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2015年06月11日(木)のFXニュース(1)

  • 2015年06月11日(木)06時00分
    ニュージーランド中銀政策金利

    ニュージーランド中銀政策金利

    前回:3.50% 予想:3.50% 結果:3.25%

  • 2015年06月11日(木)04時58分
    【ディーラー発】ドル円、小動きに終始(NY午後)

    午後は全般に動意薄。大幅高となったダウ平均への反応は鈍く、ドル円は依然として122円70銭前後の狭いレンジ内での値動きに終始。ユーロ円は138円台後半で底堅く推移し、ポンド円が190円半ばで、豪ドル円も95円20銭前後で揉み合い。また、ユーロドルは1.1315前後でこう着状態となっているほか、ポンドドルが1.5530前後で売買交錯するなど方向感に欠ける状況となっている。4時58分現在、ドル円122.633-643、ユーロ円138.909-929、ユーロドル1.13275-283で推移している。

  • 2015年06月11日(木)04時47分
    米長期金利は上昇幅拡大も、ドル円は反応鈍い

     ドル円は、122.65円近辺で上値の重い展開が継続している。米長期金利は昨年10月1日以来の水準となる2.493%まで高値を塗り替えたが、ドル円の反応はほとんど見られていない。ユーロドルも、1.1320ドル近辺で値動きを落ち着かせている。

     独政府の報道官は、10日の欧州連合(EU)中南米サミットの夕食会後に、独・仏・ギリシャの3者会談を行うことを明らかにしており、この結果を見極めたいとの思いが強いようだ。

  • 2015年06月11日(木)03時00分
    米・5月月次財政収支

    米・5月月次財政収支

    前回:+1567億ドル 予想:-970億ドル 結果:-824億ドル

  • 2015年06月11日(木)02時42分
    ドル円、徐々に上値を切り下げる ユーロはやや不安定

     ドル円は122.60円近辺。NY午後になって、それまでのもち合いレベルからわずかにレンジ下限を広げつつある。

     また、ユーロドルは1.13ドル前半でやや不安定な動き。ギリシャ協議をめぐり、ギリシャが債権者側の求めるさまざまな経済改革措置の少なくとも一つの履行を確約すれば、独政府が救済資金の供与に同意する可能性があるとの報道が流れる一方で、独政府は債権者3機関がギリシャに対して提案した案のみ受け入れるとのニュースが伝わるなど、情報が錯綜している。

  • 2015年06月11日(木)02時10分
    入札結果を受け米長期金利は上昇幅を縮小、ドル円は122円後半

     米10年債入札では、最高落札利回りが2.461%と前回の2.237%から上昇し、応札倍率も2.74倍と前回2.72倍を上回った。無難に通過したこともあって、債券は小幅に買い戻され、利回りは2.45%付近まで低下した。ドル円は、入札結果への反応はほとんどなく、NYタイム以降のもち合いレベルとなる122円後半で推移している。

  • 2015年06月11日(木)00時29分
    ■LDNFIX=ドル円上値重い、ポンドは経済への期待から堅調

     ロンドンフィックスにかけてはポンドがしっかり。英国立経済研究所(NIESR)が公表する3-5月期GDP推計が+0.6%と、2-4月期の+0.5%(+0.4%から修正)から拡大し、英経済成長に対する期待感が膨らんだことが手掛かり。ポンドドルは1.5554ドルと5月22日以来の高水準を示現した。ポンド円も、黒田日銀総裁の発言を受けてつけた安値188.98円から190円半ばまでもち直した。ただ、ドル円が直近の安値圏での推移を強いられたため、ポンド円のもち直しは鈍かった。

     そのドル円は、上値の重い推移を継続。甘利再生相が、黒田日銀総裁の発言に対して「本意が歪められた可能性も」と述べたことを受け、123.35円近辺まで戻す場面はあった。しかし、他通貨でのドル売りが散見されるなか、買い一巡後は122円後半へ押し戻された。

     ユーロドルは、いって来い。ロンドン午前にリーカネン・フィンランド中銀総裁のハト派な発言や、独・仏・ギリシャ首脳会談の実現性に対する懐疑的な見方などから、1.1260ドルまで売りが先行。その後は、メルケル独首相が「本日、ギリシャ首相と会談を実施する可能性はある」と語ったこともあって、1.1350ドル近辺まで反発。ただ、ユーロポンドでのユーロ売りフローを受けて、1.12ドル後半へ下げるなど方向性は定まらなかった。ユーロ円は、ユーロドルの動きに連動しながら、138.44円までレンジ下限を広げる場面があった。

     その他のクロス円はまちまち。他通貨がドルに対して強含んだことと、ドル円の軟調さに挟まれて、明確な方向性は定まらなかった。日本時間11日早朝に発表されるNZの金融政策を受けて上下動が予想されるNZドル円は、88円前半から半ばでもち合った。

  • 2015年06月11日(木)00時11分
    ユーロドル、フロー主導で荒っぽい、1.13ドル前半へ戻す

     ユーロドルは1.1310ドル付近へ反発。ロンドンフィックス通過後は、ユーロに買い戻しが散見され、1.1310ドル付近まで切り返している。ユーロ円も138.44円まで下げた後は138.70円台へ戻している。ECBが、ギリシャ銀行向けELAを現状の807億ユーロから830億ユーロへ引き上げるとの報道があった程度で、材料は見たらない。フローが主導した流れと思われる。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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