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2020年08月25日(火)のFXニュース(6)

  • 2020年08月25日(火)21時05分
    ドル円106.28円前後、安倍首相が28日に記者会見予定

     ドル円は、106.50円の高値から106.28円前後までじり安。安倍首相が28日に記者会見を開く予定、と報じられており、内容は、新型コロナウイルスや今後の政策運営に関してとのこと。しかし、海外勢はリスクシナリオとしての退陣を警戒している模様。

  • 2020年08月25日(火)20時21分
    ドル・円は一段高、円売り優勢で

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は一段高となり、106円50銭付近まで水準を切り上げている。欧州株の全面高や米株式先物の堅調地合い、米10年債利回りの上昇でリスク選好的な円売りが優勢となり、ドルをはじめ主要通貨を押し上げる。同時にドル売りも出やすく、ドル・円は伸び悩む可能性があろう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円16銭から106円49銭、ユーロ・円は125円58銭から126円02銭、ユーロ・ドルは1.1810ドルから1.1842ドル。

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  • 2020年08月25日(火)20時10分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、買い優勢

     25日の欧州外国為替市場でドル円は買い優勢。20時時点では106.46円と17時時点(106.18円)と比べて28銭程度のドル高水準だった。株高を手掛かりとした欧州勢参入後からの円売りのフローが継続した。その後株価は買いが一服したものの、為替市場での円安の流れは止まらず、ドル円は一時106.50円まで上値を伸ばした。

     ユーロ円は一段高。20時時点では125.91円と17時時点(125.57円)と比べて34銭程度のユーロ高水準だった。円が全面安の展開となり、ユーロ円は126.03円まで上昇し、ポンド円は139.91円、豪ドル円は76.50円、NZドル円は69.70円までそれぞれ上げ幅を拡大した。

     ユーロドルは買い一服。20時時点では1.1826ドルと17時時点(1.1826ドル)とほぼ同水準だった。欧州勢参入後からの強い地合いのまま、一時は1.1843ドルまで値を上げた。もっとも、その後は円主導の展開となったため、次第に1.18ドル台まで伸び悩んでいる。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.87円 - 106.50円
    ユーロドル:1.1784ドル - 1.1843ドル
    ユーロ円:124.92円 - 126.03円

  • 2020年08月25日(火)19時28分
    円、欧州序盤からの売りフロー継続 ドル円は106.42円まで上値伸ばす

     円は売り継続。株高は一服しているものの、欧州序盤からの円売りフローは続き、ドル円は106.42円、ユーロ円は125.95円、ポンド円は139.66円、豪ドル円は76.39円、NZドル円は69.62円までそれぞれ上値を伸ばした。

  • 2020年08月25日(火)19時11分
    ドル・円は上昇基調、リスク選好ムード

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は上昇基調を維持しており、足元は106円30銭台でのもみ合い。欧州株高や米株高観測でリスク選好ムードが広がり、安全通貨のドルと円が売られる展開に。ユーロ・ドルの一段高でドルは下押しされやすいが、クロス円の上昇がドルを小幅に押し上げている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円16銭から106円37銭、ユーロ・円は125円58銭から125円86銭、ユーロ・ドルは1.1810ドルから1.1842ドル。

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  • 2020年08月25日(火)19時10分
    リスクオンムードで、クロス円はしっかり

     米中の貿易協議への警戒感が緩み、欧米株価指数が堅調な動きとなる中、リスクオンの円売りが優勢で、クロス円はしっかり。ユーロ円は125.87円、ポンド円は139.57円、豪ドル円は76.29円まで上値を伸ばしている。ドル円は106.37円を頭に高値圏の106.35円近辺で底堅い動き。

  • 2020年08月25日(火)19時00分
    NY為替見通し=ジャクソンホール会合でのパウエルFRB議長講演待ちで動意薄か

     本日のNY為替市場のドル円は、24日に米中高官が第1段階貿易合意を巡り電話会談を行ったことや、新型コロナウイルスのワクチンや治療薬承認に向けた期待感が高まっていることで、リスク選好地合いで上値が重い展開が予想される。
     米中第1段階通商合意が発効した2月14日から6か月目の8月15日に予定されていた履行状況を検証する米中協議は、トランプ米大統領により無期延期されていたものの、昨日、電話による建設的な協議が開催され、米中両国は合意の履行を前進させるための環境作りで合意した、と報じられている。
     中国外務省報道官が「米国との通商交渉についてのコメントは保留する」と述べていることは気がかりだが、本日も、無期延期を指示していたトランプ米大統領の見解に要警戒となる。
     27日のジャクソンホール会合で予定されているパウエルFRB議長の講演『金融政策の枠組みの再構築(The Monetary Policy Framework Review)』では、金融政策を微調整し、積極的な刺激策を従来の見通しよりも長期間堅持する可能性が期待されている。7月FOMC議事要旨で、インフレ率2%上限の撤廃が示唆されたが、インフレ率2%超えを容認するフォワードガイダンスにより、パウエル・プットが発動された場合、ドル安トレンドが長期化する可能性が高まることになる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目処(めど)は、8月17日の高値の106.68円処。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処(めど)は、8月19日の安値の105.10円処。

  • 2020年08月25日(火)18時21分
    ユーロ上げ幅拡大、対ドル1.1843ドル、対円125.84円

     8月独Ifo企業景況感指数が92.6と予想を上回り、独Ifo経済研究所の「第3四半期の独GDPは+7%前後を見込む」などを好感して、ユーロドルは1.1843ドル、ユーロ円は125.84円まで上げ幅拡大。

  • 2020年08月25日(火)18時18分
    ドル・円はしっかり、欧米株高で円売り

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円はしっかりの値動きとなり、106円30銭台に浮上した。欧州株式市場は主要指数が総じて強含むほか、米株式先物も堅調地合いを維持し、今晩の欧米株高を見込んだドル買い・円売りに。また、ユーロ・ドルの失速も、ドルの押し上げ要因となっているようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円16銭から106円37銭、ユーロ・円は125円58銭から125円73銭、ユーロ・ドルは1.1810ドルから1.1834ドル。

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  • 2020年08月25日(火)17時55分
    東京為替概況:ドル・円は切り返し、売り一巡後は上昇基調に

     25日の東京市場でドル・円は切り返し。新型コロナウイルス治療やワクチン開発への期待感からリスクオンのドル売りに振れ、105円87銭まで値を下げる場面もあった。ただ、日本株の強含みで円売りが継続し、ドルは夕方にかけて106円20銭まで切り返した。

    ・ユーロ・円は124円92銭から125円48銭まで値を上げた。
    ・ユーロ・ドルは1.1784ドルから1.1818ドルまで上昇した。

    ・17時時点:ドル・円106円10-20銭、ユーロ・円125円50-60銭
    ・日経平均株価:始値23,242.74円、高値23,431.04円、安値23,225.39円、終値23,296.77円(前日比311.26円高)

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  • 2020年08月25日(火)17時36分
    ドル円106.34円まで上げ幅拡大、107.05-105.10円の61.8%戻し達成

     ドル円は、ダウ先物の上昇を受けて106.34円まで上げ幅を拡大し、107.05円から105.10円までの下落幅の61.8%戻し106.31円を達成した。106.40円から106.70円にかけては、断続的に売りオーダーが控えている。

  • 2020年08月25日(火)17時16分
    ハンセン指数取引終了、0.26%安の25486.22(前日比-65.36)

    香港・ハンセン指数は、0.26%安の25486.22(前日比-65.36)で取引を終えた。
    17時14分現在、ドル円は106.23円付近。

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  • 2020年08月25日(火)17時13分
    ドル・円は切り返し、売り一巡後は上昇基調に

     25日の東京市場でドル・円は切り返し。新型コロナウイルス治療やワクチン開発への期待感からリスクオンのドル売りに振れ、105円87銭まで値を下げる場面もあった。ただ、日本株の強含みで円売りが継続し、ドルは夕方にかけて106円20銭まで切り返した。

    ・ユーロ・円は124円92銭から125円48銭まで値を上げた。
    ・ユーロ・ドルは1.1784ドルから1.1818ドルまで上昇した。

    ・17時時点:ドル・円106円10-20銭、ユーロ・円125円50-60銭
    ・日経平均株価:始値23,242.74円、高値23,431.04円、安値23,225.39円、終値23,296.77円(前日比311.26円高)

    【経済指標】
    ・独・4-6月期GDP改定値:前年比-11.3%(予想:-11.7%、速報値:-11.7%)
    ・独・8月IFO企業景況感指数:92.6(予想:92.2、7月:90.5)

    【要人発言】
    ・中国外務省報道官
    「米国との通商交渉についてコメントは保留」

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  • 2020年08月25日(火)17時12分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円 じり高

     25日午後の東京外国為替市場でドル円はじり高。17時時点で106.18円と15時時点(106.00円)と比べて18銭程度のドル高水準だった。欧米株価指数の堅調な動きを眺めながらリスクオンの円売りが優勢となり、ドル円は17時過ぎには20日の高値106.22円を上回り、106.26円まで高値を更新した。106.30-70円には断続的に売りオーダーが並んでいる。

     ユーロドルは堅調。17時時点では1.1826ドルと15時時点(1.1809ドル)と比べて0.0017ドル程度のユーロ高水準だった。株高を受けたリスクオンのドル売りの動きも見られ、1.1830ドルまで上値を伸ばした。17時に発表された8月独Ifo企業景況感指数が市場予想を上回る92.6となったことを手がかりにユーロ買いが優勢になると、1.1835ドルまで一段高。ただ、米長期金利の上昇でドル売りに大きく傾ける動きにはならず、値動きは緩やかだ。

     ユーロ円はしっかり。17時時点では125.57円と15時時点(125.18円)と比べて39銭程度のユーロ高水準だった。株高を背景にクロス円全般が底堅い動きとなる中、ユーロドルの上昇も支えに、125.72円まで強含んだ。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.87円 - 106.26円
    ユーロドル:1.1784ドル - 1.1835ドル
    ユーロ円:124.92円 - 125.72円

  • 2020年08月25日(火)17時03分
    ユーロドル1.1834ドルまで上昇、8月独Ifo企業景況感指数は92.6と予想より強い

     ユーロドルは1.1834ドル、ユーロ円は125.68円まで上昇。8月独Ifo企業景況感指数は、92.6となり、予想の92.0を上回った。

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