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2021年06月22日(火)のFXニュース(3)

  • 2021年06月22日(火)11時34分
    日経平均前場引け:前日比811.35円高の28822.28円

    日経平均株価指数は、前日比811.35円高の28822.28円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時33分現在、110.38円付近。

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  • 2021年06月22日(火)11時29分
    ドル円、110.42円と本日高値 110.50-70円には断続的に売り

     ドル円は底堅い。まもなく前場を終える日経平均株価が790円超高と堅調地合いを保っていることをサポートに一時110.42円と本日高値を付けた。なお、110.50-70円には断続的に売りオーダーが観測されている。

  • 2021年06月22日(火)11時15分
    ハンセン指数スタート0.30%高の28575.16(前日比+86.16)

    香港・ハンセン指数は、0.30%高の28575.16(前日比+86.16)でスタート。
    日経平均株価指数、11時14分現在は前日比726.38円高の28737.31円。
    東京外国為替市場、ドル・円は110.33円付近。

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  • 2021年06月22日(火)11時08分
    ユーロ円、131.36円付近まで下げ渋り 日経平均は720円超高まで上げ幅拡大

     ユーロ円は下げ渋り。10時前に131.22円まで下押しする場面があったが、日経平均株価が720円超高まで上げ幅を拡大するなかで131.36円付近まで下値を切り上げている。ドル円も110.34円付近までやや強含み。

  • 2021年06月22日(火)10時14分
    ドル・円:ドル・円は失速、クロス円が下押し

     22日午前の東京市場でドル・円は失速し、110円20銭台で推移する。全般的にクロス円の利益確定売りが強まっており、ドル・円を押し下げた。ただ、主要通貨は対ドルで弱含み、ドル買いに振れやすい地合いが続く。また、日本株の上げ幅拡大で、円売りも出やすい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円25銭から110円38銭、ユーロ・円は131円31銭から131円54銭、ユーロ・ドルは1.1907ドルから1.1920ドル。

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  • 2021年06月22日(火)10時07分
    東京外国為替市場概況・10時 ユーロ円 伸び悩む

     22日の東京外国為替市場でユーロ円は伸び悩む。10時時点では131.29円とニューヨーク市場の終値(131.42円)と比べて13銭程度のユーロ安水準だった。海外市場の流れを引き継ぎ買いが先行し、昨日の高値を上回る131.54円まで強含んだ。ただ、日本株の寄り付き後は利食い売りが優勢となり、131.22円まで押し戻された。
     米株の大幅高を背景に反発した日経平均は一時700円超高まで上昇した。

     ドル円は小動き。10時時点では110.26円とニューヨーク市場の終値(110.27円)と比べて1銭程度のドル安水準だった。昨日の高値110.35円を上回ると一時110.40円まで上昇したが、クロス円同様に売りに押された。実需の売りも入り、110.21円近辺に失速した。

     ユーロドルはじり安。10時時点では1.1908ドルとニューヨーク市場の終値(1.1919ドル)と比べて0.0011ドル程度のユーロ安水準だった。昨日は4日ぶりに反発したが、米金融緩和縮小の期待感が高まっていることで上値は重い。ユーロ円の失速も重しに1.1903ドルまで小幅安となった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.21円 - 110.40円
    ユーロドル:1.1903ドル - 1.1920ドル
    ユーロ円:131.22円 - 131.54円

  • 2021年06月22日(火)09時56分
    ドル円仲値、110.28円 三菱UFJ銀行

     三菱UFJ銀行が22日発表したドル円相場の仲値は110.28円となった。前営業日の110.25円から3銭程度の円安・ドル高水準となった。

  • 2021年06月22日(火)09時51分
    ドル円、110.21円まで反落 ユーロ円も131.22円まで失速

     ドル円は上値が重い。9時過ぎに110.40円まで上昇した後は昨日の海外市場から買い戻されていた反動もあり110.21円まで押し戻されている。また、ユーロ円は131.22円、ポンド円は153.31円、豪ドル円は82.91円まで下げるなど、全般円高に傾いている。なお、日経平均株価は一時の700円超高から570円超高までやや上げ幅を縮めている。

  • 2021年06月22日(火)09時05分
    クロス円、伸び悩み 日経平均は650円超上昇

     クロス円は伸び悩み。株高期待からユーロ円は131.54円、ポンド円は153.78円、豪ドル円は83.28円まで上昇していたが、日経平均株価が650円超上昇して始まると、利食い売りから131.40円付近、ポンド円は153.60円近辺、豪ドル円は83.10円前後まで上値を切り下げた。

  • 2021年06月22日(火)09時01分
    日経平均寄り付き:前日比502.14円高の28513.07円


    日経平均株価指数前場は、前日比502.14円高の28513.07円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は586.89ドル高の33876.97。
    東京外国為替市場、ドル・円は6月22日9時00分現在、110.37円付近。

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  • 2021年06月22日(火)08時48分
    ドル・円は主に110円台前半で推移か、欧米株高を意識してリスク回避の円買い抑制も

     21日のドル・円は、東京市場では110円27銭から109円72銭まで下落。欧米市場では、109円92銭から110円35銭まで反発し、110円32銭で取引終了。本日22日のドル・円は主に110円台前半で推移か。欧米株高を意識して、リスク回避的な円売りは抑制される可能性がある。

     報道によると、ニューヨーク連銀のウィリアムズ総裁は6月21日、アメリカ経済は新型コロナウイルス感染拡大で引き起こされた危機から急速に回復しているとの見方を示したが、「米連邦準備制度理事会(FRB)が景気回復に向け強力な支援を実施する金融政策スタンスをシフトさせる(変更する)に十分な進展は得られていない」と指摘した。

     市場は22日に行われるパウエルFRB議長の議会証言に注目しているようだが、債券市場参加者などは「量的緩和策の縮小時期などについて質問されても具体的に述べることはないだろう」と想定しているようだ。

     なお、市場参加者の間では「FRBは金利上昇を強く意識させるような発言を控えるのではないか?」との見方が増えているようだ。一部の市場参加者は「FRBはインフレ圧力が多少増大しても持続的な経済成長を阻む可能性は低いとの見解を伝えることによって金融市場の不確実性が高まることを避けたい意向がある」と指摘している。

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  • 2021年06月22日(火)08時37分
    ドル円、110.38円と昨日高値上抜け クロス円もじり高

     ドル円は買い先行。昨日の海外市場からのショートカバーの流れを引き継いで一時110.38円と昨日高値の110.35円を上抜けた。また、ユーロ円は131.53円、ポンド円は153.75円、豪ドル円は83.27円までそれぞれ値を上げている。

  • 2021年06月22日(火)08時35分
    ドル円110.35円前後、SGX日経225先物は28710円でスタート

     ドル円は110.35円前後で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(28710円)と変わらずの28710円でスタート。

  • 2021年06月22日(火)08時07分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小高い

     22日の東京外国為替市場でドル円は小高い。8時時点では110.33円とニューヨーク市場の終値(110.27円)と比べて6銭程度のドル高水準だった。昨日の海外市場で株式相場が大幅反発したことを受けて本日の日本株の買い戻しが期待されるなか、朝方からやや買いが散見され、一時110.34円まで値を上げた。

     ユーロ円は小動き。8時時点では131.44円とニューヨーク市場の終値(131.42円)と比べて2銭程度のユーロ高水準だった。東京株式相場の取引開始を待っている。なお、昨日のCME日経平均先物は大証終値比670円高の28690円で引けている。

     ユーロドルは8時時点では1.1914ドルとニューヨーク市場の終値(1.1919ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ安水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.25円 - 110.34円
    ユーロドル:1.1912ドル - 1.1920ドル
    ユーロ円:131.38円 - 131.48円

  • 2021年06月22日(火)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、パウエルFRB議長の議会証言控えて底堅い展開か

     21日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、ダウ平均(+610ドル)や日経平均先物(+690円)の大幅上昇を受けて110.35円まで上昇した。ユーロドルも1.1921ドル、ユーロ円は131.50円まで上昇した。

     本日の東京外国為替市場のドル円は、今夜のパウエルFRB議長の下院特別小委員会の公聴会での議会証言を控えて底堅い展開が予想される。

     21日に公開された証言テキストによると、パウエルFRB議長は「米国のインフレは加速したが、供給の不均衡がいったん解消すれば、連邦準備制度の目標である2%に向け落ち着くだろう」と証言する。さらに、米経済の再開に伴う消費の「回復」と原油高に言及して、「インフレはここ数カ月で著しく加速した」との認識を示す一方、「これらの一時的な供給の影響が弱まれば、インフレ率はわれわれの長期目標に向け再び鈍化すると予想される」と発言する予定となっている。
     パウエルFRB議長は、先週の米連邦公開市場委員会(FOMC)でのタカ派的な金利予測分布図(ドット・チャート)を受けた記者会見で、「あなた方がお望みなら、テーパリング(資産購入の段階的縮小)について話し始めることを話す会合だったと考えてもらってもいい」と、テーパリング開始を示唆した。
     市場では、パウエルFRB議長が8月26-28日のジャクソンホール会合(カンザスシティー連銀主催の年次シンポジウム)でテーパリングについて強いシグナルを出し、年後半の米連邦公開市場委員会(FOMC)で実際に発表すると予想されている。

     本日のドル円のオーダー状況は、上値には、110.40円にドル売りオーダー、超えるとストップロス買い、110.50円に24日と25日のNYカットオプション、110.50-70円には断続的にドル売りオーダーが控えている。下値には、110.00円に23日、24日、25日のNYカットオプション、109.80円にはドル買いオーダーが控えている。
     ドル円のテクニカルポイントは、一目・転換線が110.07円、一目・基準線が109.69円に控えており、支持線となっている。

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