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2020年10月30日(金)のFXニュース(6)

  • 2020年10月30日(金)21時38分
    【速報】米・7-9月期雇用コスト指数は予想に一致+0.5%

     日本時間30日午後9時30分に発表された米・7-9月期雇用コスト指数は予想に一致、
    前期比+0.5%となった。

    【経済指標】
    ・米・7-9月期雇用コスト指数:前期比+0.5%(予想:+0.5%、4-6月期:+0.5%)

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  • 2020年10月30日(金)21時37分
    【速報】米・9月コアPCE価格指数は予想を下回り+1.5%

     日本時間30日午後9時30分に発表された米・9月コアPCE(個人消費支出)価格指
    数は予想を下回り、前年比+1.5%となった。

    【経済指標】
    ・米・9月コアPCE価格指数:前年比+1.5%(予想:+1.7%、8月:+1.4%←+1.6%)
    ・米・9月個人所得:前月比+0.9%(予想:+0.4%、8月:-2.7%)
    ・米・9月個人消費支出:前月比+1.4%(予想:+1.0%、8月:+1.0%)

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  • 2020年10月30日(金)21時15分
    【まもなく】米・9月コアPCE価格指数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間30日午後9時30分に米・9月コアPCE(個人消費支出)価格指数が発表さ
    れます。

    ・米・9月コアPCE価格指数
    ・予想:前年比+1.7%
    ・8月:+1.6%

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  • 2020年10月30日(金)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    10月30日(金)(日本時間)
    ・21:00 南ア・9月貿易収支(予想:+300億ランド、8月:+389億ランド)
    ・21:30 米・9月個人所得(前月比予想:+0.4%、8月:-2.7%)
    ・21:30 米・9月個人消費支出(前月比予想:+1.0%、8月:+1.0%)
    ・21:30 米・9月コアPCE価格指数(前年比予想:+1.7%、8月:+1.6%)
    ・21:30 米・7-9月期雇用コスト指数(前期比予想:+0.5%、4-6月期:+0.5
    %)
    ・21:30 カナダ・8月GDP(前月比予想:+0.9%、7月:+3.0%)
    ・22:45 米・10月シカゴ購買部協会景気指数(予想:58.0、9月:62.4)
    ・23:00 米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値(予想:81.2、速報値
    :81.2)

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  • 2020年10月30日(金)21時01分
    【速報】南ア・9月貿易収支は予想を上回り+335億ランド

     日本時間30日午後9時に発表された南ア・9月貿易収支は予想を上回り、+335億ランドとなった。

    【経済指標】
    ・南ア・9月貿易収支:+335億ランド(予想:+300億ランド、8月:+389億ランド)

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  • 2020年10月30日(金)20時09分
    ドル・円は高値圏、ユーロ・ドルは下げ渋り

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は104円40銭台と、高値圏でもみ合う展開。ユーロ・ドルは欧州中銀(ECB)の追加緩和観測で、下押し圧力が続く。ただ、19時に発表されたユーロ圏の経済指標のうち域内総生産(GDP)が予想外に改善し、ユーロ売りを抑制。それを受け、ドル・円は上値が重いようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は104円26銭から104円48銭、ユーロ・円は121円67銭から121円97銭、ユーロ・ドルは1.1660ドルから1.1683ドル。

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  • 2020年10月30日(金)20時04分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、もみ合い

     30日の欧州外国為替市場でユーロドルはもみ合い。20時時点では1.1673ドルと17時時点(1.1676ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ安水準だった。1.1670ドルを挟んだ方向感の乏しい動き。7−9月期ユーロ圏GDP速報値は前期比・前年比でともに市場予想を大きく上回る結果となったが、相場への影響は限られた。

     ドル円は底堅い。20時時点では104.41円と17時時点(104.36円)と比べて5銭程度のドル高水準だった。時間外のダウ先物が徐々に下げ幅を縮小し、日経平均先物が底堅く推移したことを受け、一時は104.48円付近まで下値を切り上げる場面も見られた。

     ユーロ円は20時時点では121.88円と17時時点(121.86円)と比べて2銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルの下落につれて弱含む場面もあったが、株高を支えにした買いも入ったため、121円台後半で下値は堅かった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:104.13円 - 104.63円
    ユーロドル:1.1661ドル - 1.1695ドル
    ユーロ円:121.62円 - 122.16円

  • 2020年10月30日(金)19時29分
    ドル・円は小じっかり、欧州株の持ち直しで

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は小じっかりとなり、104円50銭付近に浮上している。欧州株式市場は小幅に持ち直し、複数の指数がプラスに浮上。目先の反転期待でリスク回避の円買いは後退したようだ。一方、米株式先物は下げ幅を縮小し、リスクオフのドル買いは抑制されている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は104円26銭から104円48銭、ユーロ・円は121円67銭から121円97銭、ユーロ・ドルは1.1660ドルから1.1683ドル。

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  • 2020年10月30日(金)19時05分
    【速報】ユーロ圏・9月失業率は予想を上回り8.3%

     日本時間30日午後7時に発表されたユーロ圏・9月失業率は予想を上回り、8.3%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・9月失業率:8.3%(予想:8.2%、8月:8.3%←8.1%)

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  • 2020年10月30日(金)19時05分
    NY為替見通し=米9月インフレ率、10月の景況感指数に要注目か

     本日のNY為替市場のドル円は、米大統領選に関連するヘッドラインやニューヨーク株式市場の動向に注視しながら、9月PCEデフレーター、10月のシカゴ購買部協会景気指数や米消費者態度指数に注目する展開が予想される。
     本日は月末であり、ロンドンフィキシングでの為替取引にも要警戒となる。
     9月米PCEデフレーターは前年比+1.5%と予想されているものの、米連邦準備理事会(FRB)の重点が物価よりも雇用に傾いていることで、予想を大きく外れない限り、影響は限定的だと思われる。
     10月米シカゴ購買部協会景気指数の予想は58.0、10月米消費者態度指数(ミシガン大調べ、確報値)の予想は81.2と見込まれているが、雇用関連の指数に要注目となる。
     ドル円のオーダー状況は、104.50円に本日の大口のNYカットオプションが控え、上値には、104.70-80円には断続的にドル売りオーダー、超えるとストップロス買いが控えている。下値には、104.00円に本日のNYカットオプションとドル買いオーダー、割り込むとストップロス売りが控えており、現状のリスク回避地合いでは下値リスクに要警戒となる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目処(めど)は、一目・転換線の104.89円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処(めど)は、3月12日の安値の103.09円。

  • 2020年10月30日(金)19時04分
    【速報】ユーロ圏・10月消費者物価指数速報値は予想通り-0.3%

     日本時間30日午後7時に発表されたユーロ圏・10月消費者物価指数速報値は予想通り、前年比-0.3%となった。コア指数速報値は前年比+0.2%だった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・10月消費者物価指数速報値:前年比-0.3%(予想:-0.3%、9月:-0.3%)
    ・ユーロ圏・10月消費者物価コア指数速報値:前年比+0.2%(予想:+0.2%、9月:+0.2%)

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  • 2020年10月30日(金)19時04分
    ユーロドル1.1671ドル前後、7−9月期ユーロ圏GDP速報値は+12.7%

     ユーロドルは1.1671ドル前後、ユーロ円は121.88円前後で推移。7−9月期ユーロ圏GDP速報値は前期比+12.7%となり、予想の+9.4%を上回った。

  • 2020年10月30日(金)19時03分
    【速報】ユーロ圏・7-9月期GDP速報値は予想を上回り-4.3%

     日本時間30日午後7時に発表されたユーロ圏・7-9月期GDP速報値は予想を上回り、前年比-4.3%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・7-9月期GDP速報値:前年比-4.3%(予想:-7.0%、4-6月期:-14.8%←-14.7%)
    ・ユーロ圏・7-9月期GDP速報値:前期比+12.7%(予想:+9.6%、4-6月期:-11.8%)

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  • 2020年10月30日(金)19時02分
    来週のスイスフラン「伸び悩みか、ユーロ安継続の影響を受ける可能性」

    [スイスフラン]

     来週のスイスフラン・円は伸び悩みか。欧州諸国における新型コロナウイルスの感染再拡大が懸念されていることや、欧州中央銀行による12月追加緩和の思惑が広がっていることから、リスク選好的なユーロ買いは大幅に抑制されている。このため、米ドル・円相場に大きな動きがない場合でも、ユーロ・ドルの相場動向に連動するスイスフランの対円レートは引き続き伸び悩む可能性がある。
    ・経済指標・注目イベント
    ・3日:10月消費者物価指数(9月:前年比-0.8%)
    ・予想レンジ:113円00銭−115円00銭

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  • 2020年10月30日(金)18時54分
    来週のカナダドル「弱含みか、中銀の慎重な経済見通しなどで買いづらい」

    [カナダドル]

     来週のカナダドル・円は弱含みか。カナダ中央銀行の前週の会合で、「長期金利を低下させるために長期国債の購入に移行」との方針や「経済の停滞が完全に和らぐのは2023年になる見通し」との見解などが印象的であり、追加緩和観測は後退し切れず、カナダドルは買いづらい。11月3日実施の米国大統領選挙については、決着が長引く事態を市場は警戒へ。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・4日:9月貿易収支(8月:-24.50億加ドル)
    ・6日:10月雇用統計(9月:失業率9.0%、雇用者数増減+37.82万人)
    ・予想レンジ:76円00銭-80円00銭

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