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2013年04月05日(金)のFXニュース(2)

  • 2013年04月05日(金)09時32分
    ドル円97円台乗せ

    ドル円が2009年8月以来の97円台を示現

  • 2013年04月05日(金)09時29分
    株高を受けリスク選好の円売り、ドル円は09年8月以来の高値

     日経平均株価が4年7カ月ぶりの13000円台回復を達成するなか、為替市場ではリスク選好の円売りが優勢となった。ドル円は2009年8月以来の高値96.92円まで上昇。ユーロ円は125.31円と3月15日以来の大台を回復した。ポンド円は2月12日以来の高値147.53円まで上昇。オセアニア通貨も上昇し、豪ドル円は2008年8月以来の高値100.99円、NZドル円は同7月以来の高値81.48円まで水準を上げた。

  • 2013年04月05日(金)09時11分
    日経平均13000円台回復ながめ為替は円安に

     リスク選好の円安でドル円は一時96.60円まで上昇。ユーロ円が124.85円、豪ドル円が100.73円まで水準を上げるなど、クロス円でも幅広く円売りが進んでいる。

  • 2013年04月05日(金)09時07分
    日経平均は高寄り、ドル円は96.40円近辺で推移

     日経平均は高寄り。ドル円は株高期待で株式の寄り付き直前に96.47円まで上昇し、寄り付き後は96.40円前後で推移。ユーロ円は一時124.69円まで上昇し、豪ドル円は100円半ばと、クロス円も円安水準での動き。ユーロドルは1.29ドル前半で推移している。

  • 2013年04月05日(金)08時50分
    国内・3月外貨準備高

    国内・3月外貨準備高

    前回:1兆2588億USD 予想: N/A 今回:1兆2544億USD

  • 2013年04月05日(金)08時31分
    クロス円は円安推移、ユーロ円は一時124.65円

     朝方の為替市場は昨日来の円安基調を引き継いだ動きとなっている。ユーロ円とポンド円は、高値でもみ合うなか一時124.65円、146.90円と、それぞれ昨日高値124.64円、146.84円をわずかながら上回る場面も見られた。豪ドル円も100円半ば、NZドル円は81円前半で底堅く推移している。

  • 2013年04月05日(金)08時11分
    東京タイム朝方のドル円は96円前半、高値圏での底堅さを維持

     東京タイム朝方の為替市場、ドル円は96円前半で推移している。昨日NYタイムに日銀の大胆な量的・質的金融緩和を背景とした円売りから、3月14日以来の高値96.42円まで一段高となったが、足元でも同高値に並ぶなど底堅さを維持している。

  • 2013年04月05日(金)08時00分
    5日東京為替=昨日来の流れを引き継ぎ円安推移、調整に多少留意

     海外市場でも、レジームチェンジを印象付けた日銀の大胆な量的・質的金融緩和を背景とした円売りが続いた。ドル円は米新規失業保険申請件数の予想比悪化を受けてやや押し戻される場面を挟みながらも、3月14日以来の高値96.42円まで一段高。ユーロ円が124.64円まで上昇するなど、クロス円でも幅広く円売りが進んだ。ユーロドルは乱高下した。ドラギECB総裁が理事会後の会見で、ユーロ圏経済に下振れリスクが残ることに言及し、緩和的な金融政策の維持を表明。ユーロドルは昨年11月21日以来の安値1.2740ドルまで急落した。しかしその後は、危機解決のため積極的な措置を講じる用意があるとの前向きな姿勢や、キプロス救済の措置が今後のひな形にはならないとの認識を示したことがショートカバーを誘い、1.2950ドルまで急上昇している。
     東京タイムの為替は、昨日来の流れを引き継ぎ、円安で推移するか。週末を控えたポジション調整の円買いは入りそうだが、押し目を拾う動きも出てきそうだ。ただ、ドル円やクロス円の上昇はかなり急激だったため、通常の調整と比較すれば値幅は相応に大きなものになることは考えられる。ドル円は、昨日NYタイムのレンジ下限96円水準が、まずは目先の下値のめどとなる。だが、欧州タイムからの上昇幅を縮小にするまでの動きとなれば、95円前半まで約1円の反落を想定して臨まなければならない。トレンドを崩すような展開は想定しないが、調整の進み具合には注意したい。本日は黒田日銀総裁の再任人事の所信聴取があり採決が行われるものの、特に大きな動意につながるような材料にはならないだろう。

  • 2013年04月05日(金)08時00分
    4月5日の主な指標スケジュール

    4月5日の主な指標スケジュール
    04/05 予想 前回
    08:50(日)外貨準備高(3月) N/A 1兆2588億USD
    14:00(日)景気先行指数(CI)・速報値(2月) 97.3 95.0
    14:00(日)景気一致指数(CI)・速報値(2月) 91.9 91.6
    18:00(EU)小売売上高 前月比(2月) -0.4% 1.2%
    18:00(EU)小売売上高 前年比(2月) -1.2% -1.3%
    19:00(独)製造業新規受注 前月比(2月) 1.1% -1.9%
    21:30(米)非農業部門雇用者数変化 前月比(3月) 19.0万人 23.6万人
    21:30(米)失業率(3月)7.7% 7.7%
    21:30(米)貿易収支(2月)-446億USD -444億USD
    21:30(カ)新規雇用者数(3月) 0.65万人 5.07万人
    21:30(カ)失業率(3月) 7.0% 7.0%
    21:30(カ)貿易収支(2月) 1.0億CAD 2.4億CAD
    23:00(カ)Ivey購買部協会指数(3月) 52.2 51.1
    28:00(米)消費者信用残高 前月比(2月) 150億USD 162億USD

  • 2013年04月05日(金)06時15分
    NYサマリー(4日)=円売り継続、ドル円は96円台まで上昇

     NYタイムではユーロが売り先行後に反発。円が下落傾向を続けるなか、午後になってドル売りが強まった。ユーロドルは欧州中央銀行(ECB)のドラギ総裁が会見で、ユーロ圏景気の下振れリスクに言及し、利下げ余地を残したことで売りが先行。一部で導入が期待されていた、中小企業向けの融資が見送られたことも失望売りを促し、昨年11月21日以来の水準となる1.2740ドルまで下落した。ただその後、ユーロ圏の危機解決に向けて積極的な措置を講じる用意があると強調したことや、キプロスの支援策で採用された大口預金者への徴税措置は、今後のひな形にはならないと発言。キプロス危機で新たな火種が出た場合には、ECBは責務の範囲でサポートすると述べたことが安心感をもたらし、ほぼ「いって来い」の動きに。午後になると、この日発表された米国の雇用データが総じて弱い内容となったことで、明日の米雇用統計への警戒感から調整を絡めたドル売りが強まり、ユーロドルはショート勢の手仕舞いやストップロスの買いを巻き込みながら1.2950ドルまで上昇した。ポンドドルはイングランド銀行金融政策委員会(MPC)で、資産購入枠が据え置かれたことをきっかけに欧州序盤の下押しから反発を強めると、ドラギ総裁会見直後のユーロポンドでのポンド買い、その後のドル安の両面に下値を支えられ、1.5246ドルまで高値を更新した。ユーロ円は日銀の大胆な金融緩和策を好感した円売り地合いが継続し、ユーロドルの大幅反発も後押しとなって引けにかけて124.64円まで上昇。ポンド円も146.84円まで大幅に上値を伸ばした。
     NYタイムになっても円売り意欲は衰えることなく、ドル円は米新規失業保険申請件数の予想比悪化を受けてやや売りに押される場面を挟みながらも96.42円まで一段高。3月14日以来の高値をつけた。また、豪ドル円は2008年8月5日以来の100円乗せを達成させ、100.59円まで上昇。NZドル円も2008年7月23日以来となる81.19円、加ドル円は同10月6日以来となる95.22円まで円売りが加速した。午後になって強まったドル売りの影響で、ドル円は徐々に上値が重くなっていったが、クロス円の上昇が下値をサポートしており96円の大台を維持して引けた。
     一方、資源国通貨の対ドル相場は、商品市況の続落や、ユーロクロスでのユーロ反発が影響して上値が重かった。豪ドル/ドルは1.0386ドルまで下値を広げ、NZドル/ドルは0.83ドル後半、ドル/加ドルは1.01加ドル半ばで戻りが鈍かった。もっとも、午後になってドル安が進んだことで豪ドル/ドルは1.04ドル半ばへ持ち直し、ドル/加ドルは1.0105加ドルまで加ドル高・ドル安で推移した。
     6時現在、ドル円は96.34円、ユーロドルは1.2936ドル、ユーロ円は124.63円で推移。

  • 2013年04月05日(金)04時49分
    NY後場概況-ユーロ堅調

    NY後半はユーロドルが更に上値を拡大するなど、全般堅調に推移している。ユーロドルは上値抵抗線となっていた200日移動平均線を突破すると、1.2948まで上昇、ユーロ円も124円の大台を突破し、124円56銭まで上昇し共に本日高値更新となった。一方、ドル円は96円40銭まで買いが先行したものの、ドルストレートの上昇やクロス円の上昇に挟まれ、96円20銭付近での揉み合いが継続。4時47分現在、ドル円96.158-168、ユーロ円124.362-382、ユーロドル1.29324-332で推移している。

  • 2013年04月05日(金)03時25分
    ユーロ円の上昇を主導にした円売りでクロス円は総じて高値更新

     NYタイム午後になってドル売りが強まり、ユーロドルは1.2949ドルまで上げ幅を拡大。ユーロ円は124.58円まで高値を塗り替えた。ユーロ円の上昇を主導に円安が再び強まっており、ポンド円は146.71円、豪ドル円は100.59円、NZドル円は81.19円、加ドル円は95.22円まで高値更新の動き。ドル円も96.20円前後まで下値をサポートされて持ち直している。

  • 2013年04月05日(金)02時44分
    ユーロドルは1.2941ドルまで、米雇用統計控えたドル売りも

     ユーロドルは1.2941ドル、ユーロ円は124.42円まで上げ幅を拡大させた。ドラギECB総裁の記者会見直後はユーロ売りが強まったが、いったんの下値を確認したことで買い戻しを強めた。前日の米ADP雇用指標に続き、この日発表された米雇用データも総じて市場予想を下回っており、明日の米雇用統計に向けて警戒感からドル売りも強まっている。ドル円はユーロ円の上値拡大の動きにサポートされており、96円台を維持して推移しているがやや上値は重い印象。

  • 2013年04月05日(金)02時30分
    ユーロドル、ストップこなし1.2919ドルまで上値拡大

     ユーロドルは1.2919ドルまで上げ幅を拡大。1.2900ドルを超えた水準に控えていたストップロスの買いをこなして買いを強めた。ユーロ円も124円の大台を回復させて124.20円まで一段高。ユーロポンドでもユーロは買い戻しを強めている。

  • 2013年04月05日(金)01時05分
    NY正午、円売り一巡 ドル円・クロス円は高値から値を縮める

     NYタイム正午、朝方から一段と強まった円売り地合いは一服している。ドル円は96円近辺、ユーロ円は123.50円前後、ポンド円は146円付近まで高値から上げ幅を縮小させている。上昇幅が大きいだけに、いったん調整が進めば相応の値幅が出る可能性も否定できない。ただ、積極的に円を買い戻すだけの材料にも乏しく、押し目はまず拾われると想定しておきたい。

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