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2015年08月17日(月)のFXニュース(2)

  • 2015年08月17日(月)23時16分
    ポンドドルは1.5616ドルまで下押し、ユーロドルも上値重い

     ポンドドルは1.5616ドルまで下落。ユーロドルが1.1080ドル近辺まで下げたことに連動して、ポンドドルも上値が重くなった。また、0.6577ドルまでレンジ上限を広げたNZドル/ドルも0.6565ドル付近で伸び悩んでいる。

  • 2015年08月17日(月)23時08分
    米住宅市場指数は改善傾向、ドル円は124.35円前後

     ドル円は124.35円前後へ戻す。一時124.22円まで下げたが、その後はじりじりと水準を戻している。先ほど発表された米8月住宅市場指数が61と、住宅市場の改善が続いていることも、後押しとなったもよう。ただ、市場予想に一致したため、為替相場への影響は限られている。

  • 2015年08月17日(月)23時00分
    米・8月NAHB住宅市場指数

    米・8月NAHB住宅市場指数

    前回:60 予想:61 結果:61

  • 2015年08月17日(月)22時50分
    ユーロに利食い売りはユーロ円は137.90円近辺

     ユーロドルは1.11ドル割れへ失速。予想外に弱かった米製造業指標を受けて、買いが先行していたが、買い一巡後は利食い売りに押されている。ユーロドルは1.1090ドル近辺まで反落した。ユーロ円も137.90円付近へ上値を切り下げている。

  • 2015年08月17日(月)22時25分
    ドル売り再燃、ドル円は124.22円まで安値更新

     ドル売りが再燃。ドル円は124.22円まで安値を塗り替えた。また、NZドル/ドルは0.6577ドルまで上昇幅を拡大した。ポンド円も上値が重い。対ユーロでのポンド売りやドル円の下押しに引っ張られて、194.28円までレンジ下限を広げた。

  • 2015年08月17日(月)22時16分
    ドル円は下げ渋る、米金利低下も一服

     ドル円は124.30円付近。8月の米NY連銀製造業景況指数が-14.92と、市場予想+4.50に反してマイナスとなったことを受け、9月利上げ期待が後退し、ドル売りが優勢に。ドル円は一時124.25円まで下押しした。ただ、その後は米長期金利が2.15%付近で下げ渋る中で、ドル円も124.30円近辺へ持ち直している。一方、ユーロドルは1.1125ドルを頭に1.1110ドル付近で伸び悩んでいる。

  • 2015年08月17日(月)21時41分
    弱い米指標でドル円はこの日の安値圏へ、ユーロドルは上値拡大

     米8月NY連銀製造業景況指数の想定以上の落ち込みを受け、ドル円は124.25円の本日これまでの安値をうかがう展開。ユーロドルは1.1125ドルまで上値を伸ばし、ユーロに対してドル高が強まっている。ポンドドルは1.5640ドル前後、豪ドル/ドルは0.7370ドル付近で戻りが限定的。米長期金利は低下幅を拡大させ、一時2.150%を示現した。

  • 2015年08月17日(月)21時30分
    米・8月NY連銀製造業景気指数など

    米・8月NY連銀製造業景気指数

    前回: +3.86 予想: +4.80 結果:-14.92

    カナダ・6月対カナダ証券投資額

    前回:-54.5億CAD(改訂:-54.6億CAD)   予想:N/A 結果:+85.1億CAD

  • 2015年08月17日(月)21時21分
    【ディーラー発】資源国通貨弱含み(欧州午後)

    午後に入りユーロ買いの流れは一服し対ドルが1.1100付近で、対円が138円20銭付近で売り買いが交錯。また、軟調に推移している原油先物を受け豪ドルドルが0.7343付近まで、豪ドル円が91円47銭付近まで売られ本日安値を更新したほか、ドルカナダが1.3151付近まで上値を拡げるなど資源国通貨が弱含み。一方、ドル円は本日高値圏の124円50銭付近で小動きとなっている。21時21分現在、ドル円124.478-488、ユーロ円138.147-167、ユーロドル1.10982-990で推移している。

     

  • 2015年08月17日(月)20時41分
    ドル円はこの日の高値圏 きっかけ次第では上値拡大の公算も

     ドル円は124.50円台と、この日の高値圏で推移している。上値は伸びないが、目立った下押しもなく底堅い。人民元ショックが落ち着き、ギリシャ問題も短期的な解決をみたなかで、先進国の金融政策面にテーマがあたりドル先高感が醸成されやすい。
     米長期金利は2.17%後半で低下が一服している。原油安によるディスインフレ懸念がドルの上値を抑えているが、資源国通貨に対するドル高地合いも確認できる。下値が非常に堅い状況からは、NYタイムの株価動向や金利の推移、発表される米経済指標の結果次第で上値を拡大させる可能性は高いか。

  • 2015年08月17日(月)20時01分
    為替市場の動意落ち着く ドル円は124円半ばで伸び悩み

     ロンドン正午にかけては、為替市場の動意が一服。ユーロドルは欧州序盤からフロー主導で上下したが、1.10ドル後半でやや重さを感じさせつつもレンジ推移。ポンドドルは1.5630ドル前後で下押しが一巡し、豪ドル/ドルは0.73ドル半ばで小動き。
     ドル円は124円半ばで底堅さはあるが、米長期金利の動向から上値も伸ばせない状況。NYタイムの米8月NY連銀製造業景況指数などが、目先の注目材料になりそう。

  • 2015年08月17日(月)19時57分
    東京為替サマリー(17日)

    ■東京午前=本邦GDPはほぼ予想通り、ドル円は124円前半

     東京午前の為替相場はもみ合い。やや注目されていた本邦4-6月期GDPは前期比で-0.4%となり、前年比年率では-1.6%と3四半期ぶりのマイナスとなったが、ほぼ予想通りの内容に反応は鈍い。マイナス成長は輸出や個人消費の落ち込みによる影響が大きい。甘利再生相は天候不順など一時的要因がかなり影響したと指摘し、個人消費も徐々に改善していくとの考えを示し、7-9月期成長率の改善を示唆した。週明けの日経平均は反発したが、反応は示さなかった。
     ドル円は124.45円を頭に124円前半でもみ合い。124円割れでは一定の底堅さが確認されるも、125円台定着を目指すには材料不足。ユーロドルは1.11ドル前後、ユーロ円は138円近辺でやや上値が重い。先週のユーロは買いが優勢となったものの、レンジ相場の継続が見込まれ、買い戻し局面での売り圧力は根強い。ポンドドルは1.56ドル半ば、ポンド円は194円後半で小じっかりも、足元では方向感の鈍い動きが続いている。
     資源国通貨も小動きながらやや上値が重い。豪ドル/ドルは0.73ドル後半、NZドル/ドルは0.65ドル前半でやや売りが先行し、豪ドル円は91円後半、NZドル円は81円前半で動意が鈍い。また、ドル/加ドルは1.31加ドル台までドル高・加ドル売りが優勢で、加ドル円は94円後半で推移。先週末に2009年以来の安値をつけたNY原油先物が、週明けの時間外取引で下落していることも加ドルの重し。

    ■東京午後=各通貨の動意限定的 ドル円124円半ば

     午後も各通貨で小動きが続いた。ドル円は朝からの値幅が20p程度と、極めて狭いレンジを維持して124.30円台を中心に膠着。後場の日経平均株価は上げ幅を縮小させ、債券先物は下げ幅を広げるなどまちまち。時間外の米長期金利はほぼ横ばいで推移した。
     ユーロドルは1.1083ドル、ユーロ円は137.88円までじり安で推移した後、対ポンドでのユーロ安が緩むと下げ止まった。ポンドドルは1.56ドル半ばで方向感に欠け、ポンド円は194.76円まで買われたが値幅は限定的。新たなテーマに乏しいなかで、海外勢の参入待ちの様相となった。
     豪ドル/ドルは0.73ドル半ば、NZドル/ドルは0.65ドル半ば、ドル/加ドルは1.31加ドルちょうど付近と、午前からの見慣れた水準で小幅な振幅。原油安や金の反発への目立った反応は見られない。豪ドル円は91円後半、NZドル円は81円半ば、加ドル円は94円後半で値動きは停滞した。

  • 2015年08月17日(月)19時45分
    ■LDN午前=フロー主導でユーロが上下 米金利低下でドル重い

     ロンドン午前はユーロが上下。朝方にまとまったユーロ売りが持ち込まれると、ユーロドルはストップロスの売りを巻き込んで下値を拡大。一時1.1063ドルまで急速に水準を下げた。ユーロ円も137.76円までレンジ下限を広げ、ユーロポンドでもユーロ売りが優勢となった。その後フローが一巡すると買い戻しが入り、ユーロドルが1.1119ドル、ユーロ円が138.40円まで反発。商いが薄く値動きが軽いなかで、方向性の乏しい上下となった。

     一方でポンドには買いが先行した。序盤の対ユーロでのポンド高も支えに、ポンドドルは1.5688ドル、ポンド円は195.17円まで上値を伸ばした。ユーロとは正反対に、買い一巡後は失速。対ドルが7月以降のレンジ上限付近で上値を抑えられたことや、ユーロポンドでの巻き戻しの流れに押された。ポンドドルは1.5620ドルまで反落し、ポンド円も194円半ばまで上げ幅を削った。

     ドル円はユーロ安に振れた局面で、124.58円と先週高値124.53円を上抜けたが伸び悩んだ。時間外の米長期金利は、原油安を受けて2.17%台まで低下しており、ディスインフレ懸念の高まりも背景にドル高の勢いが抑制されている。豪ドル/ドルは0.73ドル半ば、豪ドル円は91円半ば、NZドル/ドルは0.65ドル半ば、NZドル円は81円半ばで引き続き小動き。原油安が響き、ドル/加ドルは1.3145加ドル、加ドル円は94.73円まで加ドル安で推移した。

  • 2015年08月17日(月)19時35分
    LDN序盤まとめ=ユーロやポンドが上下 ドル円やや上値伸ばす

    ・ユーロやポンドがフロー主導で動意づくも、それぞれほぼ「いって来い」で方向感出ず

    ・ドル円は124.58円まで小幅高も、米金利低下も影響しドル買い強まらず

    ・加ドルは原油安を背景に軟調、オセアニア通貨は小動き続く

  • 2015年08月17日(月)17時48分
    ユーロは欧州早朝の下げ埋める ユーロポンドでもユーロ高

     ユーロドルは1.1063ドルを安値に1.11ドルちょうど付近へ反発。欧州朝方にフロー主導で売りが入ったが、下押しが一巡すると下げ幅を埋めきった。ユーロ円は138.24円まで切り返してこの日の高値を示現した。ユーロの動きを背景に、他通貨でのドル高も巻き戻されつつある。ただ、ポンドドルはユーロポンドでのユーロ高・ポンド安が影響し、ポンドドルは1.5645ドル前後で戻りが鈍い。7月以降のレンジを上抜けられなかったことも、伸び悩みに寄与している。

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