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2013年09月13日(金)のFXニュース(3)

  • 2013年09月13日(金)23時35分
    ドル円は99.29円まで下押し、クロス円も重い

     米長期債利回りが低下基調で、ダウ平均も上げ幅を縮小するなか、ドル円は99.29円まで安値を更新している。クロス円もドル円の下落につられ、ユーロ円は131.72円、スイスフラン(CHF)円は106.43円、加ドル円は96.07円まで下値を広げるなど、上値が重い動き。

  • 2013年09月13日(金)23時26分
    スイスフランとユーロの弱さ目立つ、クロスでも調整進む

     これといった材料は見当たらないが、クロスでもフロー主導の調整が進んでいるもよう。ユーロとスイスフラン(CHF)の売りが目立っている。ユーロポンドが1月18日以来の安値となる0.8358ポンドまでユーロ売り・ポンド買いが進んだことを受けてユーロドルは1.3254ドル、ユーロ円は131.83円まで下げ幅を広げている。また、CHFもCHFクロスで売りが先行するなかで、ドル/CHFは米小売売上高の発表後の0.9280CHFから0.9330CHF台までドル高・CHF安となったほか、CHF円は106.47円まで安値を更新している。

  • 2013年09月13日(金)23時00分
    米・7月企業在庫

    米・7月企業在庫

    前回: 0.0% 予想:+0.2% 今回:+0.4%

  • 2013年09月13日(金)22時55分
    米・9月ミシガン大学消費者信頼感指数

    米・9月ミシガン大学消費者信頼感指数

    前回:82.1 予想:82.0 今回:76.8

  • 2013年09月13日(金)22時27分
    ユーロ軟調、ユーロポンドでユーロ売り・ポンド買い強まる

     ユーロポンドでユーロ売り・ポンド買いが強まり、ユーロポンドは0.8380ポンドを割り込んだ。この動きにつられユーロドルは1.3280ドル台に押し戻されたほか、ユーロ円は132.23円まで下値を広げている。

  • 2013年09月13日(金)22時21分
    ドル円は99.40円台、この後はミシガン大消費者信頼感の発表

     市場予想を下回った米小売売上高を受けてのドル売りも一服し、ドル円は99.36円を足もとの安値へ99.50円付近に小幅水準を戻している。またユーロドルは1.33ドル付近で推移しているほか、ポンドドルは2月1日以来の高値となる1.5872ドルまで上値を伸ばした後も高値付近での推移となっている。この後は米9月ミシガン大学消費者信頼感指数・速報値や米7月企業在庫の発表が予定されている。

  • 2013年09月13日(金)21時54分
    米小売売上高受けてクロス円は瞬間的に下押すが、下値は浅い

     米小売売上高を受けてドル中心の相場展開となっているなかで、クロス円は動きづらい。ユーロ円は132.25円まで水準を切り下げたものの、下値は限定的。ポンド円は157円半ばから後半で上下しており、明確な方向感は出ていない。豪ドル円も91.94円の安値をつけた後、92円前半へと切り返している。
     米株価先物は小幅高で推移しており、米経済指標に対する反応は限定的。ただ、米長期債利回りは2.89%付近まで低下に転じており、本日の低水準を更新した。

  • 2013年09月13日(金)21時30分
    米・8月小売売上高など

    米・8月小売売上高(前月比)

    前回:0.2% 予想:0.5% 今回:0.2%

    米・8月卸売物価指数(前月比)

    前回:0.0% 予想:0.2% 今回:0.3%

    米・8月卸売物価指数(除食品、エネルギー/前月比)

    前回:0.1% 予想:0.1% 今回:0.0%

    カナダ・2Q-設備稼働率

    前回:81.1% 予想:80.6% 今回:80.6%

  • 2013年09月13日(金)21時07分
    欧州後場概況-引き続き様子見ムード

    欧州時間後半に入っても、依然として様子見ムードが継続している。ドル円は99円60~70銭台での動きとなっており、ほぼ横ばいで推移。クロス円もユーロ円が132円40~50銭台、豪ドル円も92円10~20銭台で動意に欠ける動きとなっている。またユーロドルも1.33の大台付近では上値が重く、1.3280付近までじり安で推移。来週のFOMCに対する警戒感に加え、この後米・小売売上高などの発表を控えていることが背景となっている。21時02分現在、ドル円99.719-729、ユーロ円132.453-473、ユーロドル1.32821-829で推移している。

  • 2013年09月13日(金)19時44分
    LDN午前=模様眺め、FOMC控えて動くに動けず

     ロンドン午前の為替市場は売買見送りムードが強かった。週末であることに加えて、来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)は注目度が非常に高く、値動きはほとんど見られなかった。NYタイムまで手がかりになりそうな経済指標の発表がないことも動意のなさに拍車をかけた。
     ドル円は99.60円付近で小動き。東京タイム終盤に米長期債利回りの上昇もあって99.98円まで買われたが、本邦勢やマクロ系の売りから押し戻された後は横ばいとなっている。ユーロドルは1.3264ドルの安値から切り返し、1.3290ドル付近で推移。こちらもドル高に振れた後は巻き戻され、昨日のNYクローズ水準でこう着感を強めた。ポンドドルは1.5777ドルの安値から1.58ドル前半まで反発し底堅さもあった。ただ、本日積極的に取引するような市場参加者も限られ値動きは緩慢だった。
     クロス円もほぼ横ばい。ロンドン早朝にかけてドル円と伴に上振れする場面もあったが一時的で、その後の取引はほぼ無風だった。ユーロ円は132円半ば、ポンド円は157円半ば、加ドル円は96円半ばで取引された。豪ドル円も92円前半でこう着した。ただ、NZドル円は対主要通貨でのNZドル高を受けて、81.23円まで水準を切り上げた。

  • 2013年09月13日(金)19時15分
    東京為替サマリー(13日)

    東京午前=円安基調も、明確な方向感には欠ける展開   

     東京タイム午前、為替相場はドル円・クロス円は底堅さ示す。本邦証券筋も「マーケットの注目は来週開催される米連邦公開市場委員会(FOMC)に移っている」と述べているように、重要イベントを控えるなかで材料に欠ける東京タイムでは動きにくさはあった。ただ、日経平均が上下に振れながらも前日比プラス圏を確保する動きが見られたほか、米10年債利回りも時間外取引ではあったが昨日のNYタイムからの上昇基調を継続させたことも結果として、ドル円の下支え要因となった。また、9月月例経済報告では「基調判断は『緩やかに回復しつつある』へ上方修正」との内容が示され、本邦株式市場の下支えとなり、結果的にドル円・クロス円の下値を支えた部分もあったようだ。ただ日経平均は前引けにかけて大きく下げ幅を広げたことから、ドル円・クロス円も伸び悩む格好となった。一方、ユーロは下落。同筋からは「現状では売られる材料は見当たらずフロー主導の展開では」との声も聞かれるなかで、対主要通貨でユーロは売りに傾斜する場面が見られた。
     ドル円・クロス円は底堅い展開に。ドル円は99円半ばでのもみ合いを経て、米債利回りの上昇も後押しとなり99.85円まで上昇。クロス円では資源国通貨は比較的しっかりとした推移で、豪ドル円は92.49円、NZドル円は81.16円まで買い進まれる場面が見られた。
     一方、ユーロについては上値の重さが目立つ展開に。特段ユーロ売り材料は見られないとの声はあったが、ユーロドルは1.3275ドル、ユーロ円は132.36円まで下押した。ただしレンジ自体は限定的なものにとどまり、下値を積極的に攻めるような動きまでには至らなかった。
     そのほか、ドルストレートは狭いレンジで推移。ポンドドルは1.58ドルちょうど前後での小動きとなったがドル円の上昇といった側面からやや上値の重さが見られた。また豪ドル/ドルは0.92ドル半ばから後半、NZドル/ドルは0.81ドル前半での推移となった。

    東京午後=円相場、調整の調整で円売り優勢

     東京タイム午後の為替市場では円売りが優勢。昨日の海外市場まで調整の円買いが続いていたが、ドル円やクロス円には下げ一服感もあり、反発の動きが続いている。ドル円は99.98円、ユーロ円は132.65円、ポンド円は157.78円、加ドル円は96.71円まで円売りが再開されている。一時100円超の下げ幅となった日経平均株価もプラス転換して取引を終了した。米長期債利回りの上昇再開もドル円をサポート。ただ、来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えた段階での上下動である。
     一部ではオバマ米大統領がサマーズ氏の米連邦準備理事会(FRB)議長指名に向けて最終調整に入ったとの報道もあるが、本邦メディアが伝えていることもあって、真に受けて手がかりにしにくい。ただ、米株価先物は嫌気しているようだ。なお、同報道によるとFRB副議長にはブレイナード米財務次官が起用されるもよう。
     ユーロドルは1.3264ドル、ポンドドルは1.5777ドルまで弱含み。対円でのドル高が波及している。豪ドル/ドルは0.9223ドル、NZドル/ドルは0.8095ドルまで水準を切り下げた。NZドル/ドルはNZ準備銀行(RBNZ)の声明発表後の上げ幅を帳消しにしつつある。豪ドル/ドルは弱い豪雇用統計を消化し尽くしていない印象も。

  • 2013年09月13日(金)18時20分
    欧州前場概況-全般動意薄

    東京時間後半に進展したドル買いは一服し、材料難から全般動意薄となっている。100円手前まで上昇したドル円は利食い売りフローや米長期金利の低下幅拡大から徐々に売り優勢となり、99円60銭付近まで下値を拡大。ユーロドルは1.3296付近まで上昇し、朝方からの下げ幅を取り戻す展開となった。その後ドル円は押し目買いが入るものの、戻りは限定的で99円70銭付近で売買交錯、クロス円もレンジ内での動きで動意に乏しい。18時16分現在、ドル円99.689-699、ユーロ円132.461-481、ユーロドル1.32867-875で推移している。

  • 2013年09月13日(金)16時43分
    クロス円の動意限定、売買見送りムード強い

     ユーロ円は132.50円付近、ポンド円は157.60円付近、加ドル円は96.50円付近で推移している。東京タイム終盤にかけてはドル円につれて上振れする場面もあったが、円安の動きは一時的で、その後は動意が乏しい。豪ドル円は92.10円付近、NZドル円は80.90円付近で横ばい。

  • 2013年09月13日(金)16時15分
    スイス・8月生産者輸入価格

    スイス・8月生産者輸入価格(前月比)

    前回: 0.0% 予想:+0.2% 今回:+0.2%

     

  • 2013年09月13日(金)15時12分
    修正;東京午後=円相場、調整の調整で円売り優勢

    【※文章変換に誤りがありましたので訂正します。】

     東京タイム午後の為替市場では円売りが優勢。昨日の海外市場まで調整の円買いが続いていたが、ドル円やクロス円には下げ一服感もあり、反発の動きが続いている。ドル円は99.98円、ユーロ円は132.65円、ポンド円は157.78円、加ドル円は96.71円まで円売りが再開されている。一時100円超の下げ幅となった日経平均株価もプラス転換して取引を終了した。米長期債利回りの上昇再開もドル円をサポート。ただ、来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えた段階での上下動である。
     一部ではオバマ米大統領がサマーズ氏の米連邦準備理事会(FRB)議長指名に向けて最終調整に入ったとの報道もあるが、本邦メディアが伝えていることもあって、真に受けて手がかりにしにくい。ただ、米株価先物は嫌気しているようだ。なお、同報道によるとFRB副議長にはブレイナード米財務次官が起用されるもよう。
     ユーロドルは1.3264ドル、ポンドドルは1.5777ドルまで弱含み。対円でのドル高が波及している。豪ドル/ドルは0.9223ドル、NZドル/ドルは0.8095ドルまで水準を切り下げた。NZドル/ドルはNZ準備銀行(RBNZ)の声明発表後の上げ幅を帳消しにしつつある。豪ドル/ドルは弱い豪雇用統計を消化し尽くしていない印象も。

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