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2020年08月21日(金)のFXニュース(3)

  • 2020年08月21日(金)10時54分
    ハンセン指数スタート0.87%高の25007.13(前日比+215.74)

    香港・ハンセン指数は、0.87%高の25007.13(前日比+215.74)でスタート。
    日経平均株価指数、10時51分現在は前日比61.56円高の22942.18円。
    東京外国為替市場、ドル・円は105.70円付近。

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  • 2020年08月21日(金)10時41分
    クロス円 戻り鈍い、日経平均は上げ幅縮小

     日経平均が80円高程度まで上げ幅を縮小する動きを眺めながら、クロス円は戻りが鈍い。ユーロ円は125.43円前後、豪ドル円は76.13円付近、ポンド円が139.79円近辺での値動き。ドル円も105.68円前後で上値が重いまま。

  • 2020年08月21日(金)10時03分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、弱含み

     21日の東京外国為替市場でドル円は弱含み。10時時点では105.68円とニューヨーク市場の終値(105.80円)と比べて12銭程度のドル安水準だった。昨日からのドル売りの流れを引き継いだ。市場では「本邦実需勢からの売りが散見された」との声も聞かれるなか、一時は105.63円まで下押し。米製薬大手ファイザーが「新型コロナウイルスのワクチンは10月承認に向けた軌道に乗っている」との見解を示すと105.76円付近まで買い戻される場面もあったが、反応は一時的だった。

     ユーロドルはしっかり。10時時点では1.1874ドルとニューヨーク市場の終値(1.1860ドル)と比べて0.0014ドル程度のユーロ高水準だった。全般にドル売りが進んだ流れに沿って、一時1.1877ドルまで値を上げた。

     ユーロ円は10時時点では125.49円とニューヨーク市場の終値(125.48円)と比べて1銭程度のユーロ高水準だった。125円台半ばでの神経質な値動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.63円 - 105.80円
    ユーロドル:1.1856ドル - 1.1877ドル
    ユーロ円:125.40円 - 125.54円

  • 2020年08月21日(金)09時56分
    ドル・円:105円60銭台で推移、株高を意識してドル売り縮小も

     21日午前の東京市場でドル・円は105円60銭台で推移。米イールドカーブ・コントロール(長短金利操作)の導入観測後退を受けたドル買いは縮小したが、日経平均は245円高で推移しており、株高を意識してリスク回避的なドル売りは増えていないようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円65銭から105円80銭、ユーロ・ドルは1.1856ドルから1.1877ドル、ユーロ・円は125円42銭から125円54銭。

    ■今後のポイント
    ・新型コロナウイルスのワクチン開発競争は加速する可能性
    ・追加の経済支援策の実現は困難との見方
    ・米中対立の長期化懸念
    ・米追加緩和観測後退

    NY原油先物(時間外取引):高値42.93ドル 安値42.73ドル 直近値42.89ドル

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  • 2020年08月21日(金)09時37分
    ドル円105.63円までじり安、日米株価指数は堅調推移

     ドル円は105.63円、ユーロ円は125.40円までじり安。日経平均株価は210円前後の上昇、ダウ先物は100ドル超上昇している。

  • 2020年08月21日(金)09時23分
    スイスフラン 対ユーロやドルで強含み、地政学リスクの高まりで

     昨日のスイスフランはユーロやドルに対して買いが優勢となった。ユーロ/スイスフランは1.0840フラン前後から1.0760フラン台へ、ドル/スイスフランが0.91フラン半ばから0.9070フラン台までフラン高が進行。欧州域の地政学リスクの高まりで、避難通貨のスイスフランに資金が向かったという面もあるか。
     ベラルーシの政治混乱を巡り、今後ロシアと欧州連合(EU)の対立激化への懸念。またロシアでは、反体制派指導者が毒物を盛られた疑いで突然重体に陥った。プーチン政権批判を強めてきた人物でもあり、反体制派の怒りで国内情勢の乱れに繋がる可能性もありそうだ。

  • 2020年08月21日(金)09時10分
    ドル円、買い戻し ファイザーはワクチンの10月承認に向け順調との見解

     ドル円は買い戻し。アメリカの製薬大手「ファイザー」が新型コロナウイルスのワクチンは10月承認に向けた軌道に乗っているとの見解を示すと、株高とともに105.70円台まで切り返した。

  • 2020年08月21日(金)09時05分
    日経平均寄り付き:前日比142.14円高の23022.76円


    日経平均株価指数前場は、前日比142.14円高の23022.76円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は46.85ドル高の27739.73。
    東京外国為替市場、ドル・円は8月21日9時01分現在、105.65円付近。

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  • 2020年08月21日(金)08時55分
    ドル・円は105円台後半で推移か、米雇用改善への期待低下でドル買い抑制も

     20日のドル・円は、東京市場では106円22銭から105円96銭まで下落。欧米市場でドルは106円08銭から105円75銭まで下落し、105円79銭で取引終了。

     本日21日のドル・円は、主に105円台後半で推移か。米雇用情勢のさらなる改善への期待は低下しており、目先的にリスク選好的なドル買いは抑制される可能性がある。

     20日に発表された8月15日までの週の新規失業保険申請件数は110.6万件と、前週の97.1万件から増加した。市場参加者の間では「米連邦準備制度理事会(FRB)は利回り目標の上限設定について前向きではない」との見方は多いものの、雇用環境の大幅な改善に対する期待は低下しつつある。一部では「9月3日に発表予定の8月雇用統計はやや悪化する可能性がある」との見方が浮上している。

     ただ、経済情勢がある程度好転し、求職者が大幅に増加するケースもあり得る。8月22日週以降の新規失業保険申請件数の推移を点検することは必要だろう。新規失業保険申請件数の減少傾向は変わっていないと思われる。米長期金利については、おおむね0.5%-0.7%の範囲内で推移し、雇用と消費関連の指標が改善した場合は上昇の可能性が高まると予想される。

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  • 2020年08月21日(金)08時55分
    ドル円、売り先行 一時105.67円まで下落

     ドル円は売りが先行。アジア時間に入ってもドル売りの流れが続いており、一時105.67円まで値を下げた。市場では「本邦実需勢からの売りが散見されている」との指摘もあった。

  • 2020年08月21日(金)08時37分
    ドル円105.74円前後、SGX日経225先物は23030円で寄り付き

    ドル円は105.74円付近で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(23000円)と比べ30円高の23030円でスタート。

  • 2020年08月21日(金)08時34分
    ドル円105.74円前後、日本の7月コアインフレ率は2カ月連続前年比±0.0%

     ドル円は105.74円前後で推移。7月全国CPI(生鮮食品を除く総合)は前年比±0.0%となり、2カ月連続して横ばいとなった。

  • 2020年08月21日(金)08時33分
    【速報】日・7月全国消費者物価コア指数:前年比0.0%で市場予想を下回る

    21日発表の7月全国消費者物価コア指数は、前年比0.0%で市場予想の同比+0.1%を下回った。

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  • 2020年08月21日(金)08時08分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小安い

     21日の東京外国為替市場でドル円は小安い。8時時点では105.74円とニューヨーク市場の終値(105.80円)と比べて6銭程度のドル安水準だった。朝方からドル売りが先行。昨日安値の105.75円を下抜けて、一時105.74円まで値を下げた。目先は本邦実需勢の本格参入でドル売りの流れに変化が見られるか注目しておきたい。

     ユーロドルは小高い。8時時点では1.1865ドルとニューヨーク市場の終値(1.1860ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ高水準だった。ドル売りの流れに沿って1.1866ドルまで値を上げた。

     ユーロ円は8時時点では125.47円とニューヨーク市場の終値(125.48円)と比べて1銭程度のユーロ安水準だった。125円台半ばでのもみ合いとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.74円 - 105.80円
    ユーロドル:1.1856ドル - 1.1866ドル
    ユーロ円:125.43円 - 125.51円

  • 2020年08月21日(金)08時01分
    東京為替見通し=ドル円、リスク選好地合いで軟調推移か

     20日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、前週分の米新規失業保険申請件数が110.6万件と予想の92.5万件より弱い内容となり、8月米フィラデルフィア連銀製造業景気指数が17.2と予想の21.0を下回ったことなどで、105.75円まで反落した。ユーロドルは、1.1802ドルまで下落後1.1865ドル付近まで反発した。

     本日の東京外国為替市場のドル円は、リスク選好地合い(NY株高・金利低下)を受けて上値が重い展開が予想される。
     トランプ米政権と議会民主党との新型コロナ景気対策法案を巡る協議が難航していることは、ドル売り要因だが、無期延期されていた米中第1段階通商合意の履行状況を検証する電話会議が開催される可能性は、ドル買い要因となる。
     中国商務省は、中国と米国は貿易合意の進展について協議するため、近く電話会議を行うことを決定した、と発表し、クドロー国家経済会議(NEC)委員長も、トランプ政権は中国との第1段階通商合意の履行に引き続き取り組んでいる、と表明しており、続報に要注目か。
     本日8時30分に発表される7月全国消費者物価指数(CPI、生鮮食品を除く総合)は、前年比+0.1%と予想されており、新型コロナウイルスのデフレ圧力により、4月と5月の2カ月連続の前年比-0.2%とマイナス圏に沈んだ後、6月の変わらずからプラス圏に浮上することが見込まれている。リスクシナリオは、7月の新型コロナウイルス感染拡大を受けて、マイナス圏に沈んだ場合となる。
     8月の米雇用統計の調査対象週(8/9-15)の新規失業保険申請件数は、110.6万件となり、前週から13.5万件増えていた。7月末に週600ドルの失業保険給付上乗せが失効しており、その延長を巡って共和党と民主党は合意できておらず、8月の雇用統計が悪化する可能性が高まっている。
     ドル円の注文状況は、上値には、106.30円にドル売りオーダー、超えるとストップロス買い、106.50円にもドル売りオーダー、超えるとストップロス買い、106.60-90円には、本邦輸出企業からのドル売りオーダーが控えている。下値には、105.60円にドル買いオーダー、割り込むとストップロス売り、105.10円と105.00円にはドル買いオーダーが控えている。
     また、中国水利省次官が「水害防止対策により今は建国以来の最大の洪水を防御できているが、想定以上の洪水が発生すれば、防御能力を超えた『ブラックスワン』の可能性もあり得る」と警告している中国三峡ダムの水位だが、長江上流で発生した「長江2020年第5号洪水」により165メートルを超えており、今後の続報に要警戒となる。洪水防止最高警戒水位は144.99メートル、最高水位は175メートルとなっている。

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