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2020年08月05日(水)のFXニュース(3)

  • 2020年08月05日(水)12時05分
    東京外国為替市場概況・12時 ユーロドル、しっかり

     5日の東京外国為替市場でユーロドルはしっかり。12時時点では1.1820ドルとニューヨーク市場の終値(1.1803ドル)と比べて0.0017ドル程度のユーロ高水準だった。全般にドル売りが進んだ影響から一時1.1822ドルまで値を上げた。米国で新型コロナウイルスの追加経済対策を巡る与野党協議が難航するなか、米金利低下とともにドル売りの流れが継続している。

     ドル円はさえない。12時時点では105.57円とニューヨーク市場の終値(105.72円)と比べて15銭程度のドル安水準だった。ドル売りの流れに沿ったほか、日経平均株価の下落なども相場の重しとなり、一時105.51円まで下押しした。

     ユーロ円はもみ合い。12時時点では124.79円とニューヨーク市場の終値(124.77円)と比べて2銭程度のユーロ高水準だった。124.70円台を中心とするレンジ内で方向感を欠いた動きが続いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.51円 - 105.80円
    ユーロドル:1.1793ドル - 1.1822ドル
    ユーロ円:124.64円 - 124.84円

  • 2020年08月05日(水)11時35分
    日経平均前場引け:前日比142.52円安の22431.14円

    日経平均株価指数は、前日比142.52円安の22431.14円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時34分現在、105.57円付近。

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  • 2020年08月05日(水)10時56分
    ハンセン指数スタート0.33%高の25029.39(前日比+82.76)

    香港・ハンセン指数は、0.33%高の25029.39(前日比+82.76)でスタート。
    日経平均株価指数、10時54分現在は前日比178.56円安の22395.10円。
    東京外国為替市場、ドル・円は105.55円付近。

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  • 2020年08月05日(水)10時46分
    【速報】中国・7月財新サービス業PMI:54.3で市場予想を下回る

    5日発表された7月財新サービス業PMIは、54.3で市場予想の58.0を下回った。

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  • 2020年08月05日(水)10時44分
    ドル円 105.55円近辺で上値重い、米閣僚6年ぶりの訪台もリスク要因

     アレックス・アザー米合衆国保健福祉長官が数日内で台湾に訪問することが発表された。これに対して台湾外務省は「米国の台湾への支持と米台間の密接な関係を示している」と発表している。両国間の接近は同時に米中間の関係悪化ともいえることで、リスク要因の増加と言えそうだ。なお、米閣僚の訪台は6年ぶりになる。
     ドル円は10時41分時点で105.55円近辺、ユーロドルは1.1810ドル付近でドルの上値が重い。

  • 2020年08月05日(水)10時23分
    豪ドル円 0.7175ドル近辺、RBAの債券購入再開は反応薄

     豪準備銀行(RBA)はオーストラリア政府証券(AGS)の3年債を5億豪ドル購入したと発表した。昨日のRBAの声明で利回りを目標水準と近づけるためにAGSの購入再開の実施することを公表していたことで、市場に与える影響はない。
     豪ドル/ドルは米ドルが他通貨に対しても弱含んでいることで0.7175ドル近辺で堅調に推移、豪ドル円は75.75円付近で取引されている。

  • 2020年08月05日(水)10時04分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、戻り鈍い

     5日の東京外国為替市場でドル円は戻りが鈍い。10時時点では105.59円とニューヨーク市場の終値(105.72円)と比べて13銭程度のドル安水準だった。全般にドル売りが優勢となるなか、昨日安値の105.64円を下抜けて105.59円まで売りが先行。本日は5・10日(ゴトー日)ということもあって一巡後は105.70円台まで切り返す場面も見られたが、市場では「国内輸出企業からの売りが観測された」との声も聞かれ、10時前には105.56円まで再び下げ幅を拡大した。

     ユーロドルは底堅い。10時時点では1.1809ドルとニューヨーク市場の終値(1.1803ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ高水準だった。ドル売りの流れに沿って一時1.1815ドルまで上昇し、その後も底堅く推移した。

     ユーロ円は上値が重い。10時時点では124.69円とニューヨーク市場の終値(124.77円)と比べて8銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの上昇につれて124.84円まで買われたものの、日経平均株価が軟調に推移するなか、次第に株安を手掛かりにした売りに押された。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.56円 - 105.80円
    ユーロドル:1.1793ドル - 1.1815ドル
    ユーロ円:124.66円 - 124.84円

  • 2020年08月05日(水)10時01分
    ドル円 105.56円まで弱含み、ゴトー日仲値でも上がらず

     ドル円は5・10日(ゴトー日)の東京仲値でも上がりきらず、本邦勢の売りも入り105.56円まで弱含んでいる。この下は日足一目均衡表・転換線の105.55円や買いオーダーが観測される105.50円を割り込むかが注目。

  • 2020年08月05日(水)09時59分
    ドル・円:株安を意識してドルはやや上げ渋る

     5日午前の東京市場でドル・円は、105円70銭近辺で推移。日経平均は140円安で推移しており、株安を意識したドル売りが多少入っているようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円59銭から105円80銭、ユーロ・ドルは1.1793ドルから1.1815ドル、ユーロ・円は124円66銭から124円83銭。

    ■今後のポイント
    ・米国などにおけるウイルス感染拡大を懸念
    ・米中対立の長期化懸念
    ・米雇用情勢のさらなる改善は期待薄との見方

    NY原油先物(時間外取引):高値41.63ドル 安値41.47ドル 直近値41.57ドル

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  • 2020年08月05日(水)09時37分
    ドル円、売り一服 105.74円付近で推移

     ドル円は売りが一服。一時105.59円まで下落する場面があったものの、本日は5・10日(ゴトー日)ということもあって、その後は105.70円台まで下値を切り上げた。もっとも、市場では「国内輸出企業は仲値後の戻り売りを狙っている」との指摘もあった。9時33分時点では105.74円付近で推移している。

  • 2020年08月05日(水)09時05分
    ドル・円は主に105円台後半で推移か、米長期金利低下でリスク選好的なドル買い抑制も

     4日のドル・円は、東京市場では106円19銭から105円84銭まで下落。欧米市場でドルは106円20銭まで買われた後に105円64銭まで反落し、105円72銭で取引終了。

     本日5日のドル・円は、主に105円台後半で推移か。米長期金利の低下を受けて、リスク選好的なドル買いは抑制される可能性がある。

     5日に発表される7月米ADP雇用統計は、前月比+120万人程度(民間部門雇用者数)と予想されているが、増加幅は6月実績の236.9万人を大幅に下回る見込み。ADP雇用統計によると、民間部門の雇用者数は3月と4月の2カ月間で約1971万人減少している。5-7月期の3カ月で660万人程度の雇用回復が見込まれているが、それでも失われた雇用の3分の1にとどまる。

     市場関係者の間からは、「7-9月期の雇用情勢は4-6月期との比較で多少の改善が予想されるものの、急速な雇用回復は期待できない」との声が聞かれている。本日発表される7月ADP雇用統計は7日に発表される7月米雇用統計の参考データになるとみられており、雇用者数の増加が市場予想を下回った場合、7月米雇用統計がさえない数字になるとの思惑が広がり、ドル売り材料になる可能性がある。

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  • 2020年08月05日(水)09時03分
    日経平均寄り付き:前日比93.94円安の22479.72円


    日経平均株価指数前場は、前日比93.94円安の22479.72円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は164.07ドル高の26828.47。
    東京外国為替市場、ドル・円は8月5日9時00分現在、105.60円付近。

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  • 2020年08月05日(水)09時00分
    ドル円、弱含み 昨日安値を下抜けて105.62円まで下押し

     ドル円は弱含み。対欧州・オセアニア通貨などを中心にドル売りが進んだ流れに沿ったほか、足もとでの106円台の頭の重さも警戒されるなか、一時105.62円と昨日安値の105.64円を下抜けた。

  • 2020年08月05日(水)08時45分
    ドル円 105.73円前後で小動き、ゴトー日で仲値には注目

     ドル円は105.73円前後で推移し、朝から小幅な値動きになっている。この数日106円台では本邦勢の売りが出ていたことで上値が重かった。本日は5・10日(ゴトー日)ということで、東京仲値近辺で通常よりも買いが多くなる可能性もあるが、この数日の106円台の重さを見ると需給での買い以外は積極的に買いで仕掛けるのは難しいかもしれない。

  • 2020年08月05日(水)08時04分
    東京外国為替市場概況・8時 ユーロドル、小安い

     5日の東京外国為替市場でユーロドルは小安い。8時時点では1.1798ドルとニューヨーク市場の終値(1.1803ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ安水準だった。昨日の引けにかけて急ピッチで値を上げた反動もあり、昨日高値の1.1806ドル手前でいったん上値が重くなった。
     なお、NZドル米ドルは買いが先行。4−6月期NZ雇用統計が予想より強い結果となったことをながめ、一時0.6644米ドルまで値を上げた。

     ドル円は小高い。8時時点では105.77円とニューヨーク市場の終値(105.72円)と比べて5銭程度のドル高水準だった。対ユーロなどでドル買いが先行していることもあり、105.80円まで上昇した。

     ユーロ円はもみ合い。8時時点では124.79円とニューヨーク市場の終値(124.77円)と比べて2銭程度のユーロ高水準だった。124.70円台挟みのもみ合いとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.67円 - 105.80円
    ユーロドル:1.1793ドル - 1.1803ドル
    ユーロ円:124.66円 - 124.83円

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