ドル全面高、FOMC後のドル安はほぼ帳消しに

     ロンドン午前の為替市場では荒っぽい展開が続いた。昨日の米連邦公開市場委員会(FOMC)声明やイエレン米連邦準備理事会(FRB)の会見を受けてドルが急落したが、欧州勢は米金融当局者からのメッセージを意に介さずドル買いを続けた。ユーロドルは1.0631ドル、ポンドドルは1.4796ドル、豪ドル/ドルは0.7654ドル、NZドル/ドルは0.7386ドル、ドル/加ドルは1.2676加ドルまでドルが全面高だった。ポンドや資源国通貨に対するユーロ売りも加わり、ユーロドルの本日これまでの値幅は300p近くに広がっている。ドル買い一服後、対ユーロのポンド買いに支援され、ポンドドルは安値から大きく離れた。

     ドル円は120.82円までドル高推移したが上値は伸びない。欧州通貨や資源国通貨がドルに対して軟調に推移し、主なクロス円は全面安だった。ユーロ円は128.42円、ポンド円は178.65円、加ドル円は95.16円、豪ドル円は92.43円、NZドル円は89.19円まで下げた。

     ユーロに対してスイスフラン(CHF)は急伸。1.0700CHF付近から1.0550CHF付近までCHF高推移。スイス国立銀行(SNB)は政策金利を据え置き、声明で「必要であるなら為替市場で積極性を維持する」とした。CHF売り介入に消極的な印象を与えたためCHFが買われている。

     欧州中央銀行(ECB)は第3回目の的を絞った長期資金供給オペ(TLTRO)の結果を公表した。供給額は978億ユーロだった。市場予想は300億から400億ユーロ。

  • 2015年03月19日(木)18時20分
    【ディーラー発】ユーロ全面安(欧州午前)

    欧州勢参入後もドル買い戻しの流れは継続、ドル円は一時120円80銭付近まで上伸。一方、東京時間からのユーロ売りが加速、対ドルで1.0630付近、対円で128円40銭付近まで売られ共に昨日FOMC前の水準まで押し戻されている。また、豪ドル円が92円42銭付近まで下落するなど他クロス円も同様に軒並み値を崩す一方、対ユーロでのポンド買いに支えられポンド円は178円62銭付近で下げ渋っている。18時20分現在、ドル円120.545-555、ユーロ円128.800-820、ユーロドル1.06855-863で推移している。

  • 2015年03月19日(木)17時30分
    スイス・国立銀行金利誘導目標中心値

    スイス・国立銀行金利誘導目標中心値

    前回:-0.75% 予想:-0.75% 結果:-0.75%

  • 2015年03月19日(木)17時27分
    ドル全面高、ユーロドルはFOMC前の水準に回帰

     ドル全面高が継続。ユーロドルは1.0631ドル、ポンドドルは1.4801ドル、豪ドル/ドルは0.7654ドル、ドル/加ドルは1.2676加ドルまでドルが買われている。昨日のFOMC声明やイエレンFRB議長の会見を意に介していない。ユーロドルや豪ドル/ドルはFOMC後の上げ幅を完全に消した。

  • 2015年03月19日(木)16時50分
    ドルの戻しも急ピッチ、ユーロドルはFOMC後の上げ幅ほぼ失う

     ドルの戻しが急ピッチで進んでいる。ユーロドルは1.0680ドルまで下押し、FOMCを受けての上昇幅をほぼ吐き出した。また、ポンドドルは1.4809ドル、豪ドル/ドルは0.7666ドル、NZドル/ドルは0.7402ドルまで一段安となり、ドル/加ドルは1.2666加ドルまでドル高が進んでいる。一方、ドル円は120.76円を頭に上げが一服。クロス円の下落もドル円の上値を圧迫しているもよう。

  • 2015年03月19日(木)16時40分
    ドル高・欧州通貨安・資源国通貨安でクロス円軟調

     主要国の金融政策見通しを背景に、欧州通貨や資源国通貨が売られ、ドルが買い戻されている。ドル高・欧州通貨安・資源国通貨安のなかで、ユーロ円は129.04円、豪ドル円は92.64円まで軟化。NZドル円は89.48円まで下げた。

  • 2015年03月19日(木)16時26分
    ドル売りの巻き戻し続く、ユーロドルは1.07ドル台割れ

     ドル売りの巻き戻しが継続し、ドル円は120.76円、ユーロドルは1.0697ドル、ポンドドルは1.4855ドル、豪ドル/ドルは0.7699ドル、NZドル/ドルは0.7427ドルまでドル高が進んでいる。FOMCを背景に大きく積み上がったドル買いポジションに調整が入ったが、ドル以外の主要通貨に買い進める材料は乏しい。米国と主要国との金融政策見通しの格差を背景としたドル高基調に大きな変化は見当たらない。

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