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2018年02月19日(月)のFXニュース(3)

  • 2018年02月19日(月)18時00分
    ユーロ圏・12月経常収支

    ユーロ圏・12月経常収支

    前回:+325億EUR(改訂:+350億EUR) 予想:N/A 結果:+299億EUR

  • 2018年02月19日(月)17時33分
    【ディーラー発】ドル買い先行(欧州午前)

    早出欧州勢によるドル買いをきっかけに、ドル円は一時106円64銭付近まで上値を拡大。また、ユーロドルが1.2387付近まで水準を切り下げ、ポンドドルが1.3998付近まで下落するなど対主要通貨でドル買いが先行。一方でクロス円は、株高連鎖の円売り地合いが継続し、ユーロ円が132円30銭付近まで買われ、豪ドル円が84円45銭付近まで続伸しており、それぞれ本日高値を更新している。17時33分現在、ドル円106.568-578、ユーロ円132.206-226、ユーロドル1.24057-065で推移している。

  • 2018年02月19日(月)17時29分
    ドル・円は小じっかり、円高一服による株高で新たな円売りも

     今日の東京市場で、ドル・円は小じっかり。106円10銭から106円65銭まで上昇した。季節的な要因が強いとはいえ日本の1月貿易収支が大幅な赤字となり、円買いが仕掛けづらくなった。また、円高一服を好感して日経平均株価が前週末比428円高で引け、株高が新たな円売りにつながった面もあった。

     ユーロ・円は131円81銭から132円29銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.2388ドルから1.2435ドルでもみ合いになった。

    ・17時時点:ドル・円106円50-60銭、ユーロ・円132円20-30銭
    ・日経平均:始値21903.66円、高値22152.85円、安値21858.33円、終値22149.21円(前日比428.96円高)

    【経済指標】
    ・日・1月貿易収支:-9434億円(予想:-1兆36億円、12月:+3587億円)
    ・英・2月ライトムーブ住宅価格:前月比+0.8%(1月:+0.7%)

    【要人発言】
    ・ターンブル豪首相(2/18)
    「自由・国民党間に問題は全くない。関係は非常に強固だ」

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  • 2018年02月19日(月)17時13分
    ドル円は106円半ばで伸び悩み、クロス円はじり高

     ドル円は106.65円を頭に106円半ばで伸び悩んでいる。一方、クロス円はじり高で、ユーロ円は132.31円、ポンド円は149.45円、豪ドル円は84.46円、NZドル円は78.80円までレンジ上限を拡大した。

  • 2018年02月19日(月)16時37分
    ドル円106円半ば、下げに一服感も反発力は乏しい

     ドル円は106円半ばでやや買いが優勢。先週末に2016年11月以来の105円台をつけて下げに一服感も出ているが、引き続き下方向への警戒感は根強く、反発力は乏しい。まずは、106.75円近辺まで低下した5日移動平均線を回復したいところか。

  • 2018年02月19日(月)16時33分
    豪S&P/ASX200指数は5941.59で取引終了

    2月19日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比+37.55、5941.59で取引終了。

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  • 2018年02月19日(月)16時32分
    豪10年債利回りは下落、2.887%近辺で推移

    2月19日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比-0.037%の2.887%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2018年02月19日(月)16時32分
    豪ドルTWI=64.3(-0.2)

    豪準備銀行公表(2月19日)の豪ドルTWIは64.3となった。
    (前日末比-0.2)

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  • 2018年02月19日(月)16時32分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7294.70
     前日比:+59.89
     変化率:+0.83%

    フランス CAC40
     終値 :5281.58
     前日比:+59.06
     変化率:+1.13%

    ドイツ DAX
     終値 :12451.96
     前日比:+105.79
     変化率:+0.86%

    スペイン IBEX35
     終値 :9832.10
     前日比:+117.20
     変化率:+1.21%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :22797.88
     前日比:+302.24
     変化率:+1.34%

    アムステルダム AEX
     終値 :532.27
     前日比:+4.70
     変化率:+0.89%

    ストックホルム OMX
     終値 :1556.93
     前日比:+14.21
     変化率:+0.92%

    スイス SMI
     終値 :8986.72
     前日比:+68.92
     変化率:+0.77%

    ロシア RTS
     終値 :1264.64
     前日比:+1.37
     変化率:+0.11%

    イスタンブール・XU100
     終値 :117299.40
     前日比:+788.40
     変化率:+0.68%

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  • 2018年02月19日(月)16時10分
    ドル・円は下げ渋りか、米国市場休場でドル売り一服

    [今日の海外市場]

     19日の欧米外為市場では、ドル・円は下げ渋る展開を予想したい。米国市場の不安定な動向からドル売りに振れやすい基調に変わりはなさそうだ。ただ、今晩はプレジテンツデーで休場となるため、長期金利や株価への警戒は後退する見通し。

     前週末の取引で、ドル・円はアジア市場で105円半ばに急落したものの、米経済指標の堅調な内容が好感され、海外市場ではやや持ち直した。米国の1月住宅着工件数は2016年10月以来、また同建設許可件数は2010年以降で最も高い水準を記録。また、1月輸入物価指数や2月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値も予想を上振れ、連邦準備制度理事会(FRB)の利上げペースが加速するとの観測が高まり、ドル買いになった。

     しかしながら、米国市場は長期金利と株価、ドルの動向が不安定な状態が続いているとの見方から、ドル・円は売られやすい地合いに変わりはない。連休明け以降も、トランプ大統領の政策運営による財政赤字への懸念などネガティブな材料が多く、「下方向への警戒が強い」(ある市場筋)という。実際、前週末は経済指標が堅調となってもドル・円の戻りは106円40銭にとどまった。週明けのアジア市場では小じっかりの値動きだが、目先の107円回復は想定しにくい。

     ただ、本日はアジア市場が中華圏などの旧正月、米国市場はプレジデンツデー、カナダ市場はファミリーデーによる休場でリスク要因が後退し、ドル売りは一服しそうだ。また、欧州中央銀行(ECB)が22日に公表する理事会の議事要旨も注目される。ユーロ・ドルは前週末に3年超ぶりの1.2550ドル台を回復した後、達成感から下げに転じた。足元は1.24ドル台を維持しているが、議事要旨公表までは積極的に買いづらく、ドル・円への下押し圧力は弱まるだろう。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・18:00 ユーロ圏・12月経常収支(季調前)(11月:+378億ユーロ)
    ・米国市場は「プレジデンツデー」の祝日で休場
    ・カナダ市場は「ファミリーデー」の祝日で休場

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  • 2018年02月19日(月)16時05分
    豪ドル・円:対円レートは反転、米ドル高・円安の相場展開の影響も

    19日のアジア市場で豪ドル・円は反転。朝方に84円00銭まで売られる場面があったが、米ドル・円相場が円安方向に振れた関係で84円41銭まで戻した。豪ドル・ドルの取引では0.7897ドルから0.7936ドルで推移。なお、ユーロ・円は131円79銭から132円27銭まで戻している。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:84円00銭-84円41銭

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  • 2018年02月19日(月)15時22分
    日経平均大引け:前週末比428.96円高の22149.21円

    日経平均株価指数は、前週末比428.96円高の22149.21円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、106.51円付近。

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  • 2018年02月19日(月)15時06分
    東京午後=ドル円堅調、日経平均は続伸

     東京午後の為替市場は、日経平均が400円を超えて上昇したことと、本邦輸入勢の買いが入ったことでドル円は106.51円まで上昇した。しかし本日はアジアの多くの国が旧正月のため休場だったことや、この後のNYやトロントも休場なため、値動きは限られたものになった。
     欧州通貨は、ドル円のドル買いに連れてドルが小幅に上昇した。ユーロドルは1.2410ドル近辺、ポンドドルは1.40ドル前半、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9288ドルまでドルが買われた。
     クロス円はドル円が上がったことで、ユーロ円は132.20円、ポンド円は149.37円まで上値を伸ばした。

     オセアニア通貨は底堅かった。豪ドル/ドルは0.79ドル前半、NZドル/ドルは0.7390前後、豪ドル円は84円前半、NZドル円は78円半ばで堅調に推移した。NZからは明日に10-12月期生産者物価指数、豪からは21日に10-12月期の賃金指数の発表を控え、それらの経済指標発表までは方向感のない動きになりそうだ。
     南ア・ランド(ZAR)円は9.19円から9.11円近辺まで下落後9.13円程度まで戻し、もみ合いになった。ズマ政権が終焉したが、ラマポーザ新大統領の手腕への期待はあるものの、いまだ政策は未知数なため大きなレンジを作る動きにはなっていない。

  • 2018年02月19日(月)15時01分
    午後まとめ=日経平均大幅に上昇、ドル円はじり高

    ・ドル円は106.10円を底にじり高、106.51円まで上昇

    ・中・米など様々な国が休場で、欧州通貨は小幅な動き

    ・日経平均400円を超える上げ幅に

  • 2018年02月19日(月)14時35分
    ドル・円:ドル・円は小じっかり、ユーロ・ドルは失速

     19日午後の東京市場でドル・円は小じっかりの値動きとなり、本日高値を更新。一時106円45銭まで強含んだ。日経平均株価の堅調地合い継続でややリスク選好的な円売りが観測される。また、ユーロ・ドルが失速しており、ドル売りも後退気味になっている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円10銭から106円45銭。ユーロ・円は131円81銭から132円14銭、ユーロ・ドルは1.2402ドルから1.2435ドルで推移。

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