ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

FXスワップポイント比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒
FXとは?FX初心者のための基礎知識入門

FXのスワップポイントとは? 計算方法・付与タイミング・土日分・リスクを初心者向けに解説

2026年06月24日(水)15:45公開 (2026年06月24日(水)15:45更新)
ザイFX!編集部

【GMOクリック証券】圧倒的人気で100万口座達成!最短即日で取引可能!


詳しくFX口座を比較するならコチラ! 羊飼いに聞く!FX口座の「選び方」
キャンペーン
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP

【※編集部おすすめの記事はこちら!】
FXおすすめ口座人気ランキング! ザイFX!読者が選んだ 人気No.1のFX口座はここだ! FX初心者も必見! おすすめのFX口座を詳しく比較【2026年6月最新】


 FXの「スワップポイント」とは、通貨間の金利差によって発生する「金利差調整額」のことです。

 この記事ではスワップポイントの意味やしくみ、計算方法、土日分が付与されるタイミング、ロールオーバー、新興国通貨のリスクまで、初心者向けにわかりやすく解説します。

FXの「スワップポイント」とは?

 FXでは通貨ペア(2つの通貨の組み合わせ)を売買しますが、「金利の高い通貨を買い、金利の低い通貨を売る」または「金利の低い通貨を買い、金利の高い通貨を売る」という状態になることがあります。

 このとき、通貨間の金利差を調整するために発生するのが「スワップポイント」です。ポジションの方向によって、受け取りになる場合もあれば、支払いになる場合もあります。
【※通貨ペアの詳しい解説記事はこちら!】
通貨ペアとは?:FX初心者のための基礎知識入門

スワップポイントのイメージ

 通貨間の金利差は、各国の政策金利などの水準をベースに決まります。

 たとえば、日本より米国のほうが金利が高い状況を考えてみましょう。

 この場合、FXで米ドル/円を買う、つまり日本円を売って米ドルを買うと、スワップポイントとして金利差相当分を受け取れる傾向があります。

 逆に、同じ状況のときに米ドル/円を売る(米ドルを売って日本円を買う)と、スワップポイントとして金利差相当分を支払うのが基本です。

 つまり、FXでは買いか売り、「どちらの方向のポジションを保有しているか」によって、スワップポイントを受け取るのか支払うのかが決まります(FX口座や通貨ペアによっては例外もあります)。

 FXの基本は、為替レートの値動きによって利益を狙う取引です。しかし、スワップポイントを毎日積み上げて「インカムゲイン」を狙う運用ができるのも、FXの大きな魅力のひとつです。
【※スワップトレードの詳しい解説記事はこちら!】
FXで利益を上げる方法:FX初心者のための基礎知識入門

 このような、スワップポイント狙いでポジションを長期保有する手法やスタイルは、「スワップ運用」「スワップ投資」「スワップトレード」などと呼ばれています。
【※スワップトレードの詳しい解説記事はこちら!】
スワップトレード:FX初心者のための基礎知識入門

 日本では相対的な低金利な状態が続いてきたため、「日本円を売って高金利通貨を買う」という取引でスワップポイントを狙う投資家が多く、FXの代表的な運用手法として定着しています。

スワップポイントと外貨預金の違い

 スワップポイントは、銀行の外貨預金の利息と比較されることがあります。しかし、「金利による利益」を得られるという点では似ているものの、外貨預金とスワップポイントでは、しくみや特徴が大きく異なります

 まず、外貨預金は日本円で外貨を購入し、その購入した外貨の金利に応じた利息を受け取る商品です。基本的には預金利息を受け取るしくみで、スワップポイントのように金利差調整額を日々支払う形にはなりません。ただし、為替手数料や為替差損には注意が必要です。

 一方、FXのスワップポイントは通貨間の金利差によって決まるため「受け取りになる場合」と「支払いになる場合」の両方があります。

 また、外貨預金では満期時・毎月・半年ごとなどの、各行が定めた一定のタイミングで利息を受け取れるのが一般的ですが、FXのスワップポイントは原則として毎営業日、口座に反映されます。

 そのため、受け取り方向のポジションを保有している場合、スワップポイントには

・日々スワップ収益を積み上げられる
・FX会社のしくみによっては複利運用に活用しやすい

といった特徴があります。

 さらに、FXでは「レバレッジ」を利用できるため、少額の資金でより大きな規模の取引も可能です。ただし、レバレッジを高くすると利益だけでなく損失も大きくなりやすい点には注意が必要です。
【※レバレッジの詳しい解説記事はこちら!】
レバレッジとは?:FX初心者のための基礎知識入門

スワップポイントの基本的な計算イメージ

 スワップポイントは、金利差から大まかな水準をイメージできます。

 たとえば、かなり単純化した例として、

・米ドルの金利水準:4%
・日本円の金利水準:1%

と仮定すると、金利差は3%です。

 このとき、1米ドル=160円で米ドル/円を1万通貨、つまり1万米ドル分買うと、

・160円 × 1万通貨 × 3% = 4万8000円

となり、理論上は1年間で4万8000円相当、1日では約131.5円のスワップポイントが発生する計算となります。

 ただし、これは金利差からスワップポイントの水準をイメージするための簡易的な計算方法です。

 実際のスワップポイントは単純な政策金利の差だけでなく、FX各社が市場金利・資金調達コスト・インターバンク市場のスワップレート・需給バランスなども考慮しながら独自に決定しています。

 そのため、同じ通貨ペア・同じポジション量でも、スワップポイントの水準はFX口座によって大きく異なる場合があります。したがって、高いスワップポイントを狙うなら、各社の水準を比較し、より有利なFX口座で取引することが大切です。
【※このページの関連箇所はこちら!】
【最新版】人気が高い12通貨ペアの「スワップポイント」を比較

 なお、スワップポイントは、受け取る金額より支払う金額のほうが多めに設定されているのが一般的です。受け取り額と支払い額が同じ「一本値」を採用しているFX口座は少数派です。

スワップポイントは毎日変動する

 スワップポイントは固定された金額ではなく、各国の金利動向や市場環境、FX会社の調達コストなどによって日々変動します。

 たとえば、米国の利下げや日本の利上げによって日米の金利差が縮小すると、米ドル/円の買いポジションで受け取れるスワップポイントも減少する傾向があります。

 そのため、「現在受け取れているスワップポイントが将来も続く」とは限りません。

 長期運用をする場合は、各国の政策金利や中央銀行の金融政策にも注目することが大切です。

スワップポイントの発生タイミングと「ロールオーバー」

スワップポイントは、ポジションを翌営業日へ持ち越すことで発生します。

 日本時間の午前7時頃(米国サマータイム中は午前6時頃)の「NYクローズ」をまたいでポジションを保有すると付与されるのが一般的で、実際はNYクローズ前後にFX会社が行う「ロールオーバー」の処理によって反映されます。
【※NYクローズの詳しい解説記事はこちら!】
NYクローズとは?:FX初心者のための基礎知識入門

 ロールオーバーとは、「既存のポジションをいったん決済して、同条件で新規で建て直す」という処理を内部的に行うことで、受け渡し日を先延ばす作業のことを言います。

 FXでは、本来であれば取引の成立から2営業日後に受け渡しを行う、「スポット取引(直物取引)」のしくみが使われています。しかし、実際のFXでは決済しない限り、理論上は半永久的にポジションを保有し続けることができます。

 これは、FX会社が毎日「ロールオーバー」という処理を行っているためで、このロールオーバーのタイミングでスワップポイントが発生します。

 つまり、「ロールオーバーした日数=スワップポイントの発生日数」と考えることができます。

土日や祝日分のスワップポイントは、いつ受け渡しが行われる?

 スワップポイントは、土日(土曜日と日曜日)分も含めて計算されるのが一般的です。

 しかし、FXは土日に取引できません。

 そのため、通常は、水曜日から木曜日へポジションを持ち越したタイミングで、土日分を含めた「3日分」のスワップポイントが発生することが多くなっています。これは、スポット応当日(受け渡し日)が土日をまたぐためです。
【※FXの取引時間の詳しい解説記事はこちら!】
FXはなぜ24時間取引できる?:FX初心者のための基礎知識入門

 ただし、祝日やFX会社のルールによって変則的になる場合があります。

 以下は、具体例として2026年3月のカレンダーを使い、スポット応当日やロールオーバーの発生日数をまとめたものです。

スワップポイントの発生日数のイメージ

 このように、ポジションを水曜日から木曜日へ持ち越すと、スポット応当日が翌週月曜日と土日を挟んで3日後になるため、3日分のスワップポイントが発生します。

 また、祝日にも注意が必要です。日本や海外の祝日で受け渡し日がずれると、その前後で数日分のスワップポイントが発生する日がある代わりに、スワップポイントが発生しない日も出てきます。

 特に、年末年始や日本の大型連休前後はスワップポイントの受け渡しが変則的になりやすいので、事前にFX会社のスワップカレンダーなどで確認しておくと安心です。

スワップポイントの魅力・メリット

 日本は諸外国と比べると、相対的に低金利な状態が続いています。

 そのため、米ドル/円や多くのクロス円(米ドル以外の通貨と円との通貨ペア)を買うことで、スワップポイントを受け取れるケースが多くなっています。

 スワップポイントは受け取り方向のポジションであれば、ポジションを保有しているだけで、日々スワップ収益を積み上げられる点が魅力です。

ポジションの保有期間とスワップ収益のイメージ

 為替差益を狙う短期売買とは異なり、長期保有を前提に「日々のスワップ収益を積み上げる」という運用スタイルが可能です。

 また、「スワップポイントの振り替え」に対応するFX会社が増えている点にも注目です。

 通常、スワップポイントはポジションを決済したときに実損益として確定します。それまでに蓄積されたスワップポイントが、決済時にまとめて損益へ反映されるしくみです。

 しかし、振り替え機能があるFX口座では「ポジションを決済することなく、スワップポイントだけを実損益として確定」させることができます。

 この機能を使うことで、受け取ったスワップポイントを出金して他の金融商品の取引資金にしたり、FXでポジションを追加して複利運用したりといった使い方も可能になります(※多くのFX会社では未確定のスワップポイントも評価損益に反映されるため、証拠金として利用できます)。

スワップポイントは為替差損を補える場合がある

 スワップポイントには、為替差損の影響を、ある程度は軽減させる効果もあります。

 たとえば、買いポジションで1万通貨あたり年間5万円のスワップポイントが受け取れる通貨ペアを、140円で買ったとします。

 この場合、1万通貨では為替レートが5円下落すると、為替差損は5万円になります。

 そのため、1年後に為替レートが135円を下回っていなければ、為替差損とスワップ収益を合算したトータルの損益は、理論上プラスとなります。

 仮に年間5万円のスワップポイントが変わらず続くとすると、2年後なら130円、3年後なら125円、10年後なら90円を下回らなければ、最終損益は理論上プラスを維持できる計算です。

スワップ収益と損益分岐点のイメージ

 実際には、ポジションを保有している期間が長くなるほど、

・スワップポイントの変動
・急激な為替変動
・金利政策の変更

などが起こる可能性は高まりやすくなります。そのため、上記のような単純なシミュレーションと同様の結果が得られる保証はありませんが、スワップポイントが継続して受け取れる場合には、保有期間が長くなるほど、為替差損をある程度吸収しやすくなる面があります。

スワップポイント運用の注意点

 スワップポイントはFXにおける魅力的な収益源のひとつですが、スワップポイントを受け取れる方向にポジションを建てれば、放置しておくだけで収益が着実に増えるわけではありません。為替レートの変動によって、スワップ収益を上回る損失が発生する可能性があります。

 FXには為替レートの変動による損失リスクが常に存在します。

 特に、トルコリラ/円、メキシコペソ/円、南アフリカランド/円などの高いスワップポイントで人気の新興国通貨ペアは、政治不安、高インフレ、経済基盤の弱さなどのリスクが注目されやすく、通貨の価値が大きく下落したケースも、過去に見られます。

 実際、為替レートの急変によって「数年分のスワップポイント収益を上回る為替損失が発生した」ケースも過去にあります。

 高金利通貨は、高金利であること自体が「その国の経済リスクやインフレリスクの高さ」を反映している場合があります。高いスワップポイントと高い為替変動リスクは、表裏一体の関係にあると考えておくのがよいでしょう。

 スワップポイントの水準だけに注目するのではなく、その国の経済状況や金融政策を確認することも重要です。

スワップポイントと税金

 FXで受け取ったスワップポイントは、為替差益と同じく、FX取引の利益として課税対象になるのが一般的です。

 基本的にスワップポイントは、未決済ポジションに付与され続けている間は評価損益の扱いで、ポジションの決済、またはスワップポイントの振り替えによって確定した実損益が課税対象となります。

 ただし、課税対象となるタイミングは、FX会社の損益反映ルールによって異なる場合があります。

 たとえば、GMOクリック証券「FXネオ」GMO外貨「外貨ex」では、ポジションを決済しなくても、日々のスワップポイントを実損益として口座に反映するしくみを採用しています。

 税務上の取り扱いは一律ではないため、具体的な反映方法や課税タイミングは、各社の取引ルールや年間取引報告書で確認しましょう。判断に迷う場合は、税務署や税理士などの専門家に確認することをおすすめします。
【※おすすめの関連記事はこちら!】
FXの利益にかかる税金の基本情報、確定申告のやり方、確定申告に必要なもの、誰でもできる節税対策などをわかりやすく解説!

スワップポイントはFX会社によって大きく違う場合も

 上述のとおり、スワップポイントの水準は、同じ通貨ペアでもFX口座によって大きく異なる場合があります。

 通貨ペアによっては1日あたりの金額に数倍の差があるケースも珍しくなく、長期運用では最終利益に大きな影響を与えます。また、FX口座や通貨ペアによっては、買い・売りの両方でスワップポイントを支払うケースもあります。

 そのため、スワップポイントを重視してFX口座を選ぶなら、

・取引したい通貨ペアのスワップポイントが高いか
・スワップ振替機能に対応しているか
・買いと売りのスワップ差が大きすぎないか

といった点を比較して、FX口座を選ぶことが重要です。

 下の表は、ザイFX!編集部が約40の主要FX口座のスワップポイントを調査したものです。

 日本のFXトレーダーに人気が高い12通貨ペアについて、1万通貨の買いポジションに付与された1日あたりの平均金額をまとめています。各通貨ペアで、スワップポイントの高さが上位3位までの水準にランクインする値に着色をしています。色が濃いほどスワップポイントが高いことを表しているので、参考にしながら比較してください。

・【最新版】人気が高い12通貨ペアの「スワップポイント」を比較

(※現在の対象期間:2026年5月)

2026年6月26日 更新

FX口座名
GMOクリック証券
「FXネオ」

⇒詳細はこちら
セントラル短資FX
「FXダイレクトプラス」

⇒詳細はこちら
GMO外貨
「外貨ex」

⇒詳細はこちら
SBI FXトレード

⇒詳細はこちら
外為どっとコム
「外貨ネクストネオ」

⇒詳細はこちら
トレイダーズ証券
「みんなのFX」

⇒詳細はこちら
Plus500証券

⇒詳細はこちら
JFX
「MATRIX TRADER」

⇒詳細はこちら
ヒロセ通商
「LION FX」

⇒詳細はこちら
IG証券

⇒詳細はこちら
ゴールデンウェイ・ジャパン
「FXTF MT4」

⇒詳細はこちら
トレイダーズ証券
「LIGHT FX」

⇒詳細はこちら
インヴァスト証券
「トライオートFX」

⇒詳細はこちら
外為オンライン
「外為オンラインFX」

⇒詳細はこちら
松井証券

⇒詳細はこちら
ゴールデンウェイ・ジャパン
「FXTF GX-FX」

⇒詳細はこちら
楽天証券
「楽天MT4」

⇒詳細はこちら
SBI証券
「SBI FX」

⇒詳細はこちら
FXブロードネット

⇒詳細はこちら
マネースクエア
「トラリピ FX」

⇒詳細はこちら
アイネット証券
「ループイフダン」

⇒詳細はこちら
外為ファイネスト
「ファイネストFX(MT4)」

⇒詳細はこちら
楽天証券
「楽天FX」

⇒詳細はこちら
サクソバンク証券

⇒詳細はこちら
三菱UFJ eスマート証券
「三菱UFJ eスマート証券FX」

⇒詳細はこちら
マネックス証券
「FX PLUS」

⇒詳細はこちら
外為オンライン
(くりっく365)

⇒詳細はこちら
岡三証券
(くりっく365)

⇒詳細はこちら
アイネット証券
「アイネットFX」

⇒詳細はこちら
トレイダーズ証券
「みんなのシストレ」

⇒詳細はこちら
ひまわり証券
「ループ・イフダン口座」

⇒詳細はこちら
外為ファイネスト
「ファイネストFX(MT5)」

⇒詳細はこちら
フィリップ証券
「フィリップMT5」

⇒詳細はこちら
ひまわり証券
「レギュラー口座」

⇒詳細はこちら
FXブロードネット
(くりっく365)「FXブロードネット365」

⇒詳細はこちら
キャンペーン情報 当サイト限定!タイアップ実施中 当サイト限定!タイアップ実施中 当サイト限定!タイアップ実施中
 
当サイト限定!タイアップ実施中 当サイト限定!タイアップ実施中 当サイト限定!タイアップ実施中 当サイト限定!タイアップ実施中 当サイト限定!タイアップ実施中
 
当サイト限定!タイアップ実施中 当サイト限定!タイアップ実施中 当サイト限定!タイアップ実施中 当サイト限定!タイアップ実施中
 
当サイト限定!タイアップ実施中
 
 
当サイト限定!タイアップ実施中 当サイト限定!タイアップ実施中 当サイト限定!タイアップ実施中
 
 
 
 
 
当サイト限定!タイアップ実施中 当サイト限定!タイアップ実施中
 
 
当サイト限定!タイアップ実施中
 
 
当サイト限定!タイアップ実施中
 
【最大100万4000円キャッシュバック】 【最大100万5000円キャッシュバック】 【最大100万4000円キャッシュバック】 【最大100万円1000円キャッシュバック 【最大101万2000円キャッシュバック+最大1200FXポイント(1200円相当)+1000円キャッシュバック】 【最大101万円キャッシュバック】 【最大100万5000円キャッシュバック】 【最大100万5000円キャッシュバック+オリジナルレポート+TradingView専用インジケーター】 【最大100万7000円キャッシュバック】 【最大5万円特典】 【最大8000円キャッシュバック】 【最大100万3000円キャッシュバック】 【最大20万3000円キャッシュバック】 【最大15万3000円キャッシュバック】 【最大100万円キャッシュバック+松井証券ポイント最大400ポイント】 【最大8000円キャッシュバック】 - 【最大200万200円キャッシュバック】 【最大6万3000円キャッシュバック】 【非売品・トラリピ設定レポートつきハンドブック】 【最大3万円キャッシュバック+Amazonギフト券3000円分】 - 【最大205万円キャッシュバック】 - 【最大100万円キャッシュバック】 【最大100万400円キャッシュバック】 【最大15万3000円キャッシュバック】 【4000円キャッシュバック】 【最大3万円キャッシュバック】 - 【QUOカード2000円分】 - 【オリジナルインディケーター】 【QUOカード2000円分】 -
最低取引単位 1000通貨
(※南アランド/円など3通貨ペアは1万通貨)
1000通貨
(※ハンガリーフォリント/円は1万通貨)
1000通貨
(※南アランド/円など5通貨ペアは1万通貨)
1通貨
(※韓国ウォン/円は1単位=100通貨)
1000通貨
(※ハンガリーフォリント/円など2通貨ペアは1万通貨)
1000通貨
(※ハンガリーフォリント/円など2通貨ペアは1万通貨)
1000通貨
(※英ポンドが絡んだ通貨ペアは750通貨、南アランド/円は1万5000通貨など通貨ペアによって異なる。)
1000通貨
(※メキシコペソ/円など6通貨ペアは1万通貨)
1000通貨
(※メキシコペソ/円など7通貨ペアは1万通貨、ハンガリーフォリント/円は10万通貨)
1000通貨
(※ハンガリーフォリント/円は1万通貨。その他、一部の新興国通貨も異なる)
1000通貨 1000通貨
(※ハンガリーフォリント/円など2通貨ペアは1万通貨)
1000通貨
(※南アランド/円など2通貨ペアは1万通貨)
1000通貨
(※南アランド/円など2通貨ペアは1万通貨)
1通貨 1000通貨 1000通貨 100通貨
(※韓国ウォン/円は1単位=100通貨)
1000通貨
(※南アランド/円は1万通貨)
1000通貨
(※南アランド/円など3通貨ペアは1万通貨。最低取引単位以上なら100通貨または1000通貨単位で取引可能)
1000通貨
(※南アランド/円など2通貨ペアは1万通貨)
1000通貨 1000通貨 1000通貨
(※トルコリラ/円は5000通貨、南アランド/円は1万5000通貨など通貨ペアによって異なる。最低取引単位以上なら1通貨単位で取引可能)
1000通貨
(※南アランド/円など2通貨ペアは1万通貨)
1000通貨 1万通貨
(※南アランド/円など7通貨ペアは10万通貨)
1万通貨
(※南アランド/円など7通貨ペアは10万通貨)
1万通貨
(※南アランド/円は10万通貨)
1000通貨
(※ハンガリーフォリント/円など2通貨ペアは1万通貨)
1000通貨 1000通貨 1000通貨 1万通貨 1万通貨
(※南アランド/円など7通貨ペアは10万通貨)
通貨ペア 24ペア 27ペア 24ペア 34ペア 42ペア 38ペア 70ペア 41ペア 54ペア 100ペア 29ペア 38ペア 23ペア 26ペア 32ペア 29ペア 24ペア 34ペア 24ペア 18ペア 24ペア 29ペア 38ペア 155ペア 30ペア 16ペア 28ペア 28ペア 24ペア 38ペア 24ペア 28ペア 24ペア 24ペア 28ペア
取引手数料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 有料(※条件によっては無料) 無料 無料 無料 無料 有料(※条件によっては無料) 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料
米ドル/円
⇒ ランキングへ
141.12円 150.77円 145.58円 130.69円 136.5円 145.19円 - 138.31円 138.31円 102.81円 - 145.19円 149.04円 107.5円 119.96円 138.42円 143.15円 130.69円 137.77円 103.27円 95.58円 108.58円 143.15円 75円 108.62円 121.31円 134.88円 134.88円 95.58円 100円 107.5円 108.58円 60.93円 107.5円 134.88円
ユーロ/円
⇒ ランキングへ
80円 70円 80.04円 63.42円 65.04円 70円 - 70.69円 70.69円 37.96円 - 70円 79.27円 60円 55.04円 71.62円 66.19円 63.42円 74.27円 100円 56.92円 38.42円 66.19円 1.04円 50円 69.69円 71.65円 71.65円 56.92円 50円 60円 38.38円 28.61円 60円 71.65円
英ポンド/円
⇒ ランキングへ
183.69円 180円 183.42円 176.62円 171.31円 169.23円 - 167.96円 167.96円 151.65円 - 169.23円 185.77円 142.31円 155.04円 170.69円 167.54円 176.62円 184.19円 164円 138.46円 133.31円 167.54円 103.35円 165円 151.12円 188円 188円 138.46円 140円 142.31円 133.27円 82.62円 142.31円 188円
豪ドル/円
⇒ ランキングへ
116.46円 113円 117円 110.62円 109.69円 110円 - 110.65円 110.65円 96.35円 - 110円 114.04円 91.15円 93.23円 110.23円 104.77円 110.62円 112.31円 122.62円 80.58円 93.08円 104.77円 72.46円 93円 84.19円 110.96円 110.96円 80.58円 60円 91.15円 93.08円 53.32円 91.15円 110.96円
NZドル/円
⇒ ランキングへ
45.27円 45円 46.77円 42.35円 40.38円 40円 - 42.69円 42.69円 32.38円 - 40円 46円 31.35円 42.19円 42.5円 34円 42.35円 43.42円 26円 24.23円 32.85円 34円 9.04円 30円 13.92円 47.31円 47.31円 24.23円 40円 31.35円 32.77円 19.12円 31.35円 47.31円
メキシコペソ/円
⇒ ランキングへ
14円 14.56円 14.25円 14円 14円 14.1円 - 14円 14円 13.23円 - 14.1円 14.93円 5円 13円 14円 13円 14円 取り扱いなし 7円 5.38円 取り扱いなし 13円 11.27円 14円 14円 14.64円 14.64円 取り扱いなし 5円 取り扱いなし 取り扱いなし 8.92円 取り扱いなし 14.64円
南アフリカランド/円
⇒ ランキングへ
13円 15.21円 13.14円 13円 13円 13.1円 - 15円 13円 13.01円 - 13.1円 13.58円 10円 12円 13円 13円 13円 13円 2円 9.69円 取り扱いなし 13円 10.58円 13円 13.04円 14.6円 14.6円 9.69円 5円 10円 取り扱いなし 9.14円 10円 14.6円
トルコリラ/円
⇒ ランキングへ
26.23円 26.35円 25.1円 24円 25円 25.1円 取り扱いなし 25円 24.96円 19.99円 取り扱いなし 25.1円 25.49円 33.27円 25円 取り扱いなし 24円 24円 取り扱いなし 5.73円 12円 取り扱いなし 24円 30.15円 24円 24円 28.92円 28.92円 取り扱いなし 15円 取り扱いなし 取り扱いなし 15.9円 取り扱いなし 28.92円
中国人民元/円
⇒ ランキングへ
取り扱いなし 11円 10円 1.81円 1.92円 2.81円 取り扱いなし 10円 2円 -0.35円 取り扱いなし 2.81円 取り扱いなし 取り扱いなし 2.27円 取り扱いなし 取り扱いなし 1.81円 取り扱いなし 取り扱いなし 取り扱いなし -4円 0円 -5.67円 2円 2.88円 6.15円 6.15円 取り扱いなし 2円 取り扱いなし 取り扱いなし 0.63円 取り扱いなし 6.15円
ハンガリーフォリント/円
⇒ ランキングへ
1.86円 0.8円 取り扱いなし 取り扱いなし 0.6円 0.6円 取り扱いなし 取り扱いなし 0.6円 0.58円 取り扱いなし 0.9円 取り扱いなし 取り扱いなし 0.5円 取り扱いなし 取り扱いなし 取り扱いなし 取り扱いなし 取り扱いなし 取り扱いなし 取り扱いなし 1円 0.53円 0.5円 取り扱いなし 0.63円 0.63円 取り扱いなし 0.5円 取り扱いなし 取り扱いなし 取り扱いなし 取り扱いなし 0.63円
チェココルナ/円
⇒ ランキングへ
8円 取り扱いなし 取り扱いなし 取り扱いなし 7.91円 7.91円 取り扱いなし 5円 5円 -1.22円 取り扱いなし 7.91円 取り扱いなし 取り扱いなし 取り扱いなし 取り扱いなし 取り扱いなし 取り扱いなし 取り扱いなし 取り扱いなし 取り扱いなし 取り扱いなし 5円 取り扱いなし 4円 取り扱いなし 6円 6円 取り扱いなし 5円 取り扱いなし 取り扱いなし 取り扱いなし 取り扱いなし 6円
ポーランドズロチ/円
⇒ ランキングへ
33.73円 取り扱いなし 取り扱いなし 32.04円 32円 32円 取り扱いなし 取り扱いなし 32円 33.73円 取り扱いなし 32円 取り扱いなし 取り扱いなし 28.81円 取り扱いなし 取り扱いなし 32.04円 取り扱いなし 取り扱いなし 取り扱いなし 取り扱いなし 32円 28.6円 34.96円 取り扱いなし 33.08円 33.08円 取り扱いなし 25円 取り扱いなし 取り扱いなし 取り扱いなし 取り扱いなし 33.08円
詳細はこちら
(公式サイトへ)
GMOクリック証券
「FXネオ」
セントラル短資FX
「FXダイレクトプラス」
GMO外貨
「外貨ex」
SBI FXトレード
外為どっとコム
「外貨ネクストネオ」
トレイダーズ証券
「みんなのFX」
Plus500証券
JFX
「MATRIX TRADER」
ヒロセ通商
「LION FX」
IG証券
ゴールデンウェイ・ジャパン
「FXTF MT4」
トレイダーズ証券
「LIGHT FX」
インヴァスト証券
「トライオートFX」
外為オンライン
「外為オンラインFX」
松井証券
ゴールデンウェイ・ジャパン
「FXTF GX-FX」
楽天証券
「楽天MT4」
SBI証券
「SBI FX」
FXブロードネット
マネースクエア
「トラリピ FX」
アイネット証券
「ループイフダン」
外為ファイネスト
「ファイネストFX(MT4)」
楽天証券
「楽天FX」
サクソバンク証券
三菱UFJ eスマート証券
「三菱UFJ eスマート証券FX」
マネックス証券
「FX PLUS」
外為オンライン
(くりっく365)
岡三証券
(くりっく365)
アイネット証券
「アイネットFX」
トレイダーズ証券
「みんなのシストレ」
ひまわり証券
「ループ・イフダン口座」
外為ファイネスト
「ファイネストFX(MT5)」
フィリップ証券
「フィリップMT5」
ひまわり証券
「レギュラー口座」
FXブロードネット
(くりっく365)「FXブロードネット365」
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る

※スワップポイントは1万通貨の買いポジションに付与された、「前月」の1日あたりの平均金額です(マイナスは支払い)。タイミングによっては対象期間として「前々月」のデータを参照している場合があります
※取引手数料は、無料でも注文方法などによってはスプレッド以外に何らかの手数料がかかる口座や、有料でも一定の条件を満たせば無料になる口座もあります
※表中の「-」は、公式サイトなどでスワップポイントが公開されていない口座です。取引ツールや会員ページにて確認してください
※その他の注意事項はこちら

 また、当サイトでは通貨ペアごとの「スワップポイント比較・ランキング」も紹介しています。気になる通貨ペアのスワップポイントと、スワップポイントの高さで上位にランクインするFX口座のおすすめポイントや特徴は、以下のボタンから個別にチェックできます。

※スワップポイントの金額は、各FX会社のスワップポイントカレンダーなどに掲載された情報をもとに、対象期間中に付与された合計金額をその期間中の付与日数の合計で割り、小数点以下第3位を四捨五入して算出しています
※FX口座によっては、スワップポイントカレンダーに掲載されている金額と実際に口座へ反映される金額が異なる場合があります
※FX会社のスワップポイントカレンダーに掲載された実績値は、訂正・修正される場合があります
※本ページの調査対象は、すべて個人口座です
※紹介しているサービス内容は当社が独自に調査したもので、原則として各FX会社の公式サイトの表記に順ずるよう記載しています
※通貨ペアについては、同じ通貨ペアでも1回あたりの注文数量上限などの諸条件によって名称を区別しているFX会社がありますが、同じ通貨ペアを対象としている場合、本ページでは原則1通貨ペアとしてカウントしています
※FX口座によっては、一部の取り扱い通貨ペアについて、取引量や保有ポジション量、取引時間などに、その他の取り扱い通貨ペアとは異なる特別なルールが設けられている場合があります
※正確な情報を提供するよう努めていますが、詳細は各FX会社の公式サイトや各FX会社の問い合わせ窓口などからご確認いただき、最終的な判断はご自身で行っていただきますようお願いいたします

【2026年6月】ザイFX!読者が選んだおすすめのFX口座はココ!
【第1位】GMOクリック証券「FXネオ」⇒詳細ページ
GMOクリック証券「FXネオ」
米ドル/円スプレッド 最低取引単位 通貨ペア数
0.2銭原則固定
(例外あり)
(9-27時)
1000通貨 24ペア
【GMOクリック証券「FXネオ」のおすすめポイント】
機能性の高い取引ツールが、多くのトレーダーから支持されています。特に、スマホアプリの操作性が非常に優れており、スプレッドやスワップポイントなどのスペック面も申し分ないため、あらゆるスタイルのトレーダーにおすすめの口座です。取引環境の良さをFX口座選びで優先するなら、選択肢から外せないFX口座と言えます。
【GMOクリック証券「FXネオ」の関連記事】
■GMOクリック証券「FXネオ」のメリット・デメリットを解説! スプレッド、スワップポイントなどの他社との比較、キャンペーン情報や口座開設までの時間、必要書類も紹介!
▼GMOクリック証券「FXネオ」▼
GMOクリック証券「FXネオ」の公式サイトはこちら
【第2位】SBI FXトレード⇒詳細ページ
SBI FXトレード
米ドル/円スプレッド 最低取引単位 通貨ペア数
0.18銭 1通貨 34ペア
【SBI FXトレードのおすすめポイント】
すべての通貨ペアを「1通貨」単位、一般的なFX口座の1/1000の規模から取引できるのが最大の特徴! これからFXを始める人、少額取引ができるFX口座を探している方は、絶対にチェックしておきたいFX会社です。スプレッドの狭さにも定評があり、1回の取引で1000万通貨まで注文が出せるので、取引量が増えて稼げるようになってからも長く使い続けられます。
【SBI FXトレードの関連記事】
■SBI FXトレードのメリット・デメリットを解説! スプレッド、スワップポイントなどの他社との比較、キャンペーン情報や口座開設までの時間、必要書類も紹介!
▼SBI FXトレード▼
SBI FXトレードの公式サイトはこちら
【第3位】外為どっとコム「外貨ネクストネオ」⇒詳細ページ
外為どっとコム「外貨ネクストネオ」
米ドル/円スプレッド 最低取引単位 通貨ペア数
0.2銭原則固定
(例外あり)(9-27時)
1000通貨 42ペア
【外為どっとコム「外貨ネクストネオ」のおすすめポイント】
業界最狭水準のスプレッドと豊富な情報で、多くのトレーダーに人気のFX口座です。FX取引が初めての初心者から、スキル向上を目指す中・上級者向けまで、各自のレベルにあわせて受講できる学習コンテンツも魅力です。比較チャートや相場の先行きを予測してくれる機能など、取引をサポートしてくれるツールも充実しています。
【外為どっとコム「外貨ネクストネオ」の関連記事】
■外為どっとコム「外貨ネクストネオ」のメリット・デメリットを解説! スプレッド、スワップポイントなどの他社との比較、キャンペーン情報や口座開設までの時間、必要書類も紹介!
▼外為どっとコム「外貨ネクストネオ」▼
外為どっとコム「外貨ネクストネオ」の公式サイトはこちら
【第4位】ヒロセ通商「LION FX」⇒詳細ページ
ヒロセ通商「LION FX」
米ドル/円スプレッド 最低取引単位 通貨ペア数
0.2銭原則固定
(9-27時)
1000通貨 54ペア
▼ヒロセ通商「LION FX」▼
ヒロセ通商「LION FX」の公式サイトはこちら
【第5位】楽天証券「楽天FX」⇒詳細ページ
楽天証券「楽天FX」
米ドル/円スプレッド 最低取引単位 通貨ペア数
0.2銭原則固定
(9-27時)
1000通貨 38ペア
▼楽天証券「楽天FX」▼
楽天証券「楽天FX」の公式サイトはこちら
【第6位】GMO外貨「外貨ex」⇒詳細ページ
GMO外貨「外貨ex」
米ドル/円スプレッド 最低取引単位 通貨ペア数
0.1銭原則固定 1000通貨 24ペア
▼GMO外貨「外貨ex」▼
GMO外貨「外貨ex」の公式サイトはこちら
【第7位】トレイダーズ証券「みんなのFX」⇒詳細ページ
トレイダーズ証券「みんなのFX」
米ドル/円スプレッド 最低取引単位 通貨ペア数
0.2銭原則固定
(8-29時)
1000通貨 38ペア
▼トレイダーズ証券「みんなのFX」▼
トレイダーズ証券「みんなのFX」の公式サイトはこちら
【第8位】JFX「MATRIX TRADER」⇒詳細ページ
JFX「MATRIX TRADER」
米ドル/円スプレッド 最低取引単位 通貨ペア数
0.2銭原則固定
(9-27時)
1000通貨 41ペア
▼JFX「MATRIX TRADER」▼
JFX「MATRIX TRADER」の公式サイトはこちら
【第9位】外為オンライン「外為オンラインFX」⇒詳細ページ
外為オンライン「外為オンラインFX」
米ドル/円スプレッド 最低取引単位 通貨ペア数
1.0~5.0銭 1000通貨 26ペア
▼外為オンライン「外為オンラインFX」▼
外為オンライン「外為オンラインFX」の公式サイトはこちら
【第10位】松井証券⇒詳細ページ
松井証券
米ドル/円スプレッド 最低取引単位 通貨ペア数
0.2銭原則固定
(9-27時)
1通貨 32ペア
▼松井証券▼
松井証券の公式サイトはこちら
※この表は2026年6月1日時点のデータに自動で更新されているため、スプレッド、最低取引単位、通貨ペア数は、本記事公開時の情報とは異なっている場合があります。スプレッドは期間限定のキャンペーンスプレッドも含む、1万通貨の取引に適用される水準。すべてのスプレッドには例外があり、流動性の低いときや相場の急変時にはスプレッドが拡大することがあります。詳しい条件や最新の情報などは、各FX会社の公式サイトなどで必ずご確認ください。

 各FX口座の詳細やおすすめポイントは、以下よりご覧ください。
【※関連記事はこちら!】
FXトレーダーのリアルな声を反映! ザイFX!読者が選んだ「おすすめFX会社」人気ランキング!

FX初心者のための基礎知識入門目次

GMO外貨[外貨ex]
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
CFD口座おすすめ比較 MT4比較 トルコリラスワップポイントランキング
CFD口座おすすめ比較 MT4比較 トルコリラスワップポイントランキング
『羊飼いのFXブログ』はこちら
↑ページの先頭へ戻る
キャンペーンおすすめ10