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2011年12月12日(月)のFXニュース(4)

  • 2011年12月12日(月)23時02分
    ドル円は5日以来の78円大台回復、リスク回避のドル買いが支え

     ドル円は78.00円まで上値を伸ばし、5日以来の78円の大台回復となった。全般的なリスク回避姿勢の高まりによるドル買いにサポートされる格好となった。テクニカル的には同5日高値78.11円などが意識される展開となっている。
     23時1分現在、ドル円は77.96円で推移。

  • 2011年12月12日(月)22時52分
    ドル円、全般的なドル買いをサポートに77.95円まで上昇

     22時51分現在、ドル円は77.93円で推移。

  • 2011年12月12日(月)22時51分
    リスク回避姿勢続きクロス円も一段安、ユーロ円は103.09円

     NY勢の参入にともなって再び強まったリスク回避の動きでクロス円も下げ幅を拡大させている。ユーロ円は先週末安値を割り込んで103.09円まで売られたほか、豪ドル円は78.53円、NZドル円は59.52円まで水準を切り下げた。
     一方でポンド円の下押しは限定的。ポンドドルがユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買いを支えに下げ渋っていることから、ポンド円も121.80円を高値に121円半ばで下げ止まっており、底堅さを示している。
     22時50分現在、ユーロ円は103.13円、ポンド円は121.63円、豪ドル円は78.63円、NZドル円は59.56円で推移。

  • 2011年12月12日(月)22時13分
    ユーロは対ドル・対円で再び下押し、ともに本日安値を更新

     ユーロドルはセミオフィシャル系の買いが出ていたとの観測でいったん下げ渋る動きを見せていたものの、ここにきて再び下値を試す動きが強まって、1.3251ドルまでわずかながら下値を切り下げた。ユーロ円も103.13円の本日安値を示現している。1.3250ドル水準には厚めの買いオーダーに加え、バリアオプションも観測されており、同水準近辺で神経質な動きとなる公算は少なくなく警戒が必要か。
     22時12分現在、ユーロドルは1.3254ドル、ユーロ円は103.15円で推移。

  • 2011年12月12日(月)21時32分
    ユーロドルは1.32ドル半ばから後半、やや底堅さ回復

     ユーロドルは1.32ドル半ばから後半での動きとなっている。11月28日以来の安値となる1.3252ドルまで下落幅を広げるなど上値の重い動きとなっていたが、1.3250ドル台ではセミオフィシャル系の買いが出ていたとの見方もあり下げ渋っている。
     21時31分現在、ユーロドルは1.3268ドル、ユーロ円は103.20円、ドル円は77.77円で推移。

  • 2011年12月12日(月)21時09分
    サルコジ仏大統領

    ○フランスの格付けへの脅威は危機に起因 ○フランスが最上級格付け失ったとしても冷静保つ ○フランスの銀行は公的支援を必要としない

     

  • 2011年12月12日(月)20時58分
    欧州後場概況-ユーロ下落幅拡大

    イタリア国債入札前にECBによるイタリア・アイルランド国債買い、イタリア債入札利回りが低下、にもかかわらずユーロ売り圧力は衰えずユーロドルは一時1.3252付近まで下落幅を拡大、一部欧州金融機関による『ユーロ圏のAAA格付け国の格下げは回避できない』とのコメントも上値を抑えているもよう、クロス円も軟調な動き、一方でドル円は安住財務相の『為替介入だけでなく構造的な対応したい』との見解が下支えとなり77円後半で堅調、20時58分現在、ドル円77.83-85、ユーロ円103.18-21、ユーロドル1.3256-58で推移している。

     

  • 2011年12月12日(月)20時21分
    LDN午前=欧州に関する懸念が晴れず、リスク回避の動き進む

     ロンドン午前はEU首脳会議をこなしても欧州に関する懸念が晴れず、欧州株が安寄りするのを眺め、リスク回避の動きが進んだ。ユーロドルは一時1.3254ドルと11月30日以来の安値まで下落。ユーロ円も103.17円まで本日安値を更新した。伊12カ月物国債入札で落札平均利回りが5.952%と前回11月の6.087%を下回り、資金調達コストが低下したことが買い戻しを誘う場面もあったが、強い支援材料とはならなかった。一部欧州金融機関による「ユーロ圏のAAA格付け国の格下げは回避できない」との見解が情報ベンダーのヘッドラインで流れたことも重しとなったようだ。ポンドドルも一時1.5538ドル、ポンド円が120.72円まで連れ安となった。しかしユーロを取り巻く環境の悪さもあり、次第にユーロ売り・ポンド買いが強まると、ポンドドルは1.56ドル台、ポンド円が121円半ばまで反発した。
     リスクオン/オフの状態に敏感な資源国通貨も売られた。豪ドル/ドルは1.0092ドル、豪ドル円は78.59円、NZドル/ドルは0.7655ドル、NZドル円は59.58円まで下落幅を広げた。また、ドル/加ドルは1.0272加ドル、加ドル円は75.75円まで加ドル売りが進んだ。
     一方でドル円は、リスク回避の展開から各通貨が対ドルで弱含んでいることを受けた相対的なドル買いの動きを支えに、5日以来の高値となる77.93円まで一時水準を上げた。安住財務相の「(円高)為替介入だけでなく構造的な対応したい」との見解が一部報道で伝えられたことが下支えとなる場面もあった。しかしリスク回避によるクロス円での円買いの動きもあったことから伸び悩んだ。
     NYタイムは動意につながりそうな経済指標の発表はない。しかし仏短期債入札が予定されており、欧州をめぐるあらゆる環境に神経質になっている市場を刺激しかねない。また、欧州タイムに進んだリスク回避の展開を見て、NY勢がさらにリスク回避の流れを推し進める格好で参入してくるかにも警戒が必要。ただし前述の仏債入札が無難な結果になるなど、何らかの買い戻しのきっかけをつかむと、大きく進んだリスク回避的な動きが急速に巻き戻されることは十分に考えられるため注意したい。
     20時20分現在、ドル円は77.80円、ユーロドルは1.3266ドル、ユーロ円は103.23円で推移。

  • 2011年12月12日(月)20時10分
    東京為替サマリー(12日)

    TKY午前=ユーロや豪ドルは上値の重い動きに  

     東京午前はユーロや豪ドルが上値の重い展開に。ユーロは、EU首脳会議後もユーロとドルのスワップ金利の上昇圧力が強いことなどから、欧州の金融機関によるドル資金調達への懸念が意識されたもよう。ユーロドルは1.3342ドル、ユーロ円は103.64円まで下落した。また、豪ドルをはじめとする資源国通貨も軟調に。10日の中国貿易統計において同国の輸出の伸びが鈍化したほか、豪貿易統計における黒字幅が前回よりも縮小したことを受けて世界経済の減速懸念が意識され、豪ドル/ドルは1.0166ドル、NZドル/ドルは0.7720ドルまでそれぞれ水準を下げた。そのほかでは、ドル/加ドルも1.0214加ドルまで加ドル売りが進んだ。各々対円でも上値が重くなり、豪ドル円は78.93円、NZドル円は59.95円、加ドル円は76.04円まで下落幅を広げた。
     この間、ドル円は77.60円付近で上下動。EU首脳会議を受けて、リスク選好への意識からオセアニアタイムで77.56円まで売りが先行した。しかし、ユーロや豪ドル中心にドルが買いも戻されたことで下押しの勢いは一服した。ただ、独自の手がかりが少ないなかで、その後は目立った動きはみられず小動きが続いた。

    TKY午後=リスク回避的な動きが継続  

     東京タイム午後は午前からの流れを引き継ぐ格好で、ユーロや豪ドルが上値の重い動きを継続した。時間外取引で一時12149ドルまで上昇していたダウ先物が、12100ドルの節目を割り込む水準まで売られる弱さを見せたことや、格付け会社ムーディーズが「EU首脳会議は域内格付け支援に十分ではない」との見解を表明したことが重しとなった。ユーロドルは1.33ドル前半、ユーロ円は103円前半まで下押した。ただ、ムディーズは「ユーロ圏の銀行の資本増強計画は格付けにプラス」との見方も示していた。いったんユーロ売りが弱まる場面もあったが、結局ユーロドルは1.3309ドル、ユーロ円は103.35円まで下落幅を広げた。リスク回避色が支配的ななか、他通貨も対ドルやクロス円で上値が重く、ポンドドルは1.5601ドル、ポンド円は121.12円まで下落。資源国通貨も重い動きで、豪ドル/ドルは1.0156ドル、豪ドル円も78.87円、NZドル/ドルは0.7709ドル、NZドル円は59.86円まで下押した。ドル/加ドルは1.0229加ドル、加ドル円は75.91円まで加ドル売りが進んだ。
     一方でドル円は77.60円台を中心とした狭いレンジでの上下が続いた。各通貨に対し、リスク回避を背景としたドル買いと円買いが足元で同時に進んだことが、ドル円の方向感の定まらない動きにつながったようだ。ただ、欧州入りにかけてドル売りがやや強まる場面もあり、77.60円前後にやや下押して推移する場面も見られた。

  • 2011年12月12日(月)19時51分
    ポンドは対ユーロでの反発支えに対ドル・対円でも戻す

     19時50分現在、ポンドドルは1.5610ドル、ポンド円は121.43円、ユーロポンドは0.8506ポンドで推移。

  • 2011年12月12日(月)19時39分
    ユーロは対ドル・対円で再び下落幅を広げる

     伊債入札をこなしてユーロ売りはいったん落ち着いていたが、再び売り地合いを強めた。ユーロドルは1.3255ドル、ユーロ円は103.17円まで下落幅を広げている。市場が神経質な状態となっているなかで、一部欧州金融機関による「ユーロ圏のAAA格付け国の格下げは回避できない」との見解が情報ベンダーのヘッドラインで流れたことが影響した可能性がある。
     19時39分現在、ユーロドルは1.3272ドル、ユーロ円は103.28円、ドル円は77.81円で推移。

  • 2011年12月12日(月)19時30分
    ユーロ再び重い動き、欧銀のネガティブなユーロ圏見通しが重しか

     ユーロドルは1.3255ドル、ユーロ円は103.17円まで本日安値を更新。
     19時29分現在、ユーロドルは1.3258ドル、ユーロ円は103.22円で推移。

  • 2011年12月12日(月)19時25分
    ユーロは下げ渋る、伊入札利回り低下が目先の支えに

     ユーロが下げ渋っている。弱い欧州株動きなどが重しとなり、ユーロドルは1.3258ドル、ユーロは103.19円まで本日安値を更新した。しかし伊12カ月物債券入札で、落札平均利回りが5.952%と前回11月の6.087%を下回り、資金調達コストが低下したことが目先の買い戻し材料となっているようだ。ユーロドルは1.32ドル後半、ユーロ円は103円前半レンジでの動きながら、やや底堅さを回復している。ただ、同入札の倍率は利回りが低下した影響もあり1.92倍と、前回の1.99倍を下回っている。
     19時25分現在、ユーロドルは1.3271ドル、ユーロ円は103.23円、ドル円は77.78円で推移。

  • 2011年12月12日(月)19時09分
    伊債入札の調達金利が低下、ユーロ下げ渋る

     ユーロドルは1.3258ドル、ユーロ円は103.19円を目先の安値に下げ渋っている。
     19時9分現在、ユーロドルは1.3272ドル、ユーロ円は103.33円で推移。

  • 2011年12月12日(月)18時44分
    ユーロ円も続落で103.19円、本日安値を更新

     ユーロドルは1.3261ドル、ポンドドルも1.5542ドル、ポンド円も120.72円まで下落幅を広げている。
     18時43分現在、ユーロドルは1.3264ドル、ユーロ円は103.24円、ポンドドルは1.5548ドル、ポンド円は121.01円で推移。

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