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2021年12月03日(金)のFXニュース(3)

  • 2021年12月03日(金)11時36分
    日経平均前場引け:前日比61.03円安の27692.34円

    日経平均株価指数は、前日比61.03円安の27692.34円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時34分現在、113.12円付近。

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  • 2021年12月03日(金)10時57分
    ハンセン指数スタート0.48%安の23675.26(前日比-113.67)

    香港・ハンセン指数は、0.48%安の23675.26(前日比-113.67)でスタート。
    日経平均株価指数、10時55分現在は前日比53.63円安の27699.74円。
    東京外国為替市場、ドル・円は113.08円付近。

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  • 2021年12月03日(金)10時36分
    豪ドル円、79.87円まで下落 次はロサンゼルスでオミクロン株感染確認

     オセアニア通貨のクロス円は弱含み。ロサンゼルスで新型コロナウイルス・オミクロン株の感染が確認されたと伝わると時間外のダウ先物が再び110ドル超下落したため、リスク回避の円買い・外貨売りにつながっている。豪ドル円は79.87円、NZドル円は76.73円までそれぞれ下押しした。

  • 2021年12月03日(金)10時20分
    南アフリカ国立感染症研究所:オミクロン変異株、過去に感染した人やワクチン接種者は重症化しにくい

    報道によると、南アフリカ国立感染症研究所の研究者らは、オミクロン株の場合これまでの変異株と比べて、新型コロナウイルスに再感染するリスクが3倍高くなるとの分析結果を示した。ただ、再感染した人の症状は軽い傾向にあり、南アフリカ国立感染症研究の研究者は「過去に感染したりワクチンを接種した人は重症化しにくいと考えられる」と指摘している。

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  • 2021年12月03日(金)10時06分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、下げ渋り

     3日の東京外国為替市場でドル円は下げ渋り。10時時点では113.12円とニューヨーク市場の終値(113.11円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。NY州で新型コロナウイルス・オミクロン株の感染が確認されたことで、米株指数先物に売りが入り、ドル円は一時112.96円まで弱含んだ。また、リスクオフの流れで米10年債利回りが1.42%台まで低下したことも重しに。しかし、一時マイナス圏に入った日経平均がプラス圏に戻し、米株先物も下げ幅を縮めるとドル円は下げ渋った。なお、113.00円には本日のNYカットで大きなオプションが期日を迎えることで、113.00円割れではオプションに纏わる買いも観測されたようだ。

     ユーロ円は方向感がない。10時時点では127.84円とニューヨーク市場の終値(127.84円)とほぼ同水準だった。NY州でのオミクロン株感染で、クロス円全般に売りが入りユーロ円も127.70円まで下値を広げた。しかしながら、ドル円が下げ渋るとユーロ円の売りも弱まり、127円後半で方向感がなくなっている。

     ユーロドルはもみ合い。10時時点では1.1301ドルとニューヨーク市場の終値(1.1301ドル)とほぼ同水準だった。ドル円に対するドル売りに連れてユーロ買い・ドル売りに動く場面もあったが、ユーロ円の売りが重しになりもみ合い。ドル円が買われた場面でもユーロドルの動意は薄いまま。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:112.96円 - 113.23円
    ユーロドル:1.1296ドル - 1.1308ドル
    ユーロ円:127.70円 - 127.96円

  • 2021年12月03日(金)09時45分
    ドル円、113.11円付近まで下げ渋り 株価につれた展開

     ドル円は下げ渋り。NY州でのオミクロン株感染者確認を受けた株安につれて一時は112.96円まで下げたものの、ダウ先物が下げ幅を縮め日経平均株価が再びプラス圏を回復すると113.11円付近まで持ち直している。依然として不安定な株価に振らされる展開が想定される。

  • 2021年12月03日(金)09時41分
    オミクロン株は32の国と地域で感染確認

    報道によると、変異した新型コロナウイルス「オミクロン株」は、インドなどで新たに確認されており、これまでに32の国と地域で感染が確認されている。

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  • 2021年12月03日(金)09時38分
    ドル・円:日経平均弱含みでドルは上げ渋る

     3日午前の東京市場でドル・円は、113円近辺で推移。日経平均は140円安で推移しており、株安を意識してドルは上げ渋っているようだ。この後は、中国本土の株式市場の動向にも注目が集まりそうだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円96銭から113円23銭、ユーロ・ドルは、1.1298ドルから1.1307ドル、ユーロ・円は127円70銭から127円96銭で推移。

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  • 2021年12月03日(金)09時15分
    日経平均寄り付き:前日比87.68円高の27841.05円


    日経平均株価指数前場は、前日比87.68円高の27841.05円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は617.75ドル高の34639.79。
    東京外国為替市場、ドル・円は12月3日9時12分現在、112.96円付近。

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  • 2021年12月03日(金)09時06分
    ユーロ円、127.70円まで一時下落 ダウ先120ドル超安・日経平均下げに転じる

     ドル円やクロス円は弱含み。NY州でのオミクロン株感染者確認をきっかけにリスクオフムードが高まり、時間外のダウ先物は120ドル超安、小高く始まった日経平均株価はすぐに下げに転じ、米10年債利回りも低下するとドル円は113円を割り込み112.96円まで下落。
     また、ユーロ円は127.70円、ポンド円は150.22円、豪ドル円は80.01円、NZドル円は76.90円までそれぞれ下げている。

  • 2021年12月03日(金)08時56分
    ドル・円は主に113円台で推移か、米国株高を意識してリスク回避の円買い縮小も

     2日のドル・円は、東京市場では112円66銭から113円33銭まで反発。欧米市場では、113円30銭から112円71銭まで反落した後、113円24銭まで戻しており、113円20銭で取引終了。本日3日のドル・円は主に113円台で推移か。米国株式の反発を意識して、リスク回避的な円買いは縮小するとみられる。

     2日の米国株式市場では、主要株価指数がいずれも上昇。新型コロナウイルスの新たな変異株オミクロン株の感染拡大が警戒されているが、世界経済に大きな打撃を与えるような深刻な感染被害は現時点で報告されていないことから、リスク回避的な取引は縮小した。株高を意識して債券利回りは全般的に上昇。アトランタ地区連銀のボスティック総裁は、「2022年1-3月期にテーパリングを終了することが適切になる」との認識を示したことなどが債券利回りの上昇につながった。

     バイデン米大統領は、新型コロナウイルスの世界的大流行(パンデミック)の影響が克服されるにつれ、インフレ圧力は和らいでいくとの見方を示しているが、米金融当局は高インフレの状態は長く続くとの見方に傾いている。市場参加者の間では2022年に2回の利上げが実施されるとの見方が再浮上している。次回の連邦公開市場委員会(FOMC)で資産購入を早い時期に終了することが決定される可能性があるが、FOMCの政策金利見通しにも注目が集まりそうだ。

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  • 2021年12月03日(金)08時42分
    ドル円 早朝安値に並び、NY州での感染確認でリスクオフに

     米NY州での新型コロナウイルスのオミクロン株感染が確認されたことをきっかけに、市場はリスクオフに動いている。米株指数先物が小幅安になったほか、ドル円は早朝につけた安値の113.04円に並んでいる。なお、本日のNYカットで113.00円の大きめのオプションがあることで、113.00円前後ではオプションに纏わる売買も予測されている。

  • 2021年12月03日(金)08時29分
    FRB、QE早期終了で利上げ前倒しに備える軌道か

    アトランタ連銀のボスティック総裁は、雇用や国内総生産(GDP)のパンデミックからの力強い回復を指摘し、経済にはかなりの勢いがあると強気の見解を示した。

    FRBが実施していた国債購入もその目的を果たしたとし、継続する理由がなくなったと指摘。パウエルFRB議長の見解を支持し、量的緩和縮小を想定よりも速く、来年の1−3月期で終了し、万が一、インフレが来年も4%超で推移した場合に利上げの前倒しに備えることができるとの考えを示した。持続的なインフレ高進が利上げ前倒しの論拠に繋がると説明した。

    さらに、ハト派として知られ、2021年FOMC投票権を有するサンフランシスコ連銀のデイリー総裁は、、供給問題や労働市場のひっ迫が持続するとは予想しないとしたがらも、資産購入縮小を想定以上に速く進める必要性にも言及。

    今月末に退任するクオールズ米連邦準備理事会(FRB)副議長は過去2年間の財政支援が需要をパンデミック前の水準をさらに上回る水準へ押し上げる可能性を指摘。もはやボトルネック問題ではなく、経済の過熱を抑制するために利上げが必要になるとの考えを示した。

    ただ、QEを早期に終了したとしても、利上げに関しては依然、ハードルが高いと考えられる。来年は中間選挙。インフレが来年後半も鈍化せずに高止まり、無秩序な状況となった場合を除き、11月前の利上げを控える可能性も残り過剰に利上げを織り込むのも危険だと考えられる。

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  • 2021年12月03日(金)08時19分
    ドル円 小幅安、NY州で5人のオミクロン株感染確認

     ドル円は113.15円近辺まで小幅に弱含み。米NY州で5人のオミクロン株感染者が確認されたことを嫌気した売りが出ている。

  • 2021年12月03日(金)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小高い

     3日の東京外国為替市場でドル円は小高い。8時時点では113.18円とニューヨーク市場の終値(113.11円)と比べて7銭程度のドル高水準だった。昨日の米国株が大幅反発したことで日本株高を期待した買いが先行し、一時113.23円まで値を上げている。なお、昨日のCME日経平均先物は大証終値比145円高の27895円で引けている。

     ユーロ円も小幅高。8時時点では127.91円とニューヨーク市場の終値(127.84円)と比べて7銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の上昇につれる形で127.96円までやや強含んでいる。
     なお、格付け会社フィッチがトルコの格付け「BB-」の見通しを「安定的」から「ネガティブ」に引き下げたと発表したが、トルコリラ円は8.20円台で小動き。今のところ影響は限定的だが、この後の動きには警戒したいところ。

     ユーロドルは8時時点では1.1301ドルとニューヨーク市場の終値(1.1301ドル)とほぼ同水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:113.04円 - 113.23円
    ユーロドル:1.1301ドル - 1.1304ドル
    ユーロ円:127.76円 - 127.96円

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