ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

人気FX口座ランキング
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

みんなのFXは当サイト口座開設者限定キャンペーン実施中!詳しくはこちら!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2025年04月04日(金)のFXニュース(3)

  • 2025年04月04日(金)12時09分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、方向感定まらず

     4日の東京外国為替市場でドル円は方向感定まらず。12時時点では146.12円とニューヨーク市場の終値(146.06円)と比べて6銭程度のドル高水準だった。10時過ぎに146.40円まで値を上げるも、9時過ぎに付けた日通し高値146.41円を前に伸び悩んだ。日経平均が900円超下落したほか時間外の米10年債利回りが4.00%付近まで低下したことが重しとなると、145.90円台に下押し。もっとも、下げの勢いが一服すると146.20円まで値を戻すなど下値も堅く、146円台前半でやや方向感を欠いた。

     ユーロドルは小高い。12時時点では1.1063ドルとニューヨーク市場の終値(1.1052ドル)と比べて0.0011ドル程度のユーロ高水準だった。時間外の米長期金利の低下をながめて1.1079ドルまで小幅に値を上げた。

     ユーロ円は上昇一服。12時時点では161.65円とニューヨーク市場の終値(161.43円)と比べて22銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルの小幅上昇に連れて162.00円まで値を上げるも一時的となり、その後は161.50円前後まで押し戻された。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:145.55円 - 146.41円
    ユーロドル:1.1037ドル - 1.1079ドル
    ユーロ円:160.96円 - 162.00円

  • 2025年04月04日(金)11時33分
    日経平均前場引け:前日比917.75円安の33818.18円

    日経平均株価指数は、前日比917.75円安の33818.18円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時31分現在、146.09円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2025年04月04日(金)10時58分
    ドル円、上値重く145円台に失速 米長期金利が低下

     ドル円は上値が重い。10時過ぎに146.40円まで上昇するも、9時過ぎに付けた高値146.41円が目先の抵抗として意識されると145.90円台まで失速。日経平均の下げ幅が900円超となるほか、時間外の米10年債利回りが一時4.00%台まで下押していることも重し。10時55分時点では145.96円前後で推移している。

  • 2025年04月04日(金)10時35分
    ドル・円:ドル・円は146円を挟んだ水準で推移

     4日午前の東京市場で米ドル・円は弱含み。146円41銭から145円55銭まで値下がり。ユーロ・ドルは弱含み。1.1072ドルから1.1037ドルまで値下がり。ユーロ・円は反発、160円96銭から161円69銭まで反発。

    Powered by フィスコ
  • 2025年04月04日(金)10時16分
    ユーロ円、161.80円台まで強含み 日銀総裁「米関税の影響を十分に注視」と発言

     東京仲値頃まで進んだ円買い戻しの動きから一転し、円売りが優勢な展開。ユーロ円は161.88円までユーロ高円安が進行し、ポンド円が191.70円台まで持ち直した。ドル円も再び146.30円台を回復している。
     植田日銀総裁の発言、「米関税の影響を十分に注視し、金融政策決定に役立てていきたい」「外部環境が大きく変化すれば見通しも変化、適切に政策対応」などが伝わっている。

  • 2025年04月04日(金)10時07分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、上値重い

     4日の東京外国為替市場でドル円は上値が重い。10時時点では145.96円とニューヨーク市場の終値(146.06円)と比べて10銭程度のドル安水準だった。弱く始まった米株先物の持ち直しを眺めて146円台を回復し、9時過ぎには146.41円まで反発した。しかしながら日経平均が一時900円超安まで下げ幅を広げ、上昇して始まった時間外の米10年債利回りも低下に転じると、ドル売り円買い戻しが強まった。146円を割り込み、145.82円付近まで下落した。

     ユーロ円は上昇一服。10時時点では161.44円とニューヨーク市場の終値(161.43円)と比べて1銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の反発に歩調を合わせて161.69円まで強含み。その後は弱い日本株を眺めながら、161.30円台まで水準を切り下げた。ただし対ドルでユーロは底堅い分だけ、対円での下押し幅は限られている。
     なお、衆院財務金融委員会に出席した内田日銀副総裁の発言、「経済・物価の見通し実現していけば、政策金利引き上げ、緩和度合い調整していく」などが伝わっている。

     ユーロドルは底堅い。10時時点では1.1060ドルとニューヨーク市場の終値(1.1052ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ高水準だった。ドル円のドル買い戻しにつれて、一時1.1037ドルまでユーロ安ドル高に傾いた。もっともその後は、低下に転じた米長期金利を支えにじり高となり、1.1060ドル台を回復した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:145.55円 - 146.41円
    ユーロドル:1.1037ドル - 1.1072ドル
    ユーロ円:160.96円 - 161.69円

  • 2025年04月04日(金)09時49分
    ドル円、再び145円台へ 株安・米利回り低下のリスク回避継続

     ドル円は145.55円まで弱含んだ後、146.41円まで戻したが、再び146円を割り込んだ。日経平均が下げ幅を広げているほか、時間外の米10年債利回りが4.02%を割り込むなど、金融市場は再び株売り・債券買い(利回り低下)のリスク回避の動きが進行している。9時45分時点でドル円は145.95円付近で推移。

  • 2025年04月04日(金)09時35分
    ユーロ円、買い戻し一服 日銀副総裁は再度「緩和度合い調整」に言及

     ユーロ円は買い戻しが一服し、161.69円を戻りの高値に161.37円前後まで上値を切り下げた。ドル円が146.41円を頭に146.10円前後での値動き。衆院財務金融委員会における内田日銀副総裁の発言、「経済・物価の見通し実現していけば、政策金利引き上げ、緩和度合い調整していく」などが伝わっている。

  • 2025年04月04日(金)09時23分
    NY金先物は反落、換金目的の売りが強まる

    COMEX金6月限終値:3121.70 ↓44.50

     3日のNY金先物6月限は反落。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物6月限は、前営業日比-44.50ドル(-1.41%)の3121.70ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは3073.50-3196.60ドル。米国の関税措置は経済に悪影響を及ぼすとの懸念は消えていないが、この日は換金目的の売りが活発となった。


    ・NY原油先物:大幅反落、一時66ドルを下回る

    NYMEX原油5月限終値:66.95 ↓4.76

     3日のNY原油先物5月限は大幅反落。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物5月限は、前営業日比-4.76ドル(-6.64%)の66.95ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは65.98ドル-70.41ドル。世界経済の減速が警戒され、需要減少の思惑が広がったことから、一時66ドルを下回った。

    Powered by フィスコ
  • 2025年04月04日(金)09時08分
    ドル円 146.36円までじり高、この後の日銀総裁・副総裁の発言に要注目か

     ドル円はじり高に推移し、146.36円まで買い戻された。この後、衆院財務金融委員会に植田日銀総裁と内田日銀副総裁が出席する予定となっている。

  • 2025年04月04日(金)09時01分
    日経平均寄り付き:前日比431.27円安の34304.66円


    日経平均株価指数前場は、前日比431.27円安の34304.66円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は1679.39ドル安の40545.93。
    東京外国為替市場、ドル・円は4月4日9時00分現在、146.22円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2025年04月04日(金)08時35分
    ドル円、146円台を回復 時間外の米株先物が下げ幅を縮小

     本邦勢が参入しつつあるなか、ドル円は7時台につけた145.55円から146円台を回復。足もとでは146.05円前後で推移している。売りが先行した時間外の米株先物が下げ幅を縮小しており、過度なリスク回避ムードが一旦後退した形。

  • 2025年04月04日(金)08時33分
    ユーロ円 161.35円前後、SGX日経225先物は33905円でスタート

     ユーロ円は161.35円前後で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(33620円)から285円高の33905円でスタート。

  • 2025年04月04日(金)08時18分
    ドル・円は主に146円を挟んだ水準で推移か、株安でリスク選好的な為替取引は一段と縮小する可能性

     3日のドル・円は、東京市場では149円28銭から146円81銭まで下落。欧米市場では147円36銭まで買われた後、一時145円20銭まで反落し、146円06銭で取引終了。本日4日のドル・円は主に146円を挟んだ水準で推移か。株安を受けてリスク選好的な為替取引は一段と縮小する可能性がある。

     市場参加者の間からは「米国が導入する相互関税は世界経済の不確実性を高める要因となり、関税率が長期間維持された場合、多くの国が景気後退に陥る可能性がある」との声が聞かれている。トランプ大統領は「相互関税は米国製品に対する関税と非関税障壁への対応であり、新たな関税は国内の製造業の雇用を促進する」との見方を伝えている。

     米ホワイトハウスによると、相互関税は銅、医薬品、半導体、木材、金、エネルギー、特定の鉱物など一部品目には適用されないが、自動車、自動車部品などが対象となるため、日本経済への打撃となる可能性が高い。

    Powered by フィスコ
  • 2025年04月04日(金)08時07分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、弱含み

     4日の東京外国為替市場でドル円は弱含み。8時時点では145.63円とニューヨーク市場の終値(146.06円)と比べて43銭程度のドル安水準だった。NY午後の買い戻しも146.50円近辺と浅かったこともあり、早朝のオセアニア市場から上値が重く始まり一時145.55円まで弱含んだ。

     ユーロ円は軟調。8時時点では161.12円とニューヨーク市場の終値(161.43円)と比べて31銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の売りに連れて160.96円まで下押し、欧米勢参入後の安値(160.99円付近)をわずかに下抜け軟調推移。なお、昨日のCME225先物は33895円と3日の大阪取引所比で955円安で引けたことで、本日の日経平均も大幅な続落が予想されている。

     ユーロドルは小高い。8時時点では1.1064ドルとニューヨーク市場の終値(1.1052ドル)と比べて0.0012ドル程度のユーロ高水準だった。ユーロ円の売りが上値を抑えているが、対円でのドル売りが下値を支えていることで小高く推移。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:145.55円 - 146.08円
    ユーロドル:1.1049ドル - 1.1072ドル
    ユーロ円:160.96円 - 161.52円

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

GMO外貨[外貨ex]

ザイFX!最新&おすすめ記事

人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
キャンペーンおすすめ10 スプレッド比較 ザイ投資戦略メルマガ
キャンペーンおすすめ10 スプレッド比較 ザイ投資戦略メルマガ
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム