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2016年07月21日(木)のFXニュース(8)

  • 2016年07月21日(木)20時45分
    【速報】欧州中央銀行(ECB)が政策金利据え置き決定

     日本時間21日午後8時45分、欧州中央銀行(ECB)は、主要政策金利(0.00%)、預金ファシリティ金利(中銀預金金利、下限、-0.40%)、限界貸出金利(上限、0.25%)を据え置きとすることを発表した。

    【金融政策】
    ・欧州中央銀行(ECB):主要政策金利を0.00%に据え置き
    ・預金ファシリティ金利(中銀預金金利、下限)を-0.40%に据え置き
    ・限界貸出金利(上限)を0.25%に据え置き

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  • 2016年07月21日(木)20時45分
    欧州中央銀行(ECB)政策金利

    欧州中央銀行(ECB)政策金利

    前回:0.00% 予想:0.00% 結果:0.00%

  • 2016年07月21日(木)20時38分
    【まもなく】欧州中央銀行(ECB)の政策金利の発表です(日本時間20:45)

     日本時間21日午後8時45分に欧州中央銀行(ECB)の政策金利が発表されます。

    ・欧州中央銀行(ECB)
    ・主要政策金利(0.00%)、
    ・預金ファシリティ金利(中銀預金金利、下限、-0.40%)、
    ・限界貸出金利(上限、0.25%)、すべて据え置き予想

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  • 2016年07月21日(木)20時32分
    【ディーラー発】ドル円クロス円買い戻し優勢(欧州午後)

    午後に入っても、黒田日銀総裁によるヘリコプターマネーに関する発言が材料視され、ドル円は105円41銭付近まで下値を拡大。しかしその後、当発言が6月中旬のものであることが伝わると、円買いの巻き戻しが強まりドル円は106円39銭付近まで急反発。ユーロ円も116円14銭付近から一時117円前半まで、ポンド円も139円05銭付近から140円前半まで持ち直すなど買い戻しが優勢。一方、ユーロドルはECB政策金利発表・総裁会見を控え、1.10台前半での小動きが続いている。20時32分現在、ドル円106.215-225、ユーロ円116.995-015、ユーロドル1.10145-153で推移している。

  • 2016年07月21日(木)20時28分
    NY序盤、急落後のドル円・クロス円は安値から戻り歩調

     ドル円は105.42円の安値から106.40円付近まで下げ幅を削った。黒田日銀総裁があらためてヘリコプターマネーを否定しドル円やクロス円は急落したが、押し目が拾われている。無理筋なヘリコプターマネー論が円相場のテーマから消え去ったとしても、今月前半からのドル円の反発基調はそれほど損なわれていないようだ。ユーロ円は117円前半、ポンド円は140円前半、豪ドル円は79円後半まで戻した。

  • 2016年07月21日(木)20時15分
    ドル・円は106円台前半で推移、一時105円42銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     21日のロンドン外為市場では、ドル・円は106円89銭から一時105円42銭まで下落し、現在106円30銭付近で推移している。黒田日銀総裁が「ヘリコプターマネーの必要性も可能性もない」と述べたことを受けて、円の買い戻しが急速に強まった。

     ユーロ・ドルは1.1005ドルから1.1042ドルで推移し、欧州中央銀行(ECB)理事会の政策金利発表やドラギECB総裁の会見を控えて小動きになっている。一方、ユーロ・円は117円93銭から一時116円51銭まで下落。現在、117円15銭付近で推移している。

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  • 2016年07月21日(木)20時01分
    東京為替サマリー(21日)

    ■東京午前=ドル円 107円台で底堅い、株高が支え   

     午前は円売りが優勢。日経平均株価は200円を超える上昇、時間外のNY原油先物もじり高とリスクオンの流れ。ドル円は107.49円、ユーロ円は118.40円、豪ドル円は80.30円まで上値を伸ばした。
     午前終盤は、日経平均株価が170円高レベルまで上げ幅を縮小。円売りは落ち着いたが、ドル円は107円前半で底堅く、クロス円もしっかり。ポンド円は早朝に142.40円を付けた後も、141円後半から142円前半で底堅い動きだった。ユーロドルは1.1027ドル、ポンドドルは1.3275ドル、豪ドル/ドルは0.7485ドルまでレンジ上限を広げた。
     午前に発表された豪4-6月期NAB企業信頼感指数は+2と前回の+4をやや下回ったものの、豪ドルの反応は限定的だった。

     NZドルは早朝のNZ準備銀行(RBNZ)の経済予測の弱さから、軟調に推移。NZドル/ドルは0.6952ドル、NZドル円も一時74.53円まで下落した。

    ■東京午後=円売り落ち着くも、ドル円は底堅さ維持   

     東京タイム午後は、午前に進んだリスクオンの円売りに調整が入った。ドル円は107円前半から、いったん107円を割り込んだ。本日朝方からのレンジ下限106.86円へ近づく場面もあった。日経平均株価が上昇幅を前日比60円高付近まで一時縮小したことが調整を誘った。しかし中国株が底堅く午後の取引を再開するなど、一気にリスク選好が後退する流れでもない。日経平均も持ち直し、ドル円もほどなく107円前半を回復した。
     クロス円も円売りを落ち着かせた。ユーロ円は118円前半、ポンド円は141円後半を中心とした推移。

     対円でのドル下押しを手掛かりに、対ドルでは各通貨は底堅く推移。ユードルはじり高で昨日高値を抜けたところでは買いに弾みもつき、一時1.1044ドルまで上昇。ポンドドルは1.32ドル前半で推移した。

     資源国通貨は、時間外取引で原油相場が底堅く推移したことからじり高。NZドルはRBNZ経済予測のハト派な内容を受けて0.69ドル後半で上値が重かったが、産油国通貨の加ドルは1.3040加ドルまで加ドル買い優勢。豪ドル/ドルは0.7499ドルまで本日のレンジ上限を広げた。円売りが落ち着くなかでも豪ドル円は80.40円まで上昇し、加ドル円は82円付近を維持。NZドル円は74円後半で推移した。

  • 2016年07月21日(木)19時52分
    ■LDN午前=ヘリマネ否定でドル円急落、リバウンド狙いは活況

     ロンドン午前の為替市場では、ヘリコプターマネーの導入を背景とした円売りに調整が入った。英BBCラジオとのインタビューで黒田日銀総裁はヘリコプターマネーについて「必要も可能性もない」と語った。ドル円は105.42円、ユーロ円は116.15円、ポンド円は139.10円、加ドル円は80.77円、豪ドル円は79.05円、NZドル円は73.76円まで円が急伸。ただ、ドル円やクロス円は安値からはっきりと切り返している。英国民投票による英景気減速が軽微にとどまるという見方が円売りを誘っているほか、年内の米利上げ観測が回復しつつあることがドルを支援。ドル円は安値から1円近く戻した。

     ユーロドルは1.1005ドル、ポンドドルは1.3156ドルまで重くなる場面があった。ユーロ円やポンド円の急落に圧迫された。発表された6月の英小売売上高は弱めだったが、英国民投票に向けても堅調な英消費拡大トレンドは維持されている。

     豪ドル/ドルは0.7514ドルまで強含み。5月30日以降の上昇トレンドラインをサポートに豪ドルは切り返している。NZドル/ドルは0.70ドルちょうど付近まで下げ幅を縮小。NZ準備銀行(RBNZ)の追加緩和示唆がNZドルを圧迫しているが、本日はNZドルに買い戻しが入っている。

  • 2016年07月21日(木)19時27分
    ドル軟調、欧州株安や米債利回り低下にも反応

    [欧米市場の為替相場動向]

     日銀の黒田東彦総裁が海外メディアとのインタビューで「ヘリコプターマネーは必要もないし、可能性もない」などと述べたことが材料視され、ドル売り・円買いが続いている。ドル・円は一時105円42銭まで下落。

     また、欧州株の全面安や米ダウ先物のマイナス圏推移、米10年債利回りの低下にも反応してドルは値を下げているもよう。今晩は欧州中銀(ECB)の政策金利発表が予定されており、目先もECBの緩和方針をめぐり値動きが乱高下する可能性があろう。

     ここまで、ドル・円は105円42銭から106円89銭、ユーロ・ドルは1.1005ドルから1.1042ドル、ユーロ・円は116円15銭から117円93銭で推移した。

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  • 2016年07月21日(木)18時30分
    ドル一時105円85銭まで下落、日銀の緩和見送り観測で

    [欧米市場の為替相場動向]

     日銀内で量的・質的緩和の持続可能性に懸念が広がりつつあるとの報道を受け、日中の円売り地合いから一転して円買いに振れ、ドル・円は一時105円85銭まで下落。日銀の黒田東彦総裁は「ヘリコプターマネーは必要もないし、可能性もない」、「マイナス金利導入はリスクの未然防止と勢いを維持するため」といった発言も、金融緩和に消極的との観点から円買いの支援材料となったようだ。

     ここまで、ドル・円は105円85銭から106円89銭、ユーロ・ドルは1.1005ドルから1.1042ドル、ユーロ・円は116円42銭から117円93銭で推移した。

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  • 2016年07月21日(木)18時07分
    【ディーラー発】ドル円クロス円、急落(欧州午前)

    欧州勢参入後、ドル円は107円26銭付近まで買い戻されたものの、一部通信社による「黒田日銀総裁がヘリコプターマネーの必要性を否定する発言」との内容が伝わると、ストップロスを巻き込み105円85銭付近まで急ピッチで下落。ユーロ円も116円60銭付近まで、ポンド円が139円43銭付近まで下値を拡大するなど円全面高の様相。一方、ユーロドルは1.10前半での揉み合いに終始している。18時07分現在、ドル円106.012-022、ユーロ円116.700-720、ユーロドル1.10081-089で推移している。

  • 2016年07月21日(木)18時05分
    ドル・円は一時105円85銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     ドル・円は一時105円85銭まで下げ、東京引けレベルからほぼ1円下落。黒田日銀総裁が「ヘリコプターマネーの必要性も可能性もない」と述べたことに反応した。

     ポンド・円は139円45銭まで下げ、東京引けレベルからほぼ2円下落。英・6月小売売上高の予想以上の落ち込みを受けたポンド売りも強まった。

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  • 2016年07月21日(木)18時00分
    本日の東京為替市場概況(106.13)

     今日の東京外為市場では、ドル・円はもみあいとなった。日本政府による20兆円規模の経済対策に関する報道を受け107円台で推移し、日経平均株価が前日比200円超上昇すると、ドルは一時107円49銭まで値を上げた。

     その後、日経平均の上げ幅縮小、日銀が来週開催する金融政策決定会合で追加金融緩和を見送るとの観測もみられ、円売りが後退。ドル売り・円買いが優勢になり、ドル・円は106円75銭まで下落した。

     ユーロ・円はもみあい、117円71銭から一時118円47銭まで上昇し、その後失速。ユーロドルも、もみ合いとなり、1.1006ドルから1.1047ドルまで上昇後、上げ幅を縮小した。

    ・17時時点:ドル・円106円80-90銭、ユーロ・円117円80-90銭
    ・日経平均:始値16855.18円、高値16938.96円、安値16740.00円、終値16810.22円(前日比+128.33円)

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  • 2016年07月21日(木)17時50分
    ドル・円一時105円89銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     ドル・円は一時105円89銭まで下落した。黒田日銀総裁が「ヘリコプターマネーの必要性も可能性もない」と述べたことに反応したもよう。現在、106円10銭付近で推移。

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  • 2016年07月21日(木)17時37分
    【速報】ポンド下落し140円割れ、小売売上高の下振れを受けて

    ポンド・円は売り優勢の展開となり140円を割り込む。日本時間21日午後5時30分に発表された英・6月小売売上高(自動車燃料含む)は予想を下回り、前月比-0.9%となった。発表後、139円45銭まで下落している。

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