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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2018年08月22日(水)のFXニュース(6)

  • 2018年08月22日(水)21時14分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:8月22日

    [欧米市場の為替相場動向]

    8月22日(水)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・21:30 カナダ・6月小売売上高(前月比予想:-0.2%、5月:+2.0%)
    ・23:00 米・7月中古住宅販売件数(予想:540万戸、6月:538万戸)
    ・03:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録公表(7月31日-8月1日分)
    ・休場:シンガポール(ハリラヤハジ)、インド(イスラム教謝肉祭)、トルコ(犠
    牲祭)

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  • 2018年08月22日(水)21時14分
    【まもなく】カナダ・6月小売売上高の発表です(日本時間21:30)

     日本時間22日午後9時30分にカナダ・6月小売売上高が発表されます。

    ・カナダ・6月小売売上高
    ・予想:前月比-0.2%
    ・5月:+2.0%

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  • 2018年08月22日(水)21時09分
    ドル円110.28円前後、トランプ米大統領の法的苦境への警戒感

     トランプ米大統領の法的苦境への警戒感から、ドルとダウ先物は弱含み。ドル円は110.28円前後、ユーロドルは1.1608ドル前後、ポンドドルは1.2908ドル前後でドル軟調推移。

  • 2018年08月22日(水)21時08分
    ドル・円は110円45銭から110円21銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     22日のロンドン外為市場では、ドル・円は110円45銭から110円21銭まで下落した。ユーロ・ドルの買い戻しをきっかけに、ドル売りが全般的に強まった。

     ユーロ・ドルは1.1553ドルから1.1618ドルまで上昇し、ユーロ・円は127円52銭から128円13銭まで上昇した。トルコリラ安一服による安心感やトランプ米大統領による欧州の通貨操作批判を受けた思惑から、ユーロ買いが続いた。

     ポンド・ドルは1.2868ドルから1.2912ドルまで上昇。ドル・スイスフランは0.9854フランから0.9815フランまで下落した。

    [経済指標]
    ・特になし

    [要人発言]
    ・特になし

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  • 2018年08月22日(水)20時15分
    ドル・円は110円25銭から110円45銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     22日のロンドン外為市場では、ドル・円は110円25銭から110円45銭で推移している。ユーロ・ドルの買い戻しをきっかけにドル売りになり、ユーロ・円の上昇に連れて反発している。

     ユーロ・ドルは1.1553ドルから1.1603ドルまで上昇し、ユーロ・円は127円52銭から128円06銭まで上昇している。トルコリラが落ち着いた動きになっており、安心感からユーロ買いが続いている。

     ポンド・ドルは1.2868ドルから1.2899ドルでもみ合い。ドル・スイスフランは0.9854フランから0.9823フランまで下落している。

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  • 2018年08月22日(水)20時07分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、買い戻し

     22日の欧州外国為替市場でユーロドルは買い戻し。20時時点では1.1591ドルと17時時点(1.1562ドル)と比べて0.0029ドル程度のユーロ高水準だった。17時30分過ぎに一時1.1553ドルまで下落する場面があったものの、その後は対欧州通貨などでドル安が進んだ流れに沿ったほか、ユーロポンドなどユーロクロスの上昇につれて買い戻される展開に。昨日高値の1.1601ドルを上抜けて一時1.1603ドルまで値を上げた。

     ドル円は下値が堅い。20時時点では110.40円と17時時点(110.42円)と比べて2銭程度のドル安水準だった。ドル売りが進んだ影響から19時前に110.25円付近まで弱含んだが、売りが一巡するとダウ先物の下げ幅縮小などを受けてクロス円が全般に上昇したことに伴う買いが入った。20時過ぎには110.45円付近まで反発した。

     ユーロ円は強含み。20時時点では127.97円と17時時点(127.67円)と比べて30銭程度のユーロ高水準だった。株価の買い戻しや他のユーロクロスの上昇につれて一時128.06円と本日高値を更新した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.03円 - 110.50円
    ユーロドル:1.1553ドル - 1.1603ドル
    ユーロ円:127.35円 - 128.06円

  • 2018年08月22日(水)19時31分
    ユーロドル1.1603ドルまでじり高、1.1600ドル台は売りオーダーとストップロス

     ユーロドルは1.1603ドルまでじり高に推移。1.1620ドル、1.1625ドルには売りオーダーが控えているものの、1.1640-50ドルにはストップロスが控えており、買い仕掛けに要警戒か。ユーロ円は127.88円前後で堅調推移。

  • 2018年08月22日(水)19時18分
    ドル・円は失速、ユーロ・ドル上昇続く

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は欧州市場で失速し、110円20銭台に値を下げている。トルコリラの底堅い値動きを背景にユーロの上昇基調が鮮明となり、ユーロ・ドルは節目の1.16ドル付近に水準を切り上げた。その影響からドルに下押し圧力がかかっている。欧州株は引き続き高安まちまち、米株先物は下落し、米10年債利回りは2.82%台で推移している。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円25銭から110円45銭。ユーロ・円は127円52銭から127円90銭、ユーロ・ドルは1.1553ドルから1.1599ドルで推移。

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  • 2018年08月22日(水)19時00分
    NY為替見通し=米中次官級通商協議(22-23日)とFOMC議事録に要注目か

     NY為替市場のドル円は、本日と明日開催予定の米中次官級通商協議や7月31日-8月1日に開催された米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨に注目する展開となる。
     本日のNYカットオプションが110.40円に控えていることで、サプライズが無ければ、110.40円を軸にした値動きが予想される。
     懸念材料としては、トランプ米大統領から犯罪行為の指示を受けたと長年の個人弁護士が法廷で証言したこと、2016年大統領選のトランプ陣営選対本部長に有罪評決が下されたこと、モラー特別検察官によるロシアゲート疑惑への追及などが挙げられる。
     米中の次官級通商協議は、第4回米中通商協議や11月に予定されているトランプ米大統領と習・中国国家主席との通商会談に向けた事前協議との見方もあるため、期待感が裏切られた場合のネガティブサプライズに要警戒となる。さらに、23日には、トランプ米政権による対中制裁関税第2弾(160億ドル規模)の発動が警戒されており、中国側が同規模の報復関税を打ち出した場合、米中貿易戦争が激化する可能性が高まることになる。
     FOMC議事要旨では、トランプ米大統領による利上げ路線への批判、貿易戦争による米経済への悪影響や新興国市場への悪影響に対する見解などを見極めることになる。

     テクニカル分析では、一目均衡表・雲の下限110.63円を下回り、三役逆転の強い売りシグナルが点灯しており、MACD(移動平均収束拡散法)などの主要なテクニカル指標も売りシグナルが点灯している。攻防の分岐点は200日移動平均線の109.85円処となる。
     ドル売りオーダーは、110.60-70円、110.80-111.00円まで断続的に控えている。しかしながら、110.55円超えにはストップロスが控えており要警戒か。ドル買いオーダーは110.00円、109.80円、109.40-80円にかけて断続的に控えている。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値のめどは、日足一目均衡表・雲の上限の111.49円、その上は8月3日高値の111.87円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処は、200日移動平均線の109.85円、その下は8月21日安値の109.78円。

  • 2018年08月22日(水)18時29分
    東京為替概況:ドル・円は反発、日本株高や米長期金利上昇で買い戻し

     今日の東京市場で、ドル・円は反発。110円03銭まで下落後、110円50銭まで上昇した。「トランプ氏元弁護士が司法取引で合意」や「トランプ陣営元幹部に詐欺などで有罪評決」などの報道を嫌気してドル売りが先行。その後、日経平均株価の上昇幅拡大、米長期金利の反発を受けて、ドル買い・円売りが優勢になった。

     ユーロ・円は127円35銭まで下落後、一時127円91銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1561ドルから1.1582ドルでもみ合った。

    ・17時時点:ドル・円110円40-50銭、ユーロ・円127円60-70銭
    ・日経平均株価:始値22270.04円、高値22390.20円、安値22162.81円、終値22362.55円(前日比142.82円高)

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  • 2018年08月22日(水)18時27分
    ドル・円は軟調、ユーロ・ドルは上昇

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は110円30銭付近にやや値を下げる展開。ユーロ・ドルが1.1590ドルまで上昇しており、ドル売りが優勢になっている。トルコリラが対ドルでは前日比ほぼ横ばい推移であり、安心感からユーロ買いにつながっているとみられる。欧州株は高安まちまち、米株先物は下落し、米10年債利回りは2.82%台で推移している。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円32銭から110円45銭。ユーロ・円は127円52銭から127円89銭、ユーロ・ドルは1.1553ドルから1.1590ドルで推移。

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  • 2018年08月22日(水)18時21分
    ユーロドル、買い戻し 1.1594ドルと日通し高値

     ユーロドルは買い戻し。対欧州通貨などでドル安が進んだ流れに沿ったほか、ユーロポンドなどユーロクロスの上昇につれて一時1.1594ドルと日通し高値をつけた。また、ドル円はドル売りの影響から110.27円付近まで弱含んだ。

  • 2018年08月22日(水)18時01分
    【ディーラー発】ドル買い先行(欧州午前)

    欧州時間に入ると、NAFTA再交渉の妥結期待を材料視したカナダドル買いの動きは一服。対円では84円70銭付近で揉み合い、対ドルでは1.3035付近で小幅な値動きに終始。一方、ドル円が110円40銭付近で売買が交錯する中、トランプ大統領による利上げやドル高牽制発言に対する警戒感がやや後退したことでユーロドルが1.1553付近まで下落し、ポンドドルが1.2867付近まで値を下げ、それぞれ本日安値を更新する場面が見られた。18時01分現在、ドル円110.403-406、ユーロ円127.782-787、ユーロドル1.15742-746で推移している。

  • 2018年08月22日(水)17時28分
    ドル・円は反発、日本株高や米長期金利上昇で買い戻し

     今日の東京市場で、ドル・円は反発。110円03銭まで下落後、110円50銭まで上昇した。「トランプ氏元弁護士が司法取引で合意」や「トランプ陣営元幹部に詐欺などで有罪評決」などの報道を嫌気してドル売りが先行。その後、日経平均株価の上昇幅拡大、米長期金利の反発を受けて、ドル買い・円売りが優勢になった。

     ユーロ・円は127円35銭まで下落後、一時127円91銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1561ドルから1.1582ドルでもみ合った。

    ・17時時点:ドル・円110円40-50銭、ユーロ・円127円60-70銭
    ・日経平均株価:始値22270.04円、高値22390.20円、安値22162.81円、終値22362.55円(前日比142.82円高)

    【経済指標】
    ・日・6月全産業活動指数:前月比-0.8%(予想:-0.8%、5月:+0.1%)
    ・NZ・4-6月期小売売上高:前期比+1.1%(予想:+0.3%、1-3月期:+0.3%←+0.1%)
    ・南ア・7月消費者物価指数:前年比+5.1%(予想:+5.1%、6月:+4.6%)

    【要人発言】
    ・ボルトン米大統領補佐官
    「米・トルコ危機、米国人牧師を解放すれば即座に終わる可能性がある」
    「カタールによる援助はトルコ経済の支援には不十分」

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  • 2018年08月22日(水)17時08分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、もみ合い

     22日午後の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。17時時点では110.42円と15時時点(110.41円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。アジア時間に上値の重さを確認したことで一時110.32円付近まで弱含んだものの、売りの勢いも長続きしなかった。なお、市場では「本日NYカットのオプションが110.40円に観測されており、今後も同水準を意識した展開になりやすい」との指摘もあった。

     ユーロドルは小安い。17時時点では1.1562ドルと15時時点(1.1574ドル)と比べて0.0012ドル程度のユーロ安水準だった。欧州勢の参入後も1.1570ドル挟みの小動きが続いていたが、17時過ぎに一時1.1556ドルまで弱含んだ。

     ユーロ円は17時時点では127.67円と15時時点(127.79円)と比べて12銭程度のユーロ安水準。15時30分前に127.58円付近まで下落し、その後もユーロドルなどの下げにつれて戻りの鈍い動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.03円 - 110.50円
    ユーロドル:1.1556ドル - 1.1582ドル
    ユーロ円:127.35円 - 127.91円

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