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2021年01月07日(木)のFXニュース(2)

  • 2021年01月07日(木)07時51分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.29%安、対ユーロ0.52%安

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           103.02円   +0.30円    +0.29%   102.72円
    *ユーロ・円         126.95円   +0.66円    +0.52%   126.29円
    *ポンド・円         140.18円   +0.19円    +0.13%   139.99円
    *スイス・円         117.22円   +0.28円    +0.24%   116.95円
    *豪ドル・円          80.36円   +0.65円    +0.82%   79.71円
    *NZドル・円         75.13円   +0.64円    +0.87%   74.49円
    *カナダ・円          81.29円   +0.20円    +0.24%   81.09円
    *南アランド・円        6.84円   -0.01円    -0.17%    6.85円
    *メキシコペソ・円       5.24円   +0.07円    +1.44%    5.16円
    *トルコリラ・円       14.09円   +0.20円    +1.42%   13.90円
    *韓国ウォン・円        9.47円   +0.02円    +0.21%    9.45円
    *台湾ドル・円         3.68円   +0.01円    +0.36%    3.67円
    *シンガポールドル・円   78.17円   +0.20円    +0.26%   77.97円
    *香港ドル・円         13.29円   +0.04円    +0.29%   13.25円
    *ロシアルーブル・円     1.39円   +0.01円    +0.59%    1.38円
    *ブラジルレアル・円     19.43円   -0.01円    -0.04%   19.43円
    *タイバーツ・円        3.44円   +0.01円    +0.23%    3.43円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            -0.22%   112.23円   101.19円   103.25円
    *ユーロ・円           +0.61%   127.24円   114.43円   126.18円
    *ポンド・円           -0.69%   144.96円   124.10円   141.15円
    *スイス・円           +0.47%   117.89円   108.70円   116.67円
    *豪ドル・円           +1.13%   80.52円   59.91円   79.47円
    *NZドル・円         +1.29%   75.29円   59.51円   74.17円
    *カナダ・円           +0.20%   84.75円   73.82円   81.13円
    *南アランド・円        -2.74%    7.75円    5.61円    7.03円
    *メキシコペソ・円       +0.90%    6.01円    4.23円    5.19円
    *トルコリラ・円        +1.35%   18.87円   12.04円   13.91円
    *韓国ウォン・円        -0.19%    9.66円    8.41円    9.49円
    *台湾ドル・円         +0.12%    3.71円    3.36円    3.68円
    *シンガポールドル・円    +0.05%   81.92円   73.18円   78.13円
    *香港ドル・円         -0.28%   14.42円   13.02円   13.33円
    *ロシアルーブル・円     -0.23%    1.80円    1.30円    1.40円
    *ブラジルレアル・円     -2.32%   26.97円   17.90円   19.89円
    *タイバーツ・円        +0.01%    3.65円    3.22円    3.44円

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  • 2021年01月07日(木)07時41分
    米12月雇用統計:マイナスにも備える必要

     米国労働省はワシントンで今週8日に最新12月の雇用統計を発表する。失業率は6.8%と11月6.7%から上昇。非農業部門雇用者数は前月比7.3万人増と、11月の24.5万人増から伸びが大きく縮小すると見られている。

    雇用統計との相関関係が最も強いとされる民間の雇用者数を示す12月ADP雇用統計は-12.3万人と、11月+30.4万人から予想外にパンデミック危機が始まった4月来のマイナスとなった。新型ウイルス第3波の影響でカリフォルニア州などが規制を一段と強化したことが雇用削減につながった。

    新型コロナウイルス第3波により消費関連の雇用が冴えない一方で、製造業の雇用は比較的堅調。全米の製造業動向を表すISM製造業指数の雇用も51.5と11月に48.4と活動縮小に落ち込んだのち、再び50以上に回復。失業保険申請件数が再び減少傾向にあることもプラス材料となる。

    労働省が発表する雇用統計での非農業部門雇用者数は7.3万人増と、前月からは伸びが鈍化するものの7カ月連続の増加が予想されている。ただ、全米各地で規制が強化されているため、雇用統計の雇用者数も予想外のマイナスに落ち込む可能性も否定できず、ネガティブサプライズに備える必要がある。

    同時に、もし、雇用が減少に落ち込んだとしても、民主党が政権、議会で圧倒的多数を占めるブルーウェーブによる米国の財政拡大政策を織り込み米国債相場の下落傾向は継続する見通し。債利回りの上昇に伴うドル買いも継続すると見られる。

    ■12月雇用統計の先行指標

    ・ISM製造業指数:雇用51.5(11月48.4)

    ・ADP雇用統計:-12.3万人(予想:+7.5万人、11月:+30.4万人←+30.7万人)予想外に4月来の減少

    ・NY連銀製造業景況指数:
    雇用(現状):+14.2(11月+9.4、6カ月平均+6.0)
    週平均就業時間:+4.8(4.8、6カ月平均+3.8)

    6か月先
    雇用:+21.3(22.2、6カ月平均20.1)
    週平均就業時間:+7.1(9.3、6カ月平均+5.4)

    ・フィラデルフィア連銀製造業景況指数
    雇用(現状):8.5(27.2、6カ月平均15.5)
    週平均就業時間:18.0(25.7、17.6)

    6か月先
    雇用:41.0(36.2、6か月平均37.9)
    週平均就業時間:17.0(20.9、6か月平均22.4)

    ・消費者信頼感指数(%)

    現況
    雇用
    十分:21.8(26.3、前年同月46.5)
    不十分:56.2(54.3、40.5)
    困難:22.0(19.4、13.0)

    6カ月後の予想
    雇用
    増加:27.5(25.0、15.5)
    減少:22.2(21.6、13.9)
    不変:50.5(53.4、70.6)

    所得
    増加:16.8(16.0、22.7)
    減少:14.3(14.5、7.6)
    不変:68.9(69.5、69.7)

    ・失業保険申請件数
              件数 前週比 4週平均 継続受給者数     

    12/26/20|   787,000|   -19,000|  836,750|   n/a   
    12/19/20|   806,000|   -86,000|  819,000|   5,219,000
    12/12/20|   892,000|   30,000|  814,250|   5,322,000
    12/05/20|   862,000|   146,000|  778,250|   5,507,000
    11/28/20|   716,000|   -71,000|  740,500|   5,781,000
    11/21/20|   787,000|   39,000|  750,750|   5,527,000
    11/14/20|   748,000|   37,000|  743,500|   6,089,000
    11/07/20|   711,000|   -46,000|  755,750|   6,370,000

    ■市場エコノミスト予想
    失業率:6.8%(11月6.7%)
    非農業部門雇用者数:前月比+7.3万人(+24.5万人)
    民間部門雇用者数:前月比+5万人(+34.4万人)
    平均時給:予想:前月比+0.2%、前年比+4.5%(+0.3%、+4.4%)

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  • 2021年01月07日(木)07時03分
    ニューヨーク外国為替市場概況・6日 ドル円、3日ぶり反発

     6日のニューヨーク外国為替市場でドル円は3営業日ぶりに反発。終値は103.04円と前営業日NY終値(102.72円)と比べて32銭程度のドル高水準だった。5日投開票のジョージア州の米上院決選投票で民主党候補が2議席ともに獲得し、同党が上下両院で過半数を制するとの見方が浮上。民主党が上下両院で多数派となれば、大規模な財政出動などの政策運営を進めやすくなるとの見方から、米長期金利が大幅に上昇しドル買いを誘った。1時前には一時103.44円と日通し高値を更新した。なお、複数の米メディアは民主党候補のラファエル・ウォーノック氏とジョン・オソフ氏の当確見通しを伝えた。
     ただ、そのあとは断続的に売り注文が観測されている103.50−60円に上値を抑えられて、上げ幅を縮める展開に。米大統領選の選挙人投票集計が行われている連邦議会で議事堂周辺に集まったトランプ大統領の支持者の一部が暴徒化すると、議事堂は閉鎖され、上下両院合同本会議の討議も中断された。米議事堂近辺の混乱がドルの重しとなり、一時102.94円付近まで下押しした。
     なお、一部暴徒化したトランプ氏支持者は上院本会議場を占拠。下院本会議場は封鎖され、厳重警備が続けられた。首都ワシントンのバウザー市長は6日、18時からの外出禁止令を出した。

     ユーロドルは3日続伸。終値は1.2327ドルと前営業日NY終値(1.2298ドル)と比べて0.0029ドル程度のユーロ高水準だった。欧州株相場の上昇を受けてリスク・オンのドル売りが先行し、21時30分前に一時1.2349ドルと2018年4月以来の高値を付けたものの、その後失速した。米上院決選投票で民主党が多数派を確保しバイデン新政権の運営が安定するとの見方が広がると、米10年債利回りが一時1.0524%前後と昨年3月20日以来の高水準まで上昇。これがドル買いを促し、1時過ぎには一時1.2266ドルの本日安値まで押し戻された。
     もっとも、米大統領選の結果に抗議するトランプ氏の支持者が連邦議会に大挙して侵入し、占拠する異例の事態が発生すると再びドル売りが優勢に。引けにかけて1.2340ドル付近まで持ち直した。

     ユーロ円は反発。終値は127.03円と前営業日NY終値(126.29円)と比べて74銭程度のユーロ高水準。欧米株価の上昇を背景に投資家のリスク選好意欲が高まり円売り・ユーロ買いが先行。0時30分前に一時127.24円と19年3月4日以来約1年10カ月ぶりの高値を付けた。ただ、NY中盤以降は127.00円を挟んだ狭いレンジで値動きが鈍った。

    本日の参考レンジ
    ドル円:102.59円 - 103.44円
    ユーロドル:1.2266ドル - 1.2349ドル
    ユーロ円:126.14円 - 127.24円

  • 2021年01月07日(木)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:30 毎月勤労統計-現金給与総額(11月) -0.9% -0.7%
    08:30 実質賃金総額(11月) 0.1% -0.1%
    08:50 対外・対内証券投資(先週)


    <海外>
    09:30 豪・貿易収支(11月) 64.50億豪ドル 74.56億豪ドル
    15:45 スイス・失業率(12月) 3.4% 3.4%
    16:00 独・製造業受注(11月) -1.2% 2.9%
    17:00 ブ・FIPE消費者物価指数(月次)(12月) 1.03%
    19:00 欧・ユーロ圏小売売上高(11月) -3.0% 1.5%
    19:00 欧・ユーロ圏消費者物価コア指数(12月) 0.2% 0.2%
    19:00 欧・ユーロ圏景況感指数(12月) 89.4 87.6
    19:00 欧・ユーロ圏消費者信頼感指数(12月) -13.9
    22:30 加・貿易収支(11月) -31.0億加ドル -37.6億加ドル
    22:30 米・新規失業保険申請件数(先週)
    22:30 米・貿易収支(11月) -641億ドル -631億ドル
    24:00 米・ISM非製造業景況指数(12月) 54.5 55.9

      米・セントルイス連銀総裁が講演
      米・シカゴ連銀総裁が講演


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2021年01月07日(木)06時35分
    大証ナイト終値27330円、通常取引終値比320 円高

    大証ナイト終値27330円、通常取引終値比320 円高

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  • 2021年01月07日(木)05時55分
    [通貨オプション]R/R、円プット買い強まる

     ドル・円オプション市場で変動率は連日低下した。リスク警戒感が後退し、オプション売りが優勢となった。

    リスクリバーサルは円コールスプレッドが縮小。ドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いに比べ、円先安感に伴う円プット買いが優勢となった。

    ■変動率
    ・1カ月物6.56%⇒6.19%(08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物6.58%⇒6.37% (08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物6.75%⇒6.63%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物 6.95%⇒6.86%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+0.83%⇒+0.77%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+1.05%⇒+1.00%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.22%⇒+1.20%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+1.39%⇒+1.36%(08年10/27=+10.71%)

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  • 2021年01月07日(木)05時50分
    ドル円 103.00円近辺で落ち着いた動き、米議事堂は前代未聞の状況に

     米議会議事堂が暴徒により侵入されるなど前代未聞の状況が続いているが、金融市場は比較的に落ち着いている。米株式市場はナスダック総合はマイナス圏で取引されているが、ダウ平均は400ドルを超えて堅調に推移。為替市場もドル円は103.00円近辺、ユーロドルは1.2325ドル付近で大きくは動いていない。
     なお、議事堂内にいるペンス米副大統領は「暴動に加わったものは法律で最大限裁かれる」と憤りを表している。もっとも、トランプ米大統領の意思に反し選挙人投票を無効にしなかったことで、トランプ支持者の中では副大統領への忠誠もすでにないとの声が出ている。

  • 2021年01月07日(木)05時37分
    1月6日のNY為替・原油概況

    6日のニューヨーク外為市場でドル・円は102円89銭へ弱含んだのち103円44銭まで上昇し引けた。

    12月ADP雇用統計が予想外のマイナスに落ち込み一時ドル売りが優勢となったが、民主党が政権、議会で圧倒的多数を占めるブルーウェーブによる米国の財政拡大政策を実施することを織り込み米国債相場が下落。債券利回りの急伸に伴いドル買いが加速した。連邦準備制度理事会(FRB)が公表した米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(12月15-16日会合分)で一部メンバーが将来の国債購入修正を検討することが可能としたほか、抗議デモでバイデン氏の勝利を巡る議会採決が中断する混乱を受け高値から反落。

    ユーロ・ドルは1.2345ドルから1.2266ドルまで下落して引けた。ドイツのインフレが予想を下回ったためユーロ売りに拍車がかかった。

    ユーロ・円は127円24銭まで上昇後、126円82銭まで反落。

    ポンド・ドルは1.3630ドルから1.3540ドルまで下落した。ベイリー英中銀総裁が「マイナス金利が政策手段の選択肢にあることが重要」としたためポンド売りが優勢となった。

    ドル・スイスは0.8765フランへ弱含んだのち、0.8821フランまで上昇した。

     6日のNY原油先物は続伸。米国の週次統計で石油在庫が予想以上に減少したため供給過剰懸念が後退し買い材料となった。

    [経済指標]
    ・米・12月ADP雇用統計:-12.3万人(予想:+7.5万人、11月:+30.4万人←+30.7万人)
    ・米・11月製造業受注:前月比+1.0%(予想:+0.7%、10月:+1.3%←+1.0%)
    ・米・12月サービス業PMI改定値:54.8(予想:55.2、速報値:55.3)
    ・米・12月総合PMI改定値:55.3(速報値:55.7)
    ・米・11月耐久財受注改定値:前月比+1.0%(予想:+0.9%、速報値:+0.9%)
    ・米・11月耐久財受注(輸送用機除く)改定値:前月比+0.4%(速報値:+0.4%)

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  • 2021年01月07日(木)05時14分
    ドル円 103.02円付近まで弱含み、米議事堂近辺は混乱

     米議会議事堂のトランプ支持者が過激化していることで、議事堂内の情報も混乱している。マッカーシー下院院内総務(共和党)は「抗議者はいま直ぐに立ち去るべき、抗議している人たちは反アメリカ主義だ」と憤りをあらわにしている。また同議員は10-15分前には発砲も聞こえたとしている。
     この混乱を受けて為替市場はドル売りが優勢。5時12分時点でドル円は103.02円前後、ユーロドルは1.2330ドル近辺までドル売りが進んでいる。

  • 2021年01月07日(木)04時56分
    バイデン氏の勝利を受け入れるかどうかの連邦議会審議と採決、抗議デモにより中断

    バイデン氏の勝利を受け入れるかどうかの連邦議会での審議と採決が抗議デモにより中断

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  • 2021年01月07日(木)04時40分
    欧州主要株式指数、上昇

    6日の欧州主要株式指数は上昇となった。銀行関連株の上昇がけん引。

    金利の上昇が収益増に繋がると、英国の大手銀HSBC、スタンダードチャータードやオランダのABNアムロ銀はそれぞれ9.9%、9.3%、8.6%急伸。一方で、オランダのオンライン決済会社アディアンやスペインの通信インフラ大手セルネックスはそれぞれ5%超下落した。

    ドイツDAX指数は+1.76%、フランスCAC40指数は+1.19%、イタリアFTSE MIB指数+2.40%、スペインIBEX35指数は+3.20%、イギリスFTSE100指数は+3.47%。

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  • 2021年01月07日(木)04時27分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ618ドル高、原油先物0.86ドル高

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 31009.71 +618.11 +2.03% 31022.65 30313.07  24   6
    *ナスダック  12896.98 +78.02 +0.61% 12909.63 12649.99 2206 608
    *S&P500     3779.15 +52.29 +1.40% 3783.04 3705.34 433  71
    *SOX指数     2874.72 +37.55 +1.32%  
    *225先物    27440 大証比 +430 +1.59%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     103.20  +0.48 +0.47%  103.45  102.76 
    *ユーロ・ドル  1.2308 +0.0010 +0.08%  1.2349  1.2266 
    *ユーロ・円   127.02  +0.73 +0.58%  127.24  126.69 
    *ドル指数     89.50  +0.06 +0.07%   89.80   89.21 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   0.15  +0.03        0.63   0.61 
    *10年債利回り   1.05  +0.10        2.08   2.05 
    *30年債利回り   1.83  +0.12        2.92   2.88 
    *日米金利差    1.03  +0.09   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     50.79  +0.86 +1.72%  50.94 49.49 
    *金先物      1912.50 -41.90 -2.14% 1962.50  1902.60 

       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    6841.86 +229.61 +3.47% 6859.14 6611.87  92   8
    *独DAX    13891.97 +240.75 +1.76% 13919.23 13617.11  20  10
    *仏CAC40    5630.60 +66.00 +1.19% 5648.42 5553.39  29  11

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  • 2021年01月07日(木)04時08分
    FOMC議事要旨

    米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(12月15-16日会合分)
    「12月、回復ペースの鈍化を指摘」

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  • 2021年01月07日(木)04時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、上げ渋り

     6日のニューヨーク外国為替市場でドル円は上げ渋り。4時時点では103.15円と2時時点(103.26円)と比べて11銭程度のドル安水準。米金利上昇で一時103.44円まで上昇したドル円だったが、その後は上げ渋っている。
     なお、日本時間午前3時頃から米議会の上下両院合同本会議が始まり、本日正式に次期大統領が決定する。通常は形式的なものだが、予想通りとはいえ共和党の一部議員が異議申し立てを行っていることで、正式な決定には時間を要することになりそうだ。

     ユーロドルは底堅い。4時時点では1.2309ドルと2時時点(1.2290ドル)と比べて0.0019ドル程度のユーロ高水準だった。ドル円同様ドル買いの勢いは弱まり、再び1.23ドル台まで戻し底堅く推移している。

     ユーロ円も堅調。4時時点では126.96円と2時時点(126.90円)と比べて6銭程度のユーロ高水準。ダウ平均が600ドル超高になるなど米株式市場は堅調に推移し、再びユーロ円は127円台まで戻した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:102.59円 - 103.44円
    ユーロドル:1.2266ドル - 1.2349ドル
    ユーロ円:126.14円 - 127.24円

  • 2021年01月07日(木)03時38分
    NY外為:ユーロ売り、独12月CPIが予想下回る

    ドイツの12月消費者物価指数(CPI)速報値は前年比−0.3%と、11月から上昇予想に反して同水準にとどまった。

    ドイツのインフレが予想を下回ったためユーロ売りに拍車がかかった。ユーロ・ドルは一時1.2266ドルまで下落。ユーロ・円はリスク選好の円売りに127円24銭まで上昇後、126円80銭まで反落した。ユーロ・ポンドは0.9085ポンドまで上昇後、0.9034ポンドまで反落した。

    【経済指標】
    ・独・12月消費者物価指数速報値:前年比−0.3%(予想:-0.2%、11月:-0.3%)

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2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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