ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

バイナリーオプション比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

創業20年超の大手FX会社の外為どっとコムで実施中のFXキャンペーンを紹介!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【GMOクリック証券】圧倒的人気で100万口座達成!最短即日で取引可能!

2019年10月25日(金)のFXニュース(7)

  • 2019年10月25日(金)23時31分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ78ドル高、原油先物0.30ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 26883.97 +78.44 +0.29% 26887.81 26765.68  16  14
    *ナスダック   8190.63  +4.83 +0.06% 8195.52 8150.59 1242 882
    *S&P500     3010.01  -0.28 -0.01% 3010.47 3001.94 281 221
    *SOX指数     1633.22 +17.71 +1.10%  
    *225先物    22750 大証比 -20 -0.09%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     108.61  +0.00 +0.00%  108.65  108.51 
    *ユーロ・ドル  1.1090 -0.0014 -0.13%  1.1123  1.1087 
    *ユーロ・円   120.44  -0.18 -0.15%  120.80  120.42 
    *ドル指数     97.76  +0.13 +0.13%   97.81   97.57 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.60  +0.02        0.63   0.61 
    *10年債利回り   1.77  +0.00        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.26  -0.00        2.92   2.88 
    *日米金利差    1.91  +0.00   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     55.93  -0.30 -0.53%   56.24   55.73 
    *金先物      1515.90   +11.20 +0.74% 1520.90  1503.40 

       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7294.12 -34.13 -0.47% 7331.17 7279.78  30  71
    *独DAX    12856.47 -15.63 -0.12% 12889.87 12834.00  12  18
    *仏CAC40    5697.08 +12.75 +0.22% 5709.39 5671.82  15  25

    Powered by フィスコ
  • 2019年10月25日(金)23時26分
    【市場反応】米10月ミシガン大消費者信頼感指数確報値、予想外に下方修正ドル軟化

    [欧米市場の為替相場動向]

     米国の10月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値は95.5と、速報値96から予想外に下方修正された。9月の93.2からは上昇し7月来で最高となった。
    米連邦公開市場委員会(FOMC)がインフレ期待指数として注視している同指数の1年期待インフレ率確報値は2.5%と、速報値から変わらず。4月来で最低。5−10年期待インフレ率確報値は2.3%と、速報値2.2%から上方修正された。9月2.4%からは低下し、6月来で最低となった。

    予想外に下方修正された結果を嫌いドル買いが後退。ドル・円は108円63銭から108円55銭へいったん弱含み推移、ユーロ・ドルは1.1087ドルの安値から1.1095ドルへ反発した。

    【経済指標】
    ・米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値:95.5(予想:96、速報値:96)
    ・米・10月ミシガン大学1年期待インフレ率確報値:2.5%(速報値:2.5%)
    ・米・10月ミシガン大学5−10年期待インフレ率確報値:2.3%(速報値:2.2%)

    Powered by フィスコ
  • 2019年10月25日(金)23時25分
    ユーロドル、軟調 前日安値下抜け一時1.1087ドル

     ユーロドルは軟調。前日の安値1.1093ドルを下抜けて一時1.1087ドルまで値を下げた。前日に開催された欧州中央銀行(ECB)定例理事会では、11月から再開される量的緩和策を必要な限り維持する姿勢が示された。政策金利は据え置かれたものの、緩和的な金融政策の継続でユーロ売りが出やすい地合いとなっている。半面、足もとの米経済指標の悪化で米連邦準備理事会(FRB)が来週開く米連邦公開市場委員会(FOMC)では利下げが期待されている。このためユーロ安・ドル高のスピードは緩やかだった。

  • 2019年10月25日(金)23時18分
    【市場反応】米10月ミシガン大消費者信頼感指数確報値、予想外に下方修正ドル軟化

     米国の10月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値は95.5と、速報値96から予想外
    に下方修正された。9月の93.2からは上昇し7月来で最高となった。

    米連邦公開市場委員会(FOMC)がインフレ期待指数として注視している同指数の1年
    期待インフレ率確報値は2.5%と、速報値から変わらず。4月来で最低。5−10年期待
    インフレ率確報値は2.3%と、速報値2.2%から上方修正された。9月2.4%からは低
    下し、6月来で最低となった。

    予想外に下方修正された結果を嫌いドル買いが後退。ドル・円は108円63銭から108
    円55銭へいったん弱含み推移、ユーロ・ドルは1.1087ドルの安値から1.1095ドルへ
    反発した。

    【経済指標】
    ・米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値:95.5(予想:96、速報値:96)
    ・米・10月ミシガン大学1年期待インフレ率確報値:2.5%(速報値:2.5%)
    ・米・10月ミシガン大学5−10年期待インフレ率確報値:2.3%(速報値:2.2%)

    Powered by フィスコ
  • 2019年10月25日(金)23時04分
    NY外為:ドル続伸、ダウ66ドル高

    [欧米市場の為替相場動向]

     NY外為市場では米債利回りの上昇でドル買いや株高に連れたリスク選好の動きが強まった。ドル・円は108円51銭から108円60銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1109ドルから1.1088ドルまで下落した。ユーロ・円は120円45銭−50銭で下げ止まった。

    下落で始まったダウ平均株価は上昇に転じ、66ドル高で推移。米10年債利回りは1.75%から1.77%まで上昇した。

    Powered by フィスコ
  • 2019年10月25日(金)23時00分
    【速報】米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値は95.5

     日本時間24日午後11時に発表された米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数確
    報値は予想を下回り、95.5となった。

    【経済指標】
    ・米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値:95.5(予想:96、速報値:96)
    ・米・10月ミシガン大学1年期待インフレ率確報値:2.5%(速報値:2.5%)

    Powered by フィスコ
  • 2019年10月25日(金)22時48分
    【NY為替オープニング】欧州通貨安

    ●ポイント
    ・独・10月IFO企業景況感指数:94.6(予想:94.5、9月:94.6)
    ・欧州中央銀行(ECB)専門家調査報告
    ・米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値(予想:96、速報値:
    96)

     25日のニューヨーク外為市場では欧州中央銀行(ECB)が当面大規模緩和を維持するとの見方や英国の欧州連合(EU)離脱への不透明感が欧州通貨売りに繋がり、これに対してドル買いが優勢となった。

    欧州中央銀行(ECB)は定例理事会で市場の予想通り政策金利の据え置きを決定。同時に「インフレ見通しが目標に強く収束するまで、金利は現行またはそれ以下となる」フォワードガイダンスを維持したほか、9月に発表した資産購入「11月1日から月額200億ユーロの国債買い入れ再開(利上げ直前まで)」を確認した。ドラギ総裁は最後の会見で、「9月以降の経済指標はECBの緩和決定を正当化する」「景気の悪化が主要リスク」とし、長期にわたり大規模な緩和策が必要だと主張した。このため金利先安感からユーロは上値の重い展開となっている。

    英国の欧州連合(EU)離脱を巡り、英国のジョンソン首相は離脱延期を望まない意向で、12月12日の総選挙を検討している。これに対して、労働党コービン党首は欧州連合(EU)の出方待ち。欧州連合(EU)は来週まで離脱延期の決定しない方針を示している。フランスのマクロン大統領は11月15日までの短期延期を主張する中、来年1月末までの延期の考えがEU内で主流となっているようだ。

    市場の焦点は欧州中央銀行(ECB)定例理事会から来週開催される連邦公開市場委員会(FOMC)に移行。本日は米10月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値(予想:96、速報値:96)に注目。米国経済の7割を消費が占めるためが、貿易不透明感が存続、世界経済の鈍化がどのように消費者信頼感に影響を与えるかが鍵となる。

    最近の米中貿易交渉の進展で、製造業の悪化が一段落した兆候も見られる。交渉決裂なく米国が12月の対中追加関税の発動を見送った場合、FOMCは10月に利下げ後、年内政策金利を据え置く可能性もあると見られている。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の109円06銭を下回る限り下落基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1203ドルを下回っている限り下落基調。

    ドル・円108円57銭、ユーロ・ドル1.1106ドル、ユーロ・円120円58
    銭、ポンド・ドル1.2822ドル、ドル・スイスは0.9920フランで寄り付いた。

    Powered by フィスコ
  • 2019年10月25日(金)22時37分
    ドル円、下げ渋り ダウ平均はプラス圏に浮上

     ドル円は下げ渋った。21時30分過ぎに一時108.51円と日通し安値を付けたものの、前日の安値108.50円がサポートとして意識されると下げ幅を縮めた。安く始まったダウ平均が上げに転じたことも相場の下支え要因。22時36分時点では108.59円付近で推移している。

  • 2019年10月25日(金)22時05分
    欧州外国為替市場概況・22時 ユーロ円、弱含み

     25日の欧州外国為替市場でユーロ円は弱含み。22時時点では120.49円と20時時点(120.71円)と比べて22銭程度のユーロ安水準だった。時間外のダウ先物が60ドル下落し、リスク回避の売りが強まった。一時120.43円と昨日安値に面合わせ。また、ポンド円も139.03円まで下げ足を速めるなどクロス円の下落が目立っている。

     ユーロドルも弱含み。22時時点では1.1100ドルと20時時点(1.1114ドル)と比べて0.0014ドル程度のユーロ安水準だった。ユーロ円の下落につれる形で一時1.1096ドルまで値を下げ、昨日安値の1.1093ドルに接近した。

     ドル円は小幅安。22時時点では108.55円と20時時点(108.62円)と比べて7銭程度のドル安水準だった。株安に伴って全般円高に傾き、一時108.51円まで下げたが、昨日安値の108.50円を前に売りは一服している。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.51円 - 108.70円
    ユーロドル:1.1096ドル - 1.1123ドル
    ユーロ円:120.43円 - 120.80円

  • 2019年10月25日(金)21時42分
    ユーロドルは1.11ドル割り込む、ユーロ円の下げにつれる

     ドル円やクロス円全般が売り優勢となり、ユーロ円は120.44円まで弱含んだ。ユーロ円の下げにつれるかっこうで、ユーロドルは1.11ドルを割り込み、1.1097ドルまで安値を更新している。

  • 2019年10月25日(金)21時35分
    ドル円やクロス円、弱含み ダウ先物の下落が重し

     ドル円やクロス円は弱含み。時間外のダウ先物が50ドル近く下げるなか、リスク回避の円買い・外貨売りが強まり、ドル円は108.51円と昨日安値の108.50円に接近。ユーロ円は120.49円、ポンド円は139.08円までそれぞれ値を下げた。

  • 2019年10月25日(金)21時10分
    ドル・円は108円55銭から108円65銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     25日のロンドン外為市場では、ドル・円は108円55銭から108円65銭で推移した。ポンド・円やユーロ・円の売りにやや押される動きになった。

     ユーロ・ドルは1.1123ドルまで上昇後、1.1106ドルまで下落。独・10月IFO企業景況感指数の予想上振れを受けて買われた後、ポンドの下落に連れ安となった。ユーロ・円は120円80銭まで上昇後、120円58銭まで下落した。

     ポンド・ドルは1.2859ドルから1.2815ドルまで下落。EU大使級会合で英国の離脱延期期間が決まらず、ポンド売りになったとみられる。ドル・スイスフランは0.9908フランから0.9920フランで推移した。

    [経済指標]
    ・特になし

    [金融政策]
    ・ロシア中銀:主要政策金利を0.50ポイント引き下げて6.50%に決定

    [要人発言]
    ・EU大使級会合
    「英国の離脱延期期間について決定を保留」
    「29日までに決定する計画」

    ・欧州中央銀行(ECB)専門家調査報告
    「インフレ率の予測:2019年が1.3%から1.2%に、2020年が1.4%から1.2%に、2021年が1.5%から1.4%に下方修正」
    「GDP伸び率の予測:2019年が1.2%から1.1%に、2020年が1.3%から1.0%に、2021年が1.4%から1.3%に下方修正」

    ・独IFO経済研究所
    「独第4四半期は若干のプラス成長を予想する」

    Powered by フィスコ
  • 2019年10月25日(金)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    10月25日(金)(日本時間)
    ・23:00 米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値(予想:96、速報値:
    96)

    Powered by フィスコ
  • 2019年10月25日(金)20時57分
    【ディーラー発】欧州通貨軟調(欧州午後)

    「EU27カ国、英国の離脱期限延期を原則合意」との報道が伝わったものの、その後「EU大使級会合、離脱延期期間について決定を保留」と伝わると欧州通貨売りに傾斜。ポンドは対ドルで1.2813付近まで、対円で139円13銭付近まで水準を切り下げそれぞれ本日安値を更新したほか、ユーロは対ドルで1.1107付近まで、対円で120円58銭付近まで値を崩し序盤の上げ幅を削った。また、ドル円は米債利回りの低下が重石となり108円55銭付近まで僅かに下値を拡大している。20時57分現在、ドル円108.568-570、ユーロ円120.584-588、ユーロドル1.11068-071で推移している。

  • 2019年10月25日(金)20時08分
    ドル・円は108円56銭から108円64銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     25日のロンドン外為市場では、ドル・円は108円56銭から108円64銭で推移している。ポンド・ドル、ポンド・円があまり動いていないため、ドル・円は小動きになっている。

     ユーロ・ドルは1.1112ドルから1.1123ドルまで上昇。独・10月IFO企業景況感指数の予想上振れを受けてユーロ買いが一時強まった。ユーロ・円は120円70銭から120円80銭で推移している。

     ポンド・ドルは1.2829ドルから1.2859ドルでもみ合い。EU大使級会合での「英国の離脱延期期間について決定を保留」ではポンド売りになったとみられる。ドル・スイスフランは0.9908フランから0.9919フランで推移している。

    Powered by フィスコ

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

GMO外貨[外貨ex]
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
ザイ投資戦略メルマガ MT4比較 人気FX会社ランキング
ザイ投資戦略メルマガ MT4比較 人気FX会社ランキング
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム