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2014年04月07日(月)のFXニュース(2)

  • 2014年04月07日(月)23時02分
    ユーロじり高で1.3746ドル 米金利低下でのドル売りが支え

     NY序盤はユーロドルが1.3746ドルまでじり高。米金利低下によるドル売りが対ドルでのユーロ買いを支援している。

  • 2014年04月07日(月)22時55分
    NYオープンはリスク回避ムード、ドル円は103円付近へ下押し

     NY市場は株式が下落、米金利が低下とリスク回避ムードでオープン。ドル円は103円の節目に近づく水準へ一時下押した。

  • 2014年04月07日(月)22時22分
    NY入りにかけやや円買い戻し、ドル円は103.10円付近

     NY入りにかけてはやや円買いが優勢。ドル円は103.20円付近から103.10円付近まで下押し。ユーロ円も141.70円付近から一時141.60円付近まで水準を下げるなど、クロス円でも多少円買い戻しが進んでおり、ドル円やクロス円はロンドンタイムの戻り幅をやや縮小している。

  • 2014年04月07日(月)21時41分
    ポンドドルは高値更新、対ユーロでの下げ一服で

     ポンドドルは高値更新の展開。ユーロポンドでユーロ高・ポンド安が進んだ影響から上値が抑えられていたが、その流れが巻き戻されつつあることから、ポンドドルも上方向を試す格好に。1.6595ドルまで高値を塗り替えた。ポンド円も171円前半で底堅く推移している。

  • 2014年04月07日(月)21時01分
    ユーロは頭打ち、スペイン首相の発言が重しか

     ユーロドルは頭打ち。ユーロドルは1.3738ドルまで上昇幅を広げたが、その後は買い戻しの勢いが一服。この間、ラホイ・スペイン首相は「ユーロが下がることを望む」、「ユーロ安は輸出を支援する」と述べた。ユーロ円も141円半ばで戻りが抑えられている。
     ドル円の上昇も一巡。ユーロ円の反発が限られたほか、米長期金利のもち直しが一服したことで、こちらも買いの勢いが緩んでいる。

  • 2014年04月07日(月)20時35分
    東京為替サマリー(7日)

    ■東京午前=株安でドル円重い動きも、下押しは限定的  

     東京タイム午前は、株安を背景にドル円やクロス円の上値が重かったものの下押しも限定的。先週末の米株価の大幅下落を受けて週明けの日経平均は続落となり、下げ幅を一時250円超に拡大した。米雇用統計の結果を受けて急低下した米10年債利回りは、本日の時間外取引でも低下基調を維持し2.712%まで下落した。ドル円は株安・債券高(利回り低下)を背景に先週末安値103.20円を下回って103.18円までレンジ下限を広げたが、日経平均が下げ渋るとNYタイムの終値水準103.30円付近に戻すなど動意は限られた。米雇用データは市場予想に及ばなかったもののおおむね堅調な内容だったことや、明日に日銀金融政策決定会合の公表や黒田日銀総裁の記者会見を控えていることもあり、積極的に円を買い進める地合いにはなっていない。クロス円もやや重い動きで、ユーロ円は141円半ば、ポンド円は171円前半、豪ドル円は96円前後、NZドル円は88円後半を中心に小幅に上下した。
     米雇用統計を通過して新たな手がかりが少ないなか、対ドルも方向感なく狭いレンジ内の動きにとどまった。追加緩和への思惑から上値が重いユーロドルは1.37ドル前後でこう着相場となり、さえない英経済指標が続き伸び悩んでいるポンドドルは1.65ドル後半で小動き。NZドル/ドルは1日につけた2011年8月以来の高値0.8702ドルから調整を強いられていたが、豪ドル/NZドルにおけるNZドル買い戻しも手伝って0.8615ドルまで上値を伸ばすなど底固い動きとなったほか、豪ドル/ドルは0.92ドル後半で動意が鈍かった。

    ■東京午後=株価動向に連動、ドル円は一進一退  

     東京午後のドル円・クロス円は株価に連動して、午前の安値を下回る格好に。日経平均株価が下げ幅を一時前日比290円超へ広げる動きにあわせて円買いが強まった。ドル円は103.00円、ユーロ円は141.12円、ポンド円は170.68円、スイスフラン円は115.47円までそれぞれ安値を更新。先週末の海外市場で進んだ調整の流れが東京タイムでも継続した。関連市場では、米長期金利が時間外取引ながら低下し日米の金利差縮小が意識されたことも円を下支えした。とはいえ、明日の日銀金融政策決定会合の結果公表を控え、積極的に円を買い戻す流れも限定的だった。
     一方で、ドルストレートは横ばい。ユーロドルやポンドドルは先週末の終値付近での上下動が続いた。ユーロドルは、独2月鉱工業生産・前月比が市場予想+0.3%を上回り+0.4%だったことを手掛かりに1.3709ドルまで上昇幅を広げる場面もあった。ただ、1月分が+0.8%から+0.7%へ下方修正されるなど、強弱まちまちの結果に反応は限られた。また、豪ドル/ドルも0.92ドル後半、NZドル/ドルは0.86ドル付近でのもち合いを継続。世界銀行が中国の今年の成長率見通しを従来の+7.7%から+7.6%へ引き下げたが、市場の反応はほとんどなかった。

  • 2014年04月07日(月)20時27分
    ユーロ高継続、対ドルでは先週末高値を上回る

     ユーロ高推移が継続。ユーロドルは1.3738ドルまで上昇幅を広げ、先週末高値1.3732ドルを上回った。ECB当局者が、追加緩和に関してやや消極的な発言をしたことで、ECBの緩和期待が巻き戻されている。

  • 2014年04月07日(月)20時24分
    資源国通貨はさえない展開、対ユーロでの下げが重し

     資源国通貨はじり安。ユーロクロスで、ユーロ高・資源国通貨安の流れが強まっていることが影響して、資源国通貨は対ドル・対円でも軟調。豪ドル/ドルは0.9261ドル、ドル/加ドルは1.1010加ドルまで資源国通貨が下げた。加ドル円は93.74円まで下げ幅を広げた。

  • 2014年04月07日(月)20時17分
    ■LDN午前=当局者発言を受けて、ユーロは小幅反発

     ロンドン午前の為替市場はユーロが小幅高となった一方で、円は小幅に水準を下げた。独やスペインの鉱工業生産が底堅い結果となったほか、当局者の発言を通じてECBの量的緩和観測に修正が入ったことがユーロを下支えした。ユーロドルは1.3730ドルまで上昇幅を広げたほか、ユーロ円も141円後半まで買い戻された。独2月鉱工業生産・前月比は+0.4%と、市場予想+0.3%を上回った。スペインの鉱工業生産も、前月比+3.1%と大きな伸びとなった。また、ノボトニー・オーストリー中銀総裁が「緩和策を排除しないがECBが直ちに行動する必要はない」と述べ、メルシュECB理事は「量的緩和は理論上の概念、実施までの道のりは長い」との発言し、ECBの追加緩和への期待をいく分後退させた。
     ユーロ円の上昇を手掛かりに、ドル円やその他のクロス円も買い戻しが優勢に。ドル円は103.30円付近、ポンド円は171円前半、豪ドル円は96円付近まで水準を戻した。とはいえ、引き続きさえない株価動向が重しとなり戻りは限定的だった。豪ドルやNZドルは底堅い展開に。豪ドルやNZドルはユーロに対して軟調だったことから、対ドルでも上値は抑えられたが、中国の景気刺激策への期待から豪ドル/ドルは0.92ドル後半、NZドル/ドルは0.86ドル近辺でしっかりしていた。

  • 2014年04月07日(月)20時00分
    LDN序盤まとめ=ユーロ買い戻し、当局発言が後押し

    ・ユーロは小幅反発、ECB当局者の発言が先週末の緩和期待の修正を促す格好に

    ・ユーロドルは1.3729ドルまで上昇、ユーロ円は141円後半へ戻した

    ・ユーロ円に連れて、ドル円や他のクロス円も下値を切り上げ

    ・ただ、さえない株価動向から円安の流れは限定的だった

  • 2014年04月07日(月)19時29分
    ユーロは買い戻し進む、当局者の発言が手掛かり

     ユーロドルは1.3728ドルまで上昇幅を拡大。メルシュECB理事が「量的緩和は理論上の概念、実施までの道のりは長い」と述べたことで、ECBの追加緩和措置をめぐる思惑に修正が入った。ただ、同時にメルシュ氏は「通常の措置は残っている」と発言し、緩和実施に含みを持たせたことから、ユーロの上昇幅は限定的だった。ユーロ円も141.80円付近まで水準を戻した。

  • 2014年04月07日(月)17時28分
    ドル円は103.15円付近へ戻す、米長期金利は上昇

     ドル円は103.15円付近で推移。ロンドンタイム序盤も動意は限定的ながら、米長期金利が前週末比プラス圏で推移しているほか、ユーロ円が141.45円付近へ戻した動きにあわせて、ドル円も103.15円付近へ緩やかに下値を切り上げている。

  • 2014年04月07日(月)16時50分
    ロンドン早朝はドル売り先行、ユーロドルは1.3721ドルまで

     ロンドン早朝の為替市場はドル売りが先行。ユーロドルは1.3721ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.8904CHFまでドル安が進んだ。また、豪ドル/ドルは0.9290ドル付近、NZドル/ドルは0.8610ドル付近までもち直している。ただポンドドルだけは、対ユーロでのポンド安が影響して、1.6566ドルまで下げた。ユーロに関しては、ノボトニー・オーストリー中銀総裁が、緩和策を排除しないがECBが即時行動する必要はない旨の発言をしたことも、下支えとなった。また、欧州株は売り先行で取引を開始している。

  • 2014年04月07日(月)16時12分
    ユーロドル、1.3711ドルまでレンジ上限広げる

     ユーロドルは小幅にレンジ上限を拡大。スペインの2月鉱工業生産が前月比+3.1%と大きな伸びとなったことが手掛かりとなった。ユーロ円は141.30円付近で底堅く推移している。

  • 2014年04月07日(月)15時43分
    ■東京午後=株価動向に連動、ドル円は一進一退

     東京午後のドル円・クロス円は株価に連動して、午前の安値を下回る格好に。日経平均株価が下げ幅を一時前日比290円超へ広げる動きにあわせて円買いが強まった。ドル円は103.00円、ユーロ円は141.12円、ポンド円は170.68円、スイスフラン円は115.47円までそれぞれ安値を更新。先週末の海外市場で進んだ調整の流れが東京タイムでも継続した。関連市場では、米長期金利が時間外取引ながら低下し日米の金利差縮小が意識されたことも円を下支えした。とはいえ、明日の日銀金融政策決定会合の結果公表を控え、積極的に円を買い戻す流れも限定的だった。
     一方で、ドルストレートは横ばい。ユーロドルやポンドドルは先週末の終値付近での上下動が続いた。ユーロドルは、独2月鉱工業生産・前月比が市場予想+0.3%を上回り+0.4%だったことを手掛かりに1.3709ドルまで上昇幅を広げる場面もあった。ただ、1月分が+0.8%から+0.7%へ下方修正されるなど、強弱まちまちの結果に反応は限られた。また、豪ドル/ドルも0.92ドル後半、NZドル/ドルは0.86ドル付近でのもち合いを継続。世界銀行が中国の今年の成長率見通しを従来の+7.7%から+7.6%へ引き下げたが、市場の反応はほとんどなかった。

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