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  • 2016年10月14日(金)19時40分
    ■LDN午前=円全面安 ドルの方向感はまちまち

     ロンドンタイム午前は円安。この日発表された中国物価統計の上振れも好感して、欧州の主要株価指数が4営業日ぶりに大幅反発した。NY原油先物価格も時間外で51ドル台を回復させ、市場のセンチメントが好転した。株高・原油安を背景に、ドル円は104.41円まで上値を拡大。ユーロ円は115.05円、ポンド円は127.91円、豪ドル円は79.64円、NZドル円は74.14円、加ドル円は79.19円まで買われるなど円が全面安となった。

     ユーロドルは1.1004ドル、ポンドドルは1.2169ドルまで下押しを先行させたが下げ渋った。クロス円の上昇もサポート要因。ただユーロは対豪ドルで8月以来の安値を更新するなど、欧州通貨の弱含みは継続している。関連市場の良好な地合いも後押しに、豪ドル/ドルは0.7627ドルまで上値を拡大。NZドル/ドルは0.71ドル台を回復させ、ドル/加ドルは1.3182加ドルまで加ドル高で推移。ドルの方向感はまちまちだった。

  • 2016年10月14日(金)19時21分
    ドル・円は104円41銭まで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     ドル・円は104円41銭まで上昇している。中国経済低迷への過度な懸念が後退したことを受けて、欧州株の反発が続いていること。また、米国10年債利回りが1.7783%
    まで上昇していることで、ドル買い・円売りが優勢になっている。ユーロ・円も105円05銭まで上昇している。

     ここまでのドル・円の取引レンジは104円13銭から104円41銭、ユーロ・円は114円71銭から115円05銭、ユーロ・ドルは1.1010ドルから1.1025ドルで推移した。

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  • 2016年10月14日(金)18時45分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7031.25
     前日比:+53.51
     変化率:+0.77%

    フランス CAC40
     終値 :4460.38
     前日比:+55.21
     変化率:+1.25%

    ドイツ DAX
     終値 :10535.92
     前日比:+121.85
     変化率:+1.17%

    スペイン IBEX35
     終値 :8734.70
     前日比:+126.00
     変化率:+1.46%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :16523.94
     前日比:+254.68
     変化率:+1.57%

    アムステルダム AEX
     終値 :448.98
     前日比:+3.78
     変化率:+0.85%

    ストックホルム OMX
     終値 :1443.54
     前日比:+16.84
     変化率:+1.18%

    スイス SMI
     終値 :8082.14
     前日比:+82.21
     変化率:+1.03%

    ロシア RTS
     終値 :987.60
     前日比:-0.39
     変化率:-0.04%

    イスタンブール・XU100
     終値 :76884.77
     前日比:+74.46
     変化率:+0.10%

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  • 2016年10月14日(金)18時43分
    【ディーラー発】豪ドル買い優勢(欧州午前)

    原油先物の上昇を背景に豪ドル買いが優勢。豪ドルドルは0.7622付近まで上値を拡大し、豪ドル円が79円47銭付近まで買われ日通し高値を更新した一方、ユーロ豪ドルが1.4458付近まで値を落とすなど対主要通貨で豪ドルが強含み。また、ドル円は日経先物やダウ先物の堅調地合いが後押しとなり104円32銭付近まで値を伸ばしているほか、クロス円も連れてユーロ円が114円95銭付近まで、ポンド円が127円53銭付近まで上値を拡げている。18時43分現在、ドル円104.318-328、ユーロ円114.944-964、ユーロドル1.10182-190で推移している。

  • 2016年10月14日(金)18時32分
    ドル円104.30円 円売り優勢に

     ドル円は104.30円、ユーロ円は114.91円、豪ドル円は79.44円まで上昇。欧州株の大幅反発や原油高で円売りが優勢。時間外の米長期金利も上昇している。

  • 2016年10月14日(金)18時18分
    来週のスイスフラン「105円前後でもみあう展開か、米ドル高・円安継続の影響も」

    [スイスフラン]
     来週のスイスフランは105円前後でもみあう展開となりそうだ。リスク回避的な円買いは縮小している。ただし、日本の長期金利は下げ止まっており、日米長期金利格差はやや縮小する可能性があるため。投機的な円売りは抑制される見込み。スイス中央銀行は通貨高阻止の方針を堅持しており、金利引き下げを検討していることもスイスフランの上昇を抑える一因となる。○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
    ・20日・9月貿易収支(8月:+30.2億スイスフラン)
    ・予想レンジ:104円00銭-107円00銭

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  • 2016年10月14日(金)18時17分
    来週のカナダドル「強含みか、原油先高観が下支え、中銀会合に注目」

    [カナダドル]
     来週のカナダドル・円は強含みか。原油先高観が、引き続きカナダドルの下支えとなる。カナダ中銀の政策金利発表が材料になる(0.50%に据え置き予想)。9月会合での声明では、「現行の金融政策が適切」としながらも、「インフレリスクはやや下向き」、「経済成長見通しは7月時点よりやや低下」とされ、インフレや景気に対する認識が注目される。○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・19日:カナダ中銀が政策金利発表(0.50%に据え置き予想)
    ・予想レンジ:77円50銭-80円50銭

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  • 2016年10月14日(金)18時17分
    来週の英ポンド「弱含みか、英経済の先行き不透明感で警戒続く」

    [英ポンド]
     来週のポンド・円は弱含みか。英国の欧州連合(EU)離脱に伴い単一市場へのアクセスを失う「ハード・ブレグジット」懸念は払しょくされておらず、この可能性を警戒したリスク回避的な円買いが続きそうだ。また、中国7-9月期国内総生産(GDP)が低調ならリスク回避の円買いが強まり、ポンド・円の下落に波及する見通し。ポンド安に振れた場合は対円レートの下げが加速する可能性があろう。○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・18日:9月消費者物価コア指数(前年比予想:+1.4%、8月:+1.3%)
    ・19日:9月失業率(予想:2.2%、8月:2.2%)
    ・20日:9月小売売上高(前月比予想:+0.4%、8月:-0.2%)
    ・予想レンジ:125円00銭-129円00銭

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  • 2016年10月14日(金)18時16分
    来週のNZドル「弱含みか、11月利下げ観測が上値を抑える展開」

    [NZドル]
     来週のNZドル・円は弱含みか。NZ準備銀行(中央銀行)の11月利下げ観測が、引き続きNZドルへの売り圧力になる。マクダーモットNZ準備銀行総裁補佐は、「7-9月期のインフレ指標は低水準となる見通し」と述べていることで、7-9月期消費者物価指数
    (CPI)の発表が注目される。中国の9月鉱工業生産、9月小売売上高、7-9月期GDPの発表も材料になる。○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・18日:7-9月期消費者物価指数(前年比予想:+0.1%、4-6月期:+0.4%)
    ・予想レンジ:72円00銭-75円00銭

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  • 2016年10月14日(金)18時15分
    来週の豪ドル「強含みか、豪中銀理事会議事要旨、雇用統計に注目」

    [豪ドル]
     来週の豪ドル・円は強含みか。豪準備銀行(中央銀行)の早期利下げ観測の後退が、引き続き豪ドルの下支えとなる。豪準備銀行の10月理事会議事要旨、9月雇用統計(失業率など)の発表が注目される。そのほかでは、中国の9月鉱工業生産、9月小売売上高、7-9月期GDPの発表も手掛かり材料になるとみられる。○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・17日:豪準備銀行の10月理事会議事要旨
    ・18日:9月失業率(予想:5.7%、8月:5.6%)
    ・予想レンジ:77円50銭-80円50銭

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  • 2016年10月14日(金)18時15分
    来週のユーロ「もみあいか、ECBの金融政策は現状維持の公算」

    [ユーロ]
     来週のユーロ・ドルはもみあいか。英経済の先行きに対する不安でポンド安は継続しており、この影響でユーロは伸び悩んでいる。米9月消費者物価指数(CPI)などの経済指標が堅調なら年内利上げ観測がさらに高まる見通し。ただし、欧州中銀
    (ECB)は早期追加緩和には消極的とみられており、金融政策の現状維持が決まった場合、ユーロを買い戻す動きがやや活発となる可能性がある。
    ・予想レンジ:1.0900ドル-1.1150ドル


    「もみあいか、インフレ見通し改善期待で円売りも」
     来週のユーロ・円はもみあいか。ユーロ圏の消費者物価指数(CPI)は改善傾向が示され、欧州中銀(ECB)の緩和方針転換に思惑が広がればユーロ買いに振れそうだ。ただ英国経済の減速懸念を背景としたポンドの値動きが警戒される。また中国経済の先行き不透明感が広がり始め、同国の国内総生産(GDP)など経済指標が低調ならリスク回避の円買いがやや強まる可能性も残されている。○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・20日:欧州中央銀行が金融政策発表(現状維持の予想)
    ・予想レンジ:112円00銭-117円00銭

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  • 2016年10月14日(金)18時14分
    来週のドル・円「ドル・円はもみあいか、中国GDP、米大統領選TV討論会を注視」

    [ドル・円]
     来週のドル・円はもみあいか。英国の欧州連合(EU)離脱の交渉開始に向け英国、欧州の実体経済に与える影響が懸念されており、投資家のドル選好地合いは続きそうだ。また、主要産油国の減産合意を背景とした原油価格の持ち直しで円買いは引き続き弱まる公算。米9月消費者物価指数(CPI)など米経済指標が堅調なら年内利上げ観測を背景としたドル買いは継続するだろう。

     ただ、中国の9月貿易統計が低調だったことから、中国経済がリスク要因として再び意識され始めた。19日発表の7-9月期中国国内総生産(GDP)に対する関心が高まっている。1-3月期、4-6月期の成長率はいずれも前年比+6.7%となった。7-9月期も同水準と予想されているが、想定を下回ればリスク回避的な円買いが強まり、ドル・円は弱含む展開もあり得る。

     一方、11月8日の米大統領選まで1カ月を切り、TV討論会や支持率調査で民主党クリントン候補の共和党トランプ候補に対するリードが続いている。19日(日本時間20日午前)に予定される第3回の大統領候補者テレビ討論会で前2回に続きクリントン氏優勢となれば、本番の大統領選挙でも勝利する可能性が高まり、リスク選好的なドル買いは継続する可能性がある。

    【米・9月消費者物価コア指数】(18日発表予定)
     米9月消費者物価コア指数(コアCPI)は、前年比+2.3%と予想されており、物価上昇率は8月実績と同じ水準になるとみられている。コアCPIの伸びが予想通りなら、年内利上げ期待をさらに後押しする材料として注目されそうだ。

    【米大統領選第3回TV討論会】(19日予定)
     日本時間20日午前、民主党クリントン氏と共和党トランプ氏による第3回のTV討論会が注目される。第1回(9月26日)、第2回(10月9日)はいずれもクリントン氏がリードし、ドル買いにつながった。「トランプ・リスク」縮小ならドル一段高の可能性もありそうだ。

    ・予想レンジ:102円50銭−105円50銭


    ・10月17日-21日に発表される主要経済指標については以下の通り。

    ○(米)9月鉱工業生産 17日(月)午後10時15分発表予定
    ・予想は、前月比+0.2%
     参考となる8月実績は前月比-0.4%で市場予想を下回った。製造業は0.4%低下、電気・ガスは1.4%低下。鉱業は1.0%上昇した。9月については製造業が多少持ち直すとみられており、全体的にはやや増加するとみられる。市場予想は妥当な水準か。

    ○(米)9月消費者物価コア指数 18日(火)午後9時30分発表予定
    ・予想は前年比+2.3%
     参考となる8月実績は、前月比+0.3%、前年比では+2.3%。家賃やヘルスケアのコストが増大している。医療費の伸びが大きく、居住費、帰属家賃も上昇した。9月については医療費の伸び率がやや鈍化するとみられており、コアの物価上昇率は8月実績と同水準になる見込み。市場予想は妥当な水準か。

    ○(中)7-9月期国内総生産(GDP) 19日(水)午前11時発表予定
    ・予想は前年比+6.7%
     参考となる4-6月期の実績は前年同期比+6.7%で市場予想をやや上回った。6月の鉱工業生産と小売売上高は順調だった。ただし、今年1-6月の固定資産投資の伸びが鈍化している。7-9月期については、消費支出は順調であるものの、過剰生産能力を削減する取り組みが行われていることや輸出が伸び悩んでいることから、成長率はやや鈍化する可能性がある。

    ○(米)9月住宅着工件数 19日(水)午後9時30分発表予定
    ・予想は117.5万戸
     参考となる8月実績は114万戸で市場予想を下回った。7月に増加した反動が出たようだが、南部における着工件数が大きく減少した。9月については着工件数の先行指標となる住宅着工許可件数は-0.4%、114万戸だったことから、着工件数は8月実績と同水準になる可能性がある。

    ○(米)9月中古住宅販売件数 20日(木)午後11時発表予定
    ・予想は534万戸参考となる8月実績は533万戸、前月比-0.9%で市場予想を下回った。住宅在庫比率は4.6カ月、販売価格の中央値は24.02万ドル、前年比+5.1%だった。住宅価格の上昇が販売件数の減少につながっているとの見方があり、9月については8月実績とおおむね同水準の販売件数となる可能性がある。

    ○日米の主な経済指標の発表予定は、17日(月):(米)10月NY連銀製造業景気指数、18日(火):(米)8月対米証券投資、19日(水):(米)地区連銀経済報告、20日(木):(米)10月フィラデルフィア連銀景況調査

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  • 2016年10月14日(金)18時12分
    ドル・円小じっかり、欧州株高、米債利回り上昇で

    [欧米市場の為替相場動向]

     ドル・円は夕方にかけて104円27銭まで上昇。足元では買い一服後も104円10銭台で推移している。欧州株式市場が全面高となっているほか、時間外のNYダウ先物がプラス圏推移となり、今晩の米株高を見込んだ円売りが入っているもよう。また、米国10年債利回りが上昇しており、ドル買いを支援しているようだ。

     ここまでのドル・円の取引レンジは104円13銭から104円24銭、ユーロ・円は114円71銭から114円89銭、ユーロ・ドルは1.1010ドルから1.1025ドルで推移した。

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  • 2016年10月14日(金)18時02分
    【速報】ユーロ圏・8月貿易収支は予想を上回り+184億ユーロ

     日本時間14日午後6時に発表されたユーロ圏・8月貿易収支(季調前)は予想を上回り、+184億ユーロとなった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・8月貿易収支:+184億ユーロ(予想:+153億ユーロ、7月:+253億ユーロ)

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  • 2016年10月14日(金)18時00分
    ユーロ圏・8月貿易収支

    ユーロ圏・8月貿易収支

    前回:+253億EUR 予想:+153億EUR 結果:+184億EUR

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